<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ふ処。</title>
<link>https://ameblo.jp/futokoro-niwaka/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/futokoro-niwaka/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>DoLについて何かしら書くところ。気が向いたらポケモンとか</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>攻め八卦</title>
<description>
<![CDATA[ <p>八卦はサポート中心が一般的だと勝手に思ってるけど、攻撃的で速度のある八卦を作ってみた。</p><p>休止直前及び復帰してから少しの間回したけど中々好感触。というか凄く楽しい。</p><br><p>[デッキコード]<br>10f0R4X2k1b6v6C6I6U6X7d7j7D7S7X8h8n8I8La3</p><br><p>[ユニットカード] × 9<br>No006 吸血鬼カーミラ × 1<br>No018 メイドウィッチ × 3<br>No103 不定形の伯爵ビフロンス × 2<br>No049 魔獣ベヒーモス × 1<br>No025 化身カルキ × 2</p><br><p>[マジックカード] × 31<br>No135 精神の秘箱 × 2<br>No137 心削りの石 × 3<br>No139 補充の緑泡 × 3<br>No143 未完のキューブ × 3<br>No144 封魔石の欠片 × 3<br>No150 守備強制の原石 × 1<br>No152 速攻反転 × 1<br>No158 ソーマの烙印 × 3<br>No163 生命吸収 × 3<br>No165 生贄の儀式 × 2<br>No172 希望の雷 × 1<br>No174 支援要請の紅玉 × 1<br>No181 復活の蓮華門 × 1<br>No182 降魔の蓮華門 × 1<br>No208 八卦の篭手 × 3</p><br><br><p>以下雑感。</p><p>メイドウィッチは本当に優秀なので、八卦を積む場合は何も考えずに３積みするくらいでいいと思う。</p><p>FDではなくカーミラを入れるなど、ブーストを八卦に頼り切ってないため八卦が来なくても充分戦える。</p><p>まぁ、今時八卦来ないとどうしようもない八卦なんてそうはないと思うけど。</p><br><p>足止め置きながらベ圧力掛けるのが強い強い。</p><p>ビフロンスは意外と使いづらかったから、他に変えてもいいかもしれないけど、コイツの戦闘力は他じゃまかないづらい現実がある。</p><p>生贄２枚は完全に趣味なので、多分１枚の方が回る。</p><p>ただ、個人的には２枚じゃないと使いたいときに引けないイメージ。</p><br><p>このデッキに限ったことではないけど、今の環境は寝たミカエルがきつい気がしているので、無理のない範囲で魔獣と速攻反転は最低でも１枚ずつは積んでおくべきだと思う。</p><p>リヴなら反転使わなくてもミカエル叩けるけど、相手の反転が痛いのが難しいところ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/futokoro-niwaka/entry-11478671315.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 01:33:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>降魔の蓮華門</title>
<description>
<![CDATA[ <p>記事が一つもないのも味気ないので昔メモ帳に書いた蓮華門の話をコピペしておきます。</p><p>再開して勘が戻ったら除去八卦はもう1度しっかり書きたい。</p><br><p>降魔の蓮華門について</p><p>利点(≒用途)<br>1．墓地にあるマジックの再利用(最重要)<br>2．4枚以上使いたいマジックの再利用(心削りの石、未完のキューブ等)<br>3．契約の石とのシナジー</p><br><p>欠点<br>1．MP50が追加で必要<br>2．心削りの石、水界呪等による妨害の可能性<br>3．序盤に引いたときに腐る</p><br><p>特徴(利点、欠点の詳しい説明)<br>墓地からマジックを1枚選び、場に設置することが可能。<br>未完や封魔等を実質4枚以上使えるようになるという意味でも強力だが、最大の利点はMPさえあれば墓地のあらゆるカードになれるということ。<br>つまり、このカードを1枚伏せておくだけでも、MPが充分にあれば様々な状況に対応しうるのである。<br>契約の石はマジックを5枚墓地に送ったうえでMPを回復するので、このカードとは良相性。<br>しかし、このカード自体がMP50を消費してしまうため、連打しているとMPが不足してしまいがち。<br>また、相手のMP削りに割りこまれると、不発、若しくは狙っていないマジックを持ってこざるを得なくなる。<br>現在は削りが飛び交う環境のため、常に気をつけなければならない。</p><p>更に、序盤は墓地が充実していないため、序盤に複数引いてきてしまうと腐ってしまう。<br>このように、強力ではあるが弱点もあり事故の原因にもなりうるため、</p><p>何も考えずに3枚投入、というわけにはいかないし、出来ることならデッキスペースを1枚でも空け、別の強力なカードを入れたいところである。</p><br><p>デッキへの投入枚数を考える<br>降魔の投入枚数を左右させ得る要素　　 重要度<br>1．デッキ全体のマジックの枚数　　　　　　　大<br>2．契約の石の投入枚数　　　　　　　　　　　 ↑　<br>3．継続、装備魔法の多寡<br>4．多数回使用したいキーカードの有無　　 ↓<br>5．デッキ全体の重さ                         　　 小</p><br><p>簡単な解説<br>1．当り前といえば当たり前だが、速攻デッキのように魔法の枚数が少ないデッキには、降魔を入れても活用できない。<br>　従って、マジックの枚数が少ないデッキには降魔の枚数も少なくなる<br>2．先述だが、契約の石とは良相性であり、欠点3を回避しやすくなるため、契約の石が多いデッキには降魔を多数投入しても問題ないであろう。<br>3．場に残りやすい継続魔法や装備魔法は魔法のスペースを圧迫するため、発動時に魔法枠を2か所(降魔自体と持ってくる魔法)使う降魔とは相性が良くない。<br>　八卦と特攻くらいなら大丈夫だと思うが、継続を2種類以上使う場合や、自動制御装置のような場に長時間残るカードを入れる場合は枚数を抑えた方がいい。<br>4．LP消耗デッキのように、除去や絶対防御を多数回発動したい場合は、このカードの出番も多くなる<br>　※LP消耗デッキは背水の陣と絶対防御の2種類の継続を使うため3.に該当するが、絶対防御は場に残りにくいので、あまり考えなくても良い。四象の篭手も同様。</p><p>5．デッキによってはMPを降魔に裂けない場合もある。MPのバランスを調整して、枚数を整える。</p><br><br><p>以上です。今読んで推敲しようとかと思ったけど今の実力というか鈍った頭じゃ正しいか正しくないかなんてわかりません＾ｐ＾</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/futokoro-niwaka/entry-11461617539.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 22:03:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
