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<title>kamemama生活のブログ</title>
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<description>「ボクは、ケヅメリクガメの王ちゃん！」</description>
<language>ja</language>
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<title>ガオーッ！.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは、<br>ケヅメリクガメの王ちゃん。<br>ボクがあくびをしているところを写真に撮ってもらうと、<br>恐竜みたいに「ガオーッ！」って言っているように見えるんだ。<br>ね、<br>見えるでしょう。<br>実際、<br>あくびをしても「ガオーッ！」て声は出さないよ。<br>たまに、<br>大きく口を開けすぎて、<br>「オエッ」ってなりそうな時や、<br>ノドが鳴ったりして、<br>パパやママに笑われることもあるんだよ。<br>でも、<br>これってパパやママも同じだって分かったら、<br>ボクだけが変ではないことに氣付いて安心したんだ。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fvluzrhnelypm/entry-12632628173.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2020 10:12:20 +0900</pubDate>
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<title>ボクのドキ、.</title>
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<![CDATA[ <p>ドキッ！<br>ボクは、<br>ケヅメリクガメの王ちゃん。<br>ボクは、<br>自分の心拍数を知らなかったんだ。<br>でも、<br>昨年末にNHKの「チコちゃんに叱られる」の番組で、<br>ボクと同じケヅメリクガメが、<br>心拍数を計っていたんだ。<br>ちなみにボクのパパは、<br>心拍数が84で、<br>ママの心拍数は54。<br>そして、<br>テレビに出ていたケヅメリクガメの心拍数は9。<br>ボク達は、<br>身の危険を感じると、<br>体の中に頭や足を、<br>肺を小さくすることでしまえるんだ。<br>だから、<br>心拍数が少ないんだよ。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2020 03:25:36 +0900</pubDate>
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<title>ボクのおうち　Part 1.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは、<br>ケヅメリクガメの王ちゃん！今日は、<br>ボクの初めてのおうちを紹介するね。<br>爬虫類館のスタッフさん、<br>パパとママの3人で相談してくれたんだよ。<br>ケースバイケース(みどり商会) &nbsp;90x45x60(cm)床材は、<br>いろいろ試したけど、<br>ボクのお氣に入りは廃番になった名前は…わからないけど、<br>パームマット系のものだよ。<br>ライトは、<br>90cmのUVB蛍光管と保温球。<br>この保温球のおかげで、<br>冬でも暖かく快適だったんだ。<br>だから、<br>よくカメは冬眠するって言われているけど、<br>ボクは冬眠することはなかったよ。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2020 07:46:45 +0900</pubDate>
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<title>ボクは王ちゃん！.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクの名前は、<br>かめ王、<br>通称“王ちゃん”。<br>ケヅメリクガメの13歳。<br>ボクは産まれて3〜4ヶ月が過ぎた頃にペットショップの爬虫類館にやってきた。<br>ある日の夕方、<br>ほかの子たちは寝ていたけど、<br>ボクはケースの隅で起きてゴソゴソ動いていた。<br>そこに、<br>ママがやって来て、<br>ボク達ケヅメリクガメのベビーケースをのぞき込んでいた。<br>ボクは、<br>この人にママになってもらいたいと、<br>ケースの隅から、<br>寝ている子ガメ達を乗り越えながら、<br>必死にママの前まで歩いた。<br>そのボクの姿を、<br>ママが優しいまなざしで迎えてくれた。<br>こうして、<br>2006年12月、<br>ボクはパパとママ、<br>長女でタバスコクジャクガメのかめ蔵ちゃん、<br>長男でセマルハコガメのかめたん、<br>との生活が始まりました。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 29 Apr 2020 17:31:22 +0900</pubDate>
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<title>子守唄.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは、<br>ケヅメリクガメの王ちゃん。<br>ボクは、<br>小さい頃からよく風邪をひいたり体調が悪くなりやすかったんだ。<br>動物病院に連れて行ってもらい、<br>注射や薬は飲むんだけど、<br>夜はなかなか眠れないんだ。<br>そんな時、<br>どんなに夜中でも、<br>ママは必ずボクに「大丈夫？そばにいるからね、<br>安心してお寝んねしようね」って、<br>声をかけてくれるんだ。<br>そして、<br>子守唄をうたってくれたんだよ。<br>ボクのお氣にいりは…「ゆりかごの唄」「七つの子」何回も何回も、<br>優しく歌ってくれるから、<br>ボクも安心して落ち着いてくると、<br>お目めがとろ〜んとしてきて、<br>いつの間にか寝てしまうんだ。<br>　ママ、<br>ありがとう</p>
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<link>https://ameblo.jp/fvluzrhnelypm/entry-12632628282.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 01:03:01 +0900</pubDate>
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<title>ボクのごはん！.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは、<br>ケヅメリクガメの王ちゃん。<br>今日は、<br>ボクのごはんについて話したいと思います。<br>何を食べて大きくなるかというと、<br>野菜が中心。<br>最初の頃は、<br>チンゲンサイや小松菜の葉を1枚、<br>食べやすく切ってもらっていたんだ。<br>今は、<br>体も大きくなり50Kg超えたので、<br>そのままムシャムシャ食べれるよ。<br>朝1回に食べるのは、<br>順番が決まっていて(ボクが決めてる)・ナス　　　　　1本・きゅうり　　　1本・トマト　　　　1個・オクラ　　　　1袋・チンゲンサイ　1本・明日葉　　　　1袋・小松菜　　　　1袋・りんご　　　　1個明日葉は、<br>季節によってモロヘイヤ や 筒菜 に変わるよ。<br>おやつに、<br>バナナ や イチゴ や みかんも食べるよ。<br>ごはんは、<br>ママから、<br>「農家さんが、<br>一生懸命に作ってくれたんだから、<br>食べれることに感謝して残さないでキレイに食べようね」と言われてるんだ。<br>だから、<br>残さないで食べてるよ。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fvluzrhnelypm/entry-12632627591.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2019 14:57:57 +0900</pubDate>
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<title>ボクのおうち　Part 2.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは、<br>ケヅメリクガメの王ちゃん！ボクが大きくなってきたから、<br>2番目のおうちに引越したんだよ。<br>今回も、<br>爬虫類館のスタッフさん、<br>パパとママの3人で相談してくれたんだよ。<br>今度のおうちは、<br>アクリルケースの特注品！アクリル板は2cmの厚さで、<br>内側にガラス補強もしてもらったんだ。<br>サイズは、<br>90 x 120 x 50(cm)床に直置きすると寒いからと、<br>ママの提案でケースの下に木の台を作ってもらい、<br>器具や床材などの物入れタイプにしてもらったんだよ。<br>だから、<br>ボクは寒くなかったよ。<br>床材は、<br>最初はヒバ材とコーンクリーンベッド。<br>途中で、<br>寒くないようにと、<br>ヒバ材と豚暖。<br>この豚暖は150Kgぐらいの重さに耐えられるんだけど、<br>ボクが足でガリガリやって壊しちゃったんだ。<br>2万円ほどするらしいけど、<br>もう廃番になってたから、<br>買ってもらえなかったんだよ。<br>最終的には、<br>ヒバ材を全面に敷き詰めて、<br>その上からコーンクリーンベッドを大量にかけてもらってたんだ。<br>ライトは、<br>90cmのUVB蛍光管と保温球。<br>それと、<br>甲羅のためにメタルハライドライト。<br>現在、<br>寝るときは90 x 90(cm)のプラ舟(本来、<br>左官屋さんがセメントを混ぜるのに使用する丈夫なケース)セラミック保温球(150w)を2つと、<br>暖突も2つ付けてもらっているので、<br>安心して快適に眠れてるよ。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fvluzrhnelypm/entry-12632628062.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 02:48:04 +0900</pubDate>
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<title>ボクはきれい好き！.</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは、<br>ケヅメリクガメ &nbsp;の王ちゃん。<br>ボクは、<br>きれい好きなんだよ。<br>どうしてきれい好きになったかというと、<br>まず1番目は、<br>ごはんの後は必ずお口を拭いてもらっているんだ。<br>葉っぱが顔にひっついていたり、<br>トマトの汁がついていたり、<br>モロヘイヤやオクラはネバネバするからなんだ。<br>でも、<br>いちごを食べた後だけは、<br>本当は拭かないでほしいんだ。<br>だって、<br>お口のまわりからとってもいい匂いがするんだよ。<br>そして2番目は、<br>ボクが住んでいるケースをいつもきれいにしてもらっているからだよ。<br>小さい頃は、<br>お風呂場まで運んでもらって、<br>オシッコやウ○チをしていたんだよ。<br>でも、<br>大きくなった最近では、<br>ケースの中で排泄するから、<br>体を上にあげて拭きやすくしてあげたり、<br>動かずじっとしていたりするんだ。<br>だけど、<br>いつまでもじっとしていられないから、<br>汚した時には、<br>パパやママに拭いてもらうんだ。<br>ボクのママは、<br>排泄したことを褒めてくれるから、<br>汚しても安心なんだ。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fvluzrhnelypm/entry-12632627718.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 09:17:55 +0900</pubDate>
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