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<title>けんのブログ</title>
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<description>はじめまして。専業トレーダーでしたが断念となり、兼業で会社員とトレーダーとネットビジネスをしています。今思うのは、セミナーや塾などでもっともっと知識やメンタルを鍛えながら仲間を増やして行くべきやったと反省(^皿^)今からですよ(*｀ω´)b</description>
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<title>恋</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日は気持ちのいい朝を迎えました。<br><br>恋って難しいですよね。<br>私は結婚しているので不倫になってしまいますが<br>snsでの出会いもあり恋しくなる。<br><br>そんな経験はありませんか？<br><br>体目的ではなく純粋にデートして<br>雰囲気次第では。。。。。<br><br>あまり惚れ込みすぎたら<br>家庭崩壊になってしまうので<br>バランスが大切です。<br><br>一度だけ辛い思いをして<br>学びました。<br><br>それのおかげか<br>今は感情コントロールできるようになり<br>上手く出来ます。<br><br>歳を取っても<br>トキメキは必要ですね。
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 08:55:52 +0900</pubDate>
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<title>モチベーションを維持するには？</title>
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<![CDATA[ みんなはどうかな？<br><br>　モチベーションを上げるためにはどうすればよいか。<br><br>　これは経営やビジネスをする上で、永遠のテーマとも言える大きな課題であり、多くの経営者やビジネスマンは頭を悩ます。ご相談にいらっしゃる経営者の中でも自分自身のモチベーションの維持について悩まれる方も少なくない。<br><br>　ゼロから新しいものを創る状況が与えられるとモチベーションが上がる人もいれば、目の前に大きな課題が生じるとモチベーションが上がる人もいる。人から褒められるとモチベーションが上がる人もいれば、人から批判されると見返してやろうとモチベーションが上がる人もいる。<br><br>心に大きなモチベーションが湧きあがってくる時<br><br>モチベーションアップは経営者やビジネスパーソンの永遠のテーマ〔AFPBB News〕<br><br>　どのようなことでモチベーションが上がるかは人それぞれである。<br><br>　ただ、モチベーションについて考える上で大切なことは、そのことに対して行動を起こす強い意義を見出せるかということである。その行動に強い意義を感じるとモチベーションは自ずと上がる。<br><br>　では、人はどのような時に強い意義を感じるのだろうか。<br><br>　人が行動に強い意義を感じるケースとして、自分以外の誰かのために行動を起こそうとする時がある。自分のためにすることならそこまで頑張れなくても、誰かのためにとなるといつにも増して頑張ったという経験はないだろうか。<br><br>　人は自分以外の誰かのことを想い、その関係の中に行動の意義を見出した時、心が動く。そして、モチベーションが上がる。<br><br>　そのため、経営やビジネスの場面においては、「誰のために仕事をするのか」という問いに対して明確な答えを持つことができた時、仕事に強い意義を感じ、高いモチベーションを得ることにつながる。<br><br>　私は企業研修を行う際、「誰のために仕事をするのか」について明確にするため、受講生の方々に発表していただくことがある。<br><br>　受講生の方の中には、はじめはこの質問に違和感を覚える方もいらっしゃる。<br><br>　「そりゃ自分のために決まってるでしょ」<br><br>　心の中でそう思った方でも、いざ発表するとなるとそうは言いにくい。そして、「では誰のためだろう」と考え始める。<br><br>　とある会社の営業研修で講師をさせていただいた時、こんな発表をしてくれた方がいた。<br><br>　「私の息子は今、小学校でいじめにあっています。学校に行きたくないと言っていますが、逃げてはだめだと無理にでも学校に行かせています。そんなことを言っている自分ですが、営業成績は正直ぱっとせず、仕事から逃げ出したくなる時があり、息子に後ろめたい気持ちがあります。なので、私は息子のために仕事をしようと思います。そして、営業で結果を出して、強い人間になって、息子に逃げてはだめだと堂々と言えるようになろうと思います」<br><br>　その後、私はこう質問した。<br><br>　「ご自身が営業で結果を出して強くなられた姿を息子さんが見た時をイメージしてください。息子さんはどんな顔をしていますか」<br><br>　その方は顔をゆがめ、目を真っ赤にして声を詰まらせながらこう言った。<br><br>　「にこっと笑ってくれています・・・」<br><br>　研修会場の空気が変わった。目頭を押さえる方がたくさんいた。私もその1人だった。<br><br>「誰のために？」が与える気付き<br>　また、別の会社の営業研修ではこんなやりとりがあった。<br><br>　体育会系の雰囲気のその会社の営業の方々に「皆さんは誰のために仕事をしますか？」と聞いた。<br><br>　1人の新人の方が手を挙げた。<br><br>　「私は上司のＡさんのために仕事をしようと思います。新人で分からないことが多くて、いつもご迷惑ばかりかけているので、何とかお返ししたいと、今、思いました」<br><br>　そう言われたAさんは驚いたような表情で彼の方を振り返った。そして、「じゃ、私も」と手を挙げた。<br><br>　「私はまずはうちの部の後輩たちのために働こうと思います。今、あんな風に言ってもらってびっくりしたけど、正直、嬉しかった。後輩にあんなことを言われちゃ、上司として黙っておけないでしょ」<br><br>　研修会場は笑いに包まれた。<br><br>　「じゃ、僕も！」「じゃ、私も！」<br><br>　次々に手が挙がった。<br><br>　「僕はＢ部長のために働きます！」「僕はうちの部のメンバーの給料を上げてやれるように働きます！」「私はうちの部のみんなのために働きます！」<br><br>　会場のエネルギーはぐっと上がった。それと共に、参加者のモチベーションも大きく上がった。その光景をオブザーバーとして見ていた社長は照れ臭そうに笑いながらも、涙ぐんでいるように見えた。<br><br>　経営者からの経営相談を受ける際にも、モチベーションが低下していると感じた場合にはこの問いを投げ掛けることがある。<br><br>　「ところで社長は誰のために仕事していますか」<br><br>　ほとんどの経営者は従業員のためと答える。しかし、そう答えた後になんらかの気付きがあることが多い。<br><br>　「あぁ、今そう言って気付きましたけど、なんか大切なことを忘れていたような気がするなぁ」<br><br>　「今そう言いましたけど、やっぱりできていないですね。自分のことばかり考えて仕事していました」<br><br>　こういった気付きがあった場合、気持ちを新たにし、静かにモチベーションが上がっていく。<br><br>他人のための行動が感動を呼ぶ理由<br>　誰かのために何かをするという行為は人の心を打つ。映画を見ていても、誰かのために自らが犠牲になるというシーンを見ると感動を覚える。しかし、自らのために他者を犠牲にするシーンを見ても感動を覚えることはない。<br><br>　ではなぜ「誰かのために」という行為が人の心を打つのか。<br><br>　脳科学者の中野信子氏は著書『脳科学からみた「祈り」』（潮出版社）の中で次のように述べている。<br><br>地球の歴史を考えてみると、これまでに、数え切れないほどの生物種が絶滅し続けてきました。そうした中にあって、人類は、共に助け合うことで生き残り、現在の繁栄を築いてきました。（中略）非力な人間が唯一、他の動物種と比べて発達しているのが脳です。つまり、互いに助け合う「利他の行動」で快感を覚える脳、率先して「利他の行動」をとらせる脳。これが人類が種として生き延びてくるための唯一の武器だったのです。<br><br>協力し合うことが人類の強み（写真は東日本大震災の津波で流された車を引っ張る米海軍兵や地元住民たち）〔AFPBB News〕<br><br>　また、脳神経外科医の篠浦伸禎氏は著書『人に向かわず天に向かえ』（小学館）で、人間学を学び「私」の心を退け「公」の精神を発揮することで右脳は刺激されると述べている。<br><br>　他の動物種と比べると非力な人類にとって、互いに協力し合うという関係作り、チームワークが最大の武器であり、それができるかどうかが死活問題であったという歴史の中で、人間の脳は「誰かのために」という行為に美しさや感動を覚えるように進化していったのかもしれない。<br><br>　互いに支え合う姿を意味する「人」という字は、正にこのことを象徴している。<br><br>モチベーションを維持するために有効な方法<br>　私は企業研修や経営相談の中で、こういったやり取りの後、今のその気持ちを忘れないように言葉に書き留め、そして、毎日その言葉に目を通すようにお願いする。<br><br>　大切なのはその時に感じた強いモチベーションを維持継続させることである。そのため、書き留めたその言葉に毎日目を通し、その時に感じた気持ちを日々味わい直すようにしてもらう。この継続のための仕組み作りがモチベーション維持の鍵となる。<br><br>　「誰のために仕事をするのか」ということを人の前で話すことにも大きな意味がある。<br><br>　当コラム第3回「成功するリーダーは新年の抱負を大切にする」でもご紹介したが、人間には自身の行動、発言、態度、信念などを矛盾することなく一貫したものにしたいという心理が働く。この心理を「一貫性の法則」という。そのため、「言ったからにはやらねば」というモチベーションが生まれる。<br><br>　モチベーションを上げるということは決して簡単なことではない。しかし、モチベーションの低い日々を過ごすことは、人生の限られた時間を浪費するに等しい。現状よりモチベーションを高く生きることができた場合、ビジネスのパフォーマンスも人生の可能性も大きく変わってくることは想像に難くない。<br><br>　もし、モチベーションを上げるきっかけが必要と感じているならば、是非自らに問うてみてほしい。<br><br>　「自分は誰のために仕事をするのか？」<br><br>日本ビジネスプレスより転載<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150208/15/fx-ken-fx/7b/9e/j/o0800080013212095152.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150208/15/fx-ken-fx/7b/9e/j/o0800080013212095152.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 15:52:12 +0900</pubDate>
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<title>近未来(*^^*)</title>
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<![CDATA[ もうお買い物に現金もカードも<br>いらないo(^▽^)o<br><br>手ぶらで行っちゃうからね<br><br>そんな時代が来ちゃいます<br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br>現金にクレジットカード、PayPalでの支払いなんて、もう古い！　これからは顔で支払いを済ませる「フェイスペイ(FacePay)」の時代が来るんだぜ！　……って、マジですか!?<br><br>本日ご紹介するのは、オーストラリアに拠点を置く食物小売業者「100 % Genuine Imported Foods Chain Stores」が開発した、未来の支払い方法の主流になるかもしれない、世界初の試み「フェイスペイ」。<br><br>【なーんにも持たずに買い物に行けちゃう！】<br>海外サイト「CHINADAILY.COM.CN」および「Gizmodiva」によれば、中国・上海にある自社チェーン店にて開始される予定だという、同プロジェクト。なんでも、従来のシステムよりも遥かに高度な顔認証システムを用いることにより、文字通り「顔で支払いを済ませる」ことができちゃうんですって。完全なる手ぶらで買い物できちゃうだなんてスンゴイね!!<br><br>【必要なのは、顔と手のひら】<br>買い物を終え支払いをする際に必要となるのは、あなたの顔と両手のひら、これのみ。なんでも頭部と両手のひらを巡る毛細血管は、それぞれその人独自のネットワークを形成しているとのこと。<br><br>【店側が顧客の “毛細血管” 情報を管理するらしい】<br>熱を帯びたスキャンシステムおよびアルゴリズムを適用することで、指紋と同様の情報記録が可能に。これにより、店のレジが顧客の顔＆手の毛細血管情報を読み取って、決済を行うことができるみたい。この新技術ならば、クレジットカードのようにインターネット上で情報が流出することもないでしょうし、セキュリティー面においても安全安心な気がします。<br><br>【ゆくゆくは日本にも登場するかも？】<br>同社マネージングディレクターを務めるChen Haiboさんの話では、「日本・オーストラリア・ニュージーランド・タイの企業から協力のオファーがあった」「2015年の前半に、オーストラリアとアジア市場にこの事業を持ちこむ」とのことですので、日本に登場する日もそう遠くはないかも？　今後の展開に、要注目ですね！
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 15:28:24 +0900</pubDate>
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<title>敷島パン？</title>
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<![CDATA[ 敷島パン？<br>３流かぁ…<br>そう思っていました。<br>実は業界２位の会社で、それも<br>下記のような事を実践している<br>優良企業なんですよ。<br>明日から敷島パン食べよぉ<br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br><br>少子高齢化や政府の過剰債務など、大小さまざまな課題を抱える日本ですが、「食料自給率」も間違いなくその一つ。食糧を海外からの輸入に頼らざるを得ない今の状況が、将来的に大きなリスクになりうることは、以前から指摘されています。<br><br>　この問題に、自社の取り組みを通じて立ち向かおうとしている企業があるのをご存じでしょうか。日本国内の製パン業で第2位のシェアを誇る「敷島製パン株式会社」です。「敷島製パン」に聞き覚えがなくても、同社のブランド名である「Pasco」のパンをスーパーやコンビニで見たことがある人は多いはず。<br><br>　食料自給率の問題でいえば、パンの原材料である「小麦」も例外ではありません。敷島製パンは、この小麦を海外からの輸入に頼るのではなく、多くの小麦農家や研究機関と協力し、国産小麦を栽培、その小麦を使ったパンを販売することで、食料自給率の低下に歯止めをかけようとしているのです。<br><br>　しかし、小麦を国内で生産することも、国産小麦を使ったパンを作ることも、私たちが考えるほど簡単ではありません。うどんなど麺類の原料になる「中力小麦」はまだしも、パンの原料となる「強力小麦」は日本の気候では安定した収穫量を保つことが難しいのです。そのうえ、値段は外国産の2～3倍。敷島製パンがこの取り組みを始めた当時、小麦の品質も主な輸入元である北米産のものに劣るものが多かったようです。<br><br>　『ゆめのちから――食の未来を変えるパン』（ダイヤモンド社／刊）は、同社が国産小麦「ゆめちから」を開発するまでの道のりを描いたドキュメント。困難を乗り越えて、目的を実現させてしまう熱意と行動力は、ビジネスパーソンなら胸が熱くなるはずです。<br><br>■すべてはここから始まった。「ゆめちから」の前身「北海261号」との出会い<br><br>　「ゆめちから」の元になった小麦は「北海261号」という品種でした。パン向きの「超強力小麦」というのがこの品種に注目した理由でしたが、「北海261号」で作ったパンの食感は、弾力が強すぎ、ベーグルのような仕上がりになってしまいます。また、外国産小麦で作ったパンと従来の国産小麦で作ったパンを比較すると、国産小麦でつくったパンはボソボソ、もそもそした食感になってしまい、改良剤を入れる必要があったといいます。<br><br>　しかし、敷島製パンは、この課題を「小麦粉のブレンド」によって解決しようとしました。<br><br>　小麦は季節や温度によって吸水率が変わりますし、収穫した畑によって成分も変わってきますから、そのたびに調整を加えないと、一定の品質のパンを作り続けることができません。そのため、5％単位で配合率を変えたり、ブレンドする小麦を変えるなど、気の遠くなるような試行錯誤の末に、改良剤に頼らず小麦だけの力でおいしく焼きあがるパンを作りあげていったといいます。<br><br>　さらに、収穫量を安定させるために北海道の農業組合の人々に小麦の生産を依頼。また、北海道農業研究センターと連携し、「北海261号」の性質を備えたまま病気への耐性を持つ強い小麦への品種改良も行なわれ、ついに「ゆめちから」ができあがったのです。<br><br>　こうした多くの人々の開発努力によって、国産小麦100%使用の食パン『ゆめちから』が誕生。<br><br>　国産小麦100%の食パンには、消費者からどんな反応があったのか？　多くの人々の努力が込められた『ゆめちから』は消費者に受け入れられたのか。<br><br>　おいしいパンを作るだけでなく、食料自給率底上げも目指す同社の意気込みと真剣さが描かれている本書は、職種業種を越えたビジネスパーソンとしての誇りを読む人に与えてくれます。<br><br>　なんとなく仕事をしている、会社に行きたくない、という人が読めば、眠っていたやる気のスイッチが入るかもしれません。<br>（新刊JP編集部）
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<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 19:02:09 +0900</pubDate>
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<title>お金で幸せは買えるのかな？</title>
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<![CDATA[ お金で幸せは買えない<br>でも、不幸は減らせることができる<br>と言う研究結果が判明<br><br>確かに！！<br>いざ必要なものがあったとき<br>あ～買えない<br>余裕があれば即買い<br>こんな事(ヾﾉ･∀･`)ｱﾙｱﾙ<br><br>詳細をどうぞどうぞ<br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br>「お金で幸せは買えない」とは、よく言われることです。<br><br>では、幸・不幸とお金がまったく関係しないかというと、そうではないようです。<br><br>ブリティッシュ・コロンビア大学の研究によると、「お金と幸せとの関係より、お金と悲しみの関係のほうが影響が強い」ことが判明したそうです。<br><br>Having money in the bank can make you less sad, but not happy, UBC study finds<br><br>心理学者であるクシュレフ氏は、「貯金があることは悲しみに対するクッションになり、貯金が少ないと苦しみや悩みの原因になる」と、研究結果から結論付けました。<br><br>つまりお金は、幸せを増やすためというよりも、悲しみを減らすための効果的なツールとして機能するわけです。<br><br>これまでの研究の大半は、収入と幸福の関係を調査したものでしたが、今回は悲しみと収入を結びつけて研究したとのことです。<br><br>この結果に対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。<br><br>●（悲しみを減らす＝）掛け値なしの幸せだと思える。<br><br>↑この記事のポイントは、悲しみは決して幸せの欠乏というわけではないところ。質的に別のものなんだ。<br><br>↑哲学的に幸せと悲しみは、人生の良いところと悪いところを意味するかのように、まるで同じコインの両サイドのように扱われてきていたが、研究では「幸せ」と「悲しみ」を感情の状態として説明している。そのため、たくさんの幸せが無い状態でも、悲しみを少なくすることは可能である。しかし、悲しみを減らすことは掛け値なしの幸せを増やすことでもある。<br><br>●自分は17歳で、お金のことはよくわからないけど、想像するにたくさんお金があると、支払いなどのストレスがなくて、より快適になる。<br><br>↑両サイドにいたものからすると、お金がたっぷりあったときのほうが、より幸せだった。理由は収支を合わせる苦労をしなくてよいし、出かけることができて楽しめる。<br><br>↑同じく。支払いができるかどうかや、歯を治せるかどうかを心配しなくていいという喜びは、かなり過小評価されている。<br><br>↑喜びの定義は「恐怖からの解放」と聞いたことがある。安心感や、重荷が肩から下りた感じだと思う。お金が幸せを買えるかどうかは議論の余地があるが、みじめになったり悲しみをお金が救ってくれることは誰も反論しないだろう。<br>食事で例を出すと簡単だ。100ドルの夕食を食べる人が20ドルの夕食を食べる人よりずっと幸せとは限らないが、食べるお金がなければ不幸を感じる。そしてお金はそれを避ける助けになる。<br><br>●これはよい解明だよ。いつも「お金で幸せは買えない」と聞くが、少なくとも何かはしてくれる。それが悲しみを減らすだったり、ストレスの軽減だったりする。そしてその両方が生活の質を上げるためには重要だ。<br><br>●これらの研究結果は、人生の満足度や、24時間をどう過ごしたかのアンケート結果だと覚えておく必要がある。<br>ほとんどの人は記憶に残るイベントや、意識している大きな事しかアンケートに反映しない。自分がステーキを食べているときに、誰かがどこかでソーセージしか食べられないなんてことに影響されない。自分が2枚重ねのティッシュを使っているときに、誰かが1枚重ねのティッシュしか使えないことも反映されていない。<br>そういうことは1日の最後には忘れ去られる。アンケート結果に出てこないんだ。だがそれは重要な問題だ。<br>「お金で幸せは買えない」というのを見たとき、この理由によって大学を中退するのはやめようと思った。<br><br>お金があることによって、避けられる不幸も多いのは確かですね。収入や貯蓄は、不幸の確率を減らす保険のようなものかもしれません。<br><br>らばＱから転載<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150131/06/fx-ken-fx/a5/7d/j/o0480064013204168028.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150131/06/fx-ken-fx/a5/7d/j/o0480064013204168028.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 06:04:59 +0900</pubDate>
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<title>老後の為に…</title>
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<![CDATA[ 老後の事を考えたら<br>年金を当てにせずに<br>副業でも何でもして<br>今からお金を貯めていこうね<br><br>下記のアンケート結果をご覧下さい<br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br>これから超高齢社会を迎える現代日本。年金問題に不景気などもあいまって、将来への不安はどんどん増すばかりではないでしょうか。中でも、お金に関する不安がやはり一番大きいと思います。<br><br>世の中のみなさんは、老後までに一体どのくらいの貯蓄をしておきたいと考えているのか？<br><br>ソニー生命保険株式会社が全国の20～50代の男女1,000名を対象に行ったアンケートによってわかった、「老後までに用意しておきたい貯金額」をご紹介します。<br><br> <br><br>■94％の人が老後は「年金だけでは不安」だと感じている<br><br>まず、「老後の生活は年金だけでは不安」という意見に対し、「非常にあてはまる」が71.4％、「ややあてはまる」が22.8％と、合わせて94.2％の人が「年金だけでは不安」であると回答しました。<br><br>これからどうなっていくのか先が見えない年金問題ですので、自分でしっかりと貯蓄をしておかなければいけないと誰もが感じているのでしょう。<br><br> <br><br>■「老後への貯金額」は理想と現実で差額1,855万円<br><br>では、どのくらいの蓄えが必要なのか？　「老後に備え、いくらくらいの貯金があれば安心か？」と聞いたところ、「1,000万円台」が28.9％、「2,000万円台」が15.9％、「5,000万円台」が14.8％、「3,000万円台」が14.0％、「1億円以上」が8.8％となり、平均額は3,162万円でした。<br><br>一方で、「老後までに、実際にいくらくらいの貯金ができると想定しているか？」と尋ねたところ、「500万円未満」が31.8％、「500万円以上～1,000万円未満」が25.5％、「1,000万円台」が20.7％となり、平均額は1,307万円でした。<br><br>「老後までに貯金しておきたい額」と「実際に老後までに貯金できる額」では、その差が平均で1,855万円。これでは心の底から安心した老後を迎えられる人は少なくなってしまうのでしょうね。<br><br> <br><br>■老後の夢TOP3は「家族仲良く暮らす」「温泉めぐり」「田舎暮らし」<br><br>ちなみに、「リタイア後（老後）の夢」に関しては、「家族仲良く暮らす（32.9％）」、「温泉めぐり（30.0％）」、「田舎暮らし（12.7％）」がTOP3となりました。<br><br>そのほか、「世界一周クルーズ（11.5％）」、「世界遺産めぐり（11.4％）」、「鉄道での日本一周（11.1％）」、「キャンピングカーで旅に出る（7.8％）」などの壮大な旅のプランも上位にランクインしました。<br><br>心身ともにゆっくり休めながら、家族と旅行などをして老後を思う存分楽しむためにも、若いうちからしっかりとライフプランニングを行っておくことが重要ですね。<br><br> <br><br>安心できる老後を送るためには、平均で3,000万円の貯金が必要。これはなかなか高いハードルであると思います。「老後なんてまだ先のこと」などと思わずに、若いうちからしっかりと少しずつでも貯蓄しておくことが一番大事なことなのではないでしょうか。<br><br>ニッカンケアイズムより転載<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150129/20/fx-ken-fx/9a/b3/j/o0640064013202947985.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150129/20/fx-ken-fx/9a/b3/j/o0640064013202947985.jpg"></a><br>
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 20:23:02 +0900</pubDate>
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<title>復活復活しましたぁ〜</title>
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<![CDATA[ 専業トレーダーを断念してから２年<br>ドン底から這い上がりました（笑）<br><br>多様な収益確保のために、為替とネットビジネスをしています。<br><br>メンタルも強化され<br>いい意味でパワーアップした日記が書けそうです(*｀ω´)b<br><br>皆さんの為になる記事を更新していきますので、今日から宜しくお願いします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150128/08/fx-ken-fx/90/b8/j/o0640064013201592824.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/08/fx-ken-fx/90/b8/j/o0640064013201592824.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 08:27:59 +0900</pubDate>
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<title>６月度の為替取引結果</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br><br>久しぶりのブログです。なぜかというと・・・<br><br>トレードが・・・というより・・・<br><br>メンタルがボロボロでした；；<br><br>ブログ書く余裕があるならば、精神を鍛えろ！！<br><br>って、自分に言い聞かせていました。<br><br>お陰様で、後半でなんとか追いつきましたの<br><br>プラスで終わらせることができました＾＾<br><br>６月度　　プラス５円５５銭でした。<br><br>収支の安定は、望んでいませんが、<br><br>精神の安定は、絶対に必要でので<br><br>改めて、考え直す必要があります。<br><br>色々と考えてみましたが、ひとつ筆問があります。<br><br>沢山の方のブログを拝見させて頂きました。<br><br>その方のトレード手法も考慮してみました・・・が・・・<br><br>やっぱり、真似できないんだなって・・・<br><br>皆さんは、情報商材や勉強会で沢山の手法や規則を<br><br>学んできたと思いますが、そのお陰でプラスになったっていう人は<br><br>いますか？？<br><br>プロのテニスプレーヤーと同じで、同じスイングを真似ても、<br><br>やっぱり、真似でしかないのかなって・・・<br><br>結局は、自分のトレードを進化させていかないといけないって<br><br>この、半月考えさせられました。<br><br>みなさんは、いかがでしょうか？
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 16:16:58 +0900</pubDate>
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<title>さまよう刃</title>
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<![CDATA[ 昨日、読み終えた<br> <br>「さまよう刃」現実的にありえる話<br> <br>他人事のようにして、読み終えたけど<br> <br>いざ、自分事として考えると<br> <br>父親みたいな行動に出てしまうかもしれない<br> <br>少年の再犯率は、５０％近くある。<br> <br>名前も、公開されなのに・・・なぜ？<br> <br>改めて考えると、<br> <br>社会が、犯罪者を受け入れないのか？<br> <br>犯罪者が、更生できないのか？<br> <br>どちらにしても、<br> <br>自分自身を、変化させることって<br> <br>犯罪を犯していない、自分だって<br> <br>難しいのだ。<br> <br>それを、犯罪者が、更生できるなんて<br> <br>同じく、難しいのだ。<br> <br>どちらにしても<br> <br>被害者だけが、一生辛い思いをしながら<br> <br>生を全うしなければならない現状に<br> <br>加害者は、同じ犯罪を繰り返す。<br> <br>結論は、出ないけれども<br> <br>改めて、法に守られた加害者は<br> <br>いたって、有利なのかもしれない。<br> <br><br>さて、次の小説は＾＾<br><br><br>ＦＸも、してますよぉ～
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 16:21:57 +0900</pubDate>
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<title>5月度　第4週の為替取引</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>いつもありがとうございます。<br><br>なんか、疲れきった週でした。<br><br>為替の値動きに動揺され、利益の確保に不安になり<br><br>辛い週でした。<br><br>まだまだ、私の実力からだと、専業になるのは早かった。<br><br>ちょっと軌道修正しようかなって思っています。<br><br><br><br>また、兼業に戻り、ゆったりとした利益を確保しながら<br><br>それを貯蓄にまわし、また、５年後くらいに、資金に余裕ができ<br><br>精神的にも安定した頃を見計らって、また、専業になろうと<br><br>考えています。<br><br>正直な話、支出と収入のバランスが崩れています。<br><br>甘く見ていました。<br><br>このように、考えたら気持ちが楽になり<br><br>為替の動きにも、動揺されなくなりました。<br><br>夢は、諦めずに！！<br><br>２１日　　プラス１８pips<br>２２日　マイナス１５８pips<br>２３日　　プラス３０２pips<br>２４日　マイナス１７pisp<br>２５日　　プラス５２pips<br><br>となりました＾＾
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<link>https://ameblo.jp/fx-ken-fx/entry-11262647741.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 10:34:56 +0900</pubDate>
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