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<title>ＦＸ初心者の方へ　徹底サポートＢＬＯＧ</title>
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<description>解説本を買わなくても、簡単にＦＸを理解し稼げるようになるブログ。</description>
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<title>―短期売買なら目標利益は１日●％で充分―</title>
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<![CDATA[ <p><br>ＦＸをする時に、どれくらいの利益を上げるかキチンと目標を立ててトレードしているでしょうか？<br>目標を設定している人の方が、ただ単に稼ぎたいと思っている人よりも負けにくいようです。<br>では、一体どれくらいの利益を目標にすれば良いでしょうか？</p><br><p>それは初心者でも中級者でも同じですが、短期売買をされる人なら、何と！１日で総資金の１％の利益で充分です！<br>少ないと思いませんでしたか？私は思いました。<br>そこで計算してみたのですが、例えば総資金が仮に１万円だとします。この１万円を１日１％の利益だとしたら１００円ですよね。これを複利で増やしたとしましょう。<br>１ヶ月２０日として計算すると、４年後には１億４千万になってますね(＾＾;)<br>まぁ計算上の話なので、そんな上手くはいかないですけどね。でも、１％の利益なら出来そうな気がしませんか？計算上だと１pipsでいいわけです。<br>でも、１万通貨、もしくは千通貨単位でしか取引きできないので、複利でやるには１pipsじゃダメですが、それにしても１００pipsなんか狙わなくてもいいんです。</p><br><p>１回の取引きで大きく利益を稼げなくても小さな利益をコツコツ積み重ねれば、大きな金額に資金が増えるんだということを覚えておいてください。<br>また、是非目標をキチンと設定してトレードしてみてくださいね。</p><br><p><br>※Pipsとは、取引レートの最小単位のこと。<br>例えばドル/円でいえば最小単位の1銭のことを1Pipsといいます。</p><br>
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<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 21:43:11 +0900</pubDate>
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<title>―相場の急変を察知する方法②―</title>
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<![CDATA[ <p><br>相場が急に上昇したり下落したりするのを事前に察知する方法、その２です。</p><br><p>チャートで相場を予測する時、多くの方がテクニカル指標を使っていると思います。<br>そこで今日は、テクニカル指標で相場が急変するのを察知する方法をお伝えします。</p><br><p>指標の何を使えばいいでしょうか？</p><br><p>それは、ボリンジャーバンドを使って判断します。見方は簡単で、ボリンジャーバンドが収縮した時が注意する時です。<br>ボリンジャーバンドの上下の幅が狭まれば狭まるほど相場のエネルギーが蓄積されて、次に相場が動く時に、大きく上か下に振れる可能性が高くなります。<br>もちろん絶対ではありませんが、頭に入れておくと役立つ時が来ると思いますよ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388219089.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 18:58:36 +0900</pubDate>
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<title>―移動平均線の使い方の工夫―</title>
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<![CDATA[ <p><br>テクニカル指標でもポピュラーな指標の一つ、移動平均線を使っている方は多いと思います。この使い方を工夫するだけでも、利益を取れるマイルールを作ることは可能なんですね。<br>特に初心者の方は、スイングトレードなどの中・長期のトレードで売買する時に役立ちますよ。<br>実際に何日の移動平均線を使うのかというと・・・</p><br><p>特には決まっていません(＾＾;)</p><br><p>いろんな書籍などを見ると、１０日、２５日、７５日、１００日など様々です。<br>でもチャートで表示させてみると、例えば５日と２５日移動平均線で見ても、ゴールデンクロス、デッドクロスで取引きして利益が出そうだな～と感じるのではないでしょうか？<br>組み合わせ一つでいろいろな取引きが可能なので、是非試してみてくださいね。</p><br><p><br>※長期移動平均線を短期移動平均線が下から上に突き抜けることをゴールデンクロス（GC）と言い、一般的に投資家の間では買いの目安とされている。<br>逆に、上から下に突き抜けることをデッドクロス（DC）と言い、売りの目安とされている。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388218346.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 21:20:49 +0900</pubDate>
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<title>―相場の急変を察知する方法―</title>
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<![CDATA[ <br><p>深夜に急落することは良くありますが、相場が急に変動する前に知る方法はないのでしょうか？</p><br><p>あります！</p><br><p>必ずという訳ではありませんが、相場が急変するかもしれない注意しておきたい時があります。<br>それは、その日の高値・安値を更新した時、またキリのいい値段を超えた時には、充分注意しておいた方が良いでしょう。高値、安値で値を戻さず超えてくるということは、超えた方向に強いトレンドが生じるということなので、乗っかった方が良いでしょう。</p><br><p>トレンドの方向に乗っかる方が損失が出にくいです。</p><br><p>また、多くの投資家がキリのいい値段で損切り値を設定したりするので、その値段を超えていくような時は、同じく強いトレンドが生じる時でもあります。<br>どちらもトレンドに乗るという事なのですが、気にして見ておくとトレードに役立つ時がありますよ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388217713.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 19:32:49 +0900</pubDate>
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<title>―勝つトレーダーと負けるトレーダーの差―</title>
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<![CDATA[ <p><br>ＦＸで、勝っている人と負けている人の違いは何でしょうか？勝率が良ければ勝てると誤解している人もいますが、必ずしもそうではないですし、実際に勝率は悪いのに大勝ちしている人もいます。<br>では、その差は何なのでしょう？</p><br><p>勝率はそこそこ良いのにトータルで負けている人は、小さく勝って大きく負けているんですね。もしくは、欲張って大きく勝ちに行こうとして失敗してしまったり・・・。<br>具体的には、損切りの仕方が間違っているか、損切りが遅すぎるかだと思います。<br>未だに「待っていれば戻ってくるから・・・」とか「デイトレードのつもりだったけど、逆方向に動いたからスイングに切り替えよう」などとルールを守れずに、自分勝手な欲望でトレードしてしまう人が大損してしまうんですね。</p><br><p>自分のエントリーした値を中心に考えるのではなく、相場の動きを中心に考えるようにしましょう。<br>自分の予測が間違っていたら、間違いを認めて損切りすることです。そうしないとこの先必ず暴落を経験しますから、その時に大損して痛い目をみますよ。<br>待っていて値が戻ってきて利益になっても、それは間違いなくマグレですからね。<br>勝つ人と負ける人の差は、上手に負けられるか？つまり、損切りを上手にして「そこそこの利益に小さい損失」を繰り返している人です。</p><br><p>損切りは本当に重要ですよ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388217189.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 22:04:39 +0900</pubDate>
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<title>―少資金でもガンガン稼げる！―</title>
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<![CDATA[ <br><p>「レバレッジをどれくらいでトレードしたらいいですか？」という質問をされたことが何度かあります。<br>でも高レバレッジは危険だから、高くても１０倍までという方が多いと聞いていますがいかがでしょうか？</p><br><p>レバレッジは高くても危険じゃないですよ(＾＾;)</p><br><p>特に少ない資金しかないけどガンガン稼ぎたいという方は、２万円くらいの資金でレバレッジ１００倍くらいにして１万通貨を売買することも出来ます。<br>少資金ならスイングトレードより、デイトレなどの短期売買をオススメします。<br>あまり長くポジションを持たずに、少ない利益をコツコツ積み重ねていくというトレード法が有効だと思います。</p><br><p>利益が少ない代わりに損切りも小さくて済むから、少資金でも十分トレードできますよ。</p><br><p>稼ぐコツは、欲張らないことです。やはり欲張っては、たくさん資金があってもすぐに減ったり無くなったりします。あとはルールを守ることが重要ですね。<br>でもまだマイルールがない！という方は、実際のトレードは止めておいた方が良いでしょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388216509.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 17:29:47 +0900</pubDate>
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<title>―「休むも相場」を身につけよう―</title>
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<![CDATA[ <p><br>相場には、「勝てるタイミングと勝てないタイミング」の２つが存在します。勝てないタイミングの時に幾ら頑張ろうが勝てるはずがありません。その中間はありません。<br>「勝てないタイミング」 の時に運良く一時的に多少の利益が出ようが、それはまぐれ当たりでありトレード回数を増やせばすぐに損失は拡大し、最終的には大きな損失だけが残ってしまいます。 </p><br><p>「タイムサイクル」と言う言葉をご存じでしょうか？ <br>トレンドと言うものは、このタイムサイクルが機能しています。 フィボナッチにもタイムサイクルの理論があるのですが、これは実践では参考にはなりません。<br>大きなトレンドの流れは周期的に動いていると言うことです(ただし、この間隔には大まかな規則性があるもののズレが生じてきます。その際は、そのズレを修正していくことでトレンドの周期性を調整していきます)。<br>プロディーラーは当然この手法を計算し利用しています。<br>これを参考にすると、トレンドの反転や、高騰･暴落などの予測が可能となり易いからです。これがタイムサイクルの概要です。 </p><br><p>素人さんは当然この手法を知らないこともあるのですが、取りあえずつまらない所に手を出し過ぎてしまい、結果として痛い目に遭ってしまいます。要するに「勝てないタイミングの時」に手を出すからです。</p><br><p>大口投機筋が何故稼げるか知っていますか？<br>彼らはチャンスが来るまで、「何日でも何週間でも待つ」のです。<br>怠け者のように何日もトレードさえしないことも当たり前なのです。<br>ただし、チャンスが来れば鷹の目を光らせ、迷わず大金を掴みます。</p><br><p>他にもトレードスタイルの異なるものもありますが、専門的になってしまいご理解が難しくなると思います。<br>初心者を対象としたブログなので割愛させて頂きます。</p><br><p>プロディーラー達は、素人さん達が何故勝てない相場の時に手を出すのか理解が出来ません。<br>それは当たり前のことです。大口投資家達から集めた資金を運用しており、勝つことが前提となっているからです。<br>他人のお金を運用している訳ですから ｢負けちゃった～｣ では済まされません(＾＾;)運用資金も桁違いです。ディーラーの給料も桁違いです。しかし、生活は地味で質素です。</p><br><p>皆さんは、高給取りが何故？って思われるでしょう。<br>それは・・・プロディーラーの方々もこのブログを見ている可能性がありますので、皆さんのご想像にお任せします。 </p><br><p>話がずれてしまいましたので、元に戻ります。 <br>この２つのタイミングの違いを見分けることは非常に重要な要素となるので、ここが素人さんとプロとの大きな違いともなるのです！</p><br><p>「チャンスが来るまで待つ！」これが「勝ち組になる為の関門」でもあります。</p><br><p>重要なアドバイス！<br>「勝てない時に手を出して損失を発生させるなら、大きなチャンスがやって来た時の為に勝負を賭けた方が効率的である」と言うことです。 <br>どの位のスパンを設定するのかは状況によりけりですが、「待ち」を入れることは勝率(利益)を上げる唯一の方法です。 </p><br><p>｢休むも相場｣ と格言にありますよね。 <br>この意味は、「年中、売買を繰り返していると、客観的に全体の相場が見えなくなりがちで大きな落とし穴にはまることがあるので、冷静に相場を見つめるように」との戒めの言葉なのです(＾＾)</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388216001.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 18:54:41 +0900</pubDate>
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<title>―ハイレバレッジは本当に危険？―</title>
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<![CDATA[ <p><br>よくレバレッジが高いとリスクが高くなるから危険という事を聞きますが、本当にそうでしょうか？<br>私は平気でレバレッジ１００倍で取引きしています。<br>今回は、ハイレバレッジが危険ではない理由というのをお伝えしていきたいと思います。</p><br><p>さて、高いレバレッジにするとリスクが高いと言われているのはなぜでしょうか？<br>わかりやすく説明すると、ＦＸ業者に１００万円預けている人がドル円を１００円で買った時、レバレッジ１倍で１万通貨取引きしようとすると、必要な証拠金は１００万円ですね。また、レバレッジ１０倍で１０万通貨取引きしようとしても１００万円必要です。<br>でも、ドル円が９０円になった時、レバレッジ１倍の時は、１０万円の損失ですが、レバレッジ１０倍の時は、１００万円の損失です。<br>だから、レバレッジが高いと危険と言われているんですね。</p><br><p>でもおかしいと思いませんか？</p><br><p>そうです。レバレッジが違っても、取引きする枚数が同じであれば損失も利益も同じなのです。</p><br><p>上の例だと、レバレッジ１倍で１万通貨取引きしても、レバレッジ１０倍で１万通貨取引きしても、同じ１０万円の損失です。<br>預けてある資金が多いと、１万通貨でなく５万通貨、１０万通貨と取引き枚数を増やしてしまうのが人間というもの・・・。それがわかっていれば、レバレッジなんて全く関係ないものなんですね。</p><br><p>大きな損失を出すのが怖いという人は、是非２～３万円くらいだけ預けて、レバレッジ１００倍で取引きしてみてください。どんなに負けても、２、３万以上損はしませんからね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388214139.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 23:14:31 +0900</pubDate>
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<title>―押し目を狙う買い方―</title>
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<![CDATA[ <p><br>どんどん上昇しているような時、「買いだ！」とエントリーして失敗した経験は無いでしょうか？<br>闇雲に上昇トレンドだから買い！ではなく、いつ買ったら利益を取りやすいかを分析しなくてはいけません。<br>一番わかりやすいのは押し目狙いですね。<br>「押し目って何だよ！」という方のために説明すると、押し目とは上昇トレンドの相場が一時的に下がることを言います。<br>一時的に下がるけど、基本的に上昇トレンドの最中なので反発してまた上昇することが多いわけです。<br>また、その時を狙って買うことを押し目買いと言います。</p><br><p>具体的には、チャートの時間足の長いものが上昇していて、短い足のチャ－トが下落している場合、短い足のチャートが反発したら買い。という風に複数のチャートを見て判断すると良いですよ。<br>また、ボリンジャーバンドを利用するという人もいるようです。<br>ボリンジャーバンドの‐２σを超えたら注目！反発したら買いという具合です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388213530.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 20:18:51 +0900</pubDate>
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<title>―トレンドとは？―</title>
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<![CDATA[ <p><br>トレンドとは、相場の動く方向のことをいいます。</p><br><p>例えば、ドル／円の取引の場合。<br>ドル高円安に向かう値動きの場合を「ドル高(円安)トレンド」<br>ドル安円高に向かう値動きであれば「ドル安(円高)トレンド」といいます。</p><br><p>値動きをチャート(グラフ)で見ると、そこには明確な「山」と「谷」が存在し、その「山」と「谷」の方向がトレンドを形成します。<br>最初の「山」より次から次へと形成される「山」がどんどん高く(新高値更新)なっていけば上昇トレンドとなり、反対に最初の「谷」から次々と形成される「谷」がどんどん深く(新安値更新)なっていけば、下降トレンドとなります。<br>トレンドがいったん形成されると、その状態を維持しようとする力が加わり、その力が強ければ強いほど短期から中期、中期から長期へと続きます。<br>そしてそこには一つの単純な規則(トレンド・ライン)が生まれます。</p><br><p>また、トレンドには、もう一つ横ばいというトレンドもあることを覚えておきましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fx-supportblog/entry-10388212809.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 21:38:22 +0900</pubDate>
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