<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>【技術】ＦＸの勝ち方【メンタル】</title>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fxhugu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ＦＸでも先物でも、勝つためには、正しい技術が必要です。素人は待てないし、技術も下手、おまけに適当にエントリーしては理由もなくすごく負けます。プロはそんな素人をとことん追い込み、ケツの毛までむしりとる。そんなＦＸ相場で勝つにはどうすればいいのか？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>引越ししました。</title>
<description>
<![CDATA[ この度、引越しをする事になりました。<div>&nbsp;</div><div><a href="http://fxokuribito.blog.fc2.com/" target="_blank">ふぐたのトレード日記</a></div><div>&nbsp;</div><div>相場観やトレード方法などブログで公開していきますので、よろしくお願いします。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12243651492.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 18:51:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とりあえず手持ちのポジションは決済</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、アメリカのＧＤＰ速報値の発表後、ドル円、ポン円の　Ｌ　と、ユロドル　Ｓ　を決済しました。<div>&nbsp;</div><div>ドル円は指標発表後１１５．５０を超えるパワーはなさそうだったので、金曜ということもあり、いいところで決済しました。</div><div>&nbsp;</div><div>１１３．３０あたりからインしてましたので、約２００ｐプラス決済です。</div><div>&nbsp;</div><div>金曜の夜、１１５．５０こえて、比較的長い陽線がでれば、ポジ持ち越しでもよかったですが、4時間足で１１５．５０はダブルボトムのネックラインということで、金曜夜だし、まあ無理かな。</div><div>&nbsp;</div><div>週末、トランプがドル高けん制するかもしれないので、とりあえず逃げときました。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、来週はどうなるでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>１１５．５０をこえるか？１１２．００をわるか？勝負のわかれめです。</div><div>&nbsp;</div><div>幅が3円あるので、やりづらくはないですね！！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12242209394.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 10:30:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの更新</title>
<description>
<![CDATA[ かれこれ一年もほったらかしにしてしまった。<div>&nbsp;</div><div>子育てが忙しく、トレードどころではなかったというのが正直な話なんだけれども、去年ほどトレードが面白かった年もないんじゃないかというくらい、ネタの多い年だったのではないだろうか？</div><div>&nbsp;</div><div>トレードに参加していればだけれど。。。</div><div>&nbsp;</div><div>自分はまったくトレードしていなかったです。</div><div>&nbsp;</div><div>そのくらい、子育てにはまっていて、一応為替の動向は気にしていたんだけれども、子供を前にするとどうしても集中できないから、まったくトレードしていませんでした。</div><div>&nbsp;</div><div>このままトレードはしばらくお休みしてもいいかなと思っていたんですが、今年の４月から子供を保育園に預けることにし、嫁が家が欲しいということなので、またFXで儲けちゃろう思いまして、すこしづつリハビリ中です。</div><div>&nbsp;</div><div>一年間トレードを休んで気が付いたんですが、価格が大きく一方向に動くことは年に２回あればいいほうだということ。</div><div>&nbsp;</div><div>しかも、その期間は約２週間～１か月半ぐらい。</div><div>&nbsp;</div><div>この大きく動くまでは、基本レンジなんだけれども、レンジの期間に損失をなるべく抑えて、大きいトレンドに乗りさえすれば、一年で資産を１０倍ぐらいにはできるんじゃないかと、そう思いました。</div><div>&nbsp;</div><div>大きいトレンドとは、短い期間で、１０００ピップス、円でいえば１０円くらい動く相場です。</div><div>&nbsp;</div><div>いかにこの大きいトレンドに乗るかが、FXでは重要な気がしました。</div><div>&nbsp;</div><div>最近でいえば、トランプ相場です。</div><div>&nbsp;</div><div>あのとき、１００円台前半で仕込めた人は、間違いなくうまいトレーダーだとおもいます。</div><div>&nbsp;</div><div>それこそ、Sell the romor, Buy the fuct 　じゃないですが、トランプ当選した瞬間に、下げが加速し、このまま下げると見せかけて、一気に上に持ち上がりました。</div><div>&nbsp;</div><div>あそこでショートしていた人は、なかなか損切りできなかったんじゃないでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>強烈なだましと見た人はロングにロングを重ねて、一気に資産を倍増させたことと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>自分も今年、狙うのはそんな相場です。</div><div>&nbsp;</div><div>いつ来るかはわかりません。</div><div>&nbsp;</div><div>静かに相場が動き出すかもしれませんし、トランプ相場のように、だましからはじまるかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>虎視眈々と、その時をまちたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>とまあ、そんなことをいっても、リハビリにはならないので、日足をメインにちょくちょくトレードしていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに現在はドル円、ポン円のロングと、ユロドルのショートを保有中です。</div><div>&nbsp;</div><div>ドル円は底値１１２円台でいったんサポートされ、ネックラインの１１５．５０付近を試す段階です。</div><div>&nbsp;</div><div>ここを超えてくれば、また新しい展開がくるでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>越えなければ、レンジでだらだらといった感じでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>たとえ、ネックラインを超えたとしても、トランプさんが円安ドル高をけん制してくると思うので、油断はできません。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、１１２円を割り込まないかぎりは円ロングで行きたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>では、今年もがんばりましょう！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12241934167.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 12:03:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>参加者はみな、自分が正しいと思ってトレードしている。勝ちたいならそこを突く。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">投資やトレードの本でメンタルについて書かれてあることの中に、自分がやっていることは正しい、世の中は自分中心に回っていると錯覚している、自己偏向というものがある。<br><br>そりゃそうだ。<br><br>ポジションを持つとき、値が上にいくと思うからロングするし、下にいくと思うからショートする。<br><br>誰だって間違いなくそうだ。<br><br>下に行くと思ってロングする人がいるだろうか？<br><br>いるわけがない。<br><br>誰だって損したくないんだから、自分の思う方向に賭けるのは当然のことだ。<br><br>がしかし、世の中には意地悪な人がいて、下にいくとみせかけて（ポジションを取らせて）上にひっくり返す人たちがいる。<br><br>そう、ビックプレイヤーだ。<br><br>なぜそんなことをするのか？<br><br>大きい資金を動かしている人たちがポジションを取るとき、とくに長期のポジションをとろうとするときは、ブレイクアウトでラインをこえた値段を買ったり売ったりはしない。<br><br>なぜなら高い値段で買い、安い値段で売ることは、資金が大きすぎるために取り残されたときにとても不利になるからだ。<br><br>だからなるべく安く買って、高いところで売る。<br><br>わざと安くさせるために売って下げるとみせかけて、実際少しさげたところで買い戻し、さらに新規で買って上に持ち上げて、釣られて売った人のストップロスを巻き込んで上昇させる。<br><br>そうすると、ロウソク足と抵抗ライン、支持ラインではどういうことがおこるのか？<br><br>ラインを一度割ったあとすぐに戻してブレイクしたラインにまたもどる。<br><br>ロウソク足でいう、抱き線やひげのながい陰線、陽線、トンボがあらわれる。<br><br>つられて売った人たちは、ラインをブレイクしたから、という理由があるために、裏でそんなことがあったとしても、しばらく時間がたたなければ自分の間違いに気がつかない。<br><br>なぜなら自分は正しいから。<br><br>ブレイクアウトだけを狙っているときの負けのパターンはブレイクアウトのだましがほとんどだ。<br><br>だから、プロはブレイクアウトで簡単にエントリーはしない。<br><br>ブレイクアウトでエントリーは素人。<br><br>ブレイクアウトでもどったところでエントリーは、中級者。<br><br>プロはブレイクアウトで戻ってきたところで、そのまま逆方向の直近値をブレイクにあわせてエントリーする。<br><br>つまり、だましを逆手に取る。<br><br>なぜなら、勝つ確率が高いから。<br><br>含み損を抱えている人がロスカットするまで時間がかかるから。<br><br>相場で勝ちたいなら、絶対に身につけたい技術だ。<br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12134827418.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 15:29:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ためになるブログの紹介　１</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><a href="http://2525fx.com/" target="_blank">【2525fx】ニコ生FX ファンブログ【ニコ速FX】</a><br><br>このお方は実際トレーダーということもあって、情報の拾い方がアナリストとはまったく違い、とてもわかりやすくためになります。<br><br>アナリストは今後の見通しや、値幅予想、テクニカル分析など、今後の予想に重きをおいているため、やっていることは占い師と同じです。<br><br>しかしこのお方の情報収集は、ファンダメンタルや、季節、月間のアノマリー、出来高による需給やポジションの偏りなど、トレードを商売とするなら絶対に考えておかなければならないことを教えてくれます。<br><br>テクニカル分析というのは、インジケーターの数値と値の関係から今後の動きを予想するものではなく、需給を考え、大口と個人がどのようなポジションを持ち、いつ離すか？で値動きを判断するものであるというのをこの方のブログで勉強しました。<br><br>ちなみに出てくるインジケーターは移動平均線のみです。<br><br>投資家を大口と個人に分け、考え方の違いや、大口の動向を常に監視しているため、ロウソク足の形ではあがりそうなのになぜ上がらないのか？という疑問がわかるようになります。<br><br>本当にためになるブログだと思います。<br><br>この方のブログをみると、いかにアナリストの予想がうんこだということがわかります。<br><br>予想することがアホなんだと気付かされるでしょう。<br><br>そして、このお方のもっともすばらしいところはまめであることだと思います。<br><br>一日に４,５回は記事を更新しています。<br><br>チャートや画像をキャプって文章を書いて、相当な時間がかかっていると思われます。<br><br>この忙しい相場のなかで記事を更新するというのは大変なことだと思いますが、その時間をつくれるぐらいにならないと相場で勝つのは難しい。<br><br>つまり、実際のトレードよりも分析に時間を使うということです。<br><br>スキャなどやっていたら難しいでしょう。<br><br>このように投資で勝つにはまめにならなければ勝てません。<br><br>どんな投資でもまめに手をかけてやらなければ勝つことはできないのです、キリッ。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12130764081.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 10:05:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>負けてるときの逆張りの罠</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">負けているときの逆張りほど怖いものはない。<br><br>なぜかというと、損きりが出来ない上にフルレバでポジションを持ったり、ナンピンしたりしてしまうから。<br><br>ほんとうであれば順張り入るところなのに、逆張りしてしまうのは、やばい心理状況だと思う、といか、まじで一旦やすんだほうがいい。<br><br>自分はこれで退場を繰り返した。<br><br>負けが混んできたり、含み損が大きいと、どうしても損きりが出来なくなる。<br><br>損したくない、いつかプラス転換するだろう、自分の間違いを認められず、決断を先送りするどころか、ナンピンでさらにリスクを広げてしまう。<br><br>強制ロスカットにあい、資金がなくなってしまったあとに気付く。<br><br>なんであんなポジを持ったんだろう、なんでたったあれだけの含み損を切ることができなかったんだろう。<br><br>なんなら、順張りで大勝負すればよかったと。。。。<br><br>こうなならないために、勝ちたいなら逆のことをする。<br><br>基本は一枚から。<br><br>含み損を抱えたら、少ないうちに切る。<br><br>含み益が乗ったらなるべく伸ばし、含み益を保険にさらにポジを持つ。<br><br>勝つときは大きく勝って、負けるときは最小限に負ける。<br><br>こうしないとお金はなかなか増えません。<br><br>とにかく、負けている人は勝っている人の逆をやっていることを認識しよう。<br><br>一枚からでも勝てます。<br><br>負けているときにリスクを広げるからお金がなくなります。<br><br>リスク管理、資金管理が一番大事なのだ。<br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12130526123.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 16:44:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勝つ感覚がわかったときの視点の変化～負けてる時の自分と勝つようになった自分の違い～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">皆様ご無沙汰しております。<br><br>子育てが忙しく、ブログの更新どころではありません。<br><br>子供が生まれてから、私の生活は一変しました。<br><br>以前は朝８時から深夜３時ごろまでトＰＣの前に張り付いて、基本的にトレード中心の生活でしたが、今はなんと夜９時には寝ます。<br><br>相場も東京時間から夕方ぐらいまでしか見なくなりました。<br><br>夜は子供が泣いちゃうので、相場なんて見てられません。<br><br>大変なところもありますが、それでも子供はかわいいです。<br><br>これからは子育てを生きがいにがんばりたいと思います。<br><br>ブログの更新は不定期になるかもしれませんが、くだらないＦＸブログ撲滅のためによい情報をお届けしたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。<br><br><br>今日は、自分が勝てるようになったかな？と思ったときの視点の変化について書いていこうと思います。<br><br>たぶん、いろんな人が知りたいのはこういうことだと思う。<br><br>何が違うんだ？どんな変化があったんだ？っていう。<br><br>自分が勝てなかったときと勝てるようになったとき、どんな意識の変化があったかというと、、、<br><br>ずばり、これからの利益を中心に考えるか、今ある資金を中心に考えるか、これです。<br><br>とにかく、いろんな面でこれです。<br><br>どういうことかというと、勝てないときはこれからのことばかり考えてました。<br><br>夢追人です。<br><br>一億稼ぎたい<br>ここを超えたら１０万プラス<br>このエントリーはここまで伸びるはずだ<br>含み益があったらとにかく乗せまくる！<br><br>ないものねだりです。<br><br>勝てるようになったのは、その真逆で、今ある資金を中心に考えるようになったから。<br><br>一枚のエントリーで５０００ピピ獲られたら資金が溶ける、二枚なら？<br>ここは超えるかもしれないが、超えないかもしれない、決済しておこう<br>ここまでの損なら許容範囲、逆指値をいれてほっておこう<br>ここまでは伸びないだろう、期待はしない<br><br>ないものねだりではなく、今ある資金にフォーカスすることで、気持ちが楽になりました。<br><br>なぜ、このように考えれるようになったかというと、ハイレバで資金を溶かしまくっていたときに、ふっと思ったのがきっかけです。<br><br>エントリーして一度は含み益になるのに、リカクできずに損きりになってしまうことが数多くあったのです。<br><br>ハイレバでなければ勝てていた、欲をかかずにリカクしておけば資金は残っていた。<br><br>このことに気がついてから、リスク管理、資金管理を基本としたトレードをするようになって、だんだんと資金が増えていきました。<br><br>もし、勝てていない人がいたら、少し立ち止まって考えてみてください。<br><br>大事なのは手法以前の資金管理にあるのです。<br><br>資金管理さえきちんとできれば、結果、少ない資金も２倍、３倍に増えていきます。<br><br>いいですか？結果、増えていくのです。<br><br>金額の多い少ないではありません。<br><br>増える人は少ない資金からでも増やせる。<br><br>増えない人は金額が多くても溶かす。<br><br>もし手法にフォーカスしているならやめるべき。<br><br>ない利益を追い求めても、手元の資金は増えないですから。<br><br>ＦＸはお金を増やすためにやるものなのに、増やすことを考えない人、減らさないように考える人のほうがうまくいく。<br><br>なんだかとても切ないですね。<br><br>ＦＸやればお金がかんたんにもうかりますよ！この手法はすごいですよ！←ひどい話です。<br><br><br><br><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12127891171.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2016 13:25:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大口の需給を見て買われすぎ売られすぎをみる。ＲＳＩなんて何の役にもたたないよ。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">昨日はリスクオンかオフかで取るポジションを考えましょうということを説明しました。<br><br>今回はもう一つ、考えておきたい重要なことを説明します。<br><br>それは、需給です。<br><br>需給といっても、ブローカーのオアンダが好評している個人投資家のポジション状況や、外為ドットコムの指値、逆指値状況のことではありません。<br><br>そんなちんけなものはなんの参考になりません（かえって罠になってしまうので見るのはやめましょう）。<br><br>見なくてはいけないのは、シカゴマーカンタイル取引所、通称ＣＭＥで毎週発表される、大口投資家のポジション状況です。<br><br>リアルタイムではなく、一週間のタイムラグがありますが、それでも十分役に立ちます。<br><br>よく、リアルタイムではないので役に立たないといわれる方もいますが、そんなことはありません。<br><br>大口は一旦ポジションを取ったら、利益が出るまで同じ方向のポジションをとる傾向があります。<br><br>利益がのるまでということは、一週間ごとにその方向のポジションが増えていくことになります。<br><br>そして、利益が乗り、ピークがくると、一気に反対売買で利益確定してきます。<br><br>どこまでポジションを取り続けるかはわかりませんが、よく、過去最高に円売りポジションがつみあがっている、などとアナウンスされると、要注意です。<br><br>個人投資家のポジションは大口投資家に飲み込まれるのが世の常であります。<br><br>自分はこうだからといっても、自分より大きいお金を動かしている人にはかなわないのですね。<br><br>だから、大口の売買動向を考えてポジションを取るとうまくいく可能性が高くなります。<br><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12122037569.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 13:28:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロングにするか、ショートにするか？よりもリスクオンかオフかで考える。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">トレードで一番重要なのはなんだった？と質問されたら、ぼくは間違いなく、どちらのポジションを持つかを間違えないことと答えます。<br><br>人によってはリスク管理とか、資金管理という人もいると思いますが、ぼくはポジションの方向は大事だと思います。<br>ｇ<br>それは何でかというと、方向が合ってさえいれば、負けないからです。<br><br>あたりまえなんだけど。<br><br>ちなみにぼくは相場の予想はしません。<br><br>とにかくブレイクアウトする方向にポジションを取るだけです。<br><br>しかしです、一時間足で、一日何回直近高安値をぬくことでしょう？<br><br>日によって違いますが、どちらの方向にも１,２回はブレイクすると思います。<br><br>ここで自分がすごく考えるのは、今の相場状況がリスクオンかオフなのか？ということ。<br><br>その雰囲気と逆のポジションは極力取りません。<br><br>２０１５、１、２６現在は、どちらかというとリスクオフです。<br><br>なので現在は安全資産といわれている円を買うポジを基本的には持ってます。<br><br>そして、その雰囲気を払拭するには、金利発表や要人発言なのどのビックイベントがなければ、またはそのときのテーマとなっているもの（現在でいうと、原油価格と上海市況）が解決しなければ、なかなか相場は反転しません。<br><br>なので、そのときの相場の雰囲気を加味して、リスクオンかリスクオフかでポジの方向を決めるのがいいと思います。<br><br>そしてもう一つ大事なのは、需給です。<br><br>それについては明日に続きます。<br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12121773037.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 18:29:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なかなか勝てない人は時間軸を長くして順張りに徹するといいと思うよ。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">今、トレードで勝てていない人は、時間軸を１時間足以上にして、直近高値のブレイクアウトに徹するといいと思います。<br><br>すべてのインジケーターを取っ払い、トレンド方向に順張りブレイクアウトだけをする。<br><br>あがって、ここからさらにあがる勢いに賭ける。<br><br>下がって、さらに下がる勢いにのる。<br><br>押し目買い？やめましょう。<br><br>押し目買いは長い時間軸で順張りでも、短い時間軸にすると逆張りになります。<br><br>長い時間軸で順張り、短い時間軸でも順張り＝ブレイクアウトです。<br><br>中途半端な逆張りは、絶対だめです。<br><br>なぜか？<br><br>素人は相場のスピードについていけないから。<br><br>勢いのある方向と逆のポジションを持ち、もしさらに逆に動いたら、そのときは損きりのクリックを押せますか?<br><br>なかなか押せませんでした。<br><br>そのままずるずると損きりを引き延ばして大負けしたことが何回もありました。<br><br>逆張りはほんとに難しいです。<br><br>勝つためにはまずはブレイクアウトを勉強しましょう。<br><br>ダウ理論でトレンドの意義を確認し、高値切り上げ、安値切り上げの上昇トレンドのときに直近高値をブレイクでロングエントリー。<br><br>直近安値に逆指値をおいて、利益が出るまでがまん。<br><br>これを繰り返す。<br><br>負けても良いのでこれだけを繰り返す。<br><br>何回も何回もやってみれば、だんだん勝てるこつがわかってくると思います。<br><br><br><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fxhugu/entry-12121631399.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 10:10:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
