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<title>FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<description>FX自動売買 MT4システムトレードで実際に稼げる自動売買の検証</description>
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<title>外為特会の積立金を3年ぶりに積み増し＝政府の12年度予算案 - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>外為特会の積立金を3年ぶりに積み増し＝政府の12年度予算案<br><br><br>［東京　２６日　ロイター］　政府が２４日に閣議決定した２０１２年度予算案で、外国為替資金特別会計（外為特会）で保有する外国債券から発生した利子収入などの運用益である剰余金を全額一般会計に繰り入れず、３年ぶりに特会内に留保して「積立金」に充てることが２６日、わかった。<br><br>歴史的な円高が長期化し、外為特会の為替差損が４０兆円規模に拡大する中で、特会の健全性維持を狙ったものとみられる。政府筋が明らかにした。<br><br>外為特会で発生する今年度の剰余金見込み額は２．２兆円。１２年度予算でそのうち２兆円弱を一般会計へ繰り入れる一方、残額の約２０００億円を積立金として特会内に留保する。外為特会の積立金は今回の２０００億円を合わせて２０．８兆円となる見通し。財務省が外為特会の積立金を増やすのは、０８年度で発生した剰余金を０９年度決算で１兆円、積み増して以来。<br><br>外為特会は、１円の円高進行で１兆円前後の評価損が生じるとされる。財務省の試算では、外為特会が抱える評価損は今年１１月末で４０兆円超（１ドル＝７７円で算出）と、昨年１２月末の３５兆円（同８２円）から拡大した。<br><br>外為特会の剰余金をめぐっては、政府の行政刷新会議が行った事業仕分けを受けて、財務省が昨年１２月、財政健全化を集中的に進める１１年度から１３年度の中期財政フレーム期間中は「一般会計への全額繰り入れも含めて検討する」方針を表明。ただ同時に、外為特会の健全性を確保するためとして、中長期的に積立金を保有外貨資産の３０％とする方針も掲げていた。昨年３月末時点の比率は１５％程度。 <br>(この記事は経済総合（ロイター）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fxonlinetrade/entry-11118314675.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 05:58:05 +0900</pubDate>
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<title>円相場、77円98銭～78円01銭＝26日午後5時現在 - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>円相場、77円98銭～78円01銭＝26日午後5時現在<br><br><br>　26日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在1ドル＝77円98銭～78円01銭と、前営業日（78円10～13銭）に比べ12銭の円高・ドル安となった。　<br><br><br>(この記事は経済総合（時事通信）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fxonlinetrade/entry-11118289511.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 03:03:28 +0900</pubDate>
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<title>ソニー、Samsungとの液晶パネル製造合弁関係を解消 - 全保有株式を譲渡 - FX自動売買</title>
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<![CDATA[ <br>ソニー、Samsungとの液晶パネル製造合弁関係を解消 - 全保有株式を譲渡<br><br><br><br>ソニーとSamsung Electronicsは12月26日、両社が行ってきた大形液晶パネル製造の合弁会社「S-LCD」に関し、新たな提携関係への移行に関する契約を締結したことを発表した。同契約に基づき、ソニーが保有するS-LCDの全株式をSamsungが取得することとなり、S-LCDはSamsungの100%子会社となる。譲渡金額は約1兆800億ウォンで、全額現金で支払われる予定で、必要とされる関係当局の認可を取得した上で、2012年1月末日までに完了する見込みだという。<br><br>また、同契約に併せて両社は、互いの競争力強化を目的にSamsungからソニーに供給する液晶パネルの取引に関する戦略的な契約も締結したことを明らかにしており、これには両社が引き続き液晶パネル分野で技術協力を行うことも意図されたものとなっているという。<br><br>S-LCDは2004年4月に韓国に設立され、第7世代および第8世代基板を用いて大型液晶テレビ向け液晶パネルの製造を行ってきた。<br><br>ソニーでは、S-LCDの譲渡により、保有株式の現金化および生産工場の運営に伴う責任や費用負担なく、液晶パネルをSamsungから市場価格をベースに柔軟かつ安定的に調達することが可能になるとする一方、Samsung側も、100%子会社化により、パネル製造と事業の運営について、柔軟性を高めることが可能となり、迅速化および効率化を図っていくことが期待できるとしている。<br><br>なお、今回の取引に伴い、ソニーでは、2011年度第3四半期において、自社が保有するS-LCD株式の再評価により、約660億円の現金支出を伴わない減損損失を計上する見込み(為替レート変動に伴う損失含む)とするほか、2012年1月1日以降、液晶パネルの調達に関して相当額の費用削減を見込めるとのことで、2011年12月26日現在の費用削減額は2011年度の費用(見込み)比で年間約500億円程度としている。<br><br>[マイナビニュース]<br><br><br>(この記事はテクノロジー総合（マイナビニュース）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fxonlinetrade/entry-11118223909.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 00:43:48 +0900</pubDate>
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<title>上海外為市場、人民元は対ドルで最高値更新 - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>上海外為市場、人民元は対ドルで最高値更新<br><br><br><br>［上海　２６日　ロイター］　２６日の上海外国為替市場の人民元相場は、切り上げ後最高値を更新して引けた。中国人民銀行（中央銀行）は取引開始前、この日の人民元の対米ドル基準値を元高に設定していた。<br><br>人民元の対ドル相場の銀行間取引終値は１ドル＝６．３１９８元。一時、６．３１６０元の過去最高値を付けた。前営業日（２３日）終値は６．３３６４元だった。<br><br>人民元は年末にかけ、対ドルで安定的に推移し、６．３０ドル近辺まで上昇するとみられる。<br><br>トレーダーによると、米国が対中貿易の均衡化に向けて人民元の切り上げ圧力を強める中、中国は輸出が鈍化しているものの、大きな貿易黒字を維持する見通しで、人民元は来年も上昇を続けそうだ。<br><br>ただ、中国はユーロ圏債務危機の影響を評価するため、来年上半期は人民元を比較的安定した水準に維持し、下半期に大きく上昇させる公算が大きく、人民元の上昇幅は年率約３％にとどまると予想される。<br><br>上海の欧州系銀行のトレーダーは「ユーロ圏債務危機で世界経済の先行き不透明がある中、人民銀行は元高に誘導することを急いでいないようだ」と指摘。「このため、人民元は今後数カ月間、ほぼ横ばいに推移する可能性がある」と語った。<br><br>中国人民銀行（中央銀行）はこの日の人民元の対米ドル基準値を１ドル＝６．３１６７元に設定。前営業日は６．３２０９元だった。<br><br>人民元の年初来上昇率は４．２７％。２０１０年６月の弾力化以降の上昇率は７．７１％。<br><br>ドル・人民元の１年物ノンデリバラブル・フォワード（ＮＤＦ）は６．３７９０元と、前営業日終値の６．３８１０元に比べ元高・ドル安。これは、人民元が１年後に基準値から０．９７％下落することを織り込んだ水準。<br><br>人民元の対円相場終値は１００円＝８．１０１５元（前営業日終値は８．１１９８元）、対ユーロ相場終値は１ユーロ＝８．２５７９元（同８．２８６０元）。<br><br><br>(この記事は経済総合（ロイター）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 21:06:42 +0900</pubDate>
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<title>ギリシャなど分離は不可能でずぶずぶなユーロ安続くと専門家 - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>ギリシャなど分離は不可能でずぶずぶなユーロ安続くと専門家<br><br><br>為替相場はユーロ危機の深刻化もあって長期の円高局面が続いている。さらに、2011年8月からはレバレッジ規制も加わって、FX市場は大きな変換期を迎えている、との声も多い。日本におけるFX第一人者のひとり、FXプロフェッサー・鈴川克哉氏が“FX市場のいま”を読み解く！<br><br>＊　＊　＊<br>個人的には円高は今後もしばらく続いていくと思いますよ。アメリカにしろ、ヨーロッパにしろ、自分のところの通貨は安くしたいんです。アメリカも量的緩和等でがんばっていますし、ユーロも利下げをしましたね。<br><br>ところが日本は利下げもできないし、できることといったら介入しかない。それでも抑えきれないほど、世界の流れがすべて円高の方向に動いているんです。しばらくはこの状態が続くでしょうね。<br><br>欧州危機については、“明日は何が起こるかわからない”といった状況ではありますが、ユーロ自体が崩壊することはない、というのが私の考えです。今はドイツがユーロを離脱し、ヨーロッパの覇者となることをフランスが必死で止めている状態。ドイツがユーロを離脱でもしたら、それこそ崩壊です。ギリシャ、イタリアといった“癌”を切り離せればユーロも上昇するのでしょうが、そう簡単にはいかないですからね。ずぶずぶとユーロ安も続くのではないでしょうか。<br><br>その反面で、注目を浴びているのがオセアニア系通貨。鉱物資源が豊富ですし、高金利とあってもともとは豪ドル／円が人気でしたが、円高が続いたために為替差損を危惧する投資家が増え、豪ドル／米ドルに視線が集中しています。為替はマトリックスで見るべきもの。豪ドル／円だけではなく、豪ドル／米ドル、米ドル／円と全体を見ることが大切です。リスクヘッジにもなりますし、豪ドル／円のポジションを持っているならなおさら、豪ドル／米ドルはチェックするべきでしょうね。<br><br>※マネーポスト2012年新春号<br><br><br>(この記事は経済総合（NEWS ポストセブン）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 18:45:19 +0900</pubDate>
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<title>為替：ムーディーズ「債務抑制で前進なければ日本に格下げ圧力」報道も材料視されず - FX自動売買</title>
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<![CDATA[ <br>為替：ムーディーズ「債務抑制で前進なければ日本に格下げ圧力」報道も材料視されず<br><br><br>　東京時間午後のドル円為替レートは78円トビ台、ユーロ円は101．8円台。一部メディアによると、米ムーディーズが現在「Aa3」の日本格付けを継続するも、「債務抑制に改善がなければ、格下げ圧力がある」とコメントしたことを報道。それでもマーケットでは特に材料視されず、円を売る動きは出ていないようだ。<br><br>　米系大手証券では、ドル円は2012年半ば頃までは円高局面が続いて4～6月期末に73円をつけると予想。その後の円反落も小幅にとどまり、年末のドル円レートは76円になると予想している。（編集担当：松浦多恵）<br><br><br>(この記事は経済総合（サーチナ）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 15:25:43 +0900</pubDate>
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<title>ドル78円付近、海外市場の休場で方向感出ず - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>ドル78円付近、海外市場の休場で方向感出ず<br><br><br><br>［東京　２６日　ロイター］　正午のドル／円は、ニューヨーク市場午後５時時点に比べ若干ドル安の７８円付近。この日はオセアニア市場に加え、東京以外の主要市場が休場のため、全般に取引が低調で、方向感に乏しい値動きとなっている。<br><br>ドルは本邦輸出企業による小規模なドル売りを受けて、仲値にかけて７８円を割り込み、その後は７８円をわずかに下回る位置での足踏みとなっている。ユーロは１．３０ドル半ばで底堅さを保っているものの上値も重い。<br><br>この日は、シドニー、ウェリントン、シンガポール、ロンドン、ニューヨークが休場となっている。ドルは仲値にかけて一時７７．９５円まで弱含んだが、その後は目立ったフローもみられず取引閑散となっている。ただ、大手邦銀は午後５時まで顧客向けに為替相場のクオート（建値）を提示するという。<br><br>＜ドル／円ボラティリティ＞<br><br>通貨オプション市場では、１カ月物のインプライド・ボラティリティ（予想変動率）が７．２％と２００７年７月以来、４年ぶりの低水準で推移している。同ボラティリティは２０日に一時６．６０％まで低下した。しかし、ボラティリティの低さは今後も低ボラティリティが続くことを約束するものではない。<br><br>「これまで何度も繰り返されてきているように、ボラティリティが極端な水準まで低下すると、その後ドル／円は大きな動きを見せ始める」とＪＰモルガンチェース銀行は２６日付のレポートで指摘する。<br><br>過去の例では、「１９９４年１２月２３日の週のボラティリティの低下はその後４カ月間にドルが１０１円から７９．７５円まで下落する嵐の前の静けさだった」（同）とし、前週のレンジが５４銭と１９８８年１０月７日の週（３９銭の変動）以来２３年ぶりの狭いレンジだったことと合わせ、このところのドル／円相場の値幅の狭さが「来年早々のドル／円相場に対する警戒信号ととらえたほうが良いかもしれない」（同）と警戒を促している。<br><br>＜ユーロ＞<br><br>ユーロはは底堅さを保っているものの上値も重い。「欧州債務問題については一服感が出ているが、大きく買い戻される地合いでもない」（外為アナリスト）という。<br><br>市場では、大手欧州銀２行がギリシャとポルトガルのユーロ離脱に備え、ドラクマとエスクードの決済システムについてバック・テスト（試験操行）を実施したとの観測が浮上し、話題を呼んでいる。<br><br>また、ユーロ／豪ドル＜EURAUD=R＞は１．２８４０／５５豪ドルと過去最安値圏での取引となった。前週半ばに１．２９００豪ドル付近の下値支持線を割り込んで以来、投機的なユーロ売り／豪ドル買いが進み、基調としてユーロの下落が続いている。市場では「ユーロ圏の不透明感が続く中、ファンダメンタルズ的にも豪ドル買いを仕掛けやすい」（外銀）との声が上がっていた。豪ドル／米ドルは１．０１５９／６４米ドル付近で一進一退。<br><br>他方、ギリシャが民間債権者と行っている債務交換協議について、ギリシャ財務省の高官は依然多くの問題で意見の隔たりがあることを明らかにした。 Yannis Mourmouras財務次官は新聞のインタビューで「債権者の優先順位など多くの問題で意見の一致がみられる」としたうえで、「（ギリシャが新たに発行する債券の）クーポンや、国内銀行システムの資本再編など、まだ摩擦がある問題でも早期に歩み寄りできることを期待する」と述べた。 債務交換協議は数週間にわたり、難航が伝えられている。２０日には、ヘッジファンドが民間側の運営委員会から離脱した。<br><br>米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ（Ｓ＆Ｐ）は、「クレジットウォッチ・ネガティブ」に指定したユーロ圏の１５カ国の格付けについて、１月に結果を発表する見通し。欧州政府筋２人がロイターに語った。<br><br>＜ユーロ投のドル調達コスト＞<br><br>為替スワップ取引では、一部の欧州銀がユーロ投／ドル転を通じてドルを調達する際の上乗せコスト（プレミアム）が１カ月物で１３８ベーシスポイント（ｂｐ）付近で高止まりしている。２３日には１３７．２６ｂｐ付近だった。<br><br>２３日の欧州銀行間取引金利（Euribor）は１カ月物で１．１０９ｂｐと前日の１．１２１ｂｐから小幅に低下した。欧州中央銀行（ＥＣＢ）が２１日に初めて実施した３年物の流動性供給オペを受けたもの。<br><br>他方、円投／ドル転によるドル調達は１カ月物で１１２．５６ｂｐ付近と２３日終盤と変わらず。<br><br>（ロイターニュース　森佳子）<br><br><br>(この記事は経済総合（ロイター）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 12:37:00 +0900</pubDate>
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<title>【平成２４年度予算】一般会計９０兆３３３９億円　実質的に過去最大規模 - FX自動売買 稼ぐ自動</title>
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<![CDATA[ <br>【平成２４年度予算】一般会計９０兆３３３９億円　実質的に過去最大規模<br><br><br>　政府は２４日午前の臨時閣議で平成２４年度当初予算案を決定した。一般会計の総額は９０兆３３３９億円となり、当初予算ベースで２３年度当初（９２兆４１１６億円）比２・２％減と６年ぶりに前年度を下回った。ただ東日本大震災の復興予算３兆７７５４億円の特別会計を新設したほか、基礎年金の国庫負担割合を５０％に維持するための財源２兆６千億円を、一般会計に計上しない「年金交付国債」で賄っており、実質的には総額９６兆円強に上る過去最大規模の予算となった。<br><br>　歳入は、新規国債の発行が、ほぼ前年度並みの４４兆２４４０億円。「年金交付国債」が通常の国債とは別枠扱いになるため、「新規国債の発行を約４４兆円以下に抑える」という財政健全化目標は表向き達成した。<br><br>　税収は、企業業績の持ち直しなどを背景に４２兆３４６０億円（２３年度４０兆９２７０億円）と前年度を上回ることを見込むが、当初予算ベースでは３年連続で借金が税収を上回る。<br><br>　民主党政権発足後３回目の編成となった２４年度予算案では、財源不足が一段と深刻化。政府は消費税増税で借金頼みに決別したい考えだが、国民の負担増は避けられそうにない。<br><br>　一般会計の歳出では、地方交付税が特別会計に繰り入れる「入り口」ベースで前年度比１９０５億円減の１６兆５９４０億円。実際に地方自治体に配分する「出口」ベースでは、自治体の事業に融資している「地方公共団体金融機構」の準備金取り崩しなどで、８１２億円増の１７兆４５４５億円となった。<br><br>　社会保障費は基礎年金の国庫負担分が一般会計から外れたことなどが影響し、２兆３１７７億円減の２６兆３９０１億円だった。<br><br>　成長分野に重点配分する特別枠「日本再生重点化措置」は、公共事業費などが膨らみ、当初方針の７千億円から１兆５７７億円に拡大した。<br><br>　税外収入は外国為替特別会計からの繰り入れなどで、３兆７４３９億円（前年度は７兆１８６６億円）を確保した。<br><br><br>(この記事は経済総合（産経新聞）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 12:04:22 +0900</pubDate>
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<title>ユーロ／ドル横ばい、来週はドル売り強まるとの見方＝ＮＹ市場 - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>ユーロ／ドル横ばい、来週はドル売り強まるとの見方＝ＮＹ市場<br><br><br><br>［ニューヨーク　２３日　ロイター］　２３日のニューヨーク外国為替市場では、ユーロが対ドルでほぼ横ばいとなった。年末に向けたポートフォリオ調整で来週はドルが弱含むとの見方が出ている。<br><br>この日は１１月の新築住宅販売が７カ月ぶりの高水準となったことでユーロが売られた。米経済の回復を示す兆候が見られ、ユーロに比べてドルの魅力が高まっている。<br><br>午後終盤の取引でドル指数＜.DXY＞は８０．０１０と横ばい。<br><br>ユーロ／ドルは１．３０４８０ドルとほぼ変わらず。ＥＢＳによると、この日の高値は１．３０９５８ドル。<br><br>トレーダーは１．３１２０ドル付近にストップロス注文があり、この水準をつけるとユーロは一段高になるとの見方を示した。また１．２９４５ドルを割り込めば今年つけた安値を試す展開になるとの声も聞かれた。<br><br>ユーロ／スイスフランは１．２２２０スイスフランと横ばい。<br><br>来週はドル建て資産の上昇を受けたポートフォリオを調整する動きが強まりドルが圧迫されるとみられる。<br><br>アナリストによれば、今年は米国株式や債券の価格が上昇し、アセットマネジャーのドル建て資産はベンチマークを上回って拡大している。このため年末に向けたポートフォリオ調整で、来週はドルが売られやすいという。<br><br>ただ、ユーロ圏の金融危機は終息する気配が見えないため、ポートフォリオの調整が一段落すれば、ユーロ／ドルは再び下落する可能性が高いとしている。<br><br><br>(この記事は経済総合（ロイター）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 08:55:37 +0900</pubDate>
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<title>欧州市場サマリー（23日） - FX自動売買 稼ぐ自動売買の検証</title>
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<![CDATA[ <br>欧州市場サマリー（23日）<br><br><br>1357GMT　　　　 　 22日終盤<br><br>ユーロ／ドル＜EUR=＞ 　　 1.3046 1.3048<br><br>ドル／円＜JPY=＞ 　　 78.070 78.150<br><br>ユーロ／円＜EURJPY=＞ 101.85 101.98<br><br>23日終値 　 前営業日終値<br><br>株　ＦＴ１００ 5512.70（＋55.73） 　5456.97<br><br>クセトラＤＡＸ　　　5878.93（＋26.75） 5852.18<br><br>金　現物午後値決め 　 1607.50　　　 1606.50<br><br>先物 　　 現物利回り<br><br>３カ月物ユーロ(３月限)　 98.840 (＋0.020)　 -0.087(-0.064)<br><br>独連邦債２年物 0.224(0.240)<br><br>独連邦債１０年物(３月限) 137.52 (‐0.31) 1.961(1.944)<br><br>独連邦債３０年物 　 2.476(2.470)<br><br>＜為替＞　薄商いのなかユーロが対ドルでほぼ横ばいで推移している。しかし、ユーロ圏債務危機に解決策が見出されないなか、２０１２年以降も引き続きユーロの売り基調は続くとみられている。<br><br>ユーロ／ドルは、ほぼ横ばいの１．３０４５ドル付近で推移している。ユーロの対ドル相場は年初来で約２．５％下落した。<br><br>ドルは対円で引き続き支援され、７８．０５円。<br><br>＜株式＞　ロンドン株式市場は続伸。クリスマス休暇を控えた短縮取引で薄商いのなか、テクニカル要因で値上がりした。<br><br>ＦＴ１００種総合株価指数＜.FTSE＞は前日にも１．３％上昇していた。<br><br>ロンドン株式市場は来週２６、２７日は休場となり、２８日に取引を再開する。<br><br>石油株＜.FTNMX0530＞の値上がりが目立った。<br><br>投資家のリスク選好の高まりに加え、原油先物の値上がりに支援された。<br><br>ＢＰ＜BP.L＞は２．１％、ＢＧグループ＜BG.L＞は１．０％それぞれ上昇。タロー・オイル＜TLW.L＞も３．１％と大きく値上がりした。<br><br>鉱山株＜.FTNMX1770＞も銅価格が１％上昇したことに支援された。アントファガスタ＜ANTO.L＞は２．４％上伸した。<br><br>銀行株＜.FTNMX8350＞は、ＨＳＢＣ＜HSBA.L＞の０．３％高にけん引され好調だった。<br><br>欧州中央銀行（ＥＣＢ）が今週実施した３年物オペによりユーロ圏国債に対するエクスポージャー懸念が緩和されたことも追い風となっており、バークレイズ＜BARC.L＞は１．６％値上がりして引けた。<br><br>一方、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド（ＲＢＳ）＜RBS.L＞は０．３％、ロイズ・バンキング・グループ＜LLOY.L＞は０．６％それぞれ下落した。<br><br>一部のディフェンシブ銘柄も買われ、携帯電話大手ボーダフォン・グループ＜VOD.L＞は１．６％、電力大手ナショナル・グリッド＜NG.L＞は２．５％それぞれ値上がりした。<br><br>年末のパーティーシーズンを前に、飲料大手ディアジオ＜DGE.L＞は１．５％高。またビール大手のＳＡＢミラー＜SAB.L＞も２．２％上伸して取引を終了した。<br><br>欧州株式市場は続伸して引けた。今週発表された一連の好調な米経済指標が経済成長の兆しと受け止められ、ＦＴＳＥユーロファースト３００は週間では１２月上旬以来の上げ幅となった。<br><br>ただ、年末の長期休暇を控え商いが薄かったことに加え、ユーロ圏債務危機は解決からいまだ程遠く、社債やソブリン債の格下げ懸念が大きいなか、市場関係者からは年明けも株高基調が持続されるか疑問視する声が聞かれた。<br><br>ＦＴＳＥユーロファースト３００種指数＜.FTEU3＞は７．９９ポイント（０．８１％）高の９９０．００と、終値としては１２月５日ぶりの高値となった。週間ベースでは３．４％上昇したものの、欧州の債務危機により域内経済がリセッション（景気後退）に陥るのではとの懸念を背景に年初来では１１．７％下落している。<br><br>ＤＪユーロＳＴＯＸＸ５０種指数＜.STOXX50E＞は１７．３５ポイント（０．７６％）高の２２９０．３７。<br><br>この日は世界経済の動向に左右されやすい石油株の値上がりが目立った。<br><br>ＳＴＯＸＸ欧州６００石油・ガス株指数＜.SXEP＞は１．３％上昇し、週間の上げ幅は３．９％となった。<br><br>米国でのエクスポージャーを多く抱える銘柄が好調だった。米国での売上が全体の約半分を占めるアイルランドの建材大手ＣＲＨ＜CRH.L＞は２．２％値上がりした。<br><br>＜ユーロ圏債券＞　薄商いのなかイタリア国債利回りが短期債から長期債にわたり上昇し、１０年債利回りは再び危険水域とされる７％台に乗せた。市場では来週のイタリア国債入札に対する懸念が高まっている。<br><br>イタリア１０年債利回りはは８ベーシスポイント（ｂｐ）上昇の７．０１％で推移。一方、スペイン１０年債利回りは約２ｂｐ低下の５．４１％で推移した。<br><br>来年早々に大量の国債償還を控えるイタリアは、来週に３年債と１０年債の入札を実施。入札を控え、国債供給量が市場の懸念材料になるとの見方が出ている。<br><br>クレディ・アグリコルのグローバル債券戦略部門を率いるデビッド・キーブル氏はイタリア国債入札について「心理的なものに影響されるため、非常に堅調になる可能性もある一方、非常に低調となる恐れもある。中庸となる可能性はあまりないとみている」と述べた。<br><br>独連邦債先物は２０ティック安の１３７．６３で清算。独連邦債１０年物利回りは１ｂｐ上昇し、１．９５３％で推移した。<br><br>この日は低下したものの、市場では、スタンダード・アンド・プアーズ（Ｓ＆Ｐ）によるユーロ加盟国の格下げ懸念が依然として存在しているため、独連邦債は底堅く推移するとの見方が出ている。<br><br>欧州政府筋によると、Ｓ＆Ｐは「クレジットウォッチ・ネガティブ」に指定したユーロ圏の１５カ国の格付けについて、来月結果を発表する見通し。<br><br>ベルギー国債利回りも上昇。１０年債利回りは１１ｂｐ上昇した。<br><br>［東京　２４日　ロイター］<br><br><br>(この記事は市況（ロイター）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 06:14:06 +0900</pubDate>
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