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<title>FXトレードで資産運用</title>
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<description>FX関係の基礎情報個人メモ</description>
<language>ja</language>
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<title>ブレイクアウト　ツール</title>
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<![CDATA[ MT4のラインブレイク、ボックスブレイクのトレード用補助ソフト。<br>設定したライン、ボックスに対して自動でエントリー、ナンピン、決済などを行わせることができます。<br>1度限りの『半自動トレード』、毎日の指定日時に対して自動で設定を行う『自動トレード』が可能。<br><br><br><a href="https://www.dlmarket.jp/products/detail.php?product_id=287168&amp;ref=5635">MT4ブレイクアウトマスター</a>
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12098887890.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 22:59:32 +0900</pubDate>
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<title>MT4ブローカー　タイムゾーン</title>
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<![CDATA[ ● MT4海外ブローカーのタイムゾーン（GMT＋）<br><br>ブローカー名 夏時間 冬時間 <br>EXNESS ０ ０ <br>AAAFx ０ ０ <br>ThinkForex ０ ０<br>Tadawul FX ＋２ ＋１ <br>Iron FX ＋３ ＋２ <br>FxPro ＋３ ＋２ <br>FXDD Malta ＋３ ＋２ <br>HotForex ＋３ ＋２  <br>FX Clearing ＋３ ＋２ <br>4XP ＋３ ＋２ <br>Instaforex ＋３ ＋２ <br>FXCC ＋３ ＋２ <br>FXOpen ＋３ ＋２ <br>Pepperstone ＋３ ＋２ <br>TradingPoint ＋３ ＋２ <br><br>● MT4国内ブローカーのタイムゾーン（GMT＋）<br><br>ブローカー名 夏時間 冬時間 <br><br>FX会社名   GMT    日本時間との時差<br>ARENA-FX   +2（+3） -7時間（-6時間）<br>FOREX.comジャパン  +9     0時間<br>FXCMジャパン証券   +2（+3） -7時間（-6時間）<br>外為ファイネスト   +9     0時間<br>FXTF               +9     0時間<br>OANDA JAPAN   +2（+3） -7時間（-6時間）<br>アヴァトレード・ジャパン±0-9時間<br>トレイダーズ証券「みんなのシストレ」+90時間<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12094118894.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 19:09:42 +0900</pubDate>
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<title>EA_Timer[sc].mq4</title>
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<![CDATA[ 指定時間帯のみにＥＡを動かすスクリプト。指定時刻にＥＡをＯＮ／ＯＦＦするスクリプト。<br>原理は、以前作成したEquityProtecterと同じで、MetaTrader4のExpert AdvisorsボタンをON/OFF します。<br><br>市販のＥＡで、運用時間の指定が出来なかったり、改造不可能な場合には役に立つと思います。<br><br>この設定では、パソコンの時刻で９時～１０時、１１時～１２時の間だけＥＡが動くようになります。<br><br>経済指標の発表や、レートが大きく動く時間帯はだいたい決まっているので、指標の有無に関係なくＥＡの運用時間帯を設定するのは、合理的・・・なのかもしれません。<br><br><br>既にポジションを持った後EAの動作時間を過ぎた場合は、動作時間を過ぎた時点で、強制決済してゆきます。未成立の指値注文も取り消されます。<br><br><br><br><br>とあるmetatrader備忘秘録より<br>http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/20091120/1258649502<br><br>http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/20091121/1258729469
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091564103.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 21:55:37 +0900</pubDate>
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<title>パラメータ設定ファイルの保存（SETファイルの作成）</title>
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<![CDATA[ EAを使っている際に、パラメータをどのように変更したかを覚えておきたいことがあると思います。<br> <br>そんなときに便利なのが、パラメータ設定をファイルに保存しておく機能です。<br> <br>パラメータ設定をファイルに保存するには、先ほどのパラメータ設定画面上にある「Save」ボタンをクリックして、ファイル名を指定して保存します。<br> <br>パラメータ設定ファイルは、保存したファイルの拡張子が「.set」という名前になっているため、「setファイル」と呼ぶこともあります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091496131.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 19:06:27 +0900</pubDate>
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<title>ZigZag_NoRepaint</title>
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<![CDATA[ 通常の ZigZagインジケーターは、レートの天上と底を教えてくれるけれど、簡単にリペイント（Repaint / 描きかえ）するから信用できない。<br><br>そこで、リペイントしないとされる ZigZag_NoRepaintインジケーター。<br><br>この ZigZag_NoRepaintインジケーターは、サインが出た後に右へずらすことのない、その意味ではリペイントしないインジケーターだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091448838.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 16:12:21 +0900</pubDate>
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<title>Butterfly.mq4</title>
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<![CDATA[ ハーモニックパターンによる喋の形が出現したらサインが表示される。<br>ただし、逆張りサインなので、トレンドが強い場合は、リペイントされる。
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091438226.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 15:59:48 +0900</pubDate>
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<title>BBandWidthRatio.mq4</title>
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<![CDATA[ ボリンジャーバンドの2本のσ（シグマ）の間隔を示す指標。<br>この値が大きくなれば値幅が拡大＝トレンドが発生するサインとして、初動を捉えることができる。<br><br>暴騰時や暴落時にラインが上昇していく。<br>ラインが上昇しきって折り返すとボリンジャーバンドエクスパンション（バンドウォーク）の終焉を表す。<br><br>ボリンジャーバンドが拡大している時には、<br>BBandWidthRatioのラインは上昇して、<br><br>ボリンジャーバンドが縮小している時には、<br>BBandWidthRatioのラインは下降していく。<br><br>ボリンジャーバンドが拡大も縮小もしていない時は、<br>ラインは横ばいになる。<br><br>BBandWidthRatioが上昇している(ボリンジャーが拡大している)時に、<br>順方向にエントリーしたり、<br><br>BBandWidthRatioが下降し始めた(ボリンジャーが縮小)時に、<br>ポジションをクローズしたりして使える。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091340654.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 10:16:31 +0900</pubDate>
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<title>Schaff Trend Cycle.mq4</title>
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<![CDATA[ Schaff Trend Cycleは、スローストキャスティクスとMACDの良いところを取りそれを改善したテクニカルです。<br><br>MACDよりも早く反応し、売られすぎ買われすぎも確認できます。<br><br>1990年代にダグ・シャーフ(Doug Schaff)によって開発された技法で、計算方法は<br>普通のMACDのある期間のTypical Price(高値、安値）を使って、<br>ストキャスティクスを計算したものになる（MACDなので終値は使わない）。<br><br>MACDの動きを鋭敏に感知することができるのが、シャフトレンドサイクルの特徴である。<br>しかもストキャスティクスを二回適用することでより妥当な値を算出している。<br><br>動きは通常のストキャスと似ているが、はるかに騙しが少ない。<br><br><br>Long Period(長期線)とShort Period(短期線)が行う伸縮運動を<br>0～100の値に表したもので、設定した周期(Schaff cycle)で正規化してくれます。<br><br>なめらかな曲線でチャートの最高値・最低値を行き来します。<br>一度、最高値・最低値に達すると、しばらくはそのまま推移することが多いです。<br><br>いつもは１００％か０％に張り付いてばっかりですが、それ以外の場所にある時<br>特に、張り付き状態からの動き始めの状態はねらい目です。<br><br><br><br>相場が大きく動く時、順張りでエントリする際には最適ですが、レンジ相場ではあまり使えません。<br><br>シャフ単体での判断は危険でありダマシも多くなります。<br>他のインジケーターを併用すると効果的です。<br><br>Schaff Trend Cycleのデフォルトのパラメーター設定は、<br>以下のようになっています。<br><br>MAShort→23<br>MALong→50<br>Cycle→10.0<br>CountBars→300<br><br><br>【よく見られる設定例】<br><br>MAShort→13<br>MALong→34<br>Cycle→8<br><br>MAShort→18<br>MALong→24<br>Cycle→4
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091329395.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 09:36:06 +0900</pubDate>
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<title>super-signals.mq4</title>
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<![CDATA[ super signalsは高値安値を矢印で表示する後付インジケーターです。<br><br>逆張り用として、矢印のサインが出るタイプのインジケーター。<br><br>勢いがあって高値安値が更新していくときは矢印が連発する。<br>そして、その後、ＭＴ４を閉じ、再起動されると<br>綺麗に高値安値だけの矢印が残ると言うシステムです。<br>後から見ればピンポイントで高値安値が残り連発した矢印は消えています。
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12091325919.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 09:17:56 +0900</pubDate>
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<title>OCO_Trade.mq4</title>
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<![CDATA[ MT4で OCOオーダー機能を実現する？半裁量指標トレードキットTools<br>MetaTrader では、買い指値注文と売り指値注文の2つをペアとするような指値同士の OCO オーダーが出来ません。<br><br>具体的に言うと、レンジブレイクアウト待ちの状態で、上に買い指値、下に売り指値を出しておいて、片方の注文が成立したら、もう片方の注文をキャンセルする...ということが自動ではできないということです。<br><br><br>そんな時に役に立つのがＥＡで、ＥＡは完全な自動売買システムだけでなく、裁量での売買を補助するツールとしても役に立ちます。OCOオーダー機能をＥＡで実現するには、<br><br>・指値注文が２つ存在するか確認する。<br>・指値注文が１つになっていたら、それを取り消す。<br><br><br>OCO_Trade.mq4 の使い方は簡単で、<br><br>(1) ２つの逆指値注文を手作業で出す。<br>(2) ＥＡを有効にする。<br><br>だけです。注意すべきは、手順を間違えてＥＡを先に有効にしてしまうと、２つの指値を入れられない点です。<br><br>ＥＡ内部では指値が奇数個ある通貨ペアの指値注文を取り消すようになっているので、ＥＡ有効状態で１つの指値を置いても、直ちにキャンセルされてしまうからです..。<br><br><br>★両指しが面倒なあなたへ。<br><br><br>現在の価格より 25pips 上に買い逆指値、下に売り逆指値、それぞれの注文に 10pips のtp 15pips のsl を…<br><br>のような両指しを手作業で出すのが面倒な人向けに 先のＥＡの中に 2Orders_sc.mq4 というスクリプトを同梱しています。<br><br>値幅は各自のお好みで、事前に MetaEditor で書き換えておくと便利です。<br><br>逆指値注文の有効期限は、無期限(=0) もしくは、１０分以上で設定可能です。<br><br><br>指標発表前に両指ししてみたけど、直前に怖くなった…という人は、2OrdersDEL_sc.mq4 で指値のキャンセルができます。<br><br><br>とあるmetatrader備忘秘録より<br>http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/20100114/1263394852
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<link>https://ameblo.jp/fxwinner210/entry-12090937244.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 07:36:18 +0900</pubDate>
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