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<title>曇天模様の空の下　綺麗な朝日を見に行こう</title>
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<description>何気ない生活は暗雲たちこめる混沌の中にあるそれでも　諦めずに綺麗な朝日を見に行動したい今はまだ夜明け前</description>
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<title>【拡散希望】グアム殺傷事件でもそうだけど、おかしくないか？</title>
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<![CDATA[ <p>グアム殺傷事件の精神病を理由に無罪主張</p><br><p>おかしくないか？</p><p>成り立ちや弁護士の役割は理解できるけど、</p><p>そもそも根本的におかしくないか？</p><br><p>精神病だから＝無罪、減刑</p><br><p>っていうこの図式がおかしいと思うのだが。</p><br><p>そもそも、健全で常識があって、モラルも理解していて、</p><p>まっとうに生きてる人は犯罪を犯さないし、事故などで不運にも、って場合で</p><p>罪を問われることはあっても、そういうまともな人はちゃんと罪の重さを理解し、</p><p>罪を犯した意識も強く持っていて、反省をする。</p><p>ちゃんと反省でき、再犯をしないためのあらゆる枷を自分に課したりできるから</p><p>ある程度の減刑は認めてもいいと思うが、</p><br><p>そもそも、常習犯や、確信的、意図的、計画的、確かな犯罪の意識をもって</p><p>自分の意思で犯罪を犯す人って、それ自体がそもそも精神病じゃないか？</p><p>病気とは言わないまでも、精神異常者であることは間違いないだろう。</p><p>だから犯罪を働くんだから。</p><p>犯人のほとんとが再犯者なのは、犯罪を犯しやすい精神異常者に対して</p><p>減刑やら無罪判決やら、反省や更生の機会をなくしたり、促さなかったり</p><p>反省・更生しない異常者をまたやるだろうなと思い、平気な顔してすぐ世に解き放つ</p><p>その法律、司法が悪の根源とも思えるんだが。どうなのだろうか。</p><br><p>そもそもよほどの事情がないかぎり、精神異常でもない健全な人は犯罪に走らない</p><p>わけだから、犯罪者＝ほぼ精神異常者でいいんじゃないか？</p><p>だから、精神病や精神疾患を理由に減刑や無罪を求める図式には正直、</p><p>納得できない。</p><br><p>精神異常者のその精神異常を保護する理由が、正直、適正とは思えないんだが。</p><p><font color="#ff0000">実際に犯した罪の重さ、被害の大きさで判断するべきではないのか？</font></p><br><p>たとえば少年法でもそうだ。</p><p>なくならないのは抑止力がないから、考えの及ばない子供が簡単に犯罪に走る。</p><p>その段階で、道を踏み外そうとする子供を正そうとする意味を成していない。</p><p>考え方によっては、少年法の軽さが新しい少年犯罪者を生み出す手助けになっている</p><p>と、思えてしまう。</p><p>もし、年齢に関係なく、犯した罪の重さ、被害の大きさを第一にしっかり刑罰を与えれば、</p><p>少なくとも、周囲の子供や、教育面で保護者たちなど、事前により注意深く、健全に生き</p><p>られるように、道を踏み外さないようにしっかり見るようになるだろうし、</p><p>同級生なども、クラスから一人いなくなり、そのことが段々とリアルに感じ、真剣に考える</p><p>きっかけにもなるだろう。残された者の気持ち、罪の意識、被害の大きさを身にしみて</p><p>理解し、抑止力と正義感や責任感などを育てるきっかけになるかもしれない。</p><p>少なくとも少年犯罪は確実に減り、当然、それによる被害者も減るはずだと思う。</p><br><p><strong><font size="3"><font color="#ff0000">犯</font><font color="#ff0000">罪が減らない＝被害者は増える</font></font></strong></p><br><p>そして現状、ほとんどの犯罪者が再犯を犯す事実。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>犯罪者の数は減らない、少しずつ増え続ける＝被害者は爆発的に増え続ける</strong></font></p><p>ってことじゃないか？</p><br><p>どうせ警察は事件にならないと＝被害者がいないと動かないんだから、</p><p><strong><font color="#ff0000">絶対、減らないじゃないか。被害に合う人が。</font></strong></p><p>そう考えると、現在の司法、法政のあり方は異常とも言えるんじゃないか？</p><br><p>国民が平和に幸せに暮らせる環境なわけがないと思うが、</p><p>そのあたり、政治家の面々、裁判官の面々、警察の方々はどう思うのだろうか。</p><p>やはり実際に自分自身もしくは自分の家族が被害にあったりしないと想像すらできない</p><p>愚か者なんだろうか。不信が募るばかりだ。</p><br><p>今、やるべきことは</p><p>被害に合わないように国民を守る。そのために、</p><p>犯罪の発生原因を減らす。犯罪者を実数値で減らす。そういう強力な抑止力のある</p><p>法への改正を強く願うばかりだ。</p><br><p>犯罪者になりたくないっ　罪を犯したくないっとすり込んでいくということを</p><p>今よりもっと必要なんじゃないだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/g-kuulra/entry-11480200155.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 07:51:57 +0900</pubDate>
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<title>少年法の見直し案とか言ってないで現実を見たらどうだろうか。</title>
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<![CDATA[ <p>例の事件の裁判の件に伴い少年法のあり方について検討してみる。</p><br><p>国会でも少年法の見直し案は過去に比べて急速に議論されているが、</p><br><p>個人的な意見を書かせてもらうと、</p><br><p>今のその少年法はいつできたもんだ？</p><p>少年法の改善がなされるまでどれくらいかかるんだ？</p><br><p>結局、時代は変わり、世間の未成年の犯罪はより悪質なものへと変化していき</p><p>法はそのスピードに全くついていけないじゃないか。</p><br><p>法が改正されても、そのころにはまた適正ではなくなるだろうな。</p><br><p>何のための裁判員制度なんだろうか。</p><br><p>そういう、現状に追いついていない古い法律では適正な判決が下せない事例にこそ</p><p>裁判員制度は導入すべきではないのか？</p><br><p>未成年で、無免許で、睡眠不足で、常習者。</p><br><p>これが危険運転じゃなくてなんなんだ？</p><br><p>危険運転の定義が免許取得者前提で組まれていて飲酒などを罰しているのはわかるが、</p><p>上記の内容がそれ以上に危険運転であり、なおかつ常習者という危険で未熟な人間が</p><p>運転するのは危険運転より重いだろ。</p><br><p>少年法なんてものは撤廃するか、万引きだとかのいわゆる軽犯罪を犯した未成年のみに</p><p>適用すべきで、それ以上の罪の場合、未成年であることなんて考慮する必要あるのか？</p><br><p>物事の善悪は義務教育を受けている年代で十分に理解しているはずだし、実際そうだろう？</p><br><p>その上で、犯罪だと知りながら行った犯行は中学生以上からは年齢に関係なく厳罰にすべきだろう。</p><br><p>個人的には行った犯行内容と被害によっては未成年だろうが大人だろうが関係なく、</p><p>どんどん死刑制度を活用しなければ、抑止にもならないし、被害者は減らない。</p><br><p>犯罪件数が減っても、重犯罪被害者が増えてたら法なんてものは無意味じゃないか？</p><br><p>取り返しのつくことと、つかないことの区別ができないのか？</p><br><p>取り返しのつかない被害を生んだ犯罪者には更生の余地など与える必要ないだろう。</p><br><p>人権なんて守る必要ないだろう。</p><br><p>司法が狂っているとしか思えない。</p><br><p>それっぽい理由をつける裁判官と弁護士には本当にその意見で国民を納得させられるとでも</p><p>思っているのか？</p><br><p>今の法律は司法が牛耳っているだけで、善良な国民が納得して作り上げているのではないから</p><p>公平で生産的で適正なものでは決してない。</p><br><p>最後には法律書に載っていないからとか、過去の判例でだとか。</p><br><p>馬鹿なんじゃないのか？</p><br><p>法律をなくせとは思わないが、法律の及ばないことや、法律で裁けない事例なんか</p><br><p>世の中にどれだけあり、その中でどれだけの被害者いると思っているのだろうか。</p><br><p>それをちんたらちまちま追いかけても引き離されるだけの法改正。</p><br><p>無意味すぎる。</p><br><p>だったらいっそ、現在の法律には定められていないことでも、明らかに非道徳的であったり、</p><p>重大な被害が生じている場合、司法ではなく、国民の民意で裁判を行うかを取り決め、</p><p>それを裁判員裁判として実施し、罰則の目安として司法はサポート・アドバイス役となって</p><p>裁判員の決断のもとに執り行う。とだけ法案化して、その結果の判例をもとに考慮して今までなかった</p><p>事例を法案化していけばいいじゃないか。</p><br><p>こんなの一晩でできる法案化だろう。</p><br><p>はっきり言って現在の少年法のあり方も、未成年の重犯罪者も腐りきってる。</p><br><p>それを運営する政治家も腐ってる。</p><br><p>国民に税だのなんだの運営費負担を強いるのは当然だが、</p><p>その腐った内容を即座に改善するのも当然じゃないか。</p><br><p>本当の国民は誰もおまえらを支持なんかしていない。</p><br><p>そんなのは投票率が９０％以上ある中で獲得票数率が６０％以上ある者だけが</p><p>支持をされている者として認められる。</p><br><p>それ以下であること自体が政治家と政治、司法や官僚らに対する国民の不信そのもの。</p><br><p>この現実を本当に重く受け止め行動している政治家がいるとはとても思えない。</p><br><p>もしかしたら若い政治家の中にはいるのかもしれないが、</p><br><p>腐った馬鹿がのさばっている間は表に出てこないんだろうな。</p><br><p>ここまで腐りきってグチャグチャな内容なんだからいっそ主だった政治家や官僚や、経団連や総帥は</p><p>退任して、経験浅くとも理想をもって取り組める若い政治家で全部仕切りなおしたほうがマシなんじゃ</p><p>ないか？経験やスピードの不足は数で補えばいい。</p><br><p>給料は月15万、あとは出来高でその評価は国民が判断。</p><br><p>まぁ、そうすればきっと素晴らしい政治家が育って国も国民の生活も素晴らしいものになるだろう。</p><br><p>が、それ以前に、割に合わないってことで政治家になる人がいなくなるかもしれないが。</p><br><p>それくらいの中でやるような気概の人でもないかぎり支持は得られないだろうし、</p><br><p>国は良くならないだろうな。</p><br><p>ちなみに、埼玉の18歳少年の件も</p><p>刑罰にするか保護処分にするかで争っているとか、馬鹿なんじゃないか？</p><p>女子小中学生を刺しまくったうえに、首を切り落として持ち帰ろうとしたり、</p><p>興奮するからと言うだけの理由でそんなことする人間を保護しようとか、</p><p>そいつの親はともかく何なら親も同罪だろうってヤツに何の意味があって</p><p>何のメリットがあって保護をしようとか言ってんだ。</p><p>その発想が出来る奴も狂ってるとしか思えない。</p><br><p>キチガイだらけだな。全く。</p><br><p>若い世代が国や人生に希望を持てず、絶望したり無気力になってしまうのも少しわかるよ。</p><p>日本人が愛国精神に欠けるのは結局、国を運営する側とそのシステムやらに魅力がなく</p><p>リーダーが尊敬できないからだろう。</p><br><p>もっといないのか？ついていこう、この人のために頑張ろうとか、</p><p>国民が若い世代が、がんばろうって思えるような国に、引っ張ってくれる</p><p>そんなリーダーはいないのか。</p><br><p>以上、</p><p>20歳　学生　女性</p><p>20歳　アルバイト　女性</p><p>21歳　不動産事務　女性</p><p>22歳　学生　男性</p><p>25歳　アルバイト　男性</p><p>24歳　専門職　男性</p><p>27歳　金融業　男性</p><p>28歳　主婦　女性</p><p>27歳　建設業　男性</p><p>31歳　飲食店　男性</p><p>29歳　飲食店　女性</p><p>26歳　営業職　男性</p><br><p>3時間半にわたり、</p><p>テーマ現在の法案、少年法、政治、世間、若い世代　大人　仕事　不安</p><p>それぞれのテーマに対し思うことを語り合ってみた内容を抜粋しました。</p><br><br><br><br><p>、</p>
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<link>https://ameblo.jp/g-kuulra/entry-11474665843.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 16:03:58 +0900</pubDate>
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<title>世界情勢も国内情勢もズタボロで危機的状況なのに国民は平和だなぁ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>先日、もも●●クローバー●さんとお仕事でご一緒された方に勧められて</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>パフォーマンスを拝見させて頂きました。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>噂には聞いていたけど、中々のものでした。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>実力的にはプロとしては今一歩ではありましたが、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>パフォーマンス力、エンターテイメント力としては見応えがあり、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>多くのファンのかたが応援したくなるのは頷けます。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>今後もがんばってほしいなぁと思います。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>最近ではアイドルグループの度重なるスキャンダル続きで</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>注目こそされるもの、残念な手段と内容とが目立ち、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>お笑いブームと同じく波が引いてきた感じです。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ていうか、今、北●●の核実験の問題や、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>中国・韓国と日本の外交問題、ロシアとの外交問題、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>日本国債の危機的数字に不況による社会情勢や</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>教育制度、少年法などの問題</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>問題は山積みで、はっきり言って国政は行き詰まり、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>国民ひとりひとりの明日が問われる今、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>アイドルの方が仕事を精一杯頑張るのはわかるけど、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>先日のパフォーマンスでも思ったのですが、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>まるで現実など捨てているかの如く夢中になっているモノ●フさんたち。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>アイドル本人たちよりも世界観に入り込んでいるように見えた。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>あまりにも熱く盛り上がるもので、逆に私は少し冷静に客観的になってしまい</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ふと、思いました。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>この人たちは「幸せな人」たちなんだなぁと。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>この国の国政と社会は危機的状況でも</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>この国の国民は致命的に平和だなぁ。と。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ならば、私もまだまだ現役として</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>皆様を喜ばし、社会に大きく貢献できるように</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>番組を作っていこうと思います。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ただね、私も大人になったので</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>年に1度か2度くらいしか連絡をとっていない</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>田舎の両親の顔が浮かびます。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>良い世の中にしたいな。</strong></p><p><strong><br></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/g-kuulra/entry-11465075844.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 20:06:15 +0900</pubDate>
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<title>いじめ問題や学校の体罰とか教育体制の問題についてもっと根本的な所にぶっこんでみた。</title>
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<![CDATA[ <p><strong>今に始まった話でもなく、昔からずっとある「いじめ問題」「体罰」「学校教育」</strong></p><p><strong>様々な見解のもと長年にわたって対策を考えられているが、解決できている部分は極わずか。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>大きく変わったといえば、「カウンセリング」という項目が昔に比べて身近になったことくらいか。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ただ、それも、場所としては大分身近にはなったが、心理的にはそうでもない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>「カウンセリング」というもの、こと、場所への固定概念などはほぼ変化がない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>そのため、例えばいじめられている人がすぐに駆け込んで大事になる前に問題を鎮火できない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>それができればいくらかマシにはなる可能性も確かにあるのだろうけど、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>それ以前に、「カウンセリング」を受けることに強い反発があったり、受けている人への偏見や</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>固定概念が根深くマイナスイメージとして付きまとっているから。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>それによって起こる二次被害や問題が急速に発達してしまうことへの恐怖が強い。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>現にそれで問題が本人にとって悪い方へ膨らんでしまう可能性の方が遥かに高いという</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>イメージと現実があるから。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>「体罰」についての問題は私個人的には非常に難しいと思える。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>なぜかといえば、個人的には「体罰」は決して悪いことだと思わないからだ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ただし、悪い体罰もある。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>私が個人的に悪いと思わないのは、完全に私個人の中に体罰に対し、確かなルールがあり、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>定義があるからだ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>痛みを知ることで優しくできる。言葉や想像だけでは過ちの大きさにイマイチ気づけない、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>時には頭では理解し、反省したつもりでも忘れてしまい、繰り返してしまうこともある。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>本人にとって有益なものがあるなら、本人のために本当になるのなら</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>「教育として躾ける意味での</strong><strong>体罰」ならば、私はアリだと思っている。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>言い換えれば「愛のムチ」とはそういうことだ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ただし、バランスは大事。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>犯した罪の大きさにあったムチを打つことが絶対条件だ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>それを超えたら「暴力」</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>足りていなければ「無駄」となる。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>問題が多いのは、たとえ正当なムチでも</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>その意図を理解できなかったり、最悪は読み取ろうとしないこと。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>そういった人が「体罰だ」と騒ぐのは私は気に入らない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ゆとり教育ではそういった人が多く育ってしまったこと。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>またその人たちを擁護する機関や大人が増えてしまったこと、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>これらが一番の問題だと思う。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>極論だが、そういった人、つまり意図を読み取ろうとしない、解りやすくいえば</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>相手の気持ちを考えない人たちが、いじめや犯罪などの負の連鎖の始まりだと思う。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>最近、ニュースで見る「いじめによる自殺」や「体罰は学校の教育体制の問題」とか、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>学校側にばかり問題の責任を押し付けすぎていることに納得ができない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>なぜか？</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>責任はもちろん「学校側」にもある。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>だが、それだけじゃないだろう？</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>マスコミだけを見ているとそこだけを一方的に責めているのが納得できない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>例えば、いじめをした人間。当然、何らかの罰則や刑罰は喰らうだろうが、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>マスコミが責めることはない。人権があるから。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>私は責めて欲しいわけじゃない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>責任があるものを片っ端から残さず取り上げろと言いたい。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>いじめた人間はなぜいじめたのか？なぜ、いじめるような人間になったのか？</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>結果的にそういうように育てた環境や実質教育している大人は誰と誰と誰なのか？</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>私なりに解決案を理屈上で考えてみた。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>いじめを行う人・いじめられる人を作らない、育てない、そのための教育の仕方を家庭で構築し、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>学校では競わせ伸ばしながら、負をバネにできる精神力を養わせ、自立へと導く。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>だって、問題が起きるのは問題を起こす人がいるからで、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>問題を起こす人に育った本人と育てた大人の責任だから。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>生まれてきた子が確実に誠実に育つように幼少から教育すればいいだけ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>どんな逆光や苦難も乗り越えられるような精神力とか考える力とか、思いやりとか</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>全部、幼少からの親の教育次第だし、悪い方へ行く前に自然と正しい方へ導くことを</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>大人が行えば、解決できると思うんだ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>簡単ではないだろうけど、家庭でできることは今すぐにでもできることだから。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>単に親が放棄してるだけなんだから、そこを見直すべきなんじゃないか。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>つまり</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>あれやこれやと問題を騒ぐくらいなら、まず、周囲の人間がみんな自分の反省と改善をはかれ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>こうやって立場的に無関係な私個人も含め、この国に生まれて育った全ての人に責任があって</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>反省と改善を即刻行う義務がある。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>どこか知らない地域の知らない人間のひとつの過ちや問題に対して面倒くさいとか、無関係だとか</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>言ってる人がひとりでもいれば解決は絶対しないし、改善もしない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>犯罪も減らない。被害者も減らない。不幸も減らない。愚痴も減らない。嫌なことも減らない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ってことを認識してる人がどれくらいいるか分からないが、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>そういう人がヒトニギリしかしない間は幸せになれる人もヒトニギリだ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ビジネス論で組織の法則や、方程式など教えてきたけど、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>どれもこれも限界があり、必ず報われない人がいることが必須前提なんだから、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>バカらしく思える。勝つことに執着しすぎて脱線する企業は多い。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>勝つってことは負かすってことだ。勝つことよりも、より磨きあげ成長し競い合って助け合っていく</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ことを必須条件として行かないと人も社会も会社も国も良くはならないだろうな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>とか思った。</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/g-kuulra/entry-11462652388.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 10:35:35 +0900</pubDate>
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<title>キラキラネームとか最近の名前の付け方の在り方の件</title>
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<![CDATA[ <p><strong><br></strong></p><p><strong>最初に耳にしたのは１０年以上前の「悪魔ちゃん」</strong></p><p><strong>ニュースにもなって結局、名付けられない名前として戸籍に登録ができないと。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>たしかそのあたりから頻繁にテレビで頭の悪そうなキラキラネームを耳にするようになった。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>その頃から現在まで変わらず思うことがある。</strong></p><p><strong>２chでそんな私の気持ちにドンピシャな投稿があったのでここからコピペ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><font color="#0000ff">俺のねーちゃん関西で国語の教師やってんだけど、先月新しい担任受け持ったんだ。4年生。<br>で、そこで「虎王人」って名前の男の子がいたんだと。仮に苗字は田中としとく。<br>流石に読めなくて、本人に聞いたんだ。<br><br>姉：ごめんなさい、田中君。下の名前を教えてくれる？<br>田中：…<br>姉：…？<br>田中：……れおと<br>姉：れおと君、ね。教えてくれてありがとう。<br><br>微妙な沈黙の後、聞き取るのがやっとな大きさでぼそっと教えてくれたって。<br><br>で、後日その母親が<br>「ウチの子供の名前が読めないのか！」「本人にわざわざ嫌みったらしく確認したのか！？」って。<br>子供に謝れってれおと君同席で校長室に乗りこんできた。<br>そりゃ読めないだろ…。校長も「いやまあ、大変個性的なお名前ですし…」と当たり障りなく濁してたが<br>姉がメモに「開闢」って書いて<br><br>姉：この言葉の読みと意味を御存じですか？<br>田中母：なんなのよ関係ないでしょ知らないわよそんなの！<br>姉：「かいびゃく」と読みます。物事の始まりを表します。ではこれは？<br>田中母：さっきから何なの！？<br>姉：「きょうじ」と読みます。プライドの事です。<!----><!----><!--/mdMTMWidget01ItemTxt01--><!--/mdMTMWidget01Content01--></font></p><div style="DISPLAY: none" class="mdMTMWidget01Util03" jquery1630289159823071352="35"><span class="mdFVBtn04Ico"><font color="#0000ff"><br></font></span><!--/mdMTMWidget01Util03--></div><div style="DISPLAY: none" class="_jWidgetData" data-contentdata="{&quot;favoriteCount&quot;:0,&quot;viewCountIphone&quot;:188,&quot;viewCountWap&quot;:1017,&quot;totalViewCount&quot;:1266,&quot;favorite&quot;:false,&quot;type&quot;:&quot;X&quot;,&quot;title&quot;:&quot;俺のねーちゃん関西で国語の教師やってんだけど、先月新しい担任受け持ったんだ。4年生。\nで、そこで「虎王人」って名前の男の子がいたんだと。仮に苗字は田中としとく。\n流石に読めなくて、本人に聞いたんだ。\n\n姉：ごめんなさい、田中君。下の名前を教えてくれる？\n田中：…\n姉：…？\n田中：……れおと\n姉：れおと君、ね。教えてくれてありがとう。\n\n微妙な沈黙の後、聞き取るのがやっとな大きさでぼそっと教えてくれたって。\n\nで、後日その母親が\n「ウチの子供の名前が読めないのか！」「本人にわざわざ嫌みったらしく確認したのか！？」って。\n子供に謝れってれおと君同席で校長室に乗りこんできた。\nそりゃ読めないだろ…。校長も「いやまあ、大変個性的なお名前ですし…」と当たり障りなく濁してたが\n姉がメモに「開闢」って書いて\n\n姉：この言葉の読みと意味を御存じですか？\n田中母：なんなのよ関係ないでしょ知らないわよそんなの！\n姉：「かいびゃく」と読みます。物事の始まりを表します。ではこれは？\n田中母：さっきから何なの！？\n姉：「きょうじ」と読みます。プライドの事です。&quot;,&quot;collectionType&quot;:&quot;WEB&quot;,&quot;bookmarkId&quot;:0,&quot;contentId&quot;:&quot;2133688834361218103&quot;,&quot;serviceType&quot;:&quot;MATOME&quot;,&quot;missionId&quot;:&quot;2133688800261192801&quot;,&quot;commentCount&quot;:0,&quot;prevContentId&quot;:&quot;0&quot;,&quot;contentAdditionalType&quot;:&quot;UNKNOWN&quot;,&quot;nextContentId&quot;:&quot;0&quot;,&quot;twitterPosted&quot;:null,&quot;fileSize&quot;:0,&quot;publicationUrl&quot;:{},&quot;thumbnailPublicationUrl&quot;:{},&quot;viewCount&quot;:61,&quot;tweetId&quot;:0,&quot;recommendedCount&quot;:0,&quot;goodCount&quot;:0,&quot;deadFlag&quot;:false,&quot;userAgentMovieType&quot;:0,&quot;playable&quot;:false,&quot;formattedVideoRunningTime&quot;:&quot;--:--&quot;,&quot;userHash&quot;:&quot;48v5369ut5w7m4bx5skr&quot;,&quot;userNumber&quot;:&quot;912027&quot;,&quot;userNick&quot;:&quot;mamono&quot;,&quot;created&quot;:&quot;2012-05-13 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ID:U2acs93m&quot;,&quot;collectionType&quot;:&quot;WEB&quot;,&quot;bookmarkId&quot;:0,&quot;contentId&quot;:&quot;2133688834361218203&quot;,&quot;serviceType&quot;:&quot;MATOME&quot;,&quot;missionId&quot;:&quot;2133688800261192801&quot;,&quot;commentCount&quot;:0,&quot;prevContentId&quot;:&quot;0&quot;,&quot;contentAdditionalType&quot;:&quot;UNKNOWN&quot;,&quot;nextContentId&quot;:&quot;0&quot;,&quot;twitterPosted&quot;:null,&quot;fileSize&quot;:0,&quot;publicationUrl&quot;:{},&quot;thumbnailPublicationUrl&quot;:{},&quot;viewCount&quot;:0,&quot;tweetId&quot;:0,&quot;recommendedCount&quot;:0,&quot;goodCount&quot;:0,&quot;deadFlag&quot;:false,&quot;userAgentMovieType&quot;:0,&quot;playable&quot;:false,&quot;formattedVideoRunningTime&quot;:&quot;--:--&quot;,&quot;userHash&quot;:&quot;48v5369ut5w7m4bx5skr&quot;,&quot;userNumber&quot;:&quot;912027&quot;,&quot;userNick&quot;:&quot;mamono&quot;,&quot;created&quot;:&quot;2012-05-13 14:52:23&quot;,&quot;updated&quot;:&quot;2012-05-13 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color="#0000ff">姉：これら辞書に載ってる様な言葉でも、難読なものは沢山あります。<br>　　しかし載ってるから意味も読みも調べられます。<br>　　ですが人それぞれである名前において、一般的ではない仮名をふって、<br>　　読める読めないがありますか。<br>　　今はまだ良いですが、これから先、レオト君にとってこのやり取りは恐らく<br>　　ずっと続く事になります。<br>　　お母様がどれだけ立派な意味を名前に託されたとしても、それが人に伝わら<br>　　なければ独り善がりに過ぎません。<br>　　私たち他人相手に限った話ではありませんよ、れおと君に対してもですよ。<br>　　こういった不便な思いをするのは彼本人です。本当に彼の事を考えて名前を<br>　　決められたのですか？<br><br>大まかにこんな感じの事を言ったんだ。母親が怒り狂って「あんたねええ！！」と姉に組み付こうとした時、それまで俯いて黙ってたれおと君が、<br><br>「いい加減にしてよ！俺が昨日言ったのはこういう事させる為じゃねえんだよ！<br>　先生だよ！？学校の、国語の先生でも俺の名前読めないんだよ！？<br>　そんな名前で、俺が今までどんな思いしてきたか、お母さん今まで一度でも聞いてくれた事あったかよ！？」<br><br>要は、姉が名前を尋ねた日の夜に、れおと君は母親にぽそっと「先生にも名前読まれなかった」とこぼしたらしい。<br>本人は母親への皮肉と言うか反抗と言うか、名前に対する不満を表す意味で告げたらしいんだけど<br>当の母親は「息子が名前を読んで貰えず落ち込んでいる！許せん！」となったらしい。<br>で、正しい意図も伝えられず勢いに押し切られたらしい。今までも相当押さえつけられてたんだろうなあ。<!----><!----></font></p><!--/mdMTMWidget01ItemTxt01--></div><!--/mdMTMWidget01Content01--></div><div class="mdMTMWidget01Util03"><font color="#0000ff"> <!--/mdMTMWidget01Util03--></font></div><div style="DISPLAY: none" class="_jWidgetData" data-contentdata="{&quot;favoriteCount&quot;:0,&quot;viewCountIphone&quot;:239,&quot;viewCountWap&quot;:1045,&quot;totalViewCount&quot;:1310,&quot;favorite&quot;:false,&quot;type&quot;:&quot;X&quot;,&quot;title&quot;:&quot;姉：これら辞書に載ってる様な言葉でも、難読なものは沢山あります。\n　　しかし載ってるから意味も読みも調べられます。\n　　ですが人それぞれである名前において、一般的ではない仮名をふって、\n　　読める読めないがありますか。\n　　今はまだ良いですが、これから先、レオト君にとってこのやり取りは恐らく\n　　ずっと続く事になります。\n　　お母様がどれだけ立派な意味を名前に託されたとしても、それが人に伝わら\n　　なければ独り善がりに過ぎません。\n　　私たち他人相手に限った話ではありませんよ、れおと君に対してもですよ。\n　　こういった不便な思いをするのは彼本人です。本当に彼の事を考えて名前を\n　　決められたのですか？\n\n大まかにこんな感じの事を言ったんだ。母親が怒り狂って「あんたねええ！！」と姉に組み付こうとした時、それまで俯いて黙ってたれおと君が、\n\n「いい加減にしてよ！俺が昨日言ったのはこういう事させる為じゃねえんだよ！\n　先生だよ！？学校の、国語の先生でも俺の名前読めないんだよ！？\n　そんな名前で、俺が今までどんな思いしてきたか、お母さん今まで一度でも聞いてくれた事あったかよ！？」\n\n要は、姉が名前を尋ねた日の夜に、れおと君は母親にぽそっと「先生にも名前読まれなかった」とこぼしたらしい。\n本人は母親への皮肉と言うか反抗と言うか、名前に対する不満を表す意味で告げたらしいんだけど\n当の母親は「息子が名前を読んで貰えず落ち込んでいる！許せん！」となったらしい。\nで、正しい意図も伝えられず勢いに押し切られたらしい。今までも相当押さえつけられてたんだろうなあ。&quot;,&quot;collectionType&quot;:&quot;WEB&quot;,&quot;bookmarkId&quot;:0,&quot;contentId&quot;:&quot;2133688834361218403&quot;,&quot;serviceType&quot;:&quot;MATOME&quot;,&quot;missionId&quot;:&quot;2133688800261192801&quot;,&quot;commentCount&quot;:0,&quot;prevContentId&quot;:&quot;0&quot;,&quot;contentAdditionalType&quot;:&quot;UNKNOWN&quot;,&quot;nextContentId&quot;:&quot;0&quot;,&quot;twitterPosted&quot;:null,&quot;fileSize&quot;:0,&quot;publicationUrl&quot;:{},&quot;thumbnailPublicationUrl&quot;:{},&quot;viewCount&quot;:26,&quot;tweetId&quot;:0,&quot;recommendedCount&quot;:0,&quot;goodCount&quot;:0,&quot;deadFlag&quot;:false,&quot;userAgentMovieType&quot;:0,&quot;playable&quot;:false,&quot;formattedVideoRunningTime&quot;:&quot;--:--&quot;,&quot;userHash&quot;:&quot;48v5369ut5w7m4bx5skr&quot;,&quot;userNumber&quot;:&quot;912027&quot;,&quot;userNick&quot;:&quot;mamono&quot;,&quot;created&quot;:&quot;2012-05-13 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class="mdMTMWidget01ItemTxt01View"><strong>いい大人が、人の親にもなって治せないのは病気だろ。</strong></p><p class="mdMTMWidget01ItemTxt01View"><strong><br></strong></p><p class="mdMTMWidget01ItemTxt01View"><strong>くらいに私は思っています。</strong></p><p class="mdMTMWidget01ItemTxt01View"><strong><br></strong></p><p class="mdMTMWidget01ItemTxt01View"><strong><br></strong></p><p class="mdMTMWidget01ItemTxt01View"><!----><!----></p><!--/mdMTMWidget01ItemTxt01--></div><!--/mdMTMWidget01Content01--></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/g-kuulra/entry-11456310599.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 08:41:50 +0900</pubDate>
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<title>地方教員の早期退社で予算UPな件</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong>国から地方の教育現場へ早期退社を促す件について</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>色々な考え方がありますね。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>・早期退社対象者のその後の生活、転職など。</strong></p><p><strong>・退職する教員が担任している生徒たち。その親。</strong></p><p><strong>この２つが比較的大きな問題なのかな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>また、メリットは？</strong></p><p><strong>・経費削減さらに予算増量</strong></p><p><strong>・新教員の新規採用による雇用促進</strong></p><p><strong>・施設整備</strong></p><p><strong>メリット部分においてはさらにそこから相乗してメリットが生まれてくる。</strong></p><p><strong>例えば、雇用が促進されたとして、新教員を増やす。</strong></p><p><strong>そうするとまぁすぐにとはいかないけど現職の教員の負担が減る。</strong></p><p><strong>ひとりひとりの業務負担が減るならば、生徒への教育面でより厚く濃いことが可能？</strong></p><p><strong>行き届いた教育過程で生徒がいずれ立派な大人になる？</strong></p><p><strong>大人になったらしっかり社会貢献し、治安回復？</strong></p><p><strong>企業促進から株価安定？</strong></p><p><strong>景気回復？</strong></p><p><strong>？なのはそんな簡単にはいかないから望みは薄いから結局国民から避難され中断する流れ</strong></p><p><strong>になりそうだから。</strong></p><p><strong>少子化だしね。ただ、この少子化も経済的余裕が生まれると防げるので</strong></p><p><strong>遠い遠い未来。今のお子様がおじいさまになる頃から改善され子々孫々の為にはなる。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>まぁ本来、現代人が頑張ってふんばって自ら損をしていかないと子供や孫、その先の子供ら</strong></p><p><strong>が飢え死にする可能性が高くなるだけなんだけど。</strong></p><p><strong>原理としては原子炉の利用と一緒。</strong></p><p><strong>その決断が現代人にできるだろうか？</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>無理だね。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>解ってても自分に甘いのが現在の現代人だから。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>一度味わった生活レベルを落とすことに耐えられる人は１％程度だろうな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>納得する人は少ないだろうけど、今回の早期退社についても</strong></p><p><strong>ある意味、国がもっと強制してでも断行して、さらにほかの公務員についても</strong></p><p><strong>同様に断行していかないと無理なんじゃないかな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>もし、国民の反対意見に負けて、</strong></p><p><strong>国がなぁなぁになってしまったら、この先の予算確保は税金の大幅値上げをしても難しい。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>もしかすると、景気回復不可能状態。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>となると、国が最終的に追い込まれてとる手段は・・・戦争とかになっちゃうな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>恐ろしいな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>あ、だから憲法改正を狙ってんのか・・・</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>皆さん、この国は鈍感な国民にはワケがわからないうちに淡々と</strong></p><p><strong>国は先を見据えて計画を進めていますよー。それも鈍感な国民の意見を尊重しながら</strong></p><p><strong>粛々と破滅に向かっていますよー。遠すぎない未来、北●●みたいになっちゃうかもよー。</strong></p><p><strong>民主主義なのに国民が民主主義を都合のいいことだけに使ってあとは放置しているからですよー。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>っていう感じなのだろうな。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ももクロさんのライブ根性見習って熱く自身にムチ打って苦難に向かうべきなのかな。</strong></p><p><strong>夢のような未来を実際の遠い子孫たちがまつ未来に叶えるために。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>とか言ってみる。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>とりあえず、今日から無駄遣いくらいはやめます。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/g-kuulra/entry-11455676828.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 10:13:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪・桜宮高校体育科の入試中止問題の件</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font size="2">大阪・桜宮高校体育科の入試中止について。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">事の発端は同高校教師による体罰が原因として</font></strong></p><p><strong><font size="2">生徒が自殺したことによる。</font></strong></p><p><strong><font size="2">橋下市長からの要請に学校側が対応したこと。</font></strong></p><p><strong><font size="2">一部の在校生による記者会見では、在校生徒や</font></strong></p><p><strong><font size="2">受験予定者のことを考えていない、</font></strong></p><p><font size="2"><strong>不当な</strong><strong>判断だという声が上がっている。</strong></font></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">ここからは私の個人的な意見。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">生徒にしてみれば「理不尽」ではあるが、</font></strong></p><p><strong><font size="2">決して「不当」ではないだろう。</font></strong></p><p><strong><font size="2">橋下市長側からすれば「当然」な判断。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">そもそも学校とは何のためにあるのか？</font></strong></p><p><strong><font size="2">もちろん、生徒のため。</font></strong></p><p><strong><font size="2">だが、この生徒のためにあるというのは</font></strong></p><p><strong><font size="2">生徒のワガママを許すことではなく、</font></strong></p><p><strong><font size="2">社会人として最低限社会に適応させるための</font></strong></p><p><strong><font size="2">準備・教育の場である。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">問題はその教育の場である学校で生徒が自殺してしまう事態が</font></strong></p><p><strong><font size="2">発生したこと。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">もっといえば、学校とは生徒を健全な大人へと導く場であり、</font></strong></p><p><strong><font size="2">そこに勤める教職者たちは当然、大きな責任をもって努めな</font></strong></p><p><strong><font size="2">ければならない。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">極論でいえば、</font></strong></p><p><strong><font size="2">健全な人事教育を行う健全な場でないと成り立たない。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">学校の健全な運営管理ができていれば問題事態</font></strong></p><p><strong><font size="2">起きなかったはずだ。</font></strong></p><p><strong><font size="2">確かに現状で存在する全ての小中高の学校には</font></strong></p><p><font size="2"><strong>「いじめ」「不登校」など</strong><strong>問題が山積みであり、学校そのものが</strong></font></p><p><strong><font size="2">存在しだした頃より解決できていない</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">決して「健全な場」ではない。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">しかし、健全な運営を目指さなくていいわけではないので、</font></strong></p><p><strong><font size="2">学校はやはり件のような問題を発生させないための努力を</font></strong></p><p><strong><font size="2">精力的に行い続けなければならない。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">しかし、件の高校では最悪な事態を引き起こしてしまったほどに</font></strong></p><p><strong><font size="2">その運営管理体制が取れていなかった。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">非常に危険なことだ。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">大げさに聞こえているものは、もっとよく考え、</font></strong></p><p><font size="2"><strong>自体が非常に危険であることを</strong><strong>理解し、重く受け取らなければ</strong></font></p><p><strong><font size="2">ならない。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">生徒側の意見はこの危機的に危険な状況を感じていないように</font></strong></p><p><strong><font size="2">思える。</font></strong></p><p><strong><font size="2">危機管理能力が正常に働く環境や教育で育っていないのかも</font></strong></p><p><strong><font size="2">しれない。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">もう一度極論で言うと、</font></strong></p><p><strong><font size="2">「未熟な子供たちに大人になったとき社会に適応し、</font></strong></p><p><strong><font size="2">健全に生きていけるように教育をし導く所」が</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">「命を落とす可能性がある危険な場」となっている。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">本来そんな場所は戦場などのことだ。</font></strong></p><p><strong><font size="2">もしくは人の手で整備や管理がされていない未開の地、</font></strong></p><p><strong><font size="2">秘境といった野生の場だ。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">本当の意味で危険から守り、回避方法などを教育していく場で、</font></strong></p><p><strong><font size="2">大切な場である。</font></strong></p><p><font size="2"><strong>政府や教育委員会などの間違った子供の護り方によってここまで狂った現場になったと</strong><strong>言っても過言ではないだろう。</strong></font></p><p><strong><font size="2">それでも軌道修正し、健全な場を目指さなければいけない</font></strong></p><p><font size="2"><strong>責任を大人がとっていないのは</strong><strong>確かに問題であり、</strong></font></p><p><strong><font size="2">子供たちからすれば「不当」になる。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">結論を言うと</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">「大人たちが未熟なために、安全が失われ、大切な子供たちを</font></strong></p><p><font size="2"><strong>健全に教育できる受け皿がなく、</strong><strong>危険な場に宝である子供たちを請け負う資格もなければ、預けることもできない」</strong></font></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">生徒の意見、受験する予定にあった生徒の未来</font></strong></p><p><strong><font size="2">桜宮高校の体育科に入学して送りたかった学校生活や、</font></strong></p><p><strong><font size="2">健やかに安心かつ安全に教育を受けることが難しい在校生たちの</font></strong></p><p><strong><font size="2">その主張や意見を叶えられる場として、成り立っていないので</font></strong></p><p><strong><font size="2">「入試中止」は正当だと言える。いや、正当と言うよりは「当然」か。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">現状でのこの判断は非常に正しいと思う。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">だがしかし、</font></strong></p><p><strong><font size="2">学校サイド・教育委員会サイド・政府サイドがそれぞれ</font></strong></p><p><strong><font size="2">今後の教育の在り方、方針、現場での運営管理のノウハウ・</font></strong></p><p><font size="2"><strong>現在抱えている山ほどの問題。</strong><strong>これらのいち早い解決を目指</strong></font></p><p><strong><font size="2">すこと、精力的な努力をし、責任をもってマニュアルではなく、</font></strong></p><p><strong><font size="2">臨機応変なシステムを確立すること。</font></strong></p><p><strong><font size="2">それらが全く出来ていない悲しく、残念な、</font></strong></p><p><strong><font size="2">「情けない現状でできる最善」として糞みたいな現状を</font></strong></p><p><strong><font size="2">少しでも食い止め、未来へつなぐため。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">今もなお、学校・教育関連に存在する山ほどの闇に光を与え</font></strong></p><p><strong><font size="2">救われるべく者をしっかりと救い出し、過ちが繰り返されないために。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">追記</font></strong></p><p><strong><font size="2">長年に渡り行い、引き継がれてきてしまった腐った教育現場は</font></strong></p><p><strong><font size="2">人間そのものが相手であるため改善は現在、最も大きく根深く非常に難解なことだろう。</font></strong></p><p><strong><font size="2">この国が抱える全ての元凶は常にこれから生きていく者を生み出す教育現場だと思う。</font></strong></p><p><strong><font size="2">長い間、先送りにして、送られたものもまた先送りにして。</font></strong></p><p><strong><font size="2">未熟な大人たちも本当は気づいている。</font></strong></p><p><strong><font size="2">このままじゃいけない。ではなく、とっくにだめなことを。</font></strong></p><p><strong><font size="2">少しづつ。と言い、結局、また先送り。そしてまた繰り返す。</font></strong></p><p><strong><font size="2">わかっているのに。</font></strong></p><p><strong><br><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">また繰り返す。</font></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">根本的な解決を目指している者が今の教育・</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">行政の場にいるのだろうか？</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">これまで全ての自殺した生徒の無念が</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">本当に晴れることはないのかもしれない</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">だが、これから先、繰り返させない</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">未然に防ぐことは可能性として決して</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">０％ではないと強く願います。</font></strong></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p>
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 08:33:27 +0900</pubDate>
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