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<title>g-univのブログ</title>
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<title>アメリカの高校編〜</title>
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<![CDATA[ 留学で海外に行く上で苦労する事は、ケアしてくれる人との英語での<br><br><br>コミュニケーションと毎日の大学の課題でしょう。<br><br><br>しかし留学以外、例えば親の転勤で現地の学校に入学した場合、<br><br><br>とにかく英語ができなければ、地獄をみます（笑）<br><br><br>なんども泣きます。<br><br><br>私は学校でも泣きました。<br><br><br>なぜかというと、普通にその学校に入学しているというのと変わらないので、<br><br><br>そこらへんにいるアメ人は、英語がしゃべれるもんとして、最初は接してきます。<br><br><br>しかも中３～高校３までをHIGH SCHOOLと呼び、中三の頃は<br><br><br>まだみんな幼稚なので、いじめのようなものがあります。<br><br><br>日本とは違い授業をずーっと聞いているというスタイルではないので、<br><br><br>グループワークが多いのですが、またそれが厄介で、<br><br><br>大人数のグループワークだとまだましなのですが、二人ペアだと<br><br><br>相手があからさまにいやがります。（全員ではないです。優しい人もいますが、ひとすくいかな）<br><br><br>英語とか全く分からないはずなのに、そういういやがってる感じとか、他のアメ人同士で悪口言ってる<br><br><br>とかは、分かってしまうんですよね......<br><br><br>私は、国とか土地とか関係なしに元々あるグループに一人で仲間に入っていけない<br><br><br>性格なので、はじめの授業では笑顔はなく、その事についても、悪口を言われたりしてました。（笑）<br>（学年があがって、２年後の卒業する年になってきてなれてきていた頃には、その子に廊下で会うたびに睨みつけていましたが。。。（笑））<br><br>とにかく英語が大好きで学ぶ意力がある人や、小さい頃にアメリカで過ごしていて、英語ができる方<br><br><br>以外の人は、日本人が多い学校を選んだ方が良いです。）１年目は日本人の友達が学校にいるだけで<br><br><br>元気がでます。でなければつぶれますよ～<br><br><br>なので、親の転勤で海外に行こうとしている中高生は途中で日本に帰る事ができる<br><br><br>オプションがないほうが、がんばれますよ！<br><br><br>常に日本に帰ってしまいたいと思いながらのアメリカ生活ですから（笑）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/g-univ/entry-11113481838.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 23:32:12 +0900</pubDate>
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<title>帰国子女枠受験！！　早稲田編</title>
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<![CDATA[ 帰国子女受験では、英語力と海外経験が重要だと言われていますが、それは正確ではありません。<br><br><br>なぜなら、例えば、早稲田大学を受けた場合、<br><br><br>大きい教室でまず試験を受け、そのあと学部によって違いますが、違う日に<br><br><br>面接があります。（商学部は面接はありません）<br><br><br>試験は、文系は小論文、英語、英語のエッセイ、国語です。（理数系はわかりません）<br><br><br>私が思うに、早稲田も試験がとても重要になってくると思います。<br><br><br>特に受験前に提出するTOEFLとSATも重要になっていますが、それらが良くても、<br><br><br>当日の試験ができなければ、合格は難しいでしょう。<br><br><br>なぜなら、国際教養学部の受験ではなく、帰国子女枠で一般の学科に入るので、<br><br><br>英語の能力とともに、日本語ができるという証明をしなければいけないからです。<br><br><br>宿題では論文とかの宿題や課題がたくさん出るでしょう。<br><br><br>いくら英語ができ、経験豊かな人材でも、その大学、希望学科についてゆける<br><br><br>能力がないと合格はさせてもらえないでしょう。<br><br><br>まあこれはどの大学でも共通してる事ですが......<br><br><br>特に早稲田大学は受験日程も一番早いですし、ほぼ全ての帰国子女生が受けるので、<br><br><br>どの大学よりも、TOEFLなどのスコアプラス、当日の試験と面接ができで<br><br><br>やっと合格できるのではないでしょうか?<br><br><br>面接の内容は、学科によって違うと思いますが、とにかく早稲田、上智で聞かれる事、<br><br><br>例えば、将来の事、なぜ日本の大学にしようと思ったのか、なぜこの学部なのか、なぜ数ある<br><br><br>大学の中から、この大学を受けたのか、日本と自分が住んでいた国との違いやカルチャーショック<br><br><br>または逆カルチャーショックなど、これらはどの大学でも聞かれると思って良いでしょう。<br><br><br>最低この質問に答えられないと、面接官はせめて来ます！！<br><br><br>それにくわえて、文学系だとしたら、それに関する事などが聞かれるのではないでしょうか。<br><br><br>課外活動などについて聞かれる事が多いですが、本当にしていたかどうかなんて大学側は<br><br><br>分かりません。なのでその課外活動について知っているのならば少し見栄を張っても<br><br><br>全然大丈夫だと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/g-univ/entry-11113453768.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 23:04:41 +0900</pubDate>
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<title>帰国子女枠受験！！　駿台国際センター編</title>
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<![CDATA[ 私は駿台国際教育センターに夏通っていました！！！<br><br><br>他の塾の事は分かりませんが、駿台は、とにかく自分から、先生方などに小論文の添削を<br><br><br>求めたり、面接の練習を頼んだり、志望校について相談したり。<br><br><br>塾側は何もしてくれません。先生は授業を教えるだけ。<br><br><br>しかもAからDにクラスが分かれているのですが、上のクラスの方が良い先生が<br><br><br>与えられ、下のクラスは変な先生が多いです。<br><br><br>私は恥ずかしながら、下の方のクラスだったのですが、<br><br><br>先生方が教えている事がつまらなすぎて、友達と自主勉強したり、遊んで過ごしてました（笑）<br><br><br>結果的に、早稲田、上智、青山（１次選考あり）、明治（１次選考あり）は出願したけど、<br><br><br>落ちました。。。<br><br><br>だけど学習院大学と聖心女子大学に受かったので、良かったかなって思ってます！（一般受験の人からしたら、GMARCHにはいる良い学校だし）<br><br><br>とにかく自分の気持ち次第です！！本当に慶応の法学部に行きたかった子は、死ぬ気で勉強してたらしいですから。（その子は受かりました！）<br><br><br><br><br>まあ基の頭の良さも必要だと思いますが。<br><br><br>結構海外に転勤になる親イコール慶応や早稲田、国立大学卒が多いですから、本当に遺伝子的にできる子はできるんですよ.....<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/g-univ/entry-11109777361.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 22:07:39 +0900</pubDate>
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<title>帰国子女枠受験！！　上智編</title>
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<![CDATA[ 帰国子女受験では、英語力と海外経験が重要だと言われていますが、それは正確ではありません。<br><br><br>なぜなら、例えば、上智大学を受けた場合、<br><br><br>2011年の受験では、（学科によって違うと思いますが、私は社会学科を受けました。）<br><br><br>６８点以上のTOEFLの提出と、当日の小論文プラス面接で合否が決まります。<br><br><br>TOEFLの点数は高ければ高い方が良いでしょう。しかし、TOEFLのスコア<br><br><br>のみでの合格は100%無理です。<br><br><br>なぜなら、当日の試験ができなければあなたは日本の大学でやっていけないと見なされるからです。<br><br><br>しかし、当日の小論文は今皆さんが行っているような、海外生活をふまえて書きなさいなどの<br><br><br>問題はあまり出ないと思います。（２０１１年度、私が受けた大学、学科でそのようなものは出ませんでした。）<br><br><br>自分の意見を述べ、簡潔にまとめるスタイルの方が多かったと思います。<br><br><br>面接では、なぜこの大学なのか、なぜ日本で大学に行こうと思ったのか、この大学に入ってやりたい事<br><br><br>は？などという一般的な質問に加え、海外生活の中で驚いた事は？や、日本と違う点はどこか？<br><br><br>というような事を聞かれました。<br><br><br>始めにいった海外経験の事は面接で重要になってくるのです。そして、将来はどんな事がしたいのかを<br><br><br>はっきりと述べる事ができたら、合格への道は近づくでしょう。<br><br><br>TOEFLが苦手な子は、とにかく少しでも、６８点以上になれる事を目指し、６８点ぎりぎりで、帰国し<br><br><br>た子は小論文と面接をがんばりましょう！！！！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/g-univ/entry-11109761685.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 21:49:14 +0900</pubDate>
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<title>大学に向けて</title>
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<![CDATA[ 帰国子女の皆さんは、来年の６月に卒業ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>９月からは受験が始まるし、アメリカにいる人は、<br><br>SATやTOEFLなどにいそしんでいる時でしょう...<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>でも、親とともに日本に来年帰国する人は、自分の今住んでいる<br><br>国で、思う存分楽しんだ方が、絶対良いと思います！！<br><br>親がまだ海外にいる方は、受験が終わったら、帰れますので<br><br>勉強に集中しても良いかもしれません。<br><br>私は親とともに帰国したので、受験が終わってもアメリカには戻れませんでした....<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/g-univ/entry-11109738344.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 21:40:52 +0900</pubDate>
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