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<title>眠れない夜はどんなに努力したって眠れないから、むしろその時間を有効に使えば良いけれど、結局、眠ろうと努力したまま朝を迎えてしまう</title>
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<title>劇物につき５</title>
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<![CDATA[ 岡田あーみんという漫画家をご存知だろうか？<br><br>現在は活躍されてはいないが、伝説の漫画『お父さんは心配症』の作者である。<br><br>この漫画のキャッチフレーズは<br>【少女漫画界に咲くドクダミの花】<br>なぜ、あの『お父さんは心配症』という漫画が《りぼん》に掲載されていたのか理解が出来ない。<br>それほどに、彼女の漫画は荒唐無稽でシュールでダークである。<br>とても17の少女の作品とは思えないほど、洗練された笑いのセンスは他に類を見ない。<br>私の生涯の価値観を大きく定めた岡田あーみん女史の漫画は、私の指定劇物５号である。
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 09:27:10 +0900</pubDate>
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<title>よりぬき</title>
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<![CDATA[ 銀魂の再放送、ホントに嬉しいです。<br>近年稀に見る衝撃のアニメの終了に絶望していましたが、再放送のニュースを聞いて、自室で小躍りしてしまいました(笑)。<br>映画→再放送→そして第２期に続いていけるように祈りたいと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 21:39:17 +0900</pubDate>
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<title>劇物につき④</title>
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<![CDATA[ 西川貴教さんの歌は生き物である。<br>彼の歌を初めて聴くまで、歌というものに表情があるとは思わなかった。<br>決まったフレーズを決まったメロディーと決まったテンポで歌えば良いのだと思っていた。<br>彼の歌はひとつひとつが違った表情を持つ。<br>可愛らしい歌、情感溢れる歌、カッコいい歌、熱い歌…。<br>彼の歌には魂が宿っている、だから、何曲聴いても聴き飽きるということがない。<br>炎のような熱の宿る西川貴教の魂の歌は、私の指定劇物４号である。
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 22:41:42 +0900</pubDate>
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<title>劇物につき③</title>
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<![CDATA[ 至高のボケと究極のツッコミが織り成すハーモニー、ダウンタウン。<br>彼らが東京進出して以来のファンである。<br>松本さんの異次元を思わせる発想力と浜田さんが的確に入れるツッコミの瞬間の判断力と二人のバランスは、お笑いブームが叫ばれて久しいが、未だ、他の追随を許していないように思える。<br>未だ衰えぬダウンタウンの才能は、私の指定劇物３号である。
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<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 21:14:16 +0900</pubDate>
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<title>銀魂終了</title>
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<![CDATA[ 『美しく最期を飾り付ける暇があるなら、美しく最期まで生きようじゃねぇか!!』<br>漫画【銀魂(ぎんたま)】の主人公、坂田銀時の名言である。<br>ここ一週間ほど、アニメ銀魂の終了でショックを受けていた。<br>あの刺激的で楽しい時間が無くなるのは正直耐えられない。<br>でも、このまま終わって行くのを傍観したくはない。<br>だから、周囲に迷惑のかからない範囲で自分に出来る何かをやってみようと思う。<br>銀さんの言葉に勇気をもらった。
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<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 20:54:58 +0900</pubDate>
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<title>劇物につき②</title>
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<![CDATA[ また、漫画の話になってしまうが、【シティーハンター】という素晴らしい漫画がある。<br><br>裏の世界でナンバー１の腕を持つスイーパー(始末屋)、シティーハンター、冴羽リョウ。<br>そして彼のもう一つ通称は【新宿の種馬】、冴羽リョウは抜群の銃の名手と共に稀代の女好きであるのだ。<br>アクションもカッコいいしギャグも洗練されていて面白く、単にストーリー漫画とはくくれないものがある。<br>しかし、この漫画の最大の見処は何と言ってもリョウとパートナーである槇村香の恋人とも仕事のパートナーともつかぬ微妙な距離感である。<br>リョウと香の距離が近づくとドキドキしながらページを捲ったものだ。<br>シティーハンターはすべてのエンターテイメントを兼ね備えた漫画である。よって、私の指定劇物２号である。
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:06:46 +0900</pubDate>
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<title>劇物につき</title>
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<![CDATA[ 子供の頃に視ていたアニメに【Drスランプアラレちゃん(初代)】がある。<br>ものすごいアニメだった。<br>とにかく、登場人物には(良い意味で)アホしかいない。<br>見処は毎回、アラレや仲間たちがアホをやらかして大騒動に発展してしまう。<br>当時としてはギャグセンスが頭一つ抜けていて、今、見直すことが出来ても、かなり面白い部類のアニメになるだろう。<br>現在でも群を抜くであろうギャグの発想力は、私の指定劇物１号である。
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:48:24 +0900</pubDate>
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<title>バナナマンの設楽さん</title>
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<![CDATA[ ドキドキしますね、彼の司会っぷり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br>彼のむちゃぶりに芸人さんがグズグズになってく様がメッチャ面白いです。<br>私も相当かなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ti/tiida9/290.gif">
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 00:32:54 +0900</pubDate>
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<title>気づかれてしまった</title>
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<![CDATA[ ついに中国にマグロとチーズの存在がバレてしまった…。<br>以前、報道番組でそういう取材があっていた。<br>ちょ、あの人数で消費されたら、世界のありとあらゆるマグロとチーズが無くなるっつーの。<br>マグロは譲れても絶対チーズが食べれなくなるのだけはヤだ!!<br>どうぞ、お手柔らかにm(_願_)m
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<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 13:56:09 +0900</pubDate>
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<title>天職とは…</title>
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<![CDATA[ 天職とは…<br>イタズラが次々に思い付く職業<br>童心に帰れる職業<br>その事しか考えられない職業<br><br>心に余裕のない職業なんて天職でもなんでもない<br>ゆとりあってこその天職ではなかろうか
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<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 04:27:50 +0900</pubDate>
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