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<title>オナ禁したら風邪ひいて人格変わったけど何か質問ある？</title>
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<description>うるせー</description>
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<title>何がジェーンに起こったか？</title>
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<![CDATA[ 「日本人のそういう所が嫌い」といった話が出るたびにこう思う。では貴様は外国を知っているのか？。<br><br>俺の数少ない交友関係で語るにはデータが足りないだろうが「日本人の◯◯が嫌い」といった旨の発言をする日本人はあまり外国を知らない。<br><br>パスポートすら持ってない俺が言うなって話だけどもああいった発言をする人は大抵年に数回海外に行く程度、酷い場合だと修学旅行で沖縄に行った位の人間がそういった事を言う。<br><br>一方、年がら年中海外に行ってる人間や滞在の長い人間からはあまり聞かない言葉だ。いやたぶん聞いた事がない。<br><br>これが何を意味するかと言うとだ。<br><br>「日本人の◯◯が嫌い」と言った発言には大きな矛盾を含んだ浅はかなアイデンティティがあるのではないかということだ。<br><br><br>三泊四日で他国を知れるのであれば世界情勢だってもっと穏やかなはずだしそもそもが国際派やリベラルを標榜する人間が自国を貶めるような発言をする意味がわからない。<br><br>決して偏見やレッテル貼るといった行為を否定するわけではない。<br><br>僕だって初対面の大阪人はだいたい嫌いになるし白人のクリスチャンを見たら猟奇殺人犯だと思う。<br><br>何が言いたいかと言うとだ<br><br>した人間が違うだけでどこにでもクソは落ちてるって話だ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140414/14/g1731903/66/f1/j/o0800054412908429921.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140414/14/g1731903/66/f1/j/o0800054412908429921.jpg"></a><br>どこの国もかわんねー事やってんなー<br><br>女のSHITは見たくねー´д` ;<br><br><br> 男のもだけど。<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 14:51:10 +0900</pubDate>
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<title>教祖誕生</title>
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<![CDATA[ 僕の生まれた街には神がいない。<br><br>僕ら世代が生まれる前に町の大人達がまとめて叩き出したからだ。<br><br>そんな環境で育ってしまったもので信仰心と言うものが敵意という形で表出している。<br><br><br>神は呪うものだし坊主は生臭いもの。 <br><br>世に憚る経典、聖書の類には殺意を正当化するありがたい文言が散りばめられているものであるといった具合だ。<br><br>とはいえそういった形でさえなおも残る神の存在はやはり大きい。<br><br>商売にするにはやっぱり制御が難しいのではなかろうか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140411/17/g1731903/50/00/j/o0800080012905383715.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140411/17/g1731903/50/00/j/o0800080012905383715.jpg"></a><br><br><br>とはいえ、、、やめとこう。<br>
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2014 17:55:30 +0900</pubDate>
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<title>大人はわかってくれない</title>
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<![CDATA[ 個性を尊重する無個性な時代には「マイノリティ」と言う名の罪がありまして。またそれに対する罰も多々あります。<br><br>例えば誰もいない公園でハーモニカを吹くと不審者、ギター片手に家に閉じ篭れば異常者と言ったように不当な扱いを受ける日々が待っております。<br> <br>とはいえそれがゆるされる。もしくは認められる事があります。それは社会的名声か若さを持つ事です。<br><br>名が通ってる物であればいいものとされるのは世の常で、そして若さというものは誰しもが共有する「夢と現(熱病)の日々」であります。で、あるからして若さを持つものには「若さゆえ」といったような特権も付随しておるのです。<br><br>とはいえ何はともかく<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140408/10/g1731903/0a/65/j/o0800080012902026001.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140408/10/g1731903/0a/65/j/o0800080012902026001.jpg"></a><br>大人はわかってくんねー；´Д｀<br>
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<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 10:51:00 +0900</pubDate>
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<title>星の王子様</title>
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<![CDATA[ 友達の話なんだが<br><br><br>人間である以上好意を抱く異性にふられるということは改めて物事考え直すいいきっかけになるものでありまして。<br><br>かくゆう私の友達もそのような憂き目に会い、こうしてキーボードを叩いておる次第であります。<br><br>私のような出自の人間が自己を正当化するような発言をするとバツが悪いのですが、リアリストとは一体なんぞやと問うてみました。友達の話なんですが。<br><br><br>「現実的でない」「何も考えていない」「あなたの本性は自分本位」とは彼女の弁。<br><br><br>では男女間における現実的な事とは一体何なのか。<br><br>金銭的な問題、年の差、思想、親族の問題etc 目下の問題を並べ立てられた所でどれが障害なのかも検討がつかない僕を彼女ロマンチストと揶揄します。<br><br>そこで僕は思い至った。<br><br>僕にとっての現実とは彼女にとってのロマンであり、彼女にとっての現実は僕にとってのロマンではないか、と。<br><br>僕が恋愛映画を見ても全く心動かされないのはモラルの欠如や感性の欠落などではなく、心の底から愛は勝つものだと信じているからではなかろうか。<br> <br>そして彼女の言う諸問題とは僕には些かの現実味も無いテレビドラマの中の出来事のように聞こえているのでは。と。<br><br>「「ロマンチスト」と言う言葉は現実を直視しない馬鹿者共が我々をバカにするために作り上げた暴言である」と上昇気流気流に捕まったおり同期の桜が言っておりました。<br><br><br>そう考えると「星の王子様」の話もまた理解出来るようになるのではなかろうか。友達の話だけれど。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/13/g1731903/55/fe/j/o0800080012897600194.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/13/g1731903/55/fe/j/o0800080012897600194.jpg"></a><br>僕を悩ませるのは星ばかり。<br><br><br>ああ無情、、、<br><br><br>しこってねよー<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 13:13:00 +0900</pubDate>
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<title>文鎮</title>
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<![CDATA[ 自分自身正気を疑うがここ数日文鎮の事で頭が一杯だ。　齢30を迎えるにあたって家でもなく車でもなくそんなモノに心とらわれてるようではいかんと思いつつもそんな体たらく。<br><br><br>まして筆はおろか鉛筆ですら握る機会の少ない身でそんな物を欲すると言う事は勿論実用を目としたものではない。　<br><br>　<br><br>ではなぜ欲しいのか。<br><br><br>魅力的だからである。<br><br><br>高円寺のとある場所で見つけたこの文鎮には「株式会社グリコ　肉弾三勇士之像」と銘が打たれている。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140401/09/g1731903/05/ca/j/o0800080012893970779.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140401/09/g1731903/05/ca/j/o0800080012893970779.jpg"></a><br><br>グリコと言えば天下に名だたるお菓子会社であるからして決して文具のメーカーなどではない。<br><br>つまりノベルティ。<br><br><br>それでいて先の大戦では鍋やヤカンまでも徴収していた我が国において生活必需品ですらないこんな物が生き残った理由にはエピソードが沢山ありそうだ。<br><br><br>「「肉弾三勇士」を溶かすなんて無礼千万」なんて考えがあったかもしれないし気のきいた大人が「しまっとけ」とそっと持ち主にかえしたかもしれない。　もしかしたら「お国の為」と「自分の宝物」の間で懊悩した子供が悩みながらも大切に取っておいたのかもしれない。　<br><br><br>そしてそんなエピソードのバックボーンに見え隠れする日本人の価値観の編纂。<br><br><br>本のページを捲っただけでは実感できないが実際にこういったものを目の当たりにすると「国を挙げて戦争をしていた」事が権威主義なのか全体主義なのか、もしくはやっぱりその両方ではないかなどと考えさせられる。<br><br><br><br>曖昧模糊な主義主張に依らざるを得ない人間の「正解」が簡単にひっくり返る事の象徴、しかしそれが間違いだとも語らない分をわきまえた些末なノベルティ。 <br><br><br>そのような事実を踏まえた上で見るとどうだろう。この文鎮、魅力的に見えてこないだろうか？<br><br><br>とはいえ定価￥58.000は俺の聞き間違いである事を祈る。<br><br><br><br>マスかいて寝よーっと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/g1731903/entry-11810268192.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 23:54:00 +0900</pubDate>
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