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<title>ナオトチャンのブログ</title>
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<title>困りました。</title>
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<![CDATA[ <p> 映画「ホルテンさんのはじめての冒険」 を見た。<br>2006年のイギリス映画で、監督はニコラス・ハイトナー。 <br>トニー賞を受賞した舞台劇の映画化で、オックスフォードやケンブリッジを目指すエリート受験生８人のクラスを描いた青春ものです。←“オックスブリッジ”と呼んでいるのが面白かった。 <br>僕自身、受験校に在籍していたので、今になると教師たちの悩みなんかが面白く映ります。逆に生徒たちのドラマは、もう理解不能（笑）。 <br>それと、受験対策のための授業が、何を話しているのか分からなくて困りました。</p><br><br><a href="http://xn--m-97t2mhekb2lc7h6882csrbt49l94qmi1g.com/" target="_blank">チャップアップ　生え際対策</a>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 21:16:45 +0900</pubDate>
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<title>気に入ってます。</title>
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<![CDATA[ <p>0.2ｍｍは個人的にはまず替え芯を買うのが大変なので使うことはなさそうですが、こだわりがある人や0.2mmを使う機会がある人にとっては良さそうです。<br>細いと折れやすく、折れると紙をどうしても汚してしまうのでそういったわずらわしさが減るのはかなりいいんじゃないかなと思います。<br>細い字を書くって言う人はそもそも小さな字を書きそうだし、汚れにくいならば小さい文字でも読みやすくなるんじゃないのかな。</p><p>私はどちらかというと書いた内容は覚えてしまうし、２，３キーワードを書いてあるとそれで思い出す様にメモを使っているので、手持ちのメモ帳には他の人が見ても理解不能な内容しか書いていないので、どちらかというと目につきやすい太い文字が書けるものが好みです。<br>芯ホルダーが至高なんですが、持ち歩くのもあれなのでダイソーのボールペンを使っています。<br>普通のボールペンなのですが、妙に黒々とした太い線が途切れずに書けるので気に入ってます。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 12:36:14 +0900</pubDate>
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<title>だといえる気がします。</title>
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<![CDATA[ 冒頭、映画中映画がモノクロで始まり、それに関しては“おっ、やってくれてる”という気分でした。しかし、画面の粒子を荒れさせ、残像があるようなエフェクトが僕は好みではありません。こういう分かりやすさは、1950年代のハリウッド映画で見すぎた気がするもので。 <br>しかし、シンイチがかつての恋人から突き放されるシーンは実に面白かった。<br>僕にとってはかわいいお嬢さんというイメージの日高ゆりあが、とことん嫌な女に見え、さすが「小鳥の水浴」のあの母親の血を引いた娘だわい、<br>と納得してしまったわけです。<br>しかし冷静に考えたら、あんなホームレスになった元恋人に対して手を差し伸べる必要はないわけで、現実をきちんと教えるという意味で“正しい行為”だといえる気がします。
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 10:43:27 +0900</pubDate>
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<title>通じる役なんです。</title>
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<![CDATA[ ギャング連中にも“仁義”と“筋を通す”というしきたりがあるのもなかなか。 <br>やはりミシェル・コンスタンタンが決闘するシーンの押さえた語り口がポイントですね。何をしているのか分からない部分もありますが（そして死んだと思ったら生きていたというシーンも）、この語り口は今でも新鮮です。むしろ「マルセイユの決着」などジョゼ・ジョバンニにオマージュを捧げるはずの作品が、アメリカナイズしたギャング映画となっていることが問題でしょう。 <br>あとアレクサンドラ・スチュワルトが演じる女性は、「二十四時間の情事」のニマニュエル・リヴァに通じる役なんです。
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 11:27:46 +0900</pubDate>
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