<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ホットヨガの効果をまとめてみたらすごいんだよね！</title>
<link>https://ameblo.jp/g9vcmb6h/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/g9vcmb6h/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ホットヨガの効果をまとめてみたらすごいんだよね！みんな知ってるのかな</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>40すぎの肌事情</title>
<description>
<![CDATA[ ４０すぎでも、肌の手入れをして、髪をブローして、ワンピースにハイヒールをはいて、くるくるっと笑ってみたいっーー。<br>洗顔ソープを１００円の泡立てスポンジで泡立てて、顔を水で洗って、保湿しまくるだけのケア。<br>これをやっても、効き目も、若くなってきている感もない。<br>でも、異性からは、挨拶される。<br>異性でも、全然イケメンでも何でもない腹の出てるハゲのおっさん。<br>私は、アメリカに住んでいる。そして、暇さえあれば、ジムに行っている。私が、平泳ぎを２５メートル頑張って泳いでいたら、隣で泳いでいた人が、私に声をかけてきた。<br>これ終わったら、サウナに来てって。きーもーい。<br>ジムのメンバーは、メンバーカードをエントランスの受付で、メンバーカードをスキャンするのだけれど、また、じい様が、時間がかかりながらも、スキャンしていた。<br>この隣に、黒人のマッチョが、カウンターの隣に立ち、私の前の人には、無視してたのに、私のスキャンの時に、グットモーニング～！<br>どんだけ、笑顔で挨拶して、まっすぐ、直視の挨拶。<br>私のファイナルアンサー。私は、全くお金をかけていない、３人の子供の母親で、ごぐごく普通の生活をしている。<br>洋服も、日本に帰ったら「しまむら」で買いあさり、１００円均一で２万円使うし、ユニクロのパンツを愛用し、がりがりでもなく、やせすぎでもない、６０キロの普通の４０代のおばちゃんです。私は、自分に使うお金があるのなら、最小限で抑え、家族の為に使うのが、私の喜びであると鼻穴を広げ、言い放ちます！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/g9vcmb6h/entry-11916264815.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 05:31:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>質より量？もちもち美肌とわたし</title>
<description>
<![CDATA[ 私の化粧水理論。それは第一に「質より量」である。<br>高い化粧水をちびちびけちけちしながら毎日つけるよりは、安い化粧水をばしゃばしゃ（これは大袈裟）たっぷり、好きなだけつけることにしているのだ。<br><br>なんといっても肌に一番良くないことはストレスだと思う。外からのストレスばかり気にしていている人は多いのではないだろうか。<br>しかし忘れてはいけないのが内からのストレス。精神状態が肌に与える影響はとても多いのだ。<br>つまり、高い化粧水をちびちびケチケチながらつけることはストレスに繋がるからすぐさま辞めるべきなのである。<br><br>とは言っても、高い・安いの基準は人それぞれあるし、高い化粧水をつけることによって心が満たされノーストレスなのであればその方が良いのかもしれない。<br>とにかく大切なことは化粧水をつける時にストレスを与えないことだと思う。<br><br>じつは私の場合は、大学入学を機に自分へのご褒美として高い化粧水を買い、使っていたことがあるのだが、「せっかく高い化粧水を買ったのから…」と肌へのなじみもあまり良くないものをケチケチながら利用していたら肌の調子は良くなるどころか悪くなる一向だったのだ。そして再び長年使っている安い化粧水に戻したら、あっという間にもちもち肌が復活したのだった。貧乏性もたまには役にたつものだ。<br><br>「今日も一日、お疲れさま！明日もよろしく！」「おはよう！夜乾いた分たっぷりあげるね！」と朝晩必ず肌と会話をしながら、自分の肌が欲しいだけの化粧水を与えることが私の毎日の日課である。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/g9vcmb6h/entry-11916264713.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 05:30:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
