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<title>懐かしい大学時代</title>
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<description>一念三千</description>
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<title>雑。</title>
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<![CDATA[ ブログで親しくしていただいている「まんぼう」さん（まんちゃん）の「青いもの」に触発されて「雑」について書いてみたくなりました。<br>「青」は「ブルーマンデー」や「青臭い」という一見悪い意味にも使われますが、プラスのイメージの方が多いですよね。<br>「雑」はどうでしょうか。悪い意味にしか捉えられないことが多いです。<br>尊敬するビジネスマナーの先生に「仕事に雑用はない。『用』を『雑』にすると雑用になってしまう」と教えていただきました。確かに、本当に仕事ができる人はコピーも綴じやすく読みやすくしてくれる。お茶も美味しくいれてくれる。小さい（雑用と言われるような）仕事が支え合って大きな仕事を呼び込んでくれる。<br>雑草。昭和天皇の言葉に「雑草という草はない。すべての草に名前がある」という言葉があるそうだ。天皇制とか思想的な問題は抜きにして、この言葉は大切にしたいです。（有川浩さんの「植物図鑑」という小説からの受け売りです。僕にとって大切な一冊です。）<br>雑木林。<br>杉や檜などの高級な木々はお金は生むけれど、そればかりだと山の地面を弱くして、大切な命を奪ってしまうこともある。<br>雑木林はどうだろう。僕の浅薄な知識の範囲では、ほとんどお金を生むことはないと思う。しかし、地面を強固にし、また雨を深く抱きしめ、命を守り、命を育むための清い水や環境を作ってくれる。<br>人だけでなく動物も植物も微生物さえも。<br><br>また長々としかも青臭くなってしまいました。支離滅裂のオマケつきですし。<br>だから、僕のブログは読んでいただけないんだよな。<br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>心トキメク大人の女性（僕の恩師‥第二弾）</title>
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<![CDATA[ コメントをもらった中の「僕の好きな先生」に触発されて大切な先生を思い出しました。<br>そのＭちゃん（ファンの男どもは皆そう呼んでいた）は「僕の好きな先生」の音楽・女性版。職員室が嫌いで、いつも音楽準備室にいた。たまにタバコ吸っていたりした。大人の女を感じた。<br>休み時間、いつも僕は音楽準備室に走って行った。邪魔な奴らも走ってきたが‥。<br>彼女は僕が所属するバスケ部の顧問でもあった。本当は女子の顧問だったが僕たちにも指導してくれた。<br>夏休みの練習後、水を掛け合って遊んだ。彼女の体操服から黒いブラジャーが透けて見えた。<br><br>秋の夕暮れ、何故だったか二人で帰った。Ｍちゃんが喫茶店に誘ってくれた。嬉しくて嬉しくて嬉しくて。でも、音楽準備室の時のようには話せなかった。<br>時々、熱い眼差しで僕を見るのは何故だったのだろうか‥。<br>その日からコーヒーに砂糖とミルクを入れなくなった。
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<link>https://ameblo.jp/ga1958/entry-11655188184.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 22:09:28 +0900</pubDate>
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<title>タバコと酒。（僕の恩師‥第一弾）</title>
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<![CDATA[ 小学校の時の教師の話である。<br>教室でタバコを吸う。毎日、灰皿をキレイにする係がいる。<br>（これは、たぶん僕しか知らなかったと思うが）学校に来る前に酒を飲んでくる。<br>一時間目から四時間目までずっとプール。<br>授業をやめて、生徒と屋上や近くの神社で遊ぶ。（沢山のレクリエーションゲームを教わった）<br>「俺は先生としての通信簿はオール１だ」と自慢げに言う。<br><br>それなのに、クラスの学力はドンドンと上がって行く‥。<br><br>教師の魅力と学力向上は正比例ですね。<br><br>その先生、教師になって二年目で僕たちの担任になり、初めて送り出す卒業生だった。<br>卒業が近づいてきた頃、先生はノイローゼのようになってしまった。別れるのが寂しくて‥。<br><br>卒業して４０年以上。今も毎年のようにクラス会をやっています。<br><br>注）第一弾だからと言って、第二弾があるとは限りませんので、ごめんなさい（笑）いや（泣）かな。
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<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 21:32:24 +0900</pubDate>
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<title>音痴組。</title>
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<![CDATA[ 小学校五年・六年の担任の先生は、とても音楽教育に熱心でした。（素晴らしい先生で沢山の影響を受けました。）<br>なんとか全員が音楽を楽しめるように奮闘してくれました。<br>しかし、世の中に音痴はつきもの。僕たちのクラスにも音痴が７人いました。（決して差別的言い方ではなく）「音痴組」と呼んで特訓してくれました。僕以外は全員治りました。<br>僕は単なる音痴ではなくリズム音痴でもあったのです。<br>スキップできるようになるまで人の三倍くらいかかりました。<br>縄跳びを跳びながら走ることは遂にできませんでした。<br>最近、「小学生にダンスを教えている」コマーシャルをよく観ます。先生がいくら一生懸命教えてくれても僕は絶対に踊れないと思います。<br>きっと僕のような子どもも少なからずいるでしょう。<br>そういう子どもたちを先生はどのようにフォローしているのでしょうか。心配です。<br><br>最後まで音痴が治らなかった僕に、いつも僕の先生は言ってくれました。<br><br>お前は音痴だけれど、大きな声で歌うから偉い！ <br><br>救われました。
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<link>https://ameblo.jp/ga1958/entry-11647890498.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 22:59:51 +0900</pubDate>
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<title>０▲６０－▽０－２☆１★</title>
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<![CDATA[ 今でも覚えている。<br>初恋の女の子の電話番号。十年くらい好きだったから‥。<br>今は携帯で便利だけど、好きな子の家に電話する「ドキドキ感」が味わえなくて少しかわいそう。
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<link>https://ameblo.jp/ga1958/entry-11644026814.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>短歌。</title>
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<![CDATA[ 昔日の<br>コスモスながむ<br>秋の日々<br>母も野原も<br>夢の彼方に
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<link>https://ameblo.jp/ga1958/entry-11628225784.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「帰らないで」</title>
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<![CDATA[ 辛く、悲しく、罪深さを感じる言葉です。
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 19:19:19 +0900</pubDate>
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<title>学生時代のアルバイト その１</title>
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<![CDATA[ 実はブログに何を書きたいのか定かでなく、あってもまとまらず‥。<br>しかし、あまりに更新が少ないのも悔しいので、学生時代にやったアルバイトのことでも書こうか。「その１」と書いたが「その２」がいつになるか分からないし、金輪際ないかもしれない。<br>（前置きがこれだから長すぎるよね。）<br>経験したアルバイトの種類はたぶん多い方であり、楽しかったものから書こうか、辛かったものから書こうが迷う。<br>一番楽しかったのは、サンドイッチの具を作るアルバイトだったし、一番辛かったのは学習教材の訪問販売だ。<br>（これだけ書いて２５３文字。僕のブログを読んでくださっているほんの僅かの方でも欠伸が出た頃だろう）<br>サンドイッチの具。一日コロッケ三千枚、ハンバーグ二千枚、トンカツ六百枚‥という感じである。確か僕の他に五人ほどアルバイトがいたと思うが、全員「揚げ物を見るのも嫌」という感じだった。ところが僕は全くそんなことはなく時々つまみ食いしていた。（衛生にさえ気をつけければ、形が崩れたものは自由に食べてよかったのだ。）<br>ところで、アルバイトの中で僕にだけ与えられる仕事があった。たぶん僕だけが包丁を使った経験（実際にはペティナイフだったが）があったからだろう。<br>単純作業を飽きずに長時間続けられる僕にはピッタリの仕事だった。<br>ウィンナに三本ずつ切れ目をいれる仕事だ。女性なら想像できるだろう。炒めやすくするためだ。<br>片側だけに切れ目を入れるのを「片三」両面に入れるのを「両三」と呼んでいた。<br>サントリー君、今日は片三６キロ、両三２キロね。あっ、それと６００本輪切りしてね。事もなげに言われる。<br>でもなかなか楽しい仕事だ。僕の大好きな「赤いウィンナ」が山のようにあるのだから。もちろん、つまみ食いはいたした。<br>ところで、ペティナイフは使い終わると、その日の最後でなくても、ちゃんと研いで洗って片付けた。<br>ウィンナの仕事が三割、揚げ物関係が七割くらいだった。<br>衛生管理は徹底していた。専用の作業着、防止、長靴、使い捨てのマスクと手袋。食品と直接関係ない物に少しでも触れると必ずアルコール消毒。<br>そして毎日の大掃除。朝５時くらいから食品作りを始めて、早ければ昼まで遅くても２時くらいまでに仕事を終えて毎日二時間くらいかけて大掃除するのだ。<br><br>ウィンナの話に戻るけれど。僕はもともと包丁を扱うのが好きであったが、このウィンナの仕事のおかげで、あまり使わなくなった今でも包丁は割と得意だ。<br>今だに、トマトの輪切りができるのが自慢です。（別に役に立たないけれど‥。）<br><br><br>たぶん最後まで読んでくださった方はいないだろうな。<br>もしも読んでくださっていたら、本当にありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/ga1958/entry-11628223202.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 03:06:38 +0900</pubDate>
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<title>プチ紳士・プチ淑女を探せ！</title>
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<![CDATA[ ほっこりした気持ちになりたい方は、ぜひタイトルをキーワードにして検索してみてください。
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 17:30:30 +0900</pubDate>
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<title>牛乳とゆで卵。</title>
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<![CDATA[ 亡くなった叔父は大工で大食い・大酒飲みで力持ちでした。<br>あるとき僕に「牛乳とゆで卵は一緒に食べたらあかんで。食い合わやで」と言いました。<br>そんなこと聞いたことない、と僕が言うと、「こないだ生まれて初めて腹こわした。大瓶の（今でいう一リットルパックかな）牛乳５本飲みながら、ゆで卵６０個食うただけやで。牛乳とゆで卵は絶対一緒にくうたらあかんで」<br>そんな叔父でした。柔道４段空手２段剣道３段相撲名誉５段と言っていましたが、柔道以外はたぶんホラだと思います。<br>力持ちは本当です。牛乳配達するような昔ながらの重い自転車を小指一本で軽トラに積める人は、あまりいないでしょうから‥。
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<link>https://ameblo.jp/ga1958/entry-11617450222.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 20:20:20 +0900</pubDate>
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