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<title>みえないスタンプ</title>
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<description>日々いいスタンプが押されてたらいい。</description>
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<title>久々。好きな人とは結ばれない。</title>
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<![CDATA[ 好きな人とは結ばれない。それは自分がかっこ悪いからとか、自分がコミュ症だからとか、自分がイケメンじゃないからとか、背が低いからとかじゃなかった。それは、お金が稼げないからだと思った。<br>昔から、自分はモテないなーとは思ってたけど、それは女性はなんとなく察知してるんじゃないだろうか。<br>仕事はうまくいかない。<br>そうそう最近アニメが面白いんだけどソードアートオンライン。あのゲームの中では攻略組って人たちがいて、道具屋にボスの倒し方とかの攻略本を書いてたらしいね。それで思うんだけど、世界も、もっと効率よく、みんな意見を出し合ってみたらどうかなと思うんだよ。お金がないなら、これをしろ！とかこの資格を取れ！とか、段階的にヒントを確実に与えるような攻略本を。<br><br>俺はその攻略本のなかに、正社員と派遣とパートとかそういう項目を設けて、世の中の人は派遣を嫌っているとかそういう見方をする人がいるとかを書いた後に、しかし派遣は給料はいいし、社員寮がつく場合があるということを補足して書くと思う。急にこんなブログを書こうと思ったのは自分が今仕事に、悩んでるからだ。いま努めている会社はどうなるかわからない。ずっといれば正社員にもなれるけど、本当になりたいのかわからない。でも一人暮らししたいとか、結婚とか将来を考える。そんなことを考えてるから、寮というのはとても魅力的に見えるのだ。もしやりたい仕事があれば遠くに行く必要もあるのではないか?それを派遣なら叶えられるんではないだろうか。そんなことを考えていた。<div><br></div><div>いや長々と何が言いたいのかというと、好きだった人のことを久々に思い出しては、やはり好きだったなと思っていて、その人と結ばれるならどうすればいいのかなと考えていたからそういう思考になった。世の中金である。でなければもしそうでも二人は報われない。金じゃないよというやつは馬鹿である。金のあるやつがモテる。</div><div>もはや金が稼げる稼げないの話だからもうモテるとかはどうでもいい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-12419962120.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 20:45:33 +0900</pubDate>
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<title>あほ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/amemberentry-12030638369.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 22:01:58 +0900</pubDate>
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<title>諦めよう。</title>
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<![CDATA[ 受け入れられるってなんだ？<br>受け入れられないから後悔するんじゃないか？<br><br>本当の自分は、もう見せたじゃん。それを受け入れてもらえなかったじゃん。<br><br>じゃ無理なんてしたって無駄だってことだよー！！！<br><br>∑(ﾟДﾟ)ｶﾞｰﾝ<br><br>じゃ自分は、もう受け入れられないんだから無理なんてしなくていいのかもね。<br><br>もっと楽して生きてもいいんじゃない。<br><br>無理に接することが、努力じゃないや。<br><br>諦めよう。なにも話さない人になろう。無駄な努力、辞めよう！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-12018036735.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 23:27:49 +0900</pubDate>
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<title>恋愛　後悔　日常</title>
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<![CDATA[ <br>普通なら人に見せたくない一人ぼっちっていう事実とかそういうのが自分の弱さだと思っていたから、これはわざと見せたりしてた。<br><br>でも好きな人に自分ってこんな人間なんですって見せたくなかった。なぜなら見せたら逃げていくから。<br><br>ま、結局逃げられないようにかっこいいところだけ見せていたんだけど、<br><br>でもきっといつかボロが出るだろうな。それを考えて、それに嘘ついたって仕方がないことだよね。<br><br>もういっそ見せつけるべきだ。<br><br>いやある場所でみんなに見られたさ。みんなから罵声を浴びたさ。<br><br>それを彼女は見ていたさ。<br><br>そして彼女をふと見た時彼女は案の定俺を見てみぬふりをして、あなたとはもう合うことはないでしょうって合図をしていた。<br><br>やっぱりな。だからこの人と話したくなかったんだってやっぱりが本当になった。<br><br>これでよかったんだなー。<br>でもどうにも相手の顔色が最近違う。<br>どうもまだなにかありそうな顔してる。<br><br><br>じゃあとはどうすれば、自分ってやつとはかかわらないほうがいいよって思わせてあげられるのか…。<br><br>って言うと嫌なふうに聞こえるかもしれないけど結局後悔したり辛くなったりするのは自分だ。<br><br>だから諦めよう。ダイゴもテレビで言ってた。自分に嘘ついたらそれが本当になるって<br><br>本当になるんだよこれは。絶対後悔する。<br>それは見てみぬふりはできない。たとえ相手が行為を持って近づいてきても、相手はきっと目先のことしか見えてないしそれが過去形になる。<br><br>これが現実。<br><br>ま、離れていった時、結構後悔するものなんだけど、これも考えておかなくてはいけません。受け入れましょうこれも。<br><br>漫画や小説のように綺麗なものだけではありません。<br><br>人は、歳をとるしおばさんになります。<br>トイレにも行きます。お腹も大きくなるでしょう。影口も言います。だから汚いもので溢れています。これから私は目先に捕らわれず、紳士に受け止め、それをわざと見せつけて寄せ付けず生きていこうじゃありませんか。
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-12017657082.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 00:33:14 +0900</pubDate>
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<title>2015/04/22　公開しとこ　このへんな日記</title>
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<![CDATA[ あーあ気持ち悪い。自分は、本当に気持ち悪い。とか言ってもどうしようもない。期待するのが人間だし、性的に考えるのも人間だ。<br><br>でもどう考えたって好きな人とは結ばれない。なぜなら相手があまりに可哀想だからだ。そんなに可愛いなら背の高い男性がいるじゃないか。<br><br>この背の高いって言うのは東京で見た、彼女に似た女の人と歩いていた男の人のことであって全く関係ない話をしているんだけど、要するに他にもっとかっこいい男の人はいるという事であり、選ぶのは彼女しだいである。しかしかと言ってその一人に私が含まれる可能性なんてあるのかーってあるはずがない。<br><br><br>いくらでも人はいるんだから。<br><br>あーもう彼女は美しい。なぜなら、彼女はakb48のセンター入りぐらい美しい。<br><br>なんでこんな美人がこの世にいるのか不明難解怪奇現象摩訶不思議である<br><br><br>じゃもし、彼女と付き合えたとして考えてもいいよな別に。<br><br>いや、やっぱり彼女には3つの箱を選ばせたい。金か銀か鉛なのか<br><br>それで答えは私だけが知っていて…。<br><br>ってまたこんなクズな考えであーもう嫌だ。<br><br>でも彼女とはアパート暮らしをしたくないな…。<br><br>だってアパートで隣の部屋の声が聞こえてくるの嫌なんだ。そのくらい二人きりの暮らしは想像しただけで腹が痛くなってくる。<br><br>なんて考えると彼女は、やっぱり無しだ。仮にアパート暮らしを始めるなら年上の彼女にしたい。<br><br>そうだなぜならもし映画館へ行ったとするじゃないか。私はチケットを買ったことがないからさ。彼女にどうやって買うかって恥ずかしくもなく聞けるじゃないか。そんなところでいちいち沈黙で顔が赤くなって恥をかいていられないのだ。レストランだってそうだろう。隣の声が気になってなにも集中できやしないさ。<br><br>でも彼女に見てほしいな。私が余ったご飯をハンバーグの残ったソースにいれてスプーンで食べてしまうのを。彼女は、それを見てがっかりすんだろうか。<br><br>その後の会話わなくなって心の中ではしたないって思ってる？<br><br>年上の彼女の話。あ、これは簡単で、私がどうしてもダメな人でダメダメなのを受け入れてくれた。彼女はこう言った。頑張ってるんやね。それだけで目の前が晴れた。今までの生活の地獄から全てお花畑になった。私はそこで横になって寝た。もう何もいらないって動かなくなってしまった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-12017248143.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 00:16:01 +0900</pubDate>
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<title>まだ死ぬんじゃねえぞ。</title>
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<![CDATA[ 過去を振り返る。あーあなんであんなことやったのか。<br><br>会社でいろいろあって、ストレス障害になってしまったんです。<br><br>んで、普段しないような行動をした。<br><br>それが、ほんと馬鹿なんです。<br><br>自分の都合って、ネジが外れるとこうなるんだなぁと思いました。<br><br>例えばまえから気になっていた同級生にLINEを送ってしまうとか。<br><br>それがまたへんてこりんな会話なんですよね。<br><br>それのせいですって言い訳したいけどさそれがなくってもそう考えてしまう自分がいるから撤回できなくて、周りの目も大変なことになってしまったんです。<br><br>ま、それでもさ。言えることがあるのさ。こんなにクズで弱くて鳥肌立つほど気持ち悪い人間って決められてもさ、自分がしたい事があって、続けているわけさ。<br><br>それは、楽団で楽器を吹いているんだ<br><br>楽団でもそのストレス障害があからさまになって、とんでもないことになったんだが、その後自分は本当に死のうかと思ったんだけど、そんなことがあっても、何日か休んでから、また舞台に上がってトロンボーン吹いてたんだ。どうだ？すごいだろ？過去は消せない。けど今がある。<br><br>みんなは鬱だったとかって言い訳できるけど、自分は、ストレス障害でへんてこりんになっちまったからあの時は忘れてくださいなんて通用しないと思う。だからある意味とんでもない出来事があの楽団で起こっていたんだ。みんな目がまんまるになって、誰なんだあいつは、気持ち悪い。と言う言葉を浴びた。けど泥沼から私は這い上がって、今では客から歓声を浴びている。<br>どうだ？すごいだろ？<br><br><br>今死のうかなとか思ってても、大丈夫ってことさ。<br>なんとかなるって私が証明してあげたからな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-12009059889.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 22:42:57 +0900</pubDate>
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<title>明日世界は終わるのさ</title>
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<![CDATA[ シェイクスピアで言ってた。何枚もの薄皮を貼って黙って座っている男は無口で神にでもなったかのような奴は、口を開けばたとえ兄弟でもひっぱたいてやりたくなるくらいなやつなんだ。<br><br>って言う奴なのだが、これはどっちが正しいのだろうか。一見しゃべっている奴が偉いと聞こえるけど、別にそこに勝負はない。<br><br><br>でも結局損してるのは黙ってる方なのか？でも黙ってる方も自分は、偉いとか彼らより優れていると思っていればそれは間違いなのだ。<br><br>ということは両者どちらも、考えようなのか。<br><br><br>あーあ、布団の上で全てが終わったあとに考え事して暑いと思って靴下脱いでその後に天井見上げてたら、なにもやることなくて、じゃ目を開けているというのがこれが、何もない。何もしてない状態なんだなって思った。<br><br>小学生の時に、何もかも嫌になってしまって自分が、ぼろぼろになって天から地に落ちてしまった時、改めて気づいたのは自分には何もできなくて何もなくて自分一人で何が出来るんだって、絶望した。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-12008666926.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 00:23:20 +0900</pubDate>
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<title>綺麗な年下</title>
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<![CDATA[ すごい綺麗な年下がいる。ちょっと怖い。<br><br>自分がこの人と付き合ったとしても、自分よりも良い人がストックされていて、使われたらすぐリロードされてしまうんだろう。<br><br>彼女くらい綺麗なら代わりは誰でもいる。不思議なのは彼女がまだ高校生と言う事。<br><br>彼女の未来はどうなるのか。<br><br>彼女に悪いところはないだろ。だからすぐ結婚相手がみつかるはず。<br><br><br><br><br><br><br><br>自分は、今とくに不幸なことは無い。趣味がうまく行ってる。まだ僕に結婚という出来事は起きそうもない。わからないけど、起きそうもないから今が楽しい。彼女の未来は見える。彼女の笑顔とか、ディズニーランドに行ってミッキーマウスのつけ耳をつけて似合ってるところとか、勉強しながらも彼がいるから頑張れると思ってる意気込みもその未来が明るいほど、僕の未来も明るい。<br>　<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-11946083618.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 22:39:00 +0900</pubDate>
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<title>分岐点</title>
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<![CDATA[ 人の分岐点はどこにあるんだろう。<br><br>昔バイトすぐやめちゃったけど、<br>あ、変わったと思った時があった。<br><br>人と普通に話せるし、自身がみなぎって幸せで夜眠れなくて、誰にも止められないって思った時があった。<br><br>これが幸せかーって思った。<br><br>でもそれは本当に一瞬だったの<br><br>あれはなんだったんだろう。<br><br>仕事は、今はうまく行ってる。趣味だって出来る時間がある。これはとっても幸せなんだけど、でもあの一瞬の幸せはやってこない。<br><br>人と話せること、どうでもいいこと話せることと、人と心が通う事。それはすごい幸せなことなんだけど、今はできないから、幸せだけど、やっぱり幸せじゃない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gabarusan/entry-11943052156.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 21:21:00 +0900</pubDate>
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