<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>浮気され日記</title>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gachaota/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>消えた鍵と進むべき道</title>
<description>
<![CDATA[ 1,2ヶ月前、主人がキーリングを家に忘れて行った。<br>電話がありタクシーで戻るから外に持ってきて待っていて欲しいと言われた。<br><br>見たことのない鍵が一つついていた。<br>キーリングには沢山の鍵がついている。オフィスのものがほとんど。<br>これは見たことがないと思ったが、問い詰めたところで上海事務所の鍵とかいうだろうと放置。<br>その後もこの鍵はずっとついていた。<br><br>話し合いから数日後、ふと見るとキーリングからこの鍵が消えていた。<br><br>消えた鍵が語る二つのこと。<br>やはりあの鍵は女性の家のもので、やましいことはないというのは全くのウソで、合鍵を持つ親しさだということ。<br>鍵は女性に返却され関係は清算されたということ。<br><br>あり得ないと思いつつも、どこかで1%ぐらい主人の言っている事が本当で浮気ミスであって欲しいと願っていた私を叩きのめす事実。<br>あの日も、あえて鍵を取りに戻る必要があったんだと思わざるを得ない。<br><br>どう彼にこの話を切り出すべきか眠れない頭で考える一方で、終わらせたという事実がより大切だとも思えてくる。<br>悪く考えれば、鍵のことがバレているのは承知でパフォーマンスとして鍵を別の場所に隠した可能性だってある。合鍵を持つような関係がそんなに簡単に解消出来るだろうか⁇<br><br><br>消えた鍵と進むべき道。<br><br>誰かに話したら笑われるかもしれない。<br>誰かの相談事だったら違うアドバイスをしただろう。<br><br>鍵の事はこれ以上彼に話さず、もう一度彼を信じて暮らしていこうと思う。<br>新事業の立ち上げは佳境に入り、これまで以上に家をあける日は増えるだろう。<br>このタイミングで彼と話す機会を持たずにいたら間違いなく私たち家族は崩壊していただろう。<br>ただもう盲信に近いぐらいに彼を信じるしか私を救う方法はないように思うから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11304555531.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 02:33:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>謝罪</title>
<description>
<![CDATA[ 結局、主人は自分が認めた事柄に対し謝罪し、私を傷つけた事を謝った。<br><br>いや、もっとあるだろう、本当の事を教えてと食い下がることも出来るだろう。<br>私が前に進む為にも、追求して、追求して全てを知るべきだったのかもしれない。<br><br>ただ、彼の出張ばかりの日々はこれからも続くし、5:00までということは無いにしても、<br>夜遅く帰ってくる日々にも変わりはないだろう。<br>そんな中で今後も家族として幸せに過ごして行く方法を私は見つけたい。<br><br><br>私が彼に要求したこと。<br>今回出てきた人に限らず、二度と女性と二人で会わないで欲しい。<br>土曜日は早く帰宅し、もっと家族との時間をとって欲しい。<br>仕事の状況、日程等をきちんと報告して欲しい。<br><br>最後に、せっかく一緒に生きて行くのだから、仲良く暮らしたい。<br>という本当に心から思っている事を伝えた。<br><br><br>それから数日、主人は今日も出張中。<br>それでも今のところは、反省して改めて行こうと思ってくれているようだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11301791735.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 22:04:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男はそれを絶対に認めない</title>
<description>
<![CDATA[ ランニングから戻った主人に話があると切り出した。<br><br>結局主人が認めたことは、<br>昨日は出張から一日早く帰ってきてある女の子とランチをした。<br>その子とは何度か二人で食事をしたりしているが付き合っていない。<br><br>ここ数ヶ月頻繁に女の子のいるクラブに行っていて、同伴として食事を食べに行ったりしている。<br>そういう女の子はひとりではない。<br>ねだられて物を買ってあげた事もある。<br>でもやましいことはない。<br><br>出張日程を誤魔化してマカオに遊びに行ったりしていた。<br>昨夜もみんなでマカオに行っていた。女性のところに泊まっていない。<br><br>これらの事は、私の手札を見て出さざるを得ない情報をまとめた告白。<br><br>男は決してそれを認めない。<br>裸でベッドを共にしていても、絶対に認めてはいけないらしい。<br>それは、誰を守る為なのか？<br>貴方をか、私をか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11301137948.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 00:10:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考えたこと</title>
<description>
<![CDATA[ 浮気されていることに気づき、出口のない思考回路で考えた事。<br><br>なぜこうなったかという事を人は考えずにはいられない。<br>残念だけれど思いつく答えは胡座をかいていたから。<br>夫婦という関係に胡座をかいて、享受している物を当然として受け止め、自分の感情を一番に優先していた。<br>そして見失った。<br><br>考えると私にはもう一つ絶対的なものと信じて胡座をかいている関係があった。<br>子供達に愛されている事は、絶対で決して揺るぐことはないと。<br>今は多分そうだ。どんなにおこっても、感情的になって話をしても、母親は絶対的優位にたっている。<br>でも子供達も大きくなって来ている。一人の人間として彼らともっと真剣に、感情に振り回されず、愛情を持って接していかなければいけない。<br><br>見失ってから後悔して済む相手ではないのだから。<br><br>今、それに気づけた事が今回の浮気され騒動で得た唯一の、大きな収穫かもしれない。<br><br>もちろん、それで何かが許される訳ではないのですが。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11298099281.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 10:45:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出張</title>
<description>
<![CDATA[ また帰国日未定の出張に出かけた主人。<br>土曜日の朝にいつ戻るかとメールをするも返信なし。<br>夜に再度確認のメールを送るとやっと返信。<br>Wifiポイントがなく連絡出来なかった。<br>明日の昼頃の便を押さえたので、夜には戻るとの連絡。<br><br>日曜日、お疲れモードで帰宅。<br>日曜日に私は一人で子供を世話してるのに、疲れたから 夕食は家で食べたいとのこと。<br>子供もやっと寝て自分の時間が取れた頃、じゃあ走ってこようかな。と出掛ける。<br><br>ここぞとばかりに荷物チェック。<br>いつものようにスーツケースのタグが全て取られているのが、不自然。<br>財布の中に、昨日の香港でのランチ、ディナーのレシート。<br>もうこれは言い訳出来ないでしょう?<br><br>もうすぐランニングから戻ってくる。<br><br>財布の中からレシートを出し、帰宅を待っている。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11297882817.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 00:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日プレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ 予定通りお寿司屋さんへ行く前に何かプレゼントを買おうかと言っていただき、<br>ダイヤのデザインリングが欲しいと言ってみた。<br>ブランドものでなくても良いので10万円ぐらいかなーと言うと4月の記念日にも何も買わなかったので良いかと買っていただきました。<br>予算少しオーバーでしたが「頑張って働くか」とのこと。<br>お寿司も美味しくて、楽しく帰宅し眠りについた。<br>12:00過ぎ、ユーロの決勝をスポーツバーで見たいので、後から出かけると言い出した。<br>⁇?<br>誰とと聞くといつものEさん。<br>さっきまでの浮かれた気持ちも一気に吹き飛んだ。<br><br>目が覚めると2:00過ぎ。主人は出かけた後だった。<br>そうだ！今こそと主人の部屋へ。ビジネスバッグに手を掛けると財布を忘れて行っている。<br>中を見ると、前回と同じ住所宛てのセーフティボックスの領収書。<br>先週木曜日付け。<br>そのマンションの下のショッピングモールのカフェでの夕食のレシート。それが先週の金曜日。<br>今回は配送伝票に主人の名前と電話番号。そしてもう一名の名前と電話番号。<br>もちろん書き留めたところでイヤな気配。<br>慌ててもとに戻し、電気を消すと部屋へ。<br>ほぼ同時に主人帰宅。<br><br>どうしたのと聞くと、雨も降ってるしやっぱり止めたとの事。<br>不自然。なぜ財布のこと言わないの？<br><br>もうなにもかもぐちゃぐちゃな気持ちでユーロ観戦。<br><br>もう、ほとんど尻尾は掴んでいる。どうすべきかというところに来ている。<br>やはり、主人に言いたい。<br>私はとても傷ついたということを。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11292795391.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 22:53:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は私の誕生日でした。<br>バースデーディナーはお寿司屋さんで良いかと打診があったものの、<br>今日、土曜日は勉強会があるので翌日日曜日にとの事。<br>誕生日に予定をいれてる事で既に楽しめない。<br>いらぬ事を考えてはもんもんとする。<br><br>いつも食事に集中出来ない息子。<br>今日はあまりのヒドさにヘルパーさんが息子の食事を捨てた。<br>もちろん狂わんばかりに泣き叫ぶ息子。<br><br>娘は一日中口ごたえ。<br>何一ついう事を聞かない。<br><br>最悪の誕生日。<br><br>なにより最悪なのは、自分の気持ちを子供達にぶつけた事。<br>せっかくの誕生日なのに、ママは全然ハッピーじゃない！と彼らに言った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11291005968.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 22:49:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目にもの見せてやる!</title>
<description>
<![CDATA[ 主人が浮気をしている。許せない。と初めて思った時、まず浮かんできた気持ちは「目にもの見せてやる！」でした。<br>私が傷ついた以上に傷つけてやりたいと、根拠もなくそうする事が出来ると思ったのですが、実際考えてみると主人の稼ぎで暮らす40歳を過ぎた私には何も彼を傷つけられる手段がなかった。<br>唯一、私にできる事は、子供達を彼から引き離す事だけだけれど、それは間違いなく大切な子供達をも傷つけることで、いくら追い詰められてもそんな人にだけはなりたくないと、まだまだ不確かで、正気なうちは思っているのですが、、、
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11289398398.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 23:18:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝帰り</title>
<description>
<![CDATA[ 朝帰り。とはいえ、主人は仕事の都合上毎日が朝帰りです。<br>それでもどんなに遅くても5:00AMすぎることはありえない。<br><br>一週間の出張から日曜日に帰国。前日のメールでは、朝便に乗れそうなのでお昼頃には<br>帰宅出来そうとのこと。<br>当日、2:00過ぎても帰る気配ナシ。<br>結局朝便が取れず、更にはディレイで6:00ゴロになりそうとメールがあった。<br><br>不可解。文面どうりに受け取るしかないけれど、信じたらバカを見そう。<br>それなら初めから夕刻に帰ると言えば良いのに。。<br><br>結局、オフィスに寄って来たと7:00ごろ帰宅。<br>一週間ぶりに顔を見る子供達もまだ起きているのに、疲れたと就寝。<br>いつもは一旦眠っても、習慣になっているので2:00ぐらいには目覚め、好きなことをして5:00ごろ再度眠り昼頃に起きるのですが、よっぽど疲れていたのか夜は目覚めずに8:00ごろ起きて来て仕事に出かけていった。<br><br>その日の夜中、主人が帰宅する気配がなく5:00を過ぎても帰ってこない。<br>いくら出張後で、仕事がたまっていても、朝8:00から朝6:00まで働くってオカシイ。<br>6:00前、私がシャワーを浴びている間に帰宅。<br>何をしてたのと聞くとオフィスで仕事をしていたとの返答。<br>オカシイでしょ。こんな時間まで!!<br>と言うも半分寝ているのでそのまま就寝。<br><br>昼過ぎ、主人が出勤して来てミーティングルームに私を呼んだ。<br>昨日は、今、買収後話が進んでいるレストランの件で、Eさんたちと話し込み飲んでいて遅くなった。今後はなるべく遅くならないようにするからと謝った。<br>その後、とって付けた様に、現在の上海プロジェクトの進捗状況を説明し出した。<br><br>何故、謝るのか？<br>仕事で遅くなったなら、そういって、その事に文句を言った私に怒るべきではないのか。<br>そもそも、どうして言い訳を変えたのか？<br>ウソをついていました。と告白したことになるのに。<br><br>これは謝罪なのだろうか。<br>ばれてますね。すみません。と言うことなのだろうか。<br><br>そうではなさそうな気がする。<br>帰宅途中、不意に涙が流れてくる。口の中を噛んで泣くものかと思えば思う程泣けてくる。<br>悲しいのか、悔しいのか、惨めなのか、分からないけど。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11287828336.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 23:20:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイニング セット</title>
<description>
<![CDATA[ オカシイと思い始めてから、主人の持ち物を調べてみる。<br>ビジネスバッグの内ポケットから、ダイニングセットの領収書。<br>それも2回に分けての入金に、それぞれ主人が立ち会っている。<br>2回目の支払日はとある日曜日。<br>この日は子供達のラグビーの試合。<br>応援に来てと娘にねだられたが、朝起きられず遅れて合流。<br>観戦もそこそこに午後の飛行機で中国だからと一人試合途中で帰った日。<br><br>お客さんに頼まれて、立て替えたとか言うでしょうね。<br>でも、ありえない。お金だけ貸せば済むこと。<br>家族にウソをついて払いに行く必要なんてない。<br><br>インボイスの配送先の住所を書き留める。今はまだ書き留めただけ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gachaota/entry-11287139171.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 06:10:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
