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<title>H体験談</title>
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<description>Hな体験代を色々紹介しているブログです。</description>
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<title>フェラチオされていた</title>
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<![CDATA[ 家飲み仲間(男女複数)がいたんだけどいつも今回は○○の家でなと決めて<br>訪問者達が酒を持ち寄り集合してた。<br>その日は男子一番人気のＲ子の家が集合場所。<br>時間にだけは正確な俺が一番乗りしていつもと同じように始めだした。<br>ところが集合時間1時間過ぎても2時間過ぎても誰も現れない。<br>それどころか途中ﾎﾟﾂﾎﾟﾂとｷｬﾝｾﾙ連絡が入りだし結局2人飲みで4時間以上が<br>経過して日付も変わってた。周囲にはビール缶が散乱しテーブルには空に<br>なったワインボトルが何本も。<br><br><br>前日から一生懸命に料理を用意したＲと出張先から予定変更してまで長距離<br>移動してきた俺は酔いに任せて他の連中への愚痴のこぼし合い。<br>ﾍﾞﾛﾍﾞﾛ＆被害者意識で盛り上がった2人が向かったのは何故かスレタイ方面。<br>成り行きはよう覚えてない。<br><br>気がついた時はテーブルを部屋の端にどかしソファーの上でみっともなく<br>下半身だけ剥かれた俺がＲの唇の間から現れたり隠れたりしてた。<br>そんな凄い光景が目に飛び込んできた俺だったけど下半身の感覚はほとんど無かった。<br>ソファーの前に座り高スピードで頭を上下動させてくれているＲの姿には興奮したものの、<br>いつもあるはずの膨張感や充血感や摩擦感といった感触がまったく無いままにまた落ちて<br>しまったらしい。<br><br>今となってはこの時間が数秒なのか数分なのか数十分なのかさえわからない。<br>再び朝の光で起きた俺にＲはしばらく口を開いてくれなかった。<br>それは疲れからじゃなくｗ恥ずかしさでもなくもちろん怒りから。<br>集合しなかった連中への怒りの後、男としての役目果たさなかった俺へのＷの怒りが増幅されていたらしい。<br><br>しばらくして怒りが治まった頃に聞いた話では途中休みはあったがその行為は外が白みだす頃まで続けられたらしい。朝を迎えてさすがに自分もバカらしくなったんだと。<br>それ以上聞くとまた火がつくと思いそこで止めたけどホントはもっと詳細聞きたかった。<br>理由はＲの口から語られるその顛末聞いてた時が一番興奮したから。
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<link>https://ameblo.jp/gadf51/entry-11510252809.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 00:18:43 +0900</pubDate>
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<title>ゼリーで</title>
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<![CDATA[ 女友達のＹにしてもらった。<br>Ｙの部屋での雑談がエロい方向にそれていった時だった。<br>Ｙが手に持っていた物を見つめながら「これ口の中に入れてﾌｪﾗしたらどんな感じかなあ」とぼそり。<br>俺がからかうつもりで「やってみる？ｗ」と言うとどうやら本気にしたようで手に持っていたウィダーinゼリーを一気。<br><br><br>ベルトに手を掛けられたのでもう流されるしかない。というか大歓迎。<br>そのまま愚息を手ｺｷ、硬くなったところで奥まで咥えた。<br>口の中で若干生暖かくなったゼリーの感覚が新鮮で、ちょっと笑ってしまった。<br>そのままｼﾞｭﾎﾟｼﾞｭﾎﾟとゼリー付のご奉仕。中で蠢く舌がドロドロした感触の中で刺激してくるもんだから最高に気持ちがいい。<br><br>Ｙの口の端からは涎とゼリーの混じったドロドロのものが溢れていた。<br>最速でフィニッシュ。俺の精液を飲み干して口を離すと「美味しいし、癖になるかもｗ」とにっこり。<br>その後も二回ほど同じようにしてもらい、最後はゴムつけて挿入、最後のお掃除もゼリーだった。
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<link>https://ameblo.jp/gadf51/entry-11510252463.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 00:16:47 +0900</pubDate>
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<title>海外ツアー旅行で</title>
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<![CDATA[ 海外のツアー旅行で知り合った女の子4人と自分一人でTDLに行った後、<br>近くに住んでる女性の家にみんなでおじゃました。<br>ワンルームだったため寝る所に限りがあったので、ほぼ皆が密着した状態だった。<br>自分はお酒を飲んで一人で酔ってたから、そのまま先に寝てしまった。<br>夜中に目を覚ますとそこには上から3番目に可愛い子が寝ていて、<br>酔いが抜けきれてなかったので酔いに任せて、その家主の乳を鷲掴みしてこちらに向かせた。<br>あまりにも貧乳過ぎて悲しかったが、まだ寝てるようだったのでTシャツを捲り上げて生乳を暫くの間堪能した。<br><br><br>それに飽きると今度は下を攻めようとしたが、ここでまさかの目覚め。<br>ごめんといいつつも、俺の下半身は元気100%だったので、セックスしようとお願いした。<br>しかし、拒否されたので、今度はフェラしてってお願いしてみた。<br>そしたら仕方ないなあと言われ、俺の硬くなったものを咥えてくれた。<br>ただ、家主のフェラが下手すぎて全くイク気がしなかったので、家主の頭を持ってイマラチオに切り替えた。<br>そしたら、逝きそうになったのでそのまま口内射精。<br>何も言わずに出したため、ビックリした女はそのままトイレに消えたんだが、俺はそのままブツを格納して再度寝入った。<br><br>寝入る前に一応周りを見渡してみたが、他の3人の女は起きた様子はなかったようだ。<br>物音と電気の明かりにも気づかずに寝るとは、さすが海外旅行慣れしてるなと感心した。<br>翌日、俺と家主、そして1番可愛い子だけが残り、他の2人は帰宅した。<br>たまたま家主が用事で外に出たとき、残った女に「昨晩家主と何かやってたやろ？」って聞かれたｗ<br>それに対して、俺は「フェラしてもらった」と正直に答えたのだが、これが効果覿面だった。<br>この後、この流れでこの女も頂いたのだがスレチなので割愛させてもらう。
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<link>https://ameblo.jp/gadf51/entry-11510202840.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 23:04:51 +0900</pubDate>
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