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<title>print(f&quot;title = '{tbd}'&quot;)</title>
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<description>ガジェット・ITの話# NameError: name 'tbd' is not defined</description>
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<title>AIとブログタイトルを考えた話</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、AI活用できていますか？</p><p>今メモリとかストレージとか半導体とかもの凄く高騰してますが、それってAI需要が高まってるから何ですよ。</p><p><br></p><p>つまりAIを使わないのは損というわけです。</p><p><br></p><p>とは言っても「どうAI使ったらいいか分からない」という人も多いのでしょうか。</p><p><br></p><p>私はよく「ID(的なもの)を考える」時にAIを活用します。</p><p>SNSのIDとかメールアドレスの@の前の部分とかですね。</p><p><br></p><p>AIって結構嘘ついて(ハルシネーション起こして)くるので、嫌っている人もいると思うのですが、IDのような「絶対的な正解がないもの」について聞く(相談)するのは、嘘も真もないのでおすすめです。</p><p><br></p><p>何を隠そう、今みなさんがお読みになってる私のアメブロのブログタイトル「print(f"title = '{tbd}'")」</p><p>これもAIに相談して決めました。</p><p><br></p><p>コード(プログラミング)っぽいでしょ。</p><p>実際、コードです。でも実行するとエラー出ます。</p><p>しかしエラーが出ることこそが最高の味になっているのです。</p><p><br></p><p>最初ブログタイトルを考える時、ガジェット系・IT系のことを書いていることが分かるようなタイトルにしたいとたくさん考えました。</p><p>しかし三日三晩考えるも「これだ！」というのが思いつきませんでした。</p><p><br></p><p>いっそのこと「タイトルはありません」的なタイトルにしたら面白いんじゃないかと「title not found」を思いついたのですが「もうちょっとIT的な感じにしたい」となんかしっくりきませんでした。</p><p><br></p><p>そこで</p><p>・ブログタイトルを考えていること</p><p>・「print(f"タイトルはありません")」</p><p>的な感じで考えていることをAIに相談。</p><p>AIが示した回答をもとに更に対話してブラッシュアップしていった結果「print(f"title = '{tbd}'")」が誕生しました。</p><p><br></p><p>tbdは「To Be Determined」の略で「未定」といった意味があります。</p><p><br></p><p>つまり「print(f"title = '{tbd}'")」は「タイトルは未定」というのをコード的に表しているのです。</p><p><br></p><p>しかし先述したとおり、このコードを実際に動かすとエラーが出ます。</p><p>なぜなら変数tbdの値が定義されていないからです。</p><p><br></p><p>エラーを表示させずに動かすには</p><p><br></p><p>tbd = "未定"</p><p>print(f"title = {tbd} ")</p><p><br></p><p>と書く必要があります。</p><p>セイウチ構文を使えば1行にできます▼</p><p><br></p><p>print(f"title = {(tbd := '未定')}"</p><p><br></p><p>これらのコードの#実行結果は</p><p><br></p><p>title = 未定</p><p><br></p><p>となります。</p><p><br></p><p>しかし実行したら「変数tbdの値が未定義です」エラーが出たほうがより「タイトル未定感がでるな」とあえて間違ってるコードをタイトルにしています。</p><p><br></p><p>「エラーが出ることこそが最高の味になっている」<br>と上述したのは、こういう意味です。</p><p>どうです？めっちゃ凝ってると思いませんか？</p><p><br></p><p>こんなの筆者だけの頭では絶対に思い浮かびませんでした。</p><p>どうですか？AI使ってみたくなりませんか？</p><p><br></p><p>ID的なものを考える以外にもキャッチコピーやグループ名を考えるのにも、AIは強い味方になってくれます。</p><p>みなさんもぜひ、AIを使って何か考えてみてください。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/gadget-sim/entry-12973677461.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 23:14:49 +0900</pubDate>
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<title>コカ・コーラ社のキャンペーン、不正防止策を検証。</title>
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<![CDATA[ <p>アクエリアスを2本購入し、マクドナルド無料クーポン発行券をGetしました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260723/07/gadget-sim/f6/d6/j/o0810108015805183182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260723/07/gadget-sim/f6/d6/j/o0810108015805183182.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a></p><div>さてこういうのを見ると、気になるのが不正防止策。</div><div><br></div><div>この紙がもらえる条件(コカ・コーラ社製品2本購入)を満たしていないのにこの紙を持って帰る悪人、絶対現れますからね。</div><div><br></div><div>どんな不正防止策をとっているのか検証！</div><div>その結果は…なんと「何の対策も取られていない」でした。マジかよ｡</div><div><br></div><div>この紙の裏側にミシン目で切り取れる部分があるのですが、切り取って出現するQRコードを読み込むだけで無料クーポン発行されました。</div><div><br></div><div>例えばこの紙にバーコードを印刷して、レジでコカ・コーラ社製品2本購入した記録を付けないとQRコードが有効にならない(POSAカードと同じシステム)</div><div><br></div><div>とか</div><div><br></div><div>キャップやラベルの内側にシリアルコードを記載して、それをQRコードを読み取ってサイトにアクセスして入力する</div><div>　　</div><div>とか、不正防止策はたくさんあると思うんですけどね。</div><div><br></div><div>まぁ190円の商品にコストかけられないから不正防止はせず、善心に…といったところでしょうか。</div><div><br></div><div>ちなみに、筆者はアクエリアス2本を実質150円で購入しました。</div><div>それで190円のハンバーガーまたはマックチキンがもらえるなんて、最高ですね｡</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/gadget-sim/entry-12973517560.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 07:20:46 +0900</pubDate>
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