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<title>gaku3150のブログ</title>
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<title>フリーランスに向いていない人の特徴</title>
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<![CDATA[ <p>フリーランスに向いていない人の特徴の1つ目として、まず、受動的な点が挙げられる。なぜなら、能動的でなく、受動的だと企業から案件を獲得することが不可能だからだ。会社員の場合は自分が所属している企業のクライアントとの引継ぎや、企業が行っているサービスに関する仕事を上司からの指示に従い、行えば仕事となり、報酬として、毎月、決められた給料をもらう事になる。一方、フリーランスはまず、業務委託先の企業を自分で探し、業務委託契約となっても、自分で顧客にアポを取り、契約を取らなければ、報酬、つまり、毎月の給料をもらう事ができない。つまり、ビジネスに関することを自分で行い、管理しなければいけないという事だ。しかし、出した結果によって給料は変わるので、向上心があり、行動力に富んでいる人にとっては向いている働き方だと思う。</p><p>フリーランスに向いていない人の特徴の2つ目として、自己管理能力が低い人だ。フリーランスには、会社員以上に高い自己管理能力が求められる。フリーランスは会社員と異なり、多くの場合、給料は得た結果によって決められる。また、会社員と異なり、勤務時間は自由で自分の裁量で動く事ができる。だからと言って、一度に多くのプロジェクトを抱えてしまうと、寝る時間、休憩する時間がなくなり、能率が大幅に下がってしまい、どの案件も全く結果を出すことができないという事態に陥ってしまう恐れがあるかもしれない。だから、まずは、同時に2個程度の案件をこなすことから始めるとよいと思う。そして仕事に慣れてきて、効率が上がったと感じたら、少しずつ同時に抱えこむ案件の数を増やすとよいと思う。くれぐれも体調を崩さないように気を付けて欲しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gaku3150/entry-12695235561.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 11:17:54 +0900</pubDate>
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<title>沖縄移住の厳しい現実</title>
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<![CDATA[ <p>沖縄移住と聞くと、</p><p>楽しそう</p><p>仕事をあまりしなくても生活できそう</p><p>物価めっちゃ安そう</p><p>のんびりできそう</p><p>というイメージを持つ人が多いと思う</p><p>しかし、現実はそんなに甘いものではない。</p><p>私も沖縄移住を考えたこともあったが、沖縄移住の理想と現実の大きなギャップで断念した。</p><p>沖縄移住の現実は</p><p>仕事をしないと生活できない</p><p>沖縄は大都市圏と異なり、求人がとても少ない</p><p>沖縄の企業は給料がとても安い</p><p>物価は首都圏よりも高いかもしれない</p><p>家賃は安いイメージがあるが、実際は大阪と同じくらいの家賃がかかる</p><p>交通の便が悪く、車の渋滞がひどく、ストレスを感じる</p><p>このように沖縄移住の現実はとても厳しい</p><p>沖縄にもし、本気で移住したいと思うなら、沖縄の企業で働くのではなく、フリーランスとしてブログや動画投稿で安定して稼げるようにする必要があると思う。</p><p>そうすれば、沖縄生活が少しでも快適なものになると思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gaku3150/entry-12695221846.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 09:46:03 +0900</pubDate>
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<title>社会のレールに乗り続ける事が大きなリスクの時代</title>
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<![CDATA[ <p>現在の日本でも、社会のレールに乗り続ける事が常識だという風潮がとても根強い。社会のレールとは高校を卒業したら、すぐに大学に進学し、大学4年生、つまり、卒業する年には、就職活動を始め、卒業後、正社員として働く事だ。しかし、私はこの風潮を学生、学生の保護者は改めるべきだと思う。なぜなら、正社員が安定している時代は昭和で終わったからだ。バブルが崩壊し、日本は長年に渡って低成長を続けている。アベノミクスによる経済効果で、有効求人倍率が上昇し、好景気だと多くのマスコミが騒いでいる。これは嘘だと私は思う。なぜなら、有効求人倍率は誰もやりたがらない仕事＝経験を積んでも給料が上がらない仕事も含まれているからだ。だから、実質の有効求人倍率はとても低いと思う。また、正社員の平均年収も下がり続け、現在は平均400万円時代、正社員奴隷時代の到来となっている。また、大企業に入社することができても、企業の不祥事や業績不振などの影響により、40代以上の社員を対象とした大幅なリストラが行われているという事実があるのは皆、御存じのことだろう。しかし、世の中では、新卒正社員以外の新卒業生には人権がないかのような扱いが行われていることも事実だろう。また、マスコミも正社員がこの世のすべての働きたのような報道をしている。私はこのような状態は大きな社会問題であり、コロナ禍の今、正社員絶対主義を改めるべき時期が来ていると感じている。</p><p>私は大学を今年の3月に卒業したが、就職はしなかった。なぜなら、日本の就活システムに疑問を感じたからだ。日本の就活システムは新卒一括採用、終身雇用前提だからだ。しかし、現代は大企業大リストラ時代、中小企業倒産時代到来で、正社員になるメリットはなくなっている。安定もしていないし、給料も安いし、出世をすることが難しい時代にもなっている。正社員はボーナスがあるから？それも、嘘。多くの中小企業は自転車操業で、ボーナスを少しも出す余裕のないのが実態だ。そして、あの日本を代表する大企業、トヨタ自動車も、後数年で終身雇用は辞めると宣言している。また、今まで安定していた代表格の公務員も夕張市の税制破綻による職員リストラ、京都市などを含めた多くの政令指定都市の財政難による職員削減、給料カットがおこなれている。このような状況の中、正社員しか選択肢を考えない多くの若者の未来は大丈夫かと危機感を感じている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gaku3150/entry-12695209403.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 08:22:57 +0900</pubDate>
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