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<title>Tossyのブログ</title>
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<description>自分はいったい何者なんだって自己表現？・・否自らの振り返りとしてのライフログを残す！・・否そんな大それた事をいえない小市民の僕が、日常の中で思ったことを振り返ろうと書いています。</description>
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<title>僕にとっての写真</title>
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<![CDATA[ ブログを始めて、写真がまだ1枚もないことに気がつきましたww<br>まぁ、追々写真を載せていこうかと思ってます。<br><br>ご挨拶がてら1枚･･･<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140307/23/galari-t/97/d2/j/o0480064012868246178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140307/23/galari-t/97/d2/j/t02200293_0480064012868246178.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>今日は、写真を好きになったきっかけについて書こうと思います。<br><br>最初の記事にも書きましたが、僕は飽きっぽい性格なので、これまでいくつもの趣味に興味を持っては熱が冷めたら放り出してました。<br><br>ところが、写真だけは飽きもせず(上達もせず^^;)この歳まで続いてます。<br><br>もともと、母方の親族が写真関係の商売をやっていたこともあって、小さい頃からカメラをいじれるような家でした。<br><br>本格的に写真を撮りだしたのは小学生の頃で、学校の課外活動がきっかけでした。<br><br>当時はフィルム写真しかなく、写真にするには先ずフィルムを現像して、印画紙に焼き付けが必要でした。<br>この信じられないほどめんどくさい<font color="#00BFFF"><strong>「作業」</strong></font>を初めてやったのが、小学校の課外活動でした。<br><br>当時はただ写したものが、印画紙に現れることが楽しくて、学校の授業が終わって放課後写真を撮りに行き、また学校に戻ってきて写真を焼き付けるのを繰り返してました。<br><br>今とは違って、カメラで写したものが自分の目で見られるまで時間がかかりましたが、僕はその<font color="#00BFFF"><strong>「作業」</strong></font>も楽しかったことを覚えています。」<br><br>デジカメ全盛の今となっては消滅してしまった<font color="#00BFFF"><strong>「作業」</strong></font>。<br>現像という言葉の通り、本当に白い印画紙にカメラで写した像が浮かび上がってくるのをわくわくしながら待っていました。<br><br>今にして思えば、写真を撮るという中に、フィルムを現像して、印画紙に焼き付けるめんどくさい<font color="#00BFFF"><strong>「作業」</strong></font>も含めて好きだった気がします。
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<link>https://ameblo.jp/galari-t/entry-11789469660.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 22:45:45 +0900</pubDate>
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<title>景色が変わる</title>
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<![CDATA[ 最近気づいたことがあります。<br><br>それは街中を歩いているときに唐突に訪れました。<br><br>僕の目の前に親子連れが3人。。<br>休日の夕方、どこにでも見られるような光景です。<br><br>「お腹空いたね！」<br>「晩ごはん食べようか～」<br>「マック(マクド？)がいい」<br>「えぇ～またぁ」<br><br>それを見ていた僕は、<br><br><font color="#9370DB">恵まれているなぁ～</font><br><br>という気持ちが湧いてきました。<br>同時に、自分も恵まれて育ってきたんだと自覚していました。<br>何気ない親子の会話で、今までなら気にも留めなかったと思います。<br><br>なぜそんなことを思ったのか、その時は分かりませんでした。<br><br>そのことが頭を離れず自分なりに考えてみたんです。<br>最近、ある方の話に触れる機会がありました。<br>話の内容と今回気がついたことは、直接関係はなかったのですが、その方の気持ちを理解するため寄り添っているうちに、気づかされたある「感情」がありました。<br><br>何気ない親子の会話の中に感じられた「無償の愛情」<br>子供なら誰もが享受できるその「感情」<br><br>僕は聖職者でも博愛主義者でもありませんが、どんな親であっても子供へのその「感情」は本能的に宿っていると思います。<br><br>しかし…世の中には考えられない事が起こっています。<br><br><font color="#FF0000">妊娠した子供を中絶する親</font><br><font color="#FF0000">赤ちゃんを棄てる親</font><br><font color="#FF0000">育児を放棄する親</font><br><font color="#FF0000">子供を虐げる親</font><br><br>日々のニュースの中で話題に上らない事が珍しいくらい日常茶飯事となってる事件。<br>いや、むしろ事件にならない事の方が多いかもしれません。<br><br>親にどんな事情があったとしても、そんなことは許されない事です。<br><br>親は子供を産み分けることができても子供には親を選ぶことはできない。<br>しかも子供にとって親は唯一無二の存在。<br>なぜなら、自分がこの世に存在する証であるから。<br><br>親だってかつては子供であったはず。<br>自分の親に生を受け、無償の愛情をもらい育ってきたのではないか。<br>それを自覚しているのであれば、どんな事情があっても子供も棄てるなどできない。<br><br>これは綺麗事かもしれません。<br>もしかしたら偏った考え方かもしれません。<br><br>でも僕はその「感情」を忘れないし、自覚しておかなければならないと思っています。<br><br>最近その事に気づきました。<br>気づいたことによって、自分の見る景色が変わる事を体験しました。<br><br>景色が変わる･･･そんな話です。
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<link>https://ameblo.jp/galari-t/entry-11787679394.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:21:44 +0900</pubDate>
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<title>最初が肝心と言いますが</title>
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<![CDATA[ はじめまして、<font color="#FA8072">Tossy</font>です。<br><br>実はブログを書くのは、今回が<strong>初めてではありません。</strong><br>何年か前(すでに記憶が曖昧)に、別のサイトでページを作っていたことがあります。<br><br>日記も書いたことのない僕が、無謀にもブログを始めてしまって、ひと月で更新できなくなりました。<br><br>思えばその頃は、ただ何となく見てきたことを書いていた気がします。<br><br>もちろん大上段に構えても続かなくなると思い、気の向くままに書き始めたのですが、来る日も来る日も書いていると、同じようなことが書いてあったりして･･･<br>　<br>自分で読み返してみて「何でこんなこと書いてたんだろう？」<br>最初の頃は考えていることがいろいろあったのですが、毎日書いているうちに書くのが目的のようになってしまって･･･自分で書いた文章なのに意図が読み取れないことに気づいて愕然としました。<br><br>「もっと気楽に書いてみたら？」<br>「日記のような記事だってあるよ」<br><br>いろんな人からコメントをもらいましたが、自分で書いていてどうしてもしっくりいかなかったので、更新をやめてしまいました。<br><br>以来10年近く経ち、またブログを書こうと思い立ってます。<br><br>去年ぐらいから、自分の日々感じたことを手帳に書いているのですが、まとまった形にしたいって思うことが間々ありました。<br>その度に、どうしようかと<font color="#33CC00"><strong>うじうじ</strong></font>考えていました。。。<br><br>そんなときに紹介された、あるブログを見て、<br><br><font color="#800080"><strong>「なんだ･･･これは(驚)」</strong></font><br><br>その表現に、内容に、文面から伝わってくる思いに、<font color="#FF6600"><strong>とてもとても触発</strong></font>されてまた始めてみようと思ったのです。<br><br>元来自分は飽きっぽい性分なので、自分自身を叱咤激励しないと続けられないのですが、少しずつ書き残していこうと思います。<br><br>長い長い(ホントに)長い、前置きになりましたが、これからよろしくおねがいします。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/galari-t/entry-11786683073.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 22:10:04 +0900</pubDate>
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