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<title>子供の落書き帳</title>
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<description>興味で見た映画・ビデオの感想(ネタバレ含む)</description>
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<title>メモ　観賞済みリスト10月8日更新</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">5月</span><br>リベリオン<br>処刑人<br><span style="font-weight: bold;">6月</span><br><span style="text-decoration: line-through;">宇宙戦争</span><br>パラサイト<br>ロボッツ<br>スカイキャプテン<br>パニッシャー<br>コラテラル<br>SAW<br><span style="text-decoration: line-through;">アイデンティティー</span><br>コンフィデンス<br>コン・エクスプレス<br>Powder<br>ファイトクラブ<br>ブレイド２<br><span style="font-weight: bold;">7月</span><br>スターウォーズ全シリーズ<br>RONIN<br>レオン<br>ラスト・キングス<br>バロウズの妻<br>ムーラン･ルージュ<br>オーシャンズ１２<br>プリティ・プリンセス２<br><span style="font-weight: bold;">8月</span><br><span style="text-decoration: line-through;">THE　ISLAND</span><br>ミッシング・ハイウェイ<br>メメント<br>セブン<br><span style="text-decoration: line-through;">カンパニー・マン<br></span>カンフーハッスル<br>鋼の錬金術師-シャンバラを往く者-<br>28日後...<br>サウンド・オブ・ミュージック<br>es［エス］<br>亡国のイージス<br><span style="font-weight: bold;">9月</span><br>CUBE<br>インサイダー<br>交渉人<br>シカゴ<br>ナイトメア・ビフォア・クリスマス<br>食神<br>恋は邪魔者<br>海辺の家<br>デュースワイルド<br>O [オー]<br>アメリカン・サイコ<br>インタープリター<br>チャーリーとチョコレート工場<br>10月<br>ターミナル<br>
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<pubDate>Wed, 28 Sep 2005 18:50:09 +0900</pubDate>
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<title>宇宙戦争</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;"><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/e1/9d/10001574699.jpg"><img border="0" alt="wotw" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e1/9d/10001574699_s.jpg"></a><br><br>監督</span><br>スティーヴン・スピルバーグ<br><span style="font-weight: bold;">原作</span><br>H・G・ウェルズ<br><span style="font-weight: bold;">出演</span><br>トム・クルーズ<br>ダコタ・ファニング<br>ティム・ロビンス<br>ミランダ・オットー<br>ダニエル・フランゼーゼ<br><br><span style="font-weight: bold;">感想</span><br>解釈ってのは人それぞれなもの。<br>人によっちゃ面白い映画。<br><br>原作の火星人という設定は綺麗さっぱり無くなってました。<br><br>宇宙戦争って爽快映画ってよりパニック映画だと思う。<br>事実、兵器の前では人間は無力だと。<br>戦争のときある朝目が覚めたら焼け野原ってまさにこのこと。<br>そういう部分を拾いつつ見ていると宇宙戦争は面白かった。<br>レイ(トム・クルーズ)の視点で撮っている辺りもがリアリティあった。<br>情報化社会、一切情報がなくなると人間はパニックを起こす。<br>何が起こったのか？何に従えばいいのか？<br>いかに現代社会が情報(マスコミ)によって操作されてる部分が大きいというのがわかる。<br>そして、その極限状態での人間の行動描写が現実的だ。<br>レイが車に乗っていたシーンで、人々が集まってくるシーンがあるんですが、そこでの暴動がまた凄かった。<br>生き残るためなら他人を蹴落としても生き残る、まさに本能。<br>理性などあの状況で生き残るためには必要ない。<br>(船でのシーンもそれですね。藁にもすがる思い。)<br>・・いかに人間が怖いか、そーゆー部分を見て欲しくてオチが弱かったんですね。<br>原作は100年近く前のものなので当時は驚くようなオチだったんだと思う。<br>あえて手を加えなかったのはそういうのを感じて欲しかったのかな？<br><br>前半辺りは大きい劇場で見ないと面白くなさそうだ。<br>大阪のシーン見たいな、どうやって倒したんだ、3体も。<br>流石ガメラ類が乗り込んでくる地方ですね！！１１１１<br><br>息子とのお涙シーンですが、いらないと思う・・・。<br>と、言うかどうやって脱出したのかとても気になるんですが。<br>あの爆発で。<br><br>それにしてもキング・コングのリメイクよりピータージャクソンの激痩せ映像が衝撃的。<br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 12:32:24 +0900</pubDate>
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<title>アイデンティティー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002T1ZFI/puniblog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0002T1ZFI.09.MZZZZZZZ.jpg"></a></dt></dl><span style="font-weight: bold;">監督</span><br>ジェームズ・マンゴールド<br><span style="font-weight: bold;">出演</span><br>ジョン・キューザック 、レイ・リオッタ 、レベッカ・デモーネイ 、アマンダ・ピート 、ジョン・ホークス<br><br><span style="font-weight: bold;">感想</span> <br>メンタル映画でした。見終わってから、題名の意味がわかる。<br>途中で全てのネタバレが有って、正直萎えた。<br>が、最後で、気になってたのが出てくる。<br>ぶっちゃけありえない。これが実際に有ったらこわい(笑<br><br>途中のな・・・バレさえなければ・・・、個人的に満点。<br>TSUTAYAでロングセラーになってるのも分かる気がする。<br><br>車が爆発のシーン後、現実に引き戻され真実を伝えられた後、引っかかってたのが子供と「殺人を犯した人格が消えてゆく」の台詞。<br>もし、子供が殺人を犯したなら消えるはずなんだけど、その可能性は低いし、ただの演出にしてみてもつまらない。<br>なので多分、何らかの形で生き残ってるはずだと思ったら案の定、ラストで出てきたと。<br><br>そもそも精神的なものだから、体の大小は関係ないんだよね。<br>うーん、よくできてるって言えばよくできてる・・・。<br><br>警察官(名前忘れた)の人の目が常に血走ってたので犯人かと思ったが、あながちハズレでもなかった。<br>よくよく考えると、名乗ってるシーン無いのに何で全員の名前知ってたんだろうね。(バレ前
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 12:27:49 +0900</pubDate>
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<title>THE　ISLAND</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/da/8f/10001573485.jpg"><img border="0" alt="island" src="https://stat.ameba.jp/user_images/da/8f/10001573485_s.jpg"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">監督</span><br>マイケル・ベイ<br><span style="font-weight: bold;">出演</span><br>ユアン・マクレガー<br>スカーレット・ヨハンソン<br>ジャイモン・フンスー<br>ショーン・ビーン<br>スティーブ・ブシェミ<br><br><span style="font-weight: bold;">感想<br></span>THE　ISLAND<br>『アルマゲドン』や『パール・ハーバー』監督マイケル・ベイ。<br>例にもよってテーマは重いのかと思いきや意外とそうでもなかった。<br>むしろテーマは二の次、見せたかったのはアクションか？と言いたくなる位。<br>アクション映画としてみるのととても面白い。<br>退屈なしの130分だった。<br>ただ、クローンというメイン設定が薄すぎないか。<br>何故クローン？は劇中出てきたが、<br>どうやってクローンを製作？人工授精してビニール袋の中で培養？<br>多分あの部屋は子宮がイメージなんだろうけど。<br>クローンを作るのより遺伝子から臓器を作った方が安全だろうに。<br>2019年ならそのぐらいは可能なんじゃ？(05年現在は不可能らしい<br>それにしても、クローンより職員から情報漏れが無い辺りが不思議だ。<br>酒でも浴びせたらなんでも吐きそうなんだが。<br>それともなにかチップみたいなのを埋められてて情報漏れなどしないか監視でもしてるのだろうか。<br>施設の設定さえあいまいじゃなかったらもっと面白くなったと思う。<br>あと、クローンが年を重ねると異変が起こる理由とか。<br>あいまいってのが一番嫌いな設定だ。<br>それにしてもラブシーンが中学生みたいなのは如何なものか・・・。<br>あれならばっさりと無くてもいい。<br>むしろラブシーンの必要性がわからない。<br>ところでジョーダン・２・デルタのクライアント(オリジナル)は結局亡くなったのだろうか？<br>子供はどうなるんだろう？<br><br>役者<br>主役はSWオビ・ワン＝ケノービ役のユアン・マクレガー<br>ユアンファンなら一度は見たい。一粒で二度美味しいとはまさにこのこと(笑<br>2時間ちょっとユアンがスクリーンで見れる辺りだけでも美味しいのに。<br>対する悪役にはショーン・ビーン<br>ユアンにショーンだって。この組み合わせを見る日が来るとは思わなかった。<br>ショーン・ビーン扮するメリック博士、この悪役は結構好きだ。<br>まさか自分で作ったものに足元すくわれるなんて思いもしなかっただろうね。<br>そしてジャイモン・フンスー。<br>またこの人ががいいんだ。メリック博士を裏切るシーンとか。<br>スティーヴ・ブシェミ、良い人ほど早々と亡くなる法則。<br>なんだかんだいいつつリンカーンとジョーダンを助けてる辺りが人柄のよさが出てる。<br><br>スターウォーズEP3に宇宙戦争、時期は悪いが良作のアクション映画だった。<br>一週間で一番小さい劇場落ちって辺りがちょっと気に入らないけど・・・。<br>この映画にまつわる発言で色々と言われてるけど何がしたいんだろうね、あの人たちは。<span style="font-weight: bold;"><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/galeazzi/entry-10003476411.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 10:01:14 +0900</pubDate>
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<title>カンパニー・マン</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009H9ZQY/puniblog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0009H9ZQY.09.MZZZZZZZ.jpg"></a></dt></dl><span style="font-weight: bold;">監督</span><br>ヴィンチェンゾ・ナタリ<br><span style="font-weight: bold;">キャスト</span><br>ジェレミー・ノーサム 、ルーシー・リュー 、ナイジェル・ベネット 、ティモシー・ウェッバー 、デヴィッド・ヒューレット <br><br><span style="font-weight: bold;">感想<br></span>「CUBE」のヴィンチェンゾ・ナタリ監督作品なのでどれだけ謎めいてるのかと思いきやシンプルな内容だった。(CUBEはまだ観てませんが<br><br>私としては結構好みな映画かもしれない。<br><br>モダン。<br>無機。<br>中途半端な近未来だからちょっと気になるんだけど、建物の見せ方というか金属の感触というか、そういうのが上手い具合に見れたなぁ、と。<br>特に金属の光の当たり具合とかが好きだ。配色も良い。<br>カメラワーク<br>所々監視されてるような見せ方が面白い。(カメラの向こうの人の視点<br>音楽<br>本当さり気ない。けど好き。アンビエントテクノ？<br>ジェレミー・ノーサム、一見地味な人。<br>が、３つを演じ分けてる辺りがさすが役者。<br>M・サリバン→J・サースビーのトイレでの係員？でのやり取りがいい！<br>この人見る角度によって全然印象が違うんですね。<br>脚本はきっちりとしっかりと。<br>詰めるまで詰めて。<br><br>-ここまでべた褒め<br>-以下不満<br>音質が悪い。借りてきたDVDが悪いだけか？<br>効果音の高音が高すぎるのは嫌いってか、耳に残って痛い。<br>所々アジア人が出てきて正直萎えた。<br>ヒロインが出てきた時点で略<br>そんなことを思ってたらチャーリーズ・エンジェル/フルスロットルやシャンハイ・ヌーンの姫をやってたルーシー・リューで驚いた。<br>久々に見ました。この人好きです。すいません。姫だけだけど。<br>シンプルが一番いいとも思うけど、もうちょっと意外性が欲しい。<br>場の雰囲気に流される主人公。危機感があったのは洗脳シーンぐらい？<br>あぁ、あと脱出シーンですか。正直微妙。<br>ラストのどんでん返しはいらない。<br>見てる人に印象付けたかったのかわからないけど、あんま好きじゃないな。<br>原題はCypher（サイファー＝暗号）。<br>あんｇ・・・うん・・・？<br>ミステリー映画で借りてきたんだけど、あんまりミステリーって感じがしなかった。<br>むしろミステリー？と聞き返したくなる。<br><br>ヴィジュアル面は大好きです。<br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 09:24:48 +0900</pubDate>
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<title>処刑人　アナザーバレット</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><span style="font-weight: bold;">監督<br></span>ジェームズ・ブルース<span style="font-weight: bold;"><br>キャスト<br></span>ポール・サンプソン 、パトリック・マルドゥーン 、カーメン・エレクトラ 、ジャッジ・ラインホルド 、リンデン・アシュビー <br><br><span style="font-weight: bold;">ストーリー</span><br><font size="2" color="#ffffff" style="color: rgb(0, 0, 0);">ＣＩＡの優秀な工作員マーク。マフィアの麻薬密売組織を次々に闇に葬っていた。ある日、ＣＩＡ内部の公的資金横領の事実を知った同僚・クラインをかくまい侵入者を待つマークの前に自分と同じ構えで２丁銃を構える男が現れた・・・その男は９年来会っていない義兄弟のトニーだった！！<br>イタリアマフィアの一員として地元の悪人（ワル）を仕切っていたトニーもまた目を見張る銃の腕前。3人はＣＩＡ上層部との戦いに協力することに。降り注ぐ銃弾、血の制裁・・・史上最大の銃撃抗争の火蓋は切って落とされた！！</font><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><span style="font-weight: bold;">感想</span><br>色々頑張りました！銃撃戦にカーチェイス！そしてスーパーハカー！お色気あり！兄弟が似ていないのは養子って言うことでよろしく！<span style="font-weight: bold;"><br></span><br>結構楽しんで観てた自分が居た。隠れ家の銃撃戦面白かったですよ。<br>ってか、罪な作品だよなぁ、これ・・・。<br>原題「whacked！」なんて、｢the Boondock Saints」と全然関係ないじゃないか。<br>処刑人を意識してるシーンがいくつかあって笑って観てたけど。<br>兄弟取っ組み合いのシーンでクラシック流すとか。<br>無声のシーンを入れてみたり。<br><span style="font-weight: bold;">結論：ＢＧＭはケチるな。</span><br>BGM無しでの会話のシーンが退屈だとは・・・。<br><br>それにしても、2丁拳銃がこれほどまでにかっこ悪いのも、珍しい・・・。<br>パトリック・マルドゥーン、だっけ。何処かで見た事有るような気がするんだけど。<br>音楽のIan～に反応した。・・・Ianしか有ってませんでした・・・。<br>正しくは"Ian Anderson"銃撃戦の音楽好きだけどね！(ふぉろー</font>
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<pubDate>Mon, 30 May 2005 22:26:58 +0900</pubDate>
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<title>ヒダルゴ/オーシャン・オブ・ファイヤー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002EGOEU/puniblog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0002EGOEU.09.MZZZZZZZ.jpg"></a></dt></dl><font size="2"><span style="font-weight: bold;">監督</span><br>ジョー・ジョンストン<br><span style="font-weight: bold;">キャスト</span><br>ヴィゴ・モーテンセン 、オマー・シャリフ 、ズレイカ・ロビンソン 、アダム・アレクシ＝モール 、ルイーズ・ロンバード <br><br><span style="font-weight: bold;">ストーリー</span><br>フランク（ヴィゴ・モーテンセン）と愛馬ヒダルゴはともに数々のクロスカントリー・レースを制した伝説のコンビ。が、いまは引退状態にあった。そんなとき、世界一過酷なレースの挑戦状を受け、参加することになる。<br><br><span style="font-weight: bold;">感想</span><br>おめでとう、ヴィゴ。初めての主役映画。<br>見るのは二回目なんですが。<br>所々馬がアップで映るシーンがあるんですが、感情が伝わってきませんか？<br>本当、馬が可愛いって思う。<br>見てて思ったのが、ヴィゴ以外の選手の顔の区別が出来ないところ・・・orz<br>見てる途中何度か混乱した。<br>途中の馬交渉のところで死んでしまった人、多分あの人はジャジーラのことが好きだったに１ペリカ。<br>ストーリーが事実と一部食い違っている部分もあるらしいけど、その辺りは最後のハラハラ感を出したかったと言うことで気にしない。<br>２位以下に３３時間差、余裕でゴールしたらつまらない映画になりそうだ・・・。<br></font>
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<pubDate>Mon, 30 May 2005 22:04:47 +0900</pubDate>
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<title>ダイヤルＭ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006LY0G/puniblog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00006LY0G.09.MZZZZZZZ.jpg"></a></dt></dl><br style="font-weight: bold;"><font size="2"><span style="font-weight: bold;">監督</span><br>アンドリュー・デイヴィス<br><span style="font-weight: bold;">キャスト</span><br>マイケル・ダグラス 、グウィネス・パルトロー 、ヴィゴ・モーテンセン 、デヴィッド・スーシェ 、コンスタンス・タワーズ <br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ストーリー</span><br>実業家スティーブンは破産直前まで追い込まれていた。彼は妻エミリーの財産を狙って彼女の殺害を計画する。彼は彼女の浮気を知り彼女の愛人デビッドに50万ドルで殺人を依頼する。スティーブンは自分の留守中にデビッドを自宅に忍び込ませ、妻を殺害させようとしていた。計画は実行に移されたものの、エミリーは家に押し入った男を逆に殺してしまう。しかしその男はデビッドではなかった。騙されたスティーブンは憤慨しデビッド捜しを始める……。<br><br><span style="font-weight: bold;">感想</span><br>マイケル・ダグラスがよかった。(ヴィゴ目的で借りてきたんだけど<br>ストーリー展開も良かったし。<br>粗があるところは人間焦るとあぁなるんだと解釈。<br>それにしても、オチが夫が邪魔で実は妻とデビッドが共犯、罠に陥れるとかだったら面白かっただろうなァとか思いつつ(笑<br>まるで火サスのようですね。<br>デビッドは結局報われな・・・、エミリーのこと夫より愛してたのに結局世の中金か。<br>殺すより夫の方を陥れた方が金がもっと入るんじゃなかったか？<br>あれ、でも、前科がどうとかの会話があったな・・・。<br></font><dl><dt>&nbsp;</dt></dl>
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<pubDate>Mon, 30 May 2005 22:02:47 +0900</pubDate>
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<title>アメリ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;"><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000063UPL/puniblog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000063UPL.09.MZZZZZZZ.jpg"></a></dt><dt>&nbsp;</dt></dl><font size="2">監督</font></span><font size="2"><br>ジャン＝ピエール・ジュネ<br><span style="font-weight: bold;">キャスト</span><br>オドレイ・トトゥ 、マチュー・カソヴィッツ 、ヨランド・モロー 、ジャメル・ドゥブーズ 、イザベル・ナンティ <br><br><span style="font-weight: bold;">ストーリー</span><br>あることをきっかけに、他の人を幸せにすることに喜びを見出したアメリ。他人の人生にこっそりおジャマしてはたのしい悪戯を仕掛け、人知れずお節介を焼いて回るのだった。そんなアメリも自分の幸せにはぜんぜん無頓着。ある日、不思議な青年ニノに出会ったアメリはたちまち恋に落ちてしまうのだったが、アメリは自分の気持ちを素直にうち明けることが出来ない……。<br><br><span style="font-weight: bold;">感想</span><br>フランス映画って風変わりなもの多いんですが、ヒットした理由がわかるなぁ、と。<br>スランス映画の映像美が私は好きです。賛否両論だけど。<br>ストーリーは、おいおい、こんなことして大丈夫なのか？って思わせるところもありつつ、恋する乙女してみたり。<br>個人的に、置物の話と、証明写真、お爺さんとのやり取りが好き。<br>日常の何気ないことでもエピソードつけると、結構面白いものですね。<br>オチは弱いんですが・・・、速攻ベットのシーンが無かったらもうちょっと余韻に浸れると思うんだ・・・。<br>クレーム・ブリュレのカリカリになった焼き目壊してみたいなァ(笑<br></font>
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<pubDate>Mon, 30 May 2005 21:45:48 +0900</pubDate>
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<title>キング・アーサー</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;"><dl><dt><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00067I7IO/puniblog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00067I7IO.09.MZZZZZZZ.jpg"></a></dt><dt>&nbsp;</dt></dl><font size="2">監督</font></span><font size="2"><br>アントワーン・フークア<br><span style="font-weight: bold;">キャスト</span><br>クライヴ・オーウェン 、キーラ・ナイトレイ 、ヨアン・グリフィズ 、ステラン・スカルスガルド 、スティーヴン・ディレイン <br><br><span style="font-weight: bold;">ストーリー</span><br> ローマ帝国の崩壊で混乱するブリテン島。この混迷を極める戦乱の世に平和をもたらすべく、一人の男が立ち上がった。彼の名はアーサー（クライヴ・オーウェン）。勇敢な騎士たちを従え、宝剣エクスカリバーを手に、民衆を守るため戦いに挑む。<br><br><span style="font-weight: bold;">感想</span><br>戦闘のシーンとか話の流れとか面白かったけれど、題材が悪いと思う。<br>円卓の騎士の人間関係、背後関係とか、あれば面白かったのに。<br>ランスロットが二刀だったのはビジュアル重視？(笑<br>結局最後はアーサー王万歳で〆。・・・なんだかなぁ。<br>正直、ランスロットの不倫ネタ密かに期待してたんです・・・orz<br>(ヤフーのインタビューにも書かれている)<br>・・・それがまさか、あぁなるなんて。<br>最強騎士もやっぱり人間、と言うテーマがあったのだろうか。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/galeazzi/entry-10002052686.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2005 21:27:55 +0900</pubDate>
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