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<title>健康情報なんてクソくらえ！</title>
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<description>巷にはびこる生活習慣、ノウハウ、食べ物、はたまた生き方は本当に正しいのか？昔言われていたことが真逆だったり、その真逆だと言うことが実は間違っていたり、もうどれが本当に正しい情報なのか、いっそ全部疑ってかかった方がいいのだ。</description>
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<title>コパイバと出会う</title>
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<![CDATA[ <p>先日ブラジルからいらっしゃったブラジルの植物に精通している先生にコパイバなるものをもらった。なんでもプロポリスかコパイバかというくらいにガンに効くとのことで、慌ててPubmedなどを検索。</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、出てくる記事は皮膚などのことばかりで、特にガンに関する論文はない。もうちょっと幅を広げてあちこち検索してみると、もっぱらアロマオイルとして扱われていることが多いようだ。近いものとしては、ティートリーオイルがある。</p><p>&nbsp;</p><p>でもまあ、丸山ワクチンみたいに、ハンセン病のために使われていた薬が実は抗ガン効果があったなんていう話もあったりするので、本当に抗ガン作用があるかどうかじっくり調べてみたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>南米のまだあまり知られていないジャングルの奥で採れた精油っていうだけで、なにか神秘性帯びてるしね。</p><p>&nbsp;</p><p>因みに、コパイバのアロマオイルは、オレオレジン、セスキテルペン、ジテルペンから構成されており、そのうちオレオレジンとセスキテルペンが抗ガン作用をもたらすものと思われる。ただ、セスキテルペン系は分布がかなり広く、種類も豊富で、コパイバのセスキテルペンが特別な作用をもたらしている可能性もある。</p><p>&nbsp;</p><p>人間だけでなく、物質も、必ずしも一つだけの顔を持っているわけでもなく、多面的な顔を持っていることもよくあるので、過大評価せずに、客観的な評価をしなければならない。</p>
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<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 15:51:07 +0900</pubDate>
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<title>免疫力アップなんて、馬鹿の一つ覚えか？</title>
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<![CDATA[ <p>常に健康情報で人気のある言葉は、免疫力アップ。でも、既にヒトには免疫力というものは備わっていて、よっぽどのことがなければこれが落ちることはない。それなのに、病気にならないために免疫力アップ、免疫力アップと呪文をとなえる連中がいる。免疫力って最大限とかあるのか？それに、十分備わっているから、過敏に花粉とかに反応しちゃうわけで、もう十分でしょ？</p><p>&nbsp;</p><p>でも、病気になるのは免疫力がなくなっているからでしょ？なんて言われそうだが、免疫力なんて全ての病気を蹴散らす全知全能の神みたいに思っているかもしれないが、太古の昔からヒトは病気に罹って死んでるでしょ？免疫力にはそんな力はないんです。具合が悪くなったら、いや、そこそこの具合が悪いレベルは放っておいてもいいけど、ほんとに具合悪くなったら、医者に行って治してもらいましょう。だって、免疫力が病気に勝てなくて病気にやられたアウトブレーク状態になってるんだから。放っておいたら確実に病気にやられてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、免疫の教祖（？）、阿保先生がおっしゃってた、太陽が昇ったら起きて、太陽が沈んだら寝る生活は、必要以上に老化しないような気がする。でも、ただそれだけ。</p>
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 11:06:32 +0900</pubDate>
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<title>ストレスに打ち克つのではなく、頭を使うべきなのだ。</title>
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<![CDATA[ <p>ストレス社会なんて言葉が使われだしてからもう何年になるのだろう。確かに、人がいるところ、ストレスが発生するわけで、外に出た瞬間から、思いもよらないこと、信じられないことが山のように転がっている。それに、直面するたび、僕らの心はそうした人や物事の理不尽さに怒りのメーターがどーんとアップする。この怒りのメーターは一日何回アップするのだろう？10回？20回？人と接する機会が多い人ほどその回数は多いのかもしれない。そしてこの怒りのメーターがアップするたび、それらは発散されない限り、我慢、黙認という形を取るから、ストレスとなって僕らの体に刻み込まれる。たとえ、その場でその相手に怒りをぶつけたところで、喧嘩や口論と言う形に変わるだけで、新たなストレスを発生させるだけだ。ストレスが蓄積すると、様々な病気を誘発するらしく、昔から言われているように、心臓麻痺や動脈硬化を引き起こすし、無意識にストレスを発散させようと、過食などの異常行動も引き起こされる。とにかく、ストレスは心につけられた傷で、その分何らかの形で体にダメージとなって現れる。</p><p>&nbsp;</p><p>一方、昔からスポーツではメンタルトレーニングは不可欠だ。漠然と、メンタルトレーニングと言っても具体的にはどんなことをするのか？高いところで綱渡りをするとか、道路のど真ん中でちゃぶ台出してご飯を食べるのか？否。そんな非科学的なことではなく、心の動揺の原因を探ることによって、その原因がそれほど大したことではないことに気づき、その動揺の炎を小さくすることなのだ。そこはかとなく湧き上がってくる不安、そこにはなんらかの原因があり、その原因を知ることで、その不安が解消されるということなのだ。これは、日々の我々のストレスに対する姿勢でも通ずるものがあるように思える。なにか理不尽なことをつきつけられて怒りのメーターが上がったら、先ずは何故そんなことが起きているのか、どうして自分にそれがふりかかっているのか、原因、背景など理解を深めることで、怒りのメーターも収まるものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>人の気持ち、物事の成り立ち、歴史、背景、様々なものに対して、頭を使って理解すること。これこそ、結果として逞しく生きていくということにつながるのだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12381176255.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 09:51:29 +0900</pubDate>
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<title>健康情報って、誰がどれだけ真剣に見てるの？</title>
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<![CDATA[ <p>健康情報ってなんだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>それをやれば、若返ったり、シワが減ったり、記憶力がアップしたり、元気になったりするんだろうけど、そういう情報を聞くたびに、なんとなく遠い目で見てしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>それがお前にもあてはまるのだ、それをやれば絶対大丈夫なのだと、客観的なデータで実証されたりすればするほど、ふーんという気分になる。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ内容についても、ある情報ではAと言ったり、また別の情報ではBと言ったり、いちいちまともにそんな情報を信用していたら、頭がパンクしちゃうし。とにかく、健康情報量が多すぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、人の体は十人十色で、それだから自分の体は自分が一番知っているわけで、決めるのは自分なんだと心の奥底にあるし。</p><p>&nbsp;</p><p>でもまあ、好きな人は好きなんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>もはや世界に類を見ない程、健康情報がカルチャー化した日本社会。</p><p>&nbsp;</p><p>このあと、どんな進化を見せるのか、そこだけには興味あるけどね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12378719107.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2018 23:42:01 +0900</pubDate>
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<title>食品添加物やめますか？それとも人間やめますか？</title>
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<![CDATA[ <p>今はどんなところでも美味しい食品が手に入る。冷凍食品なんて、解凍しただけで、お店で食べられる食品みたいなのもある。これだけ、美味しさのレベルが上がって、それもトラブルがなく毎日が回っている加工食品社会ってどれだけ凄いのか？その一つの鍵が食品添加物だ。これを入れることによって、食品の見た目、味、保存状態がグーンと上がる。当然、食品添加物は摂取し続けても、大丈夫という政府のお墨付きではあるが、毎日様々な食品添加物を摂取し続ける長年にわたる疫学的な実証実験などはされていない。もしくは、今こうして加工食品を食べ続けている我々がそのモルモットなのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>腐らないから大丈夫。でも、本当なのだろうか？一時、マックフライドポテトが１ヶ月放置しても腐らないことが奇異の目を持って語られていた。今までそんなものを食べてきたことのなかった人類が、微量の食品添加物を摂取しつづけることで、その体内に異常をきたしていないだろうか？食品の危険性についての著書は色々出回っているが、それらを読むと、こんなに恐ろしいことが書かれている。</p><p>&nbsp;</p><p>・銅クロロフィル（ガムなどに使われる着色料）：肝腎にダメージを与えるとしてアメリカでは使用禁止</p><p>・デヒドロ酢酸ナトリウム（バター、チーズなどに使われる保存料）：赤毛サルに中毒症状、肝臓に変化、複数国で使用禁止</p><p>・ジプチルヒドロキシトルエン（油脂･バター･魚介乾燥品などに使われる酸化防止剤）：動物実験で肝腎障害など</p><p>・イマザリル（輸入かんきつ類に使われる防カビ剤）：肝腎障害、発ガン性など</p><p>・ポリリン酸ナトリウム（ジュース・清涼飲料水・みそ･アイスクリーム・生クリームなどで使われる乳化剤）：動物実験で腎臓結石、石灰沈着、高死亡率など</p><p>・硫酸銅（母乳代替食品で銅強化のために使用）：肝腎障害、長期使用で溶血現象など</p><p>&nbsp;</p><p>これらはほんの一部情報で、ヤバイ情報の枚挙に暇がない。でも、大々的には問題にされない。それはどうしてか？食品業者がこれらが問題視されないように暗躍しているのか。はたまた、目先の利益のためなら、ずっと後に大問題になるかもしれないことに目をつぶろうとするいい加減日本人のなせる技か。それが原因かもしれないのに、わけのわからない病気が多発しているこの国は、そうなると今度は病院で薬漬けなのだから、まさに医療マッチポンプ大国だ。</p><p>&nbsp;</p><p>昔は賞味期限もへったくれもなかった。ただ、腐っていれば、取り除いて食べていた。それで、体に支障はほとんどなかった。それに、腐ったものを食べても平気な人もいる。腐ったものを食べることで、それに対する耐性ができるみたいだ。昔、そんな猛者の体験記を読んだことがある。まあ、そこまで体を鍛える必要はないが、体はそれなりに対応できる適応能力を持っているのだ。ところが今は、その力が発揮されないどころか、食品添加物で肝臓や腎臓にダメージを与えられ続けている。どっちの方が本当に健康でいられるかなんて日を見るより明らかだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12378301036.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2018 09:56:54 +0900</pubDate>
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<title>どんなに良い育毛剤を使っても髪は増えない！</title>
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<![CDATA[ <p>毛生え薬が作れればノーベル賞ものだなんて昔からよく言われていますが、画期的な育毛剤って未だ出現してないですよね。<br>髪の毛は、生える時期と抜ける時期（ヘアサイクル）があってそのサイクルが長ければ、髪が成長して、十分太くなりますが、そのサイクルが短ければ、成長する時間もなくなるので、細く短いうちに抜けることになり、これが髪の毛全般に起これば薄毛ということになるとか、男性ホルモンが前頭から頭頂部にかけて多く分布するII型5αリダクターゼを増加させることによって、髪の柔毛化を引き起こすとか、詳細なメカニズムまでわかっているのに決定打がないというのも不思議な話ですね。<br><br>一方、東洋医学では、髪の毛は腎臓によって作られると言います。<br>そう言えば、中国の気孔の先生たちはかなりの高年齢でも皆髪がフサフサだったという話を聞いたこともあります。体の外から毛を生やそうする西洋医学に対して、体の内から毛を生やそうとする東洋医学のようにも見えて面白いですね。<br>昔は存在しなかったような様々な化学物質を体内に取り込むことによって腎臓はダメージを受け、髪が育たなくなっているという考えから、できるだけシンプルな食事に努め、適度に運動していれば髪は育つというというものです。<br><br>先日のNHKの番組で、腎臓は寿命をつかさどる臓器と言っていました。男性ホルモンの多寡など別の要因もありますが、髪の毛は寿命のバロメーターの一つなのかもしれません。<br>酒を控え、コーヒーを水に替え、塩分を控えた手作りの食事をいただく。当たり前の生活を無視して、どれだけ「良い」と言われる育毛剤で育毛しようとしてもバケツの底に穴が開いているように髪も抜けっぱなしなのかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12378086250.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2018 13:00:12 +0900</pubDate>
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<title>体にいいこと続けても、続けなくても、実は寿命に大差ない。</title>
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<![CDATA[ <p>健康情報が溢れているのを見て、実は体に良いということを続けても、やらなくても実は寿命に大差ないような気がする。だって、そもそも寿命は決まっているし、体に良いということを続けたところで、その義務感と抑制感がもたらす小さなストレスが蓄積して結局体によくないし、一方、何もしなくても必要に応じて寝たり、食べたり、</p><p>ストレスを発散したりして、体が勝手にバランスを取ってくれると思う。</p><p>実際に、一卵性双生児を持ってきて、比較試験やらないとわかんないけどね。</p><p>昔通っていた英語の学校で、コロンビア大大学院卒の80歳近いおばあちゃん先生が、「私の健康の秘訣はコレよ！」と笑いながらチェーンスモーキングをしていたのを思い出した。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12377799699.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2018 09:22:39 +0900</pubDate>
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<title>自己催眠か？</title>
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<![CDATA[ <p>歳を食ったと言えば確かに生きている時間がまた増えたのは確かなんだけど、100ある機能のうち、90使っていたのに今は10しか使っていなければ、当然残りの90は退化するよね。だけど、また始めればいいだけなので、使えなくなってしまったものは仕方ないけど、まだ全然いけるじゃん。</p><p>イメージの問題なんだろうね。全体的にふわーっと、ぼけてるかな、それは歳かな、そうだよね、みたいな落とし込み方で、自分を負のスパイラルシートに座らせて甘んじてゆっくり堕ちていく。</p><p>だったら、そこで寿命終わってもいいよね。</p>
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<pubDate>Fri, 18 May 2018 21:32:26 +0900</pubDate>
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<title>ついに断酒か。</title>
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<![CDATA[ <p>土曜飲みすぎ。1次会が5時スタートが悪い。2次会カラオケ、3次会じっくり座って話す頃から記憶がなくなり、４次会はカラオケスナックでシャウトしていたような気がする。日曜日、午前中ベッドから出られず、午後昼飯も食えず、そのままベッドでちーんと。朝ベッドの中にもぐりこんできた小学生の娘にも相手にされなくなった。夕飯の時間になっても、体がキツく、夕飯もほとんど食べられずに再びベッドへ。</p><p>ただの二日酔いではなかった。思い返せば、水曜日からお腹と腰が痛かったのだが、飲み会で痛みが緩和されていただけで、日曜になってからまた腹痛と腰痛は復活。むしろ、悪化。ほとんど１日寝て過ごしたにもかかわらず、月曜もうめいている。これは、危険なニオイがする。もはや断酒するしかないか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12375901024.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2018 14:47:53 +0900</pubDate>
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<title>筋肉に勝るものは筋肉なり</title>
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<![CDATA[ <p>なんかいろいろ混沌としているので、きちんと書こうとしていても、その前提すら崩れたり、全く逆になったりで、何も書けないアリジゴクにはまった感がある。けど、しゃべり続けるやつはしゃべり続ける。やっぱ強いやつは強いんだな。</p><p>&nbsp;</p><p>折れることを恐れるより、いっそ曲がっちゃって、そのまま走り続けたほうが全然逞しい。</p><p>&nbsp;</p><p>正しいことよりも、生きていることが大事なんだな。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、美味いもん食って、体鍛えて、それで十分だ。</p><p>&nbsp;</p><p>みんな生きてるかい？</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamaken/entry-12375112834.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2018 12:20:23 +0900</pubDate>
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