<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ガマン次郎とロー太郎　出張版</title>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gamanjirozone/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>本店はこちらです　http://gamanjirozone.blog.fc2.com/</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>心の幹を太くする</title>
<description>
<![CDATA[ 僕のメンタルは去年より弱くなっています。<br> <br>心の幹が痩せて細くなっている状態ですね。<br> <br>簡単に言うと何かあるとすぐ涙目になってしまいます。<br> <br>その心の幹を太くするため今まで逃げてきた完ソロにチャレンジしようと思い、まずはナンパ師の方々と合流する前に早めに現地に着き完ソロの練習をしようと思いました。<br> <br>完ソロなんていきなりは絶対無理だ…。<br> <br>今回完ソロで５声かけを目標にしよう…。<br> <br>と不安におもっていたら一時間で１０声かけできました。<br> <br>今回はトータル６０声かけで１バンゲ…なんて切ない結果でしょうか…。<br> <br>元々無かった腕がさらに落ちています…。<br><br>ついでに今回合流した人に僕の年齢は３６歳だと思われてました・・・(実際は20代後半)。<br><br>バンゲした女の子には大学生だと間違われたのに・・・。<br> <br>とどめには、とりあえず声をかけたお年を召されてお太りになられた女性に<strong>「お顔がダメ！」</strong>という非常に有り難いお言葉を頂きました。２回も。<br> <br>僕は以前にヒラメ顔した男性の彼女に一人でいるものと勘違いし声をかけたときには<strong>「整形してこい！！」</strong>というこれもまた有り難いお言葉を頂いていおりますが、有り難いお言葉をいただく度に心の幹が太くなっていくことを実感しています。<br> <br>そのような有り難いお言葉を頂いた相手には、心のザンギエフが相手にスクリューパイルドライバーをかけてコンクリに頭をねじ込む姿を想像することしかできません。<br> <br><strong>いつもありがとう心のザンギエフ。</strong>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11510195729.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 22:58:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ ナンパのことはあまり書いていませんがFC２で下ネタゲスブログを書いてます！<br><br>よろしくお願いします！<br><br><a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/">http://gamanjirozone.blog.fc2.com/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11360862096.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 00:44:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>８月第四週渋谷クラブ１回目「踊りとバスケのディフェンスの因果関係　後編」</title>
<description>
<![CDATA[ （前編からの続き）<br><br>イくとき泣く蔵さんがナンパを忘れて踊りまくってるのにくっついて前の方に行ったのですが、これがまた人の動きが激しい。<br><br>激しすぎて、酔っ払ってたこともあり僕はだんだん気持ち悪くなってきました。<br> <br><strong>ヤバい…吐きそうだ。</strong><br> <br>吐いたら非常にまずいですよ。<br><br>何しろ最後に食った飯はカップラーメン。<br><br>下手したら「なると」がでてくるかもしれません。それが一番の気がかりでした。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/20120827190603142.jpg/"><img width="225" height="225" border="0" alt="images１２３４５" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2F20120827190603142.jpg"></a><br><br>渋谷のクラブで、なると入りのゲロなんか吐いた日には、「お前はアニメのキャラかっ！」ってみんなにつっこまれちゃいますよ。<br> <br>まあなんとかこらえましたけどね！<br><br> <br> <br>その後ナンパもうまくいかず、はぐれたあきさんと合流。<br> <br>しばらくやっても全然だめ。<br> <br>もうクラブ出て路上でやろうと泣く蔵さんと話していると、<br> <br>あきさん「いや僕はまだ残ります。あと１０人声かけたらクラブ出て合流します！」<br> <br>まるでFINAL FANTASY Xのユウナの<i>「私、シンを倒します！必ず倒します！」</i>を彷彿とさせる真剣な表情でした。<br> <br>僕は、あきさんは二度と会うことはできないんだ。これは最後の別れの挨拶なんだなと胸が締め付けられました。<br> <br><strong>なぜなら、あきさんはナンパをしたことがないからです。</strong><br> <br> <br> <br>あきさんと別れクラブ出て、知り合いのキャッチの奴と偶然再会し、泣く蔵さんと３人でナンパ。<br> <br>急に倒れたり、両手を広げてストーップ！ってナンパしたりしても全然引っかからず。<br> <br>結局、朝の６時までやっても全然だめ。<br> <br>今回のクラブは成果なしでした。<br> <br>結局あきさんからその日は連絡が来なかったので合流できませんでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11341895009.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 21:33:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>８月第四週渋谷クラブ１回目「踊りとバスケのディフェンスの因果関係　前編」</title>
<description>
<![CDATA[ ナットクイク蔵さんとあきさんと渋谷のクラブに行ってきました。<br><br>路上に捨ててあったクラブのクーポン付うちわを拾い、二人に褒められるナイスな乞食プレイ。<br><br>テンションアルコールチャージ。<br><br><br>入口のセキュリティに免許証を見せた後に、黒人のボディチェック&amp;持ち物チェック。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/imagesCA1XFMR9.jpg/"><img border="0" width="270" height="186" alt="imagesCA1XFMR9.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2FimagesCA1XFMR9.jpg"></a><br>セキュリティ「イグスリ、ノミグスリアル？」<br>ガマン次郎「ないです。」<br>セキュリティ「ニモツミセテ。」<br>ガマン次郎「はいどうぞ。」（バッグを見せる）<br>セキュリティ「・・・コレナニ？」（バッグをチェックしながらこれ↓を取り出して）<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/imagesCAYMMSQX.jpg/"><img border="0" width="259" height="194" alt="imagesCAYMMSQX.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2FimagesCAYMMSQX.jpg"></a><br>ガマン次郎「・・・・・・コンドームです。」<br>セキュリティ「(ふ～ん)・・・・・・・・・・(通れ)。」（バッグを僕に返しながら）<br><br>いやいや誰がどう見たってコンドームじゃないですか！なんでわざわざ聞いたの？絶対知ってるだろ！<br><br>待てよ・・・もしかしたら渋谷のクラブともなるとコンドームを持ってくる奴なんかいないんですかね？もしそうなら彼が知らないのも当然。ということは渋谷は性の無法地帯なんですかね？<br><br>性病警察渋谷派出署をラブホ街に早急に配備しないと・・・。<br><br><br><br>クラブに入ってびっくりしたのが爽やか男ナットクイク蔵さんが入った瞬間ノリノーリ。<br><br><a title="あんな真面目なブログ" target="_blank" href="http://d.hatena.ne.jp/natto919/">真面目な感じのナンパブログ</a>を書いてるイク蔵さんがノリノーリ。<br><br><br><br><br>ちなみに僕はクラブとかでノリノーリになれない人間なんですよ。ノリ方がわからないし、ノリノーリになってる自分を見られるのが恥ずかしいし。多分これで合ってるのかな？とか不安になっちゃいそうですし。<br><br>もし僕が踊ったら浮いちゃうんじゃないかとか、不安でたまりません。<br><br>もし僕が踊ったらこんな感じ↓でしょうか？<br>　　　　　　                                          <a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/20120826005320e01.png/"><img border="0" width="204" height="153" alt="無題2" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2F20120826005320e01.png"></a>　　　<br><br>こんな奴いたら失笑もんですよ。結局こんな感じ↓になりますね。<br>　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/20120826005321203.png/"><img border="0" width="256" height="192" alt="無題3" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2F20120826005321203.png"></a><br><br><br><br><i>「バスケ部でもないのにノリや勘でナチュラルにバスケのディフェンスできる人間は、クラブでもノリノーリで踊ることができる。」</i>これは僕の持論で、当然僕はバスケもディフェンスもできなければ、バスケ自体も恥ずかしくてできません。<br><br>クラブに行く度に僕は思うんですよ。このノリノーリな人達は本当に僕と同じ生き物なのか？って。<br><br>ヤバい薬でもやらないとノリノーリになれないような気がするのに酒だけであんなに騒げるなんて。<br><br>僕がノリノーリで踊れるようになるには、最低一年ぐらい個別指導してもらわないと出来る気がしません。<br><br><br>イク蔵さんは前にズンズン進んでくので必死についていきましたが、イク蔵さん踊りまくりでノリノリノーリ。<br><br>前の方は激しくて一向にナンパできません。<br><br>あきさんはすぐはぐれてどっかいっちゃいました。<br><br>（後編に続く）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11339429227.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 20:45:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>８月第四週新宿１回目「落語ナンパ」</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は僕のブログの数少ない読者の繋がりで合流したダミアンさんとやってきました。<br><br> <br>場所は新宿の昼。天気は快晴。<br><br> <br>ナンパを始めたばかりのダミアンさんは非常にマジメそうな方で、僕のよくソープ嬢に誉められる固さが自慢TIMPO CO.,Ltdよりガッチガチでした。緊張をほぐすためアルコール以下略。<br><br> <br>あまりにも暑くて死にそうになりながらナンパしていると、<span style="font-size: large;"><strong>ダミアンさんは</strong></span><span style="font-size: large;"><strong>バッグからおもむろに急須を取り出しながら女の子に「お茶しない？」</strong></span>と声をかけてました。もちろん急須は１００均で買った感丸出しの新品です。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/index.jpg/"><img border="0" width="259" height="194" alt="index.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2Findex.jpg"></a><br><br> <br>とんでもない奴ですよ。まるで良くできた落語かと思いました。落語ナンパなんてもんこの世にあるとは思いませんでしたね。<strong>バンゲも連れ出しもできてなかったですが。</strong><br><br>やはり急須でお茶しない？は厳しかったのか…。凄い面白いと思うんですがね。いかにも新品だからいけないのかな…。<br> <br>僕はダミアンさんは同じ失敗を繰り返すような男には見えなかったので、当然次回は千利休のコスプレして、本格的な茶器を持ち、抹茶を点てながら「お茶しない？」って声かけすることでしょう！非常に楽しみですね。次回タイトルは多分「千利休ナンパ」でしょう。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/images.jpg/"><img border="0" width="192" height="263" alt="images.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2Fimages.jpg"></a><br><br> <br> <br>炎天下長時間続けて、疲労がマックスになった僕とダミアンさんは、自動的に地蔵的な地蔵に。<br> <br>その地蔵をさらに一時間続けて成果も出なければ、疲れすぎて会話も一切なくなり、表情はお互い真顔。<br> <br>地蔵だし真顔だしで、もう地蔵を越えて完全なモアイに進化してましたね。<br> <br>夏真っ盛りの新宿に二頭のモアイが降臨してましたよ。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/f0217424_23244983.jpg/"><img border="0" width="330" height="264" alt="f0217424_23244983.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2Ff0217424_23244983.jpg"></a><br><br> <br> <br>暑いと女の子の反応も最悪で、夏の昼の炎天下はナンパするべきじゃないなとモアイ二頭は大切なことを学びました。<br><br><br> <br>結果<br>３８声かけ<br>　　成果無<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">注</span>：モアイは二頭って数えないと思うんですが、このモアイ達性欲だけは獣並にあるんであえて二頭と表記させてもらいました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11335423917.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 01:01:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>８月第三週新宿２回目「脇汗ビチョビチョナンパ」</title>
<description>
<![CDATA[ 今回はナットクイっちゃった蔵さんともう一人とやってきました。<br><br>最近、髪切ったらパンクブーブーの黒田みたいになってしまいました。<br><br><br> <br>夏になると出ますよね怪人脇汗ビチョビチョ男。<br> <br>この怪人脇汗ビチョビチョ男がナンパなんてしてきたらホラーですよね。<br><br><br> <br>そうです。僕が脇汗ビチョビチョ男ですよ。<br><br> <br>あまりの脇汗ビチョビチョっぷりに合流した人に「脇汗凄いっすね！」と言われましたよ！<br> <br>脇汗凄い目立つようなシャツ着てたんで、この脇汗シャツ着たままナンパなんてできないということで、服屋のお兄さんに、「脇汗ビチョビチョシャツ着替えたいので、安くて脇汗目立たないTシャツありますか？」って頼んでTシャツ買いました。<br> <br>安くて普段自分が買わないような色だったので、脇汗が招いてくれた思わぬ幸運でした。サンクス脇汗！<br><br><br> <br>テンションを上げるためにアルコール以下略…<br> <br> <br> <br> <br>①道迷ってそうだったので知らない癖に一緒に探し、お礼にバンゲ。<br> <br>②脇汗ビチョビチョだったのでTシャツ買った話をしながら僕の常套句、「じゃあ最後の桁以外の番号を教えてよ」本当に最後の桁以外を初めてバンゲ。１１分の１0バンゲ。<br> <br>③なんかテキトーにバンゲ。<br> <br>④バンゲ<br> <br>結果<br>３０声かけ<br>　３と１１分の１0バンゲ。<br> <br>その後、最後の桁を０～９の１０パターンを苦労しながら全部ショートメール送ったら、９の人だけ返信が。<br> <br>？「どこのガマン次郎？」<br>僕「新宿です！」<br>？「残念ぜす」<br>　　　　　　　　・<br>ぜす？非常に残念ぜしたね。<br> <br>バンゲしてもほぼ返信ないので、連れ出せるようになりたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11330355735.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 23:48:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>８月第三週新宿１回目「ギリギリ終電並走ナンパ」</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は単身赴任先輩（イチゴイチエさんという人らしいです）の好意により、凄腕ナンパ師の有名ブロガーの人達の飲み会に連れていってもらいました。<br><br>腕も八流以下の僕が本来いていい場所ではなかったのですが、大変勉強になりました。ありがとうございました。<br><br>僕は飲みに行くとは知らずにナンパするのかと思って事前にアルコール８％一気飲みしていたので、飲みに行く前からベロンベロンでした。<br><br><br>その後、新宿で凄腕ナンパ有名ブロガーの方々とナンパ。<br><br><br><br>①リュック褒め声掛けであしらわれた子がタバコ吸ってるので、もう一度声かけバンゲ。アジア子<br><br>②副都心線の改札まで長い間話してバンゲ。おしゃれ子<br><br>③ラーメン食いに行く途中のお姉さんをブロックしてバンゲ。ラーメン姉さん<br><br>④終電ギリギリで走っている女の子に、並走して終電の時間を聞き一緒の終電に乗り話す。<br><br>偶然同じ最寄駅だったので降りてコンビニに行きバンゲ。<br><br>一流ナンパ師だったら即ってると思いますが、僕はバンゲ止まり。<br><br>バンゲ以上の壁越えられない要因はチャンスを掴む強い意志がないせいと、マスターベーションのし過ぎでしょうか？<br><br>これから一緒に飲みに行こうといったら「ええ～っ」と優柔不断人間特有のマスオ返しをしてきたので強引に行けば良かったですね。僕はアホです。<br><br>終電ギリギリ並走ナンパは今後もやってみようと思います。<br><br>結果<br>約２０声かけ<br>　　４バンゲ<br><br>　　アジア子　偏差値５０<br>　おしゃれ子　偏差値５７<br>　ラーメン姉　偏差値５３<br>　　　終電子　偏差値４９
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11328439520.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 19:27:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>vibmania</title>
<description>
<![CDATA[ 最近ヤフオクで安くなっていた初代PSのビーマニを買いました。<br><br>ビーマニについてはwikipediaを見てください。<br><a title="http://ja.wikipedia.org/wiki/Beatmania" target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Beatmania">http://ja.wikipedia.org/wiki/Beatmania</a><br><br><br>人間という生き物は音楽に合わせて体を動かすと楽しさを感じる生き物で、ダンスなどがそのいい例です。<br><br><br>そのことをふと思い出して、僕はビーマニをやっていた時に閃きました。<br><br>ビーマニに連動して振動するバイブを女の子にセットしながらビーマニをプレイすれば、女の子は今までに味わったことのない快楽を体感できるんじゃないのか？<br><br>もしかしてとんでもない悪魔のシステムを思いついてしまったのかもしれない、と自分が恐ろしくなりました。<br><br>このシステムを名付けて「vibmania」（バイブマニア）と呼称します。バイマニと略してください。<br><br>技術的な問題はとりあえず置いておいて「vibmania」の詳細を説明します。<br><br>まずビーマニのコントローラの画像を見てください。<br><br><br><a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/20120811220556fca.jpg/"><img border="0" width="286" height="176" alt="images[10]" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2F20120811220556fca.jpg"></a><br><br>ビーマニの専用コントローラは２個の黒鍵盤（画像では赤）と白鍵盤３個の計５個の鍵盤とターンテーブルで構成されています。鍵盤が７個の新しい物もありますが今回は旧型を使います。<br><br>ビーマニのルールは簡単に言うと、「上から落ちてくる譜面に合わせ、コントローラの鍵盤を押し、またターンテーブルを回すことでSEが鳴り、上手くプレイできれば、綺麗に曲を演奏できるゲーム。」です。<br><br>下手くそだとグダグダな曲になってしまいます。<br><br><br>「vibmania」はほとんどビーマニと言っても過言ではないです。<br><br>しかし、コントローラを操作するとそれぞれの鍵盤やターンテーブルに接続されたバイブレーターが、張り付けられた女の子の体の内外で振動し快楽を与えます。<br><br><br><br>まず上の２個の黒鍵盤は、<br><br>①左黒鍵盤は左乳首用ローター連動<br><br>②右黒鍵盤は右乳首用ローター連動になります。<br><br>上の２個の黒鍵盤は乳首のローターに連動します。初期型はとりあえずローターをガムテで乳首にひっつけようと考えています。<br><br><br>次に下の３個の白鍵盤です。<br><br>③左白鍵盤はクリトリス用ローター連動<br><br>④中央白鍵盤はヴァギナ用バイブ連動<br><br>⑤右白鍵盤はアナル用バイブ連動<br><br>になります。白鍵盤は主に下半身担当ですね。<br><br><br><br>最後のターンテーブルですがまだどのような大人のオモチャが対応するか決まっていません。<br><br>電流を流す電極や、蝋燭が傾いてあっつあつのロウが垂れるなど色んなパーツに付け替えられるようにしようと思っています。<br><br>⑥ターンテーブルは未定<br><br><br><br>このようなビーマニのコントローラとバイブを連動した入力機器を用意したら次は出力機器です。<br><br>出力機器のテレビはある程度の大きさ重さのブラウン管のテレビがいいでしょう。<br><br>もう一つの出力機器は女の子。多分喘ぐんで。<br><br>全裸で目隠しした女の子の手を後ろで縛り正座させ、コントローラに連動したバイブレーターを体にセット。<br><br>セットし終わったら正座した膝の上に結構重いテレビを乗せます。<br><br><br>女の子が体に連動したバイブに合わせて流れる音楽に没頭できるように、ヘッドホンにするのもいいかもしれません。<br><br>しかし、ヘッドホンを使う場合はプレイヤーがゲームの音楽を聞くことができなくなってしまうので、二つのヘッドホンを接続できるコネクタが必要になってくるでしょう。<br><br>でも女の子の声を聞くことができなくなってしまうので、一長一短ですね。<br><br>女の子のヘッドホンにマイクを付け、その声がプレイヤー側のヘッドホンに聞こえるようにできれば、「HEY!DJ！」気分を味わえるんですが、技術的に大変そうですね。<br><br><br><br><br>あとは普通にゲームをプレイするだけ。友達を呼んでも盛り上がれるんじゃないんですかね。<br><br>ビーマニは２人で同時プレイもできるので、「vibmania」を合計４人でプレイできますね。<br><br><br><br><br><br>曲は☆７とかだと常に振動していてメリハリが無いので、☆４☆５辺りのレベルがちょうど良さそうですね。<br><br><br>(画像A)<br><a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/imagesCAT1B7J8.jpg/"><img border="0" width="247" height="204" alt="imagesCAT1B7J8.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2FimagesCAT1B7J8.jpg"></a><br><br>画像Aは乳首にブンッブ、ブンッブ、ブンッブ振動するってスンポーです。右乳首びいきな曲みたいですね。<br><br>(画像B)<br><a target="_blank" href="http://gamanjirozone.blog.fc2.com/img/imagesCAEXYWMJ.jpg/"><img border="0" width="259" height="194" alt="imagesCAEXYWMJ.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fg%2Fa%2Fm%2Fgamanjirozone%2FimagesCAEXYWMJ.jpg"></a><br><br>画像Bは下半身の３部位がリズムに合わせて振動しますね。どんな気持ちよさなんでしょうか？想像できません。<br><br><br><br>ストストストストストストップバイオレーンスの最後でイって欲しいですね～。<br><br><br><br>以上が僕の考えた「vibmania」です。どうですか？<br><br>最後に、僕には機械的な知識がないので「vibmania」のコントローラを作ることができません。<br><br>機械に詳しい方に協力して頂けるととても助かります。<br><br>あと実験体になりたい女性の方も僕の方へご連絡下さい。<br><br>ご意見ご感想お待ちしております。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11327955955.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 02:24:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>憎しみの連鎖</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: large;">今日はすごい雨でしたね。<br><br>雨になると出ますよね。…妖怪「傘パクリ」が。<br><br>この妖怪「傘パクリ」は年々増えていってるらしいんですよ。<br><br>妖怪「傘パクリ」の恐ろしいところは、妖怪「傘パクリ」に傘を盗まれた人間が、妖怪「傘パクリ」になっちゃうかもしれない点。<br><br>店の傘立てに入れた自分の傘が、妖怪「傘パクリ」に盗まれると店から出れなくなっちゃうので、しょうがないから他の人の傘パクって結局、自分も妖怪「傘パクリ」になってしまうって人が多いんですね。<br><br>妖怪「傘パクリ」を注意すると「自分も盗まれてるんだから、盗んだっていいだろ！？」みたいなわけわからん理屈で逆ギレする人が多いんですよ。<br><br>そこで僕は思い出すんですよ。カガリがアスランに言った名ゼリフ、<br><br><br><i>「殺されたから殺して！殺したから殺されて！それでほんとに最後は平和になるのかよ！？」</i><br><br><br>パクられたからパクって！パクったからパクられて！いや待てよ買えよ！傘！それか濡れて帰れよ！ですよ本当に。<br><br>しかもねー、この妖怪「傘パクリ」は高そうな傘はパクらないんですよ。<br><br>安そうなビニール傘しかパクんない。罪悪感が少ないんでしょうね安い傘は。<br><br>窃盗という点で同じなのに、全く薄汚い奴らです。<br><br><br>僕も妖怪「傘パクリ」に生涯で１０本ぐらいパクられてますが、妖怪「傘パクリ」にはならなかった。<br><br>高校生の時、Ｙシャツがずぶ濡れになって乳首が透けてるのを見られても、妖怪「傘パクリ」だけにはならなかった…。<br><br>僕はいつもどこかにいる妖怪「傘パクリ」を懲らしめたいと思っているんですが、最近やっと妖怪「傘パクリ」を懲らしめる方法を思いついたので紹介します。<br><br><br><br>雨の日限定ですが、<br><br>①まず安そうな黒い傘を買います。（透明な傘では絶対にダメ！）<br><br>②傘を閉じます。<br><br>③閉じた傘の中にオシッコを結構な量注ぎます。<br><br>④店の傘立てに入れます。<br><br><br>これで準備は完了ですよ。オシッコ爆弾傘完成です。<br><br>もし妖怪「傘パクリ」が現れたらそのオシッコ爆弾傘はなくなっているはずです。<br><br>妖怪「傘パクリ」は傘を開いた瞬間にオシッコがぶっかかり、雨には濡れないけどオシッコでびちゃびちゃになるはず！<br><br>オシッコでびちゃびちゃになった妖怪「傘パクリ」はもう二度と傘をパクろうなんて思わないはずです。<br><br>まさに聖水ですね。<br><br>最後に注意ですが、妖怪「傘パクリ」が現われなかったらオシッコ爆弾傘はちゃんと自分で持って帰ってくださいよ！店の人が迷惑しちゃいますから。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">注意</span>：オシッコ爆弾傘を使ってトラブルが発生した場合、僕は一切責任取りません。自己の責任や判断で実行してください。</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11322376420.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 14:12:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>８月第一週渋谷１回目「整形してこい事件」</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: large;">「整形してこい！」<br> <br>今回のナンパで僕が言われた一言です。<br> <br>今までの人生で一番酷いことを言われました。<br> <br> <br> <br>今回は最近声かけモンスターに化けたナットクさんと、実は同い年だった単身赴任先輩と渋谷でやってきました。<br> <br> <br> <br>渋谷は108回連続声かけ失敗したので、あまりやりたくなかったんですが、単身赴任先輩が渋谷でやるというので渋谷に行くことにしました。<br> <br> <br> <br>単身赴任先輩が遅れるらしいのでナットクさんと二人でやり始めたんですが、テンションが上がりません。<br> <br> <br>ナットクさんのTwitter繋がりの人が合流して、その人の知り合いが合流して、酒を飲みにどっか行ってしまいました。<br> <br> <br>単身赴任先輩は一瞬合流してまた単身赴任してしまい完ソロ。<br> <br> <br>池袋の暖かさに比べ、渋谷の反応はとても冷たく、学生時代パチンコ屋のバイトで玉をこぼした時以来の涙目になっていました。<br> <br> <br> <br>単身赴任先輩は連れ出したと思ったら、歩きながらやっていただけだったので合流。<br><br><br> <br>するとそこそこ普通の顔したベロンベロンに酔った女の子が歩いて来るじゃないですか。<br> <br>結構しつこめの声かけをしたらその子は大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫と大丈夫を連呼します。<br> <br>すると、彼氏らしき背の小さい男が視界の下から表れ僕のお腹をいきなり触ってきました。<br> <br>彼氏がいたとは思いませんでした。<br>僕「すみませ～ん」<br>と離れようとしても、彼氏は僕のお腹を離してくれません。<br> <br>僕は、中学生男子特有の男同士のちょっかいの出し合いのような、準ホモニュケーションを嫌悪していた方の人間なため、ホモタッチには慣れておらず軽く動揺していました。<br> <br> <br>彼氏「お前しけたつらしやがって！話しかけてんじゃねーぞコラ！整形してこい！整形してこい！整形してこい！」<br> <br>と怒られてしまいました。<br> <br>そうでなんです。「整形してこい！」は声をかけた女の子ではなく、男に言われた言葉だったのです。 <br><br><br>彼氏にお腹を触られていなければ、まともな返しができたのでしょうか？<br><br><br>その時の僕にはすみませんと謝ることしかできなかった…。<br> <br><br><br> <br>その後、解放された僕は怒っていました。<br> <br>確かに僕の顔は元々しけた面をしているのに、さらにしけた表情をしていました。<br> <br>気付かなかったとは言え彼氏のいる女の子に声をかけてしまったことも良くありません。<br> <br> <br>だからといって<br> <span style="font-size: x-large;"><br>「整形してこい！」</span><br> <br>って言うのは人としてどうなんですか？<br> <br> <br><span style="font-size: x-large;">そもそも、僕が整形したりイケメンだったら君の彼女ナンパしてもいいんですか？</span><br> <br> <br> <br>待てよ…よくよく考えると、この彼氏面白い奴かもしれませんね。<br><br>次会ったら友達になります。<br><br>彼女には自分のようなイケメンが相応しいと思っている、彼女思いのとてもいい男なのだから…。<br> <br> <br>結果<br>約３０声かけ<br>    １連れ出し　　反応ヨシ子　　偏差値５４<br>    １バンゲ　　　　同上<br>　　　<br><br> <br>最後に、僕に「整形してこい！」と言った彼氏は、砂がぶっかかったヒラメ…いやカレイのような顔をしていましたね。<br> <br>イケメンだったらナンパOKらしいので、渋谷のイケメンはその女の子をナンパ即してハメ撮りDVDを彼氏に送ってあげてくださいね！</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gamanjirozone/entry-11319730676.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 10:26:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
