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<title>我慢よわぃお嫁ちゃん</title>
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<description>結婚一年目、姑に言えないことをカキカキ…。注:決して姑は悪い人ではありません。</description>
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<title>弾丸トーク②</title>
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<![CDATA[ 最近家にいるときは携帯を放置してます。<br>って事になってる。<br><br><br><br>基本メールは１日後に返信。電話は折り返しません（どうせ、大した用事じゃないから）。<br>あ、これは姑に限ったことで友人からのメールや電話はちゃんと対応してます(笑)<br><br><br><br>そしたら最近…<br><br><br><br><br><br><br>家の電話にかかってくるように…(T_T)<br>ナンバーディスプレイしてないから回避できず、出た瞬間テンション下がります↓↓↓<br><br><br><br>それはショッピングモールに行った２日後くらい。<br><br><br><br>プルルルル～<br>なる家の電話。<br><br><br>もしかして？と思ったけど、出る私。<br><br><br><br><br><br><br>案の定。テンションDOWN↓↓↓<br><br><br><br>姑『先日はどうもぉ～、疲れ出なかった？私、久々に歩き回って、ドッと疲れて次の日何も出来なかった～』<br><br>私『私も疲れましたぁ～（あなたと一日中一緒にいたから）』<br><br>姑『やっぱり？疲れたんじやないかな？と思って電話してみた♪』<br><br><br><br><br>もぉ～！あんたとの電話が一番疲れるんだよぉ～！<br><br><br><br>話の内容は弾丸トーク①の繰り返しに加え、モバゲーの話。<br><br><br><br>姑は２ヶ月ほど前からモバゲーにはまっているようです。<br><br><br>私はやってないのでイマイチわかんないんですが…、サークル？に入って楽しくやってるみたいです。<br><br><br>それを〇〇さんが〇〇県出身で仕事は〇〇をしてて～<br>●●さんは●●県出身で仕事は●●をしてて～<br><br>など、サークルの仲間の紹介から始まり、<br><br>◎◎さんは多分実際の友達いないと思うよ～サークルの中でも嫌われてるもん                          とか。<br>…え？<br>暇ですね…。と言うか、あなたもそうですよね。<br>友達の話といえば、モバゲーの人しか聞きませんが。<br>別にモバゲーの友達を否定しているわけではありませんが、極端なんです。<br>すぐ信用するってゆうか…。<br><br>出身地が近かったら大喜び、同年代で学生時代のクラブがたまたま一緒だったら運命、お互い甘い物が好きだとわかったら姉妹みたいだね～っと…。<br><br>なんでそんなに盛り上がれるのだろう…？<br><br>で、それを『凄い！凄い！こんな人に出会えるなんて凄いでしょ～？』<br>と答えを求めてきます。トホホ。<br><br><br>他にも、モバゲーのサークル内で落ち込んでるようなコメントを見つけるとほったらかしには出来ないようで（これは別にいいことだと思う、基本優しい人だと思うから）励ますようなメッセージを何度も送り、そしたら向こうも《わかってくれるのはあなただけ》と言うようなメッセージを送ってきたようなんです。<br>またそのメッセージに姑は甲斐甲斐しく返事を。<br>結局その相手は誰にでも同じようなメッセージを送っていたようで…。<br><br>『私だけに本当のこと言えるって言ってたのに…』<br><br>『私はあの人のために寝る時間も削って返事を送った、なのに裏切られた』<br><br>と愚痴。結局、この人とのやりとりで不眠症っぽくなったとなげいてました。<br>でもネット上にはこういうかまってほしい病の人っていますよね？いっぱい。<br><br>なんでそんなのにいちいち引っ掛かるんだろう…とか思ったり。<br><br><br>さらに、その不眠症っぽい時に別のかたから<br><br>『あなたは今悩んでいませんか？』<br>みたいなメッセージがきたらしいんです。<br><br>きますよね、迷惑メールに近いこんなメッセージ。<br><br>そのメッセージにも姑は<br>『私のことを理解してくれる人がいた！』<br>と思ったようです。<br>その人に言われるがまま、言われた方向に向かってお祈りしたり、お守り握りしめてたり、デジカメのレンズが割れたのだってへんな霊が付いているからとあたふたして、その人に相談したり。<br><br><br>私からしてみれば信じられない感覚です。<br>結局姑の実母と実姉が散々騙されていると言い続けた結果、その人との連絡を断ったそうですが…。<br><br><br>こんな話をダラダラと。<br>ずぅ～っと。<br>そもそも電話してきたのって、疲れる事を確かめるたむめだったんでしょ？<br>逆に疲れさせてますけど…。今の話で。<br><br><br>はぁ～。<br>友達みたいに仲良くしたいって言われ、でも実際姑だから友達にはなれない、と思ってましたが、多分あなたが姑じゃなくても友達にはなれてないと思いまぁ～す！と笑いながら言ってあげたい。<br><br><br>そうそう、姑は息子の他に娘がいるのですが（既婚）、子供たちにはモバゲーのこと言っていないようです。<br>姑曰く『別に内緒にしてるわけじゃないけど、特に娘はサークル内に男の人もいるんでしょ？って嫌がるからぁ～、別に男の人がいるからってどうこうなるわけじゃないんだけどねぇ～』って。<br><br>それって内緒してるってことだと思いますが。<br><br>そして、明らかにモバゲーの男の人の話の時に嬉しそうだし『私は本命（夫）がいても色々な男の人にちやほやされたいタイプ、最後にはちゃんと本命のところに戻るんだけどね』って言ってたやん。<br><br><br>大体まともな子供だったら、母親が得体の知れない男の人と連絡取り合ってて嫌な気しないほうがおかしいと思うんですが。<br><br><br>実際、自分の母がそんなことしてたら嫌だし、軽蔑すると思う。<br>ま、うちの親はあり得ないけど…(笑)<br><br><br>そんな感じで続く続く無駄話。<br><br><br>姑『あ～やだぁ～こんな時間。ごめんねぇ疲れてるところ。あっという間に時間過ぎちゃった！』<br><br>本当だよ。話長い…。よくもまぁ～話出るわ出るわ。あっという間だと思ってるのはあなただけです(泣)<br><br>やっと電話終わって時計を確認。<br>驚きの２時間。<br>その間で私が話した言葉、それは『へぇ～、そぉなんですか、ふぅ～ん』<br>以上です。<br><br><br>私の２時間返せ！<br>付き合う私も暇人ね(笑)<br><br><br>夕方旦那さんが帰ってきていつもみたいに『今日なにしたの（ワクワク）？』<br><br>『今日はねぇ～午前中に２時間も電話してたぁ～(笑)』<br><br>旦那さん『はぁ？２時間も？誰と？』<br>若干、ムカつきがまじったあきれ顔で言ってきました。<br><br>そりゃそうよね、専業主婦がダラダラ電話して、俺は働いてるんだぞ！って感じだと思う。<br>私が旦那さんの立場ならムカつくと思う。<br>だから言ってあげました。<br>私『あんたのお母さん(笑)』<br><br>旦那さん『…うぜぇ（呆）』<br><br>あぶない、あぶない。<br>あと少しで『ほんと、うざかったよ』って言いそうだった(笑)。<br><br><br>嫁27歳<br>姑51歳<br>小姑26歳<br>旦那さん24歳
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10231596794.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 16:46:37 +0900</pubDate>
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<title>弾丸トーク①</title>
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<![CDATA[ <p>姑の弾丸トークの被害に嫌気がさします。<br><br><br><br>先日、私と姑と小姑３人でお買い物に行きました。<br>もちろん、誘ってきたのは姑。<br><br></p><br><p>最近付き合ってなかったし、付き合い悪いと『最近遊んでくれなくて淋しい』とうるさいので付き合うことにしました。<br>姑と出かける時はいつも私が運転、車も私が出します。小姑は妊娠中で無理はさせられないし、私自身運転も嫌いじゃないので。<br>そして、姑の運転もこわくて生きた心地がしません(笑)<br><br><br>この日は車で約１時間半のショッピングモールに行くことに。<br>助手席には小姑、後部座席には姑が座り出発。<br><br></p><p>とりあえず、お菓子攻撃が始まりました。<br>食べたくない私は後で食べることにして、この時は小姑が食べてくれたのでおさまりはついたようです。<br><br></p><p>その後始まった弾丸トーク。<br>内容は、愚痴。<br>姑が嫁いできてからの27年間の愚痴です。<br><br></p><p>・嫁ぐまでこんな酷いとこだとは知らなかった。<br>・農業が大変だなんて知らなかった。<br>・結婚式をちゃんと挙げさせてもらえなかった。<br>・同居した旦那の家族に酷いことを言われた。冷たい性格だ。<br>・あの家は気の通りが悪くて、その悪い気が自分に降り掛かってきた。<br><br><br><br>そして、最終的には騙された！…と。<br><br></p><br><p>永遠とショッピングモールに着くまでの１時間半。<br>私はいつものように『へぇ～、そうなんですかぁ～、そりゃ大変でしたねぇ～』と相づちのみ(笑)<br><br></p><br><p>小姑も同じように姑の話をスルーしてたんですが、彼女の顔は１時間を過ぎたあたりから曇り始めてショッピングモールにつく頃にはあきれ顔。どうやら我慢の限界だったようです…。<br><br></p><br><p>ちなみに、小姑は姑と正反対の性格で我慢強く、人に愚痴ったりしないタイプ。そして、敏感に空気を読みます。とてもいい子です。<br><br><br></p><p>やっとの思いでショッピングモールに到着、まずはトイレ休憩。<br>そしたら、携帯にメールが。<br>小姑からでした。<br>《車中で母が愚痴ってごめんね(&gt;_&lt;)》<br>バッチリ読まれてました。私の心(笑)<br><br></p><br><p>小姑は自分の母親が嫁に愚痴っているのが恥ずかしかったんだと思います。<br><br></p><br><p>そりゃそうですよね～。しかも、愚痴の相手が他人ならまだしも小姑と血が繋がった親戚だし、嫌だったんだと思います。<br>姑からしてみれば血は繋がってないからいいんでしょうが。<br><br><br></p><p>買い物中も喋り続けていましたが、私も小姑も買い物に集中。無理矢理ですが(笑)<br><br><br></p><p>ランチの間も愚痴が続き、私と小姑はスルー。食事に集中。<br><br><br></p><p>やっと帰ることに。<br>帰りの車中姑が<br>『あぁ、なんか疲れちゃった。寝ちゃったらゴメンね』<br><br></p><br><p>私と小姑<br>『全然、全然。寝ていいよ』<br><br></p><br><p>きっと小姑も私と同じ気持ちだったと思います(笑)<br><br><br></p><p>それから１時間眠ってくれました(^o^;<br><br></p><br><p>でも結局、到着30分前に起きて家に着くまでのまた愚痴でした(泣)が、小姑がいてくれたお陰でいつもより気楽にいれた日でした。<br><br><br><br><br>嫁27歳<br>姑51歳<br>小姑26歳<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10230283065.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 08:23:23 +0900</pubDate>
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<title>くっつく</title>
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<![CDATA[ 私、見た目がどちらかというと男顔。<br>そして、性格もどちらかというとサバサバ系？<br>（こんなブログ書いてる時点でサバサバじゃない気もするが…）<br>女の子がよくするグループ化があんましどうでもよくて、男友達に女扱いされないタイプです。<br>なので、女の子同士でベッタリってこともほとんでありません。（歳が歳だし…）<br>つうか、ベッタリされたらちょっとキモい。皆そうか。<br><br><br>さてさて、姑ですが。<br>はっきり言ってくっつきすぎです。<br>道歩いてて、急に抱きついてきました。<br>一瞬何が起きたかわからず、ぽかーん。<br>そしたら、『ごめん、ごめん、ビックリした？急にくっついて嫌？』って。<br>普通嫌だろ！<br>つぅか、何がどうしたら急に嫁に抱きつくことになるわけ？<br><br>そして、『お嫁ちゃんは可愛い可愛い』と連発。<br><br>そんなこと、言われてどうすりゃいいわけ？<br>機嫌でもとってんのか？<br><br>第一、女に抱きつかれて何が嬉しいんだよぉー！<br><br>はぁ意味わかんない。<br><br>ちなみに、頬っぺたとかもよく触られます。<br><br>全く意味わからんよ。<br><br><br>嫁27歳<br>姑51歳<br>別居です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10229981793.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 19:27:45 +0900</pubDate>
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<title>偏る食生活</title>
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<![CDATA[ 料理が大好きな私。<br>特別な料理は作れないけど、なるべく偏らない食事に気を遣ってます！<br><br>元々実家の母は料理上手、祖父は定食屋さんでした。両親が共働きな関係で小さい頃から、お腹減ったら冷蔵庫にある材料で適当に作ることが定番でした。<br>だから、うちの家族は男であろうと女であろうと料理が作れるのが当たり前です。<br>現に一番の料理上手は兄ちゃん(笑)<br><br><br>さてさて、話を姑に戻します。<br>姑の料理にはかなりの偏りが…。<br>野菜は生の野菜のサラダのみ、おかずは肉を焼いただけ…と言った感じです。<br>とにかく肉。<br>基本味が付いた肉を購入。それを焼いただけ。しかも味違いで肉料理が２品出てきたり…。<br>揚げ物はお店でしか買いません。家で揚げるのはここ３年半で１度か２度しか見たことない（呆）<br>唐揚げは冷凍食品、チンして終わりです。<br><br>そういや以前旦那が『母ちゃんが唐揚げ揚げたから食べにおいで』と言ったことがあり、唐揚げ揚げただけで大騒ぎされる母親ってどうよ？と思ったことが。<br><br>もちろん、魚料理なんて出てきません。２回見たかな？くらいです。<br><br>煮物とかおひたしとか、副菜的なものはほとんどなく、肉中心で、毎日ファミレスに通ってるような料理。<br><br>もちろん、添加物いっぱい(泣)<br><br><br>旦那は長い間、顔に吹き出物が出来たりして悩んでて、きっと食生活が悪いって思ってたけど、さすがに『その吹き出物はあんたの母ちゃんの料理が原因だ』とは言えないけど、私もいずれ生まれてくるだろう二人の子供にアレルギーがあったりしたらかわいそうだから、気になって…。<br><br><br>だから旦那には、早く結婚してちゃんとした食生活を送らせたいって思ったんです。<br><br><br>一緒に住み始めて半年くらいになるけど、旦那の顔に吹き出物が出来ることはほとんどなくなって、ちょっと安心。<br><br>ほら、やっぱり食生活が悪かったんだ！と思ってる私であった。<br><br><br>嫁27歳<br>姑51歳<br>別居です。
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10229889846.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 16:02:19 +0900</pubDate>
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<title>好き嫌い</title>
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<![CDATA[ 姑は好き嫌いが多い。<br><br>香りが強い野菜（春菊、セロリ、ネギなど）、見た目がグロいもの（豚足、ホルモンなど）、生臭いもの（明太子、イクラ、キムチなど）。<br><br>とにかく好き嫌いが多い。もちろん、姑が嫌いな食材は食卓に並びません。<br>なので、旦那も好き嫌いが多いのです。旦那は好き嫌いと言うか食わず嫌い？<br><br>私ももちろん、幼いころ好き嫌いがありましたが、両親に教育され日常生活で目にする食材で食べれないものはほとんどありません。そして、大の大人に好き嫌いがあることを恥ずかしいと思っています。<br><br>だから、姑の好き嫌いの多さにはどうかと…。<br><br>まぁ、好き嫌いがあるのは仕方ないとして、一つ許せないことが…。<br><br>それは、好き嫌いを堂々とアピールすること。<br><br>お店でも平気で『これ、嫌～い』って…。<br><br>大の大人が何言ってんだって感じです。<br>そして、お店の人に失礼です。そんな人と一緒に来てるってことが恥ずかしいです。<br>黙って残せばいいのに…。でもいつものことだから、スルーしたり私が代わりに食べたり。あたしゃ、親か！<br><br>ただ、もう二度と連れて行きたくないお店があります。<br><br>それは、私が両親共々お世話になっている小料理屋です。<br><br>約半年前、結納にかわるお食事会をしました。<br>お店のご主人にも結納であること伝えていて、お祝いの席をこのお店で出来るだけことを喜んでくれました。<br><br>次々と料理が運ばれるなか、豚足を使った料理が出てきたのです。<br>はっきり言って豚足は万人受けする食材だとは思ってないので、食べれなくてもしょうがないと思ったのですが、姑の言葉には愕然…。<br><br>お店の奥さんが運んできた料理を見た瞬間<br>姑『えぇ～豚足とか、食べれな～い』<br>奥さん《苦笑》『食べやすいように、臭みも取ってますから食べて見て下さい』姑『えぇ～、無理無理無理無理』<br>舅『美味しいぞ、これ。食べてみろ。』<br>姑『え～あんたこれ食べれると？』<br>奥さんは苦笑いで調理場に戻られました。<br>食べれないなら、何もいわずに残せばいいやん。<br><br>舅も悪いと思ったのでしょう。せっかくフォローしてくれたのに。<br><br>そのお店は味がわかるお客さんに評判が良く値段はちょっとはりますが、とてもいいお店です。<br><br>初めてきて、自分の好き嫌いのせいで食べれないだけなのに、《こんなの食べれるほうがおかしい》と言わんばかりの口調でした。<br><br>お店の人には失礼だし、うちの両親の顔も潰れます。ちょっと言い過ぎか…。<br><br>でも明らかにお店の人は嫌な気分になったと思います。申し訳なくて(ノд&lt;。)゜。<br><br>現在、私の料理を食べている旦那は着実に好き嫌いが無くなっています。<br><br>まさか結婚直後に妊娠出産をしてないのに子育てすることになるとは…。<br><br>旦那が大人に成長するまでは、子供はお預けです(笑)<br><br>姑51歳<br>嫁27歳<br>別居です。
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10229750894.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 11:15:44 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット中だよ</title>
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<![CDATA[ <p>とにかく甘いものが好きな姑。</p><p>できれば食べたくない嫁。</p><br><p>そもそも、甘いもの得意じゃないし、</p><p>痩せたいし<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><br><p>でもどうしても食べさせたいらしいです…。</p><p>自分が美味しいと思ったものは<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><br><p>甘いもの得意じゃなくても、たまには食べたくなる。</p><p>そんなときに、自分のお気に入りのお菓子（甘さ控えめ）を少しだけ食べたり。</p><br><br><br><p>…してたのに<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></p><br><br><br><p>姑の家にいくと、</p><p><font color="#ff1493">『これ、めちゃおいしいよ～』</font></p><p>『そうなんですか～』</p><p><font color="#ff1493">『一個あげる。食べて食べて』</font></p><p>『いや、今お腹いっぱいなんで』</p><p><font color="#ff1493">『えぇ～、これ一個くらい食べれるやろ～』</font></p><p>『いや、ダイエット中だし』</p><p><font color="#ff1493">『大丈夫。大丈夫。これ一個食べたくらいで体重かわらないよ～』</font></p><p>『ははは…。じゃあ一個いただきます。』</p><p><font color="#ff1493">『ほら～。一個くらい大丈夫やろ？もう一個あげるから！』</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p>姑と外で会うと、ポケットから出るわ出るわ。飴やら、ガムやら。</p><p>しかも、包み紙剥いて渡される…。</p><p>食べるしかないやん。</p><p>お菓子に罪はなし…。</p><br><br><p>と、いつも強引。とにかくその場で食べて感想を聞きたいらしい。</p><p>そして、そのお菓子どこにでも売ってるチョコレート菓子がほとんど。</p><br><p>自分の意思で食べてるわけでもないのに、無駄にカロリー摂取してしまう自分が…<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16"></p><br><br><p>姑51歳</p><p>嫁27歳</p>
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10229109601.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 09:18:32 +0900</pubDate>
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<title>黙って</title>
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<![CDATA[ よく姑に『映画見に行こう』と誘われて、結婚前は付き合ってた。<br><br><br>でも、出来れば行きたくない…<br><br><br>だって、上映中に喋りかけてくるんだも～ん(泣)<br>『え？今どうなったと？』『きゃー、かっこいいねこの人』<br>『この後、〇〇になるっちゃない？』など…<br><br>なぜ上映中に喋る（｀´）<br>黙って見るのは常識じゃないの？<br><br>姑は『パパ誘っても、嫌がるの…私が上映中にうるさいからだって。だからお嫁ちゃん一緒に行こう。』<br><br>あたしも嫌です。<br>うるさいし、他のお客さんの邪魔だし、何より恥ずかしい。<br><br>でも、黙って！なんて言えない(泣)<br><br><br>嫁27歳<br>姑51歳
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10227961752.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 09:51:34 +0900</pubDate>
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<title>確かに好きだけど</title>
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<![CDATA[ 確かに好きだよ！<br><br>スティッチ。<br>可愛いし、DVDも持ってる。<br>で～も、Ｔシャツは着れないよぉ;<br><br>でもいりません！なんて言えない(泣)<br><br>嫁27歳<br>姑51歳
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10227884474.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 03:16:40 +0900</pubDate>
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<title>こんちは</title>
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<![CDATA[ はじめまして！<br>結婚一年目のお嫁ちゃんです。<br><br>このブログでは、決して悪い人ではない姑のとの違和感をカキカキ…。<br><br>ストレス解消をしたいと思います♪
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<link>https://ameblo.jp/gamanyowai/entry-10226961268.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:10:06 +0900</pubDate>
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