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<title>メルマガ管理人のブログ</title>
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<title>お店のWEB集客法</title>
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<![CDATA[ お店のWEB集客法<br><br>数年前から<br>急激に検索数を増やしているキーワードたちがあります。<br>ちょっと前では「東京スカイツリー」が話題になってますよね。<br><br>こういう話題になるような場所は、当然人が集まりますから<br>お店など増えたりしますね^^<br><br>単純に「人が集まる＝収益を得やすい」となりそうです。<br>検索エンジンでは「月刊検索数」がこれいあたります。<br>つまり、多くのユーザーが集まりだしているキーワードだと<br>いうことです。<br><br>例えば、<br>「六本木　バー」は、二ヶ月で検索数が<br>9,900から18,100に増加しましたし<br>「名古屋　味噌煮込み」では<br>1,300から2,400に増えてます。<br><br>これらのキーワードの共通点は<br>「場所」に関するキーワードと<br>「店舗」に関するキーワードの組み合わせです。<br><br>つまり、<br>スマートフォンの普及で、店舗をGoogleから見つけようという<br>ユーザーさんが急激に増加しているということです。<br><br>もちろんこれは貴方のお店でも利用できます。<br><br>貴方の店舗がある地域名や、駅名などのキーワードと業種の<br>キーワード（例：バー、居酒屋、パスタ、エステ、クリーニングなど）<br>の組み合わせで調べてみてください<br><br>店舗がGoogleを最大限利用するために<br>Googleマップで表示されている必要がありますが<br>既にGoogleマップに表示されていたら、ラッキーです。<br><br>表示されていなかったら、Googleプレイス（無料）を利用しましょう。<br><br>限られたエリアでお店を探しているユーザーばかりですから<br>そのユーザーに向けて、戦略的なWEB集客法を構築すれば<br>非常に有利なのはご理解頂けると思います。<br><br>現在、急速に増加しているキーワードの組み合わせですから<br>是非とも有効に活用するべきです。<br><br>Googleから貴方のお店をユーザーが見つけて<br>新規のお客様を獲得するのも新しいスタンダードですね。<br><br>そして、いらしてくださったお客様に<br>また、来ていただける仕組みを作ってリピーターさんを<br>増やす工夫が必要です。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 22:21:07 +0900</pubDate>
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<title>お客様の心理とは？</title>
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<![CDATA[ お客様の心理を考えた事はありますか？<br><br>どんなことでもそうかと思いますが、<br>例えば、実店舗での売り上げをさらに伸ばすためには<br>新規のお客様を集める以外には<br><br>「お客様に何度も足を運んでもらい購入していただく」<br>つまり・・リピートが大事なんて言われていますね<br>そのお店の「ファン」であったり<br>「会員様」や「常連さん」であったり様々ですね！<br><br>その地域に一店舗しかない、しかも必需品を扱っているお店<br>の場合は自然とリピーターは訪れますが、<br>そうでない激戦区や似たようなサービス、商品を<br>扱っている店舗はライバルに負けないよう<br>サービス向上や魅力的な商品を仕入れて、お客様に<br>また足を運んでいただくように頑張ってらっしゃいますね<br><br>しかし<br>リピート率が悪い理由＝お客様が来なくなってしまう理由を<br>考えたことはありますか？<br><br>●競合他社のイベントでお客様を取られてしまった<br>●大型店にお客様を取られてしまった<br>●値段で勝負できないから<br>●サービスや商品が劣っていた為、満足を提供できなかった<br>●景気が悪いから・・・<br><br>どんな理由でも良いのですが、上記理由などは<br>全部対策があります。<br><br>☆競合他社のイベント後に実行しライバルを廃業に追い込む方法もあります<br>☆大型店に出来ないことが私たちにはありますよ！<br>☆値段で勝負すると、さらに値下げする馬○が現れるので参加してはいけません<br>☆理由がわかっているなら改善あるのみです<br>☆完全に自己暗示の世界ですね<br><br>そして、このように例を出す以外に結構見落としているものがあります<br>それは何だと思いますか？<br><br>普段日頃からアンケートなどを実施している場合は、何故リピートが<br>うまくいかないのか？　ある程度は把握できるでしょうが、<br>ほとんどの場合は原因を探る事はできません。<br>当然ですが、もう二度と来店しないのですから、どうして来なくなってし<br>まったのか？　お店側では知る術がないのです。<br><br>インターネットで、ある記事にお客様の心理に関するアンケートデータが<br>ありましたので、ご紹介しますね<br><br>上記の理由や商品・サービス、接客などに関することなど<br>いろいろと思いつくことはあるかもしれません。<br>しかし、実は行かなくなってしまう理由で一番多かったのは、お店の問題<br>ではなく<br><br>「なんとなく忘れていた・・・」ということでした<br><br>実際、お店を経営なさっている方の立場から考えると「え？」っと<br>思うことかもしれません。<br><br>しかし、マクドナルドやコカコーラなどの大企業でないのであれば<br>それは起こりうることかもしれませんよ？<br><br>例えば、他とはひと味違った紅茶を売っているお店で紅茶を購入し<br>さっそく家で飲んだとします。<br>「とても美味しかったぁ～！」と、そのときは満足度がMAXだったとしても<br>その後はいつもと変わらぬ生活が始まります<br><br>そうでなくても、スーバーへ行けば特売の紅茶もあるでしょうし<br>最近は品揃えも豊富ですね<br>人間の記憶なんて、数日も経ってしまうと<br>普段の生活に追われ、どんどん記憶が薄くなってしまうものです。<br><br>そうなんです、<br>忘れてしまうんです<br>忘れてしまうんですね<br><br>「考えてみればそうかもね！」って思いませんか？<br><br>何故、大手企業がテレビコマーシャルなどでイメージ広告を出すか？<br>おわかりになりましたか？<br><br>それは、私達を「忘れないでね」って言っているんじゃありませんか<br>皆さんの記憶に残るように、そして困ったときに思い出してもらえるように<br>絶えず宣伝しているのです<br><br>ですが、賢明なあなたは、大手企業のようなイメージ広告やCMのことなど<br>考えてはいけません。広告費が高過ぎますし、絶対失敗します。<br><br>この広告の件につきましては他の機会にご説明しますが、<br>今回は、リピート率を上げるには、いかにしてお客様に<br>しっかりと覚えておいていただけるようにするか？<br>一度でもご来店してくださったお客様をいかにして<br>再来店していただけるのか？<br>大事な所ですから、時間をかけてアイデアを考えてみましょう！<br><br>実はそれほど難しくない方法もありますね^^<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gambarukanrinin/entry-11530094624.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 23:06:23 +0900</pubDate>
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<title>お気軽にってどれくらい？</title>
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<![CDATA[ <br>「お気軽にお問い合わせください♪」<br><br>よく見かけますね^^<br><br>この「お気軽に・・・」は<br>本当にお気軽に問い合わせてよいのか？と<br>思ったことはありませんか？<br><br>では、この「お気軽に・・・」を本当に<br>お気軽に問い合わせていただく工夫を<br>考えてみました<br><br>例えば、最近増えているミニフィットネス<br>３０分コースとか気軽にエクササイズが<br>できるように様々なサービスが<br>あると思います。<br><br>そして、ご利用のお客様がどれだけ<br>いらっしゃるのか？<br>いったいどんな「お気軽な問い合わせ」が<br>あるのか不明瞭ですよね<br><br>お店の外観だけではわからないのです^^;<br>疑問を持っていらっしゃる未来のお客様は<br>不安があるのではないでしょうか？<br><br>だからなかなか「お気軽に」とは<br>いかないかもしれませんね^^<br><br>本当にお気軽に♪と、問い合わせて欲しいと<br>思っている店舗であれば<br>お問い合わせ内容を公開してしまえば<br>見込み客から安心されるのではないでしょうか？<br><br>そこで！<br>☆お気軽なお問い合わせを公開です！<br><br>＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～<br>今週のお問い合わせ件数<br><br>■サービス内容について　○×件<br>■その他　　　　　　　　○×件<br><br>＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～<br><br>毎日では更新も大変ですので<br>一週間ごとに集計を出しても良いと思います。<br><br>よくある問い合わせであれば<br>事前に公開してしまえば同じ問い合わせは<br>なくなりますし<br><br>このように公開することによって<br>「実際に利用している人がいるんだ」や<br>「何かの時には電話していいんだ」など<br><br>利用者の方や未来の利用者さんから<br>安心を獲得することができそうです^^<br><br>このお問い合わせ数が多い少ないは問題ではなく<br>「お気軽に」を数値化することに意義があります。<br><br>店舗の店先だけではなく<br>ホームページやブログにもマメに更新情報を<br>公開することによって、活きた情報となり<br>活気や雰囲気を伝えることが可能ですし<br>そのお店への信頼度も高まりますね^^v<br><br>どこの連絡欄にも「お気軽に」は書いてありますが<br>決まり文句や社交辞令的な要素もあり<br>実際に気軽に問い合わせてみたら無愛想だった・・<br><br>なんて経験はありませんか？<br><br>ですので<br>どれくらい気軽でも良いのか？の内容を<br>公開しても良いと思います。<br><br>例えば、「足を捻ってしまった場合、湿布はいただけますか？」や<br>「○×才の私でも大丈夫ですか？」など・・・<br><br>例えは悪いですが、様々な問い合わせも<br><br>えぇ～！？そんなことでも聞いていいのっ！？<br>という事例も掲載すれば、より気軽に連絡できますね^^v<br><br>このような生の質問疑問を公開すれば<br>迷っている方のハードルを下げることができると思うんです^^<br>そのお店の評判を知るには口コミや実際に利用している人からしか<br>聞き出せません。<br><br>今回は架空のミニフィットネスを例に出しましたが<br>「お気軽にお問い合わせください」と掲載している<br>企業であればいくらでも応用できそうですね^^<br><br>自信があるからこそ、サービスの「有言実行」ですね^^<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gambarukanrinin/entry-11525217053.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 21:50:01 +0900</pubDate>
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<title>限界突破</title>
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<![CDATA[ <br>もう無理！<br><br>もう限界！<br><br>って思う時はありますか？<br><br>私は何度もあります^^;<br><br>でも、考えました^^<br><br>自分のキャパって誰が決めるの？と・・・<br><br>それは、誰でもなく<br>自分が決めることなんですね。<br><br>●自分で決めた限界<br>●自分で決めた降参<br>●自分で上げた白旗<br><br>なんだか、とても悔しい気分になりますね。<br><br>キャパとは<br>自分で「もう限界」だと思う範囲のこと。<br><br>今までは「キャパ以上のことはできない」と<br>思い込んでいました。<br><br>でもその範囲は広げることができるのだと<br>気がついたんです^^<br><br>けれど、自分がそこで「限界だ！」と決めてしまえば<br>ずっとキャパの広さはそのまま。<br><br>そしてなんと、自分がやらない分<br>他の誰かのキャパを広げてしまうことに<br>なるんですよね。<br><br>限界とは「気持ちの降参」<br>気持ちで負けたのと同じこと。<br><br>頑張れ！自分<br>出来るよ！自分<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 22:05:40 +0900</pubDate>
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<title>一人前の定義とは・・・</title>
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<![CDATA[ <br>どういう状態になれば<br><br>小さな成功と言えるのでしょうか？<br><br>それは、<br>「この仕事なら○○さん」<br>と、思っていただく状態だと思っています。<br><br>●仕事に対する信用<br>●人間としての信頼<br><br>自分に対する評価が<br>２つ揃って、初めて小さな成功と<br>思ってよいのではないでしょうか？<br><br>これは、まさしく、その人にとって<br>存在感のある人物になれたという証。<br><br>これほど嬉しいものはありません。<br><br>「喜んでもらう」<br><br>すごく奥が深いのですが、<br>そういう気持ちを常に持ち続けていれば<br>いつかきっと、いろんな人の心の中に<br><br>存在感のある人として<br>インプットされるに違いありませんね。<br><br>私はそう信じています^^v<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 23:46:18 +0900</pubDate>
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<title>スランプなんて跳ね返せ！</title>
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<![CDATA[ <br>今まで調子良く物事が進んでいても<br><br>スランプになると<br>もうダメなんじゃないか？と思う事はありませんか？<br><br>考えれば考えるほど<br>やってもやっても、うまくいかずに結果もでない・・・<br><br>まるで、自分だけが苦しんでいるような<br>錯覚に陥ってしまいます。<br><br>でも、スランプこそ、最高のチャンスだと考えます。<br><br>考え、苦しみ、もがく中に<br>成功への扉が隠されているんですね^^<br><br>負けそうになっても<br>諦めてしまえば、そこまで。<br><br>探していた扉のカギは、永遠に手に入りません。<br><br>そんな時は、一息<br>大きく深呼吸して、モヤモヤを吐いた息と一緒に<br>追い出しちゃいましょう^^<br><br>止まない雨はない<br>必ず夜は明ける<br><br>一旦、外の空気でも吸って<br>違う視点から眺めてみれば<br>さっきとは違った自分になれるかも♪<br><br>そう考えれば、<br>スランプなんて怖くないと思いませんか？<br><br>落ち着いて、<br>今、自分ができることをやるだけです^^v<br><br>ピンチは成功の兆し<br>歓迎すべき、偉大なチャンスだったんです！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 22:12:13 +0900</pubDate>
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<title>いつも明るい人</title>
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<![CDATA[ <br>いつも明るい友達はいませんか？<br><br>いつでも良い事ばっかりなんだろうなぁ～♪<br><br>そう思っていましたが、実は違っていたんです。<br><br>よく話を聞いてみると<br>彼女の生活はとても大変なものでした。<br><br>なのに何故明るくしていられるのか？<br><br>聞いてみたんです。<br><br>なんだと思いますか？？<br><br>それは・・・<br>「良い事探し」をしていると言うのです。<br><br>自分の環境をそのまま見ていると<br>落ち込んでしまうことばかり。<br><br>でも、ある時、人から教えられたそうです。<br><br>「どんなに小さなことでもいいから<br>良いことを探してみたら？」と・・・<br><br>彼女はそれを続けているんですね^^<br><br>彼女の良い事を聞いて驚きました。<br><br>●　今日は、目覚まし一回で起きることができた<br><br>●　今日は、子供が朝ごはんを残さず食べた<br><br>●　今日は、車のエンジンが一回でかかった<br><br>●　今日は、駅員さんに挨拶ができた<br><br><br>聞く人の誰もが絶望的だと感じる<br>彼女の歩んで来た道です。<br><br>彼女の良い事とは、そんな小さなことなんですね。<br><br>でも、そのおかげで明るく過ごすことが<br>出来ているんです。<br><br><br>自分の欲深さを恥じました。<br>自分の傲慢さを恥じました。<br><br>大きい、小さいに関係なく<br>良いことを探して明るく生きる。<br><br>彼女から素敵なことを学んだ気がします。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gambarukanrinin/entry-11520934618.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 23:26:55 +0900</pubDate>
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<title>無料体験をぶち壊せ！割高でも本物のお客様がご来店！</title>
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<![CDATA[ <br>今や、テレビや折込広告、DMや雑誌と<br>数を挙げたらキリがありませんが、<br><br>ありとあらゆる広告類に「無料」の文字<br><br>☆　無料サンプル差し上げます<br>☆　○○コース無料体験<br>☆　無料相談<br>☆　無料モニター<br>などなど・・・<br><br>通販などの無料サンプルもそうですが、<br>エステなどの無料体験も<br>「その後」の営業活動が待っていると聞きます^^;<br><br>住宅展示場などもそうで<br>アンケートに答えようものなら<br>物凄い営業があり、住宅を購入すること自体を<br>考えてしまう方も少なくないようです。<br><br>学習塾の無料体験入学なども<br>１度断っても、夏期講習や冬期講習になると<br>電話やDMが届きます^^;<br><br>ここまで無料系が浸透してくると<br>誰もがその後を知っているから、易々と「無料」の<br>キーワードに興味を持たなくなっているように感じます。<br><br>「無料○×で集客すれば良いんじゃないか？」の考えは<br>もう、危険なのではないか？と思うのです<br><br>ならば、どうすれば良いのか？を考えましょう<br><br>無料がダメなら有料で勝負！<br><br>は？って感じですか？<br><br>「無料で集めて有料へ繋げるんでしょ？何言ってんの！？」<br>って言われてしまいそうですが、<br><br>無料で来たお客様は、無料だから来てくださった<br>で、その無料の先の営業があることも知っているんですよね？<br>だから無料○×の反応が落ちた！<br><br>だから有料になるんですね^^<br><br>☆　営業しません！有料エステ体験コース　☆<br><br>＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝<br><br>当サロンは、各コース、技術者に絶対の自信が御座います。<br><br>どうぞ、本物のエステをご体験ください。<br>いつでもご希望のコース、技術者をお選びいただけます。<br><br>ただし、体験コースには数に限りが御座います・<br>また、体験料金はいただいております。<br><br>当サロンからのお約束<br>当サロンからの営業活動は一切いたしません。<br><br>＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝～＝<br><br>●体験コースの際には、必ず午前・午後の枠に空きを用意し<br>いつでも体験コースが受けられるようにいたします。<br><br>●希望者は、受付で体験料金を支払ってから<br>希望のコースを受けることができるようにします。<br>※受付は「体験コース」を繰り返さない為<br><br>●体験コースは本コースよりも割安料金に設定します。<br>ただし、格安料金だから・・と、手を抜くとお客様は<br>「なぁーんだ、たいしたことないな・・・」と<br>お客様に見抜かれますので<br>本コースと同等、もしくはそれ以上の満足を提供します。<br><br>●これなら安心して「体験」に参加でき、「ひやかし」を防げます。<br><br>●その代わり、正式申し込みのお問い合わせがあった場合は<br>体験料金の分を本コースから差し引くサービスなどがあると良いですよね。<br><br>●ネット上のサービスなどは無料が当たり前になってますので、<br>今の一般ユーザーは「無料」のワードにはそれほど魅力も感じてませんし<br>その後の営業も警戒してなかなか行動に移さないようです。<br><br>●今では、少しでも強引な勧誘をしたら<br>評判が悪くなり、ネットに書き込まれたり、消費者センターへ<br>通告される時代ですから、見え透いた集客は少し工夫をする必要があると思います。<br><br>●「ひやかし」に頭抱えたり、評判を気にしたり、悪い噂にビクビクしているくらいなら<br>本気の人だけをターゲットに、真正面から勝負してはどうでしょう？<br><br>提供している側は「無料でここまでやってやった」と考えてしまうかもしれませんが、<br>お客様側はむしろ「無料でやらせてやったんだ」ぐらいに考えていると<br>思っておいて間違えないと思います。<br><br>実際にサービス業で働かれている方でしたらお分かりかと思います。<br><br>「安かろう・悪かろう」ではもう勝てません！<br>お客様は「質」を求めるようになっているのではないでしょうか？<br><br>いい加減な商売をしているのであれば悪影響ですが、<br>自信のある方にとっては本気のお客様が集まりそうです^^<br><br>厳しいかもしれませんが<br>●そもそも、無料だからと言う理由で来る方はお金持ってるんですか？って話です。<br>であれば、お金もあって、本気のお客様に最大限の満足を提供したほうが<br>効率が良いように思います。<br><br>お客様も本気、私たちも本気・・<br>本物だけが勝つのです。<br><br>上記はエステを例に出しましたが、<br>色々なジャンルの商売に応用できると思うんです^^<br><br>「自信があるからこそ、営業しない潔さがお客様を引きつける」<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gambarukanrinin/entry-11520288516.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 23:08:15 +0900</pubDate>
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<title>１度肯定する</title>
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<![CDATA[ 仕事で他人と対話するとき<br><br>「それは違う」と思うことありますよね？<br><br>どのように返事をしたら良いのでしょうか？<br><br>「それは間違っていますよね」<br><br>とダイレクトに言ってしまっては<br>相手が傷つきますね^^;<br><br>いきなり、そう言われると<br>相手は憤慨してしまいます。<br><br>そんな時は、このように言ってみるのも<br>１つの手かもしれません<br><br>「確かにその通りですね^^<br>ただ、、○○な考え方もあると思うんですよね^^」<br><br>１度、肯定してから<br>自分の意見を述べるんです^^<br><br>このように言われて憤慨する人は殆どいません^^<br><br>結局は、意見を否定されることになっても<br>最初に肯定されると、<br>「わかってくれている」と思ってもらえて<br>相手の心の受け入れ態勢がMAXになるんですね^^<br><br>結果として、<br>もっと良い話を聞けた！<br><br>そんな気持ちになってもらえることが出来るんです^^<br><br>不思議ですよね^^<br><br>一言の「肯定の言葉」<br><br>これだけでも仕事での対話が違ってくると思うんです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gambarukanrinin/entry-11517811047.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 22:42:11 +0900</pubDate>
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<title>比べる</title>
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<![CDATA[ 人と自分。<br><br>ついつい比べてしまいがちです^^;<br><br>順調でない時には、人が気になって仕方が無いです<br><br>・自分よりうまくいっているんじゃないか？<br>・自分とどちらが優れているか？<br><br>でも、所詮、人と自分は何一つ<br>同じ条件はありませんね^^;<br><br>産まれた瞬間から<br>１つとして同じものはないのです。<br><br>「比べる」とは<br>同じ条件下にあるからできること<br><br>全く違う素材の人と自分を比べても<br>意味が無いと思うんです。<br><br>比べるべきは、昨日の自分と今日の自分。<br><br>昨日、成し遂げたこと<br>今日、成し遂げたこと<br><br>達成感を比べる<br>充実感を比べる<br><br>そこに意味があるんだと思うんです^^<br><br>それが個性ですよね？<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gambarukanrinin/entry-11517794313.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 21:33:24 +0900</pubDate>
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