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<title>Gамё　-史上最悪のゲーム-</title>
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<description>Ｇамё．ＧＡＭＥ．ゲーム．game</description>
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<title>-群れる現実を知らぬもの-</title>
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<![CDATA[ 樋口が死んだ。<br><br>そう一人の人生が幕を閉じたのである。<br><br>終演。<br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>２２ちゃんねるを見ている人。<br><br>「おい。あいつ戻ってこないぞ｣<br><br>「釣りかよ」<br><br>「いやいやなんか合ったのかもしれないぞ」<br><br>「おいおまえはこのどこを信じるんだ？」<br><br>「手紙が来るかどうかわかるだろ」<br><br>こんな内容が書き込まれ、日を越す頃にはもう書き込みは１時間に１回程度であった。<br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>洋一はその掲示板を離れ、またネットサーフィンをしていた。<br><br>日を越したので、手紙が来るとすれば明日である。<br><br>洋一は自身で考えていた。<br>うそかまことか。<br><br>人は簡単にウソをつき、大抵の人間は死ぬまでにウソを経験するであろう。<br>そしてウソはウソをもたらす。<br>１つのウソが１００のウソにつながるのである。<br><br>樋口はウソはついていなかったが、聞く側の大半はウソだと感じていた。<br><br>洋一はそうは考えなかった。<br><br>なぜならこういう人を心配させるような内容を書き込んだものは、<br>警察に捕まるからである。<br><br>２０１５年、法律が改正され、掲示板での脅迫等を逮捕できることとなった。<br>勿論、実刑がでた裁判はなかったが。<br><br>そういう理由からウソとは思わなかった。<br>その書き込む側がイカレてなければの話だが。<br><br><br>大半のものが現実をウソとし、群れていた<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>心配</title>
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<![CDATA[ 入学式から３日、まともに喋ってないです。<br><br>友達できるか心配です。<br><br>だけどシャーペンを後ろの人に、隣の人にわからないところを教えてあげました。<br><br>こういうところから。<br><br>そう自分に言い聞かせてます。<br><br>まぁうちの学校は単位制で人によって履修の仕方が違うので。<br><br>本当は友達はいなくても大丈夫だとは思いますが。<br><br>だけどいたほうが・・・・ねぇ。<br><br>学校に行く理由は、今、単位をとる。<br><br>ということしかないので。<br><br>部活も入れないので。<br><br>入れないというか、野球をやっていたのですが、ヒジのケガでもう投げられないんです。<br><br>だから軽音とかでバンドでもやろうかと思ってます。<br><br>部活友達ってけっこういますからねぇ。<br><br>隣の人はバレーに入り、後ろは不良なので入らないと思います。<br><br>関係ないですが人間観察はほかの人と群を抜いているかもしれないです。<br><br>明日で一旦、休みです。<br><br>やっと休めます。<br><br>精神も体も。<br><br>あなたも精神面、病気に負けずに週末まで頑張りましょう!!<br><br>ボクも精一杯頑張りますので。<br>
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<link>https://ameblo.jp/game-sakusya/entry-10087228736.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 20:55:10 +0900</pubDate>
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<title>-射殺・人生のラスト-</title>
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<![CDATA[ ネットカフェの個人室で黙々と-Gамё-の内容を掲示板に書き込んでいた樋口は、<br>外でのバンという音に気づいた。<br><br>だがその音はガラスが割れた音に似ていたため、、樋口はまた黙々と作業を続けた。<br><br>樋口が掲示板を通して人々に-Gамё-を伝えるのが一番、手っ取り早いと考えた。<br>そして匿名でパソコンが利用できるネットカフェを選んできていた。<br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>同じ時、同じ国、同じビル内での。<br><br>ＳＰのような強面の男は、走ることはせず一つ一つドアを開けて樋口がいないか確認をしていた。<br>なぜこの場所が分かったかというと、掲示板でのＩＰをたどってのことだった。<br><br>そして・・・・樋口の入っている部屋についにきた。<br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>その強面の男の前で掲示板に書き込んでいる男。<br><br>カタ、カタカタ、カタ、カタカタ。キーボードを打つ音が樋口の耳に響いていた。<br>そして内容を書き込み、パソコンをシャットダウンし、外へでようとドアを開けた。<br><br>そこにはＳＰのような強面な男がたっていた。<br>その首には殺戮という漢字と蛇の刺青があった。<br><br>「あなたは樋口ですね。あなたのしたことは海パーソン社への営業妨害となります。」<br>それは決められていたセリフのように棒読みで言っていた。<br>樋口は訳が分からず、勿論海パーソンと聞いたときはゾックっとしたが。<br>「あ!!?なにか??」<br>強気に樋口は言ってみた。内心はビビっていたが。<br>「その罪には罰です。あなたの罪は死をもって償ってもらいます。」<br><br>「死刑ってことか？残念ながら営業妨害で死刑なんて聞いたことないし、<br>裁判でそれを決めるべきだ!!!!!」<br>その言葉を聞いた強面の男はクスっと笑い。言った。<br>「残念ながら海パーソン社は警察、裁判所関係につながりをもっており、個人殺害許可が出ております。」<br><br>樋口は・・・・「アホか？」と言おうとして「ア」といった瞬間に、リボルバー銃に頭を撃たれた。<br>撃たれて死ぬまでは、ほんの数秒であったが、樋口はその数秒が数年に感じた。<br>いろいろなことが頭をよぎった。中学時代、高校時代、大学時代、家族のこと。<br><br>樋口は死んだ。<br><br>強面の男は、さっき殺した店員に言ったのと同じ言葉を樋口に言っていた。<br>「我、ただ悔やむのみ」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/game-sakusya/entry-10086945560.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>-始まりは終わりにも近づく-</title>
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<![CDATA[ 洋一はこの日もいつもと変わらない生活を過ごしていた。<br>学校に行き、バイトに行き、テレビをみて。<br>洋一の趣味はネットサーフィンで、掲示板などもよく行っていた。<br><br>この日、２２ちゃんねるという掲示板で新たなスレが立っていた。<br><br>【緊急】おまいら聞け、開催されるぞ【速報】<br><br>というスレがたっていた。<br>まぁこのてのスレはネタと呼ばれやすい。<br>いうならば作りこんだ話ということだ。<br><br>内容は良く考えられていると洋一は思った。<br>その内容は、８月１日に手紙が届くというところから始まる。<br>今は７月３０日なので今日を入れてあと２日後である。<br><br>その手紙にはGAMEの開催を知らせるという内容が書いてあるらしい。<br>そのGAMEはとても危ないらしい。<br><br>結果からいうとこれだけである。<br>勿論、こんなことをまともに信じる人は数少ない。<br>このスレをたてたHN：GAMEの関係者は酷く非難されていた。<br><br>洋一は人を信じやすいので、このことを信じた。<br>開催されるということだけ。<br>危ないということに関しては、洋一は自身で考えることだと非難した。<br><br>内容を書き込むとHN：GAME関係者は返信をしなかった。<br>非難されまくっているので当たり前っちゃ当たり前である。<br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>同じ国、ネットカフェのPC前。<br><br>「おい!!樋口治はいるか？」<br>強面でSPのような頑丈な体の黒いスーツをきた男がネットカフェの店員に怒鳴った。<br>「個人情報をお伝えすることは禁止されていますので」<br>店員は足をブルブルさせながらマニュアル通りに強面のSPのような人に言った。<br>「そうですか?お伝えしてくれませんか・・・ではあなたを射殺させていただきます」<br>バン!!!!!!!!!<br>手に持ったリボルバーの拳銃で男は店員を撃った。<br>店員は即死であった。<br><br>男は撃って、小さな声でその店員に<br>「我、ただ悔やむのみ」<br>と呟き、樋口を探し始めた。<br><br>そう樋口は２２ちゃんねるに<br><br>【緊急】おまいら聞け、開催されるぞ【速報】<br><br>というスレを立てた張本人だった。<br>樋口がスレをたてて、１３分後のできごとであった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/game-sakusya/entry-10086621347.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>素晴らしき平凡</title>
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<![CDATA[ 入学式も無事終わりました。<br><br>雨、風すごかったです。<br><br>ニ人としか話しませんでした。<br><br>女子一、男子一でした。<br><br>これからということを考えれば上々です。<br><br>平凡は良い事です。<br><br>出る杭は打たれる。<br><br>という言葉があります。<br><br>不良、調子のってるやつ。<br><br>こういう人は先輩に目をつけられます。<br><br>平凡が１番です。<br><br>うちのクラスは男子の派閥が２つに分かれそうです。<br><br>どっちにつくかは自分次第。<br><br>どっちにつくかは決めています。<br><br>そのグループに入れるかどうかが問題です。<br><br>明日はいきなりテストです。<br><br>それでわ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/game-sakusya/entry-10086689437.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 20:00:23 +0900</pubDate>
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<title>-序章- 補助説明</title>
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<![CDATA[ まず -Ｇамё-という字から。<br><br>GはそのままGを押せばいいのですが、<br>あとのa m e はちょっと特殊なので補助説明をします。<br><br>a m eについてロシアとキーボードでうってみてください。<br>そして変換を押し続けてください。タン、タン、タンと。<br>そうするとa m eがでてくるはずです。<br>амё。<br>こういう字はFPSというもので知りました。<br>ニックネームに使えるので。<br><br>ちなみにギリシャとうつとまた違った字を使うことができます。<br>ボクのオススメはロシアのほうです。<br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣<br>IQに関しての説明。<br><br>IQは日本語で知能指数と呼ばれています。<br>知能検査の結果で知能指数を知ることができます。<br><br>IQは１００に近づけば近づくほど人数が多くなっていきます。<br>つまりIQ１００は普通人です。<br><br>同じ人でも、別の知能検査で測れば異なるIQが検出され、同じ知能検査でも2回目以降はIQが高くなります。<br>また、体調によっても結果は変わることもあります。<br><br>IQの最高値は１６０前後と言われています。<br>IQ２００は人間のレベルの超しているともいえます。<br><br>そもそも知能は、<br>・論理的に考える<br>・計画を立てる<br>・問題解決をする<br>・抽象的に考える<br>・考えを把握する<br>・言語機能<br>・学習機能<br>などの心の特性です。<br><span style="text-decoration: underline;"><br></span>知恵と知識という言葉があるが、どちらも知能と関連した重要な概念であります。 <br><p><b><br></b></p><p>知恵は目的と状況に応じて問題への対処法を考案する能力である。 <br></p><p><b><br></b></p><p>知識は過去あるいは他人の知恵の方法と結果を記憶もしくは伝達し、 <br></p><p>また目的と状況に応じて有用であるその記憶を取り出す能力のことである。</p><p><br></p><p>知恵なくしては知識は形成され得ない。それゆえ知恵は知能にとってより根源的である。</p><p><br></p><p>しかし、必ずしも問題に対処するのに知恵がいつも有効であるとは限らない。</p><p>なぜなら知恵を用いて問題を解くのは一般的に言って困難であるから。</p><p><br></p><p>長い時間を必要とする場合もある。天才的な閃きが必要な場合もある。運が必要な場合もある。</p><p><br></p><p>結局のところ、知恵と知識をバランス良く使いこなすのが実用的な意味でより知能が高いといえる。</p><p><br></p><p>さらには、問題に対処するとき知恵により対処すべきか、</p><p>あるいは知識をもって対処すべきかを判断する能力が重要になってくるが、これは経験に依るところも多い。</p><p>(wikipedia参考)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/game-sakusya/entry-10086462307.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>-序章-</title>
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<![CDATA[ 頭の良い海勝は人を使うのが好きで、<br>それは長所であり短所でもあった。<br><br>海勝がこの -Ｇамё- を作ったのは、17歳のときで<br>当時、これを造ったときは達成感でいっぱいであった。<br>しかしこれを開催するには、莫大な金と人が必要であり、<br>17歳の海勝には実行するのが難しかった。<br><br>これを造って3年、その莫大な金も人も集めるのが可能になったのである。<br>そして開催準備を着々と素早く進めていった。<br>それを証明するのは、これが開催されることを事前に知っていたのは、<br>関係者は勿論知っていたが、関係者以外では多くても2桁にならない程度の人しか知らなかった。<br><br>海勝はこれを開催するのを躊躇したこともあったが、<br>その躊躇は今や過去のものとなっていた。<br><br>￣￣￣￣<br>同じ国での・・・・・<br><br>自分はアホだと思ってる。<br>京東県在住の17歳、里見洋一。<br><br>彼は10歳のとき、テレビでやっていたＩＱテストで１３８という結果が出た。<br>その結果は家族以外は知ることもなく、学校での話題にもならなかった。<br>だから洋一は誰にも言わなかった。<br><br>だが10歳でＩＱ138というのは高く、10歳で90くらいの平均ＩＱを高く超えていた。<br><br>洋一はＩＱとテストの点を関係アリと思い込んでいた。<br>だがそれは全くではないが関係ないことである。<br><br>勿論、テストという形でＩＱの高さがでる人もいるが、ほかの形ででる人もいる。<br><br>すぐに言い訳を言う人は、もしかしたらＩＱが高いと考えたことはあるだろうか？<br><br>ＩＱは知能の高さであり、知能とは知恵と知識から成り立っている。<br>ちょっと話が長くなるので、知能に関してはあとで説明する。<br><br>話を戻すが、洋一は10歳のとき天才であったのだ。<br><br>後の話だが洋一は -Ｇамё- の参加者になってしまうことを先にお伝えしよう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/game-sakusya/entry-10086399388.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>実は</title>
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<![CDATA[ 実は明日、入学式です。<br><br>まだ緊張してません。<br><br>緊張すると気持ち悪くなって吐きそうになります。<br><br>多分、行きの電車の中で吐きそうになります。<br><br>心配です。<br><br>学校生活うまくいくことを願ってます。<br><br>不良とかに目をつけられないで、平凡に生活したいです。<br><br>はぁ・・・・・。<br><br>ため息の連続です。<br><br>これから映画観ます。<br><br>いじめられないといいなぁ。<br><br>はぁ。<br><br>はぁ。<br><br>はぁ。<br><br>はぁ。<br><br>ため息です。<br><br>友達100人できるっかな♪の音楽が頭の中の迷路にいて出てきません。<br><br>青春はいいので平凡でありたいです。<br><br>できれば彼女がほしいです。<br><br>あした、雨ふるらしいです。<br><br>めんどくさいです。<br><br>はぁ。<br><br>いやだなぁ。<br><br>対人恐怖症っぽいのが致命的です。<br><br>ボクの明日が良くなりますように。<br><br>あなたの明日が良くなりますように。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 21:57:52 +0900</pubDate>
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<title>どうも</title>
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<![CDATA[ どうも。<br><br>作者である空です。<br><br>気ままに生きてます。<br><br>男です。<br><br>歳は秘密です。<br><br>IQは138です。<br><br>今のIQじゃないけど。<br><br>対人恐怖症になりかけてます。<br><br>映画を観るのが趣味です。<br><br>一攫千金という言葉が好きです。<br><br>珍しい名字です。<br><br>よろしくです。<br><br>-Gамё- 楽しんで読んでください。<br><br>それでわ。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 19:00:48 +0900</pubDate>
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