<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/gameflyer-expo/rss.html">
<title>GAME FLYER EXPO 開催への道</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/</link>
<description>イベント実現に向けた情報発信基地。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165725609.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165724797.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165724292.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165723789.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165723259.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561828.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561441.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561050.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10157107074.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10156984912.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165725609.html">
<title>FLYER-0041　『星のカービィ　スーパーデラックス』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165725609.html</link>
<description>
先日NintendoDS版が発売されたSFC『星のカービィ　スーパーデラックス』です。こちらも地味にバージョン違いがあります。 こちらは大量に配布されたバージョン。右下にはスーパーファミコン本体を安く買えるクーポン券の告知が記載されています。 こちらは レアバージョン。一目でわかるのは定価の箇所です。当初は9800円で発売が予定されていたことがわかります。また、クーポンの記載も無く、そのスペースにはゲームの説明が書かれています。その他にも掲載されているゲーム画面など細かい違いが幾つかあります。 
</description>
<dc:date>2008-11-25T13:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165724797.html">
<title>FLYER-0040　『スーパーマリオワールド』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165724797.html</link>
<description>
続いてのミニ特集はバージョン違いです。タイトルによっては配布時期によってチラシのデザインが違うものが幾つかあります。例えばファミコンの『スーパーマリオブラザーズ2』など。SUPER NINTEN BROS.さんのページに詳しくまとめてありますが、バージョンは3つあります。『スーパーマリオブラザーズ2』はオークションでも値段が付かないくらい配布数が多いのですが（※）、ちゃんと3枚持っている方はそんなに多くないと思います。※一時期、ディスクシステム本体やファミコン本体にプロモーションの為に封入されて
</description>
<dc:date>2008-11-24T13:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165724292.html">
<title>FLYER-0039　『どうぶつの森+　カードe』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165724292.html</link>
<description>
 ゲームキューブ版『どうぶつの森+』で使用する事が出来る「あいことば（パスワード）』が掲載されたカードです。当時は、まだトレカバブルが残っていた時流でして、こういったカード商品が多数発売されました。たしか、ファミ通にも「とたけけ」のプロモーションカードが付いていた気がします。カードの裏面に掲載された「あいことば」をゲーム中で入力するとゲーム内で手紙をもらえたりアイテムを手に入れることが出来ました。カード販売という手法を使ってデータを売るというのはひとつの錬金術的な（ゲフンゲフン）。『どうぶつの森
</description>
<dc:date>2008-11-19T12:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165723789.html">
<title>FLYER-0038　『どうぶつの森+』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165723789.html</link>
<description>
 Nintendo64版の『どうぶつの森』が発売された同年12月に発売されたキューブ版『どうぶつの森＋』です。その急なスケジュールからも察しがつくとおり、任天堂にとっても予定外（のはず）のソフトでした。タイトルが『どうぶつの森2』でないことにも注目。その名の通り、『どうぶつの森』をベースに追加要素を付加した内容となっております。このことからもNintendo64版が予想外のヒットを飛ばしたことで、急ピッチに開発が進められたことが伺えます。「ロクヨンで評判だったソフトがキューブで出るらしい。」とい
</description>
<dc:date>2008-11-18T12:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165723259.html">
<title>FLYER-0037　『どうぶつの森』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10165723259.html</link>
<description>
 今週はWii『街へいこうよ どうぶつの森』が発売されるので『どうぶつの森』のミニ特集です。今回紹介するのはNintendo64で発売された『どうぶつの森』です。発売されたのは2001年。PlayStation2が発売されたのが2000年3月なので、まさにプレステ2旋風の真っ直中で発売されたタイトルです。任天堂陣営としてはその勢いを食い止めるべくゲームキューブという次世代機を準備していました。すでにゲームキューブが発表されている中で、ひっそりと発売されたタイトル。それがNintendo64版の『
</description>
<dc:date>2008-11-17T12:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561828.html">
<title>FLYER-0036　『グランディア』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561828.html</link>
<description>
 セガサターンユーザーの期待を一身に背負って発売されたRPG『グランディア』。ファイナルファンタジーもドラゴンクエストもPlayStation陣営に行ってしまったあとで、サターンユーザーの最後の希望が、この『グランディア』でした。涙無しにはプレイできない感動的なストーリー。印象的なBGM。練り込まれたバトルシステム。魅力的なキャラクター。全てに於いて、セガサターンを、いや90年代を代表するRPGと言っても過言ではありません。今回掲載したチラシは、ソフトの予約を促す為に配布された珍しいチラシです。
</description>
<dc:date>2008-11-07T13:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561441.html">
<title>FLYER-0038　『ゲームボーイポケット　ピンク』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561441.html</link>
<description>
 ゲームボーイポケットはゲームボーイの薄型として発売されたハードです。初代ゲームボーイに比べて薄くなり、さらに液晶が見やすくなっての登場でした。この段階でもモノクロ液晶なのですが、エッジの効いた画調はかなり好感触でした。ハードの薄さ＆軽さと相まって初めて手にしたときは感動がありました。先代のゲームボーイでも好評だったカラーバリエーション展開は、ゲームボーイポケットでももちろん展開。ゲームボーイポケット発売から約一年で発売されたのがこの『ゲームボーイポケット　ピンク』です。カラバリという戦略自体、
</description>
<dc:date>2008-11-06T13:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561050.html">
<title>FLYER-0037　『スーパースコープ』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10160561050.html</link>
<description>
 いまから15年前の1993年に発売されたスーパーファミコン用周辺器機『スーパースコープ』。その特徴的なフォルム（大きさ）から記憶に残っている人も多くいると思います。最近では『スマブラ』シリーズのアイテムとしても登場していますね。が！そんなゲーム自体の説明よりも前に……。「誰だよ？！お前！！」と突っ込んでいる人の声が聞こえてきます。そう、このチラシに誇らしげに登場している二人はハリウッド映画『スーパーマリオ　魔界帝国の女神』に登場した実写版のマリオとルイージです。ヒゲ面にずんぐりむっくりのマリオ
</description>
<dc:date>2008-11-05T13:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10157107074.html">
<title>FLYER-0036　『ポケモンピンボール』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10157107074.html</link>
<description>
ポケモン人気が不動な中で次々と投入された関連作品。その中のひとつがこの『ポケモンピンボール』です。商品名に「ポケモン」という略称が使われていることからも、どれだけブランドが定着していたかわかります。ゲームボーイカラーの中でもかなり過渡期に発売されたという印象が強い本作ですが、手堅い作りで、なかなかのヒットとなった記憶があります。後年にはゲームボーイアドバンス対応の続編もリリースされ、こちらも好評でした。チラシに目を向けてみると、かなりの変わり種のチラシです。通常のチラシの場合はA4サイズの定型フ
</description>
<dc:date>2008-10-29T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10156984912.html">
<title>FLYER-0035　『MOTHER2』</title>
<link>https://ameblo.jp/gameflyer-expo/entry-10156984912.html</link>
<description>
 まーざーつー、まーざつー。今まさに、芸能界の頂点に駆け上ろうとしていたキムタクをTVCMに起用。当時、この商品の知名度は相当なモンだったと思います。まさに“大人も子供も、おねーさんも”知っていたと言っても過言ではないソフト。それがこの『MOTHER2』です。そんなキムタクがチラシに登場していないのは、恐らく契約上の問題（推測）。ジャニタレはチラシなどに登場しないのが当時の（今でも？）常識でした。しかしながら、結果的にはチラシ史上、最高にカッコイイデザインのチラシが出来上がっちゃったんだから何が
</description>
<dc:date>2008-10-28T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
