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<title>自称ゲームプロのネトゲ・アーケードゲームの激闘日記</title>
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<description>毎日のゲームライフとデジタルコンテンツについてご紹介します！</description>
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<title>sweet lightの第2作、BRAVA!!（ブラーバ！！）も期待できそう</title>
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<![CDATA[ 前回紹介したsweet lightの処女作、「しろのぴかぴかお星さま」ですが、こちらの方は下馬評どおり大変な評判を呼び、第一作としては期待以上のできとして、ネット上での評価も大変高くなっています。<br><br>ご紹介の通り、前回作は美少女ゲーム（エロゲ）の新境地を開き、今まで馴染みが無かったユーザーも取り込もうとする新しい試みでしたが、これが功を奏したのか、本作から初めて美少女ゲームに足を踏み入れたユーザーも多く居たことが伺われます。<br><br>そのsweet light が早速、レーベル第二作として、異例の速さで次回作の概要を発表しました。<br>それだけ第一作での手応えがよく、この流れの中で新レーベルの認知度を高めたいと言う思惑もあったのでしょう。<br><br>BRAVA!!（ブラーバ！！）について、公式も既に立ち上がって体験版もダウンロードできますが、さすがにまだリリース直後な事もあり、詳細な内容は不明。<br>というより、詳細な内容はこれから作りこむと言うことかと思いますが、ぜひ第一作の教訓を生かし、次回作も楽しめる内容でリリースをして欲しいと思います！<br><br>タイトル　BRAVA!!（ブラーバ！！）<br>ジャンル　ラブでコメディなハッピーエンドADV<br>発売日　　2013年5月31日（金）発売<br>価格　　　9,240円（税込み）<br>原画　　　AKINOKO.<br>SD原画　　さるか<br>シナリオ　太田 憂　吉藤 誉将<br>音楽　　　樋口秀樹<br><br><a href="http://www.light.gr.jp" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.light.gr.jp%2Fsweet_light%2Fbrava%2Fbanner%2Fbrava_ban_700_1.jpg" alt="BRAVA!!応援中！" width="700" height="140" border="0"></a>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 11:46:13 +0900</pubDate>
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<title>しろのぴかぴかお星さま</title>
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<![CDATA[ 何を隠そう、私は女性でありながら、美少女ゲーム（男性の間で言う、いわゆるエロゲ）のファンです。<br>最近の美少女ゲームはグラフィックもとてもきれいで、何よりもストーリーが暖かく、やるドラ（自分でプレイするドラマゲーム）の延長で、美少女ゲームを楽しんでいる女性って結構多いような気がします。<br><br>その中でも、2013年1月25日発売予定の美少女ゲーム「しろのぴかぴかお星さま」は、テーマソングを「オリヒメヨゾラ」さんが歌い、グラフィックは同人誌でメルヘンチックな美少女を描く画風でたくさんのファンを持つ、「p19」さんが担当。<br>そもそも、このタイトルがでるレーベルも、「swwet light」をいうレーベルからの処女作で、sweetがこの作品で新しい顧客、とりわけ私のような女性エロゲユーザーを取り込もうと、販売促進しているような気がします。<br><br>すでに予約をしましたが、体験版はもちろんプレイ済み。<br>その独自の世界観に、すっかりはまりました。<br><br>発売日が楽しみです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/13/gamepro/1c/57/j/o0300030012370687553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/13/gamepro/1c/57/j/t02200220_0300030012370687553.jpg" alt="$自称ゲームプロのネトゲ・アーケードゲームの激闘日記" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 13:42:21 +0900</pubDate>
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<title>新たな端末に迫る大きな脅威　スマートフォン端末用ウイルスの猛威</title>
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<![CDATA[ SNS、とりわけフェイスブックやツイッターは世界のＰＣユーザーの行動を根底から変える力になった感がありますが、それは同時期に、スマートフォンと言う多機能携帯、いわば持ち歩ける最小限のＰＣ機能を持った端末、というものの出現によって一気に普及した感があります。<br>呟いたり、今どこに居て何をしているかと言うテキスト情報の打ち込みだけであるなら、重いＰＣを持ち歩く必要はありません。<br>更にいうと、もともと人は重いＰＣを持ち歩いてまでする仕事など余りないということに気がついてしまったということもあるでしょうか。<br>最低限の機能だけあれば、ＰＣはいらない。<br>更にいうと、ＰＣは会社貸与のものを会社で使用する分で十分であり、家庭用はスマホでも十分事足りていると言うことです。<br><br>そんな社会的な背景もあり、どんどん増えているのがスマホ向けコンピューターウイルスソフト。<br><br>　トレンドマイクロ株式会社は、8月度のインターネット脅威マンスリーレポートを発表した。日本国内の不正プログラム検出数1位は、ユーザーの意図しない広告を勝手に表示するアドウェア「ADW_SOMOTO」。「ADW_SOMOTO」は全世界の検出数ランキングでも3位となっている。また、Javaの脆弱性などを悪用してウェブ経由で感染する「ZACCESS」「SIREFEF」「ZEROA」といった不正プログラムが、上位10位までに4種ランクインしている。 <br>　トレンドマイクロでは、8月の状況としてAndroid向けの不正アプリの現状について紹介。従来、Android向けの不正アプリは、ゲームやアダルトをはじめとした動画コンテンツの再生アプリを偽装するものが主となっていたが、8月には「Power Charge」「電池長持ち」「電波改善」「app電話帳リーダー」「無料電話」といった便利ツールを装って配布される例が複数確認されたという。 <br>　これらの不正アプリはいずれも実際には機能は動作せず、アプリを起動すると電話帳を攻撃者のサーバーに不正送信する。アプリは非正規のマーケットで配布されていたが、ユーザーの警戒を避けるために口コミのコメントを併記するなど、アプリを紹介する方法に手が込んでいる点が特徴となっている。
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 12:17:01 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンクエストⅩにみる課金ビジネスの難しさ</title>
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<![CDATA[ 鳴り物入りで発売されたドラゴンクエストⅩの評判、ここまでのところネットでの評判は最悪ともいえるもののようですね。<br>ボクは買う予定内からいいって言えばいいんですが。<br>（＾ω＾）ﾍﾟﾛﾍﾟﾛ<br><br>「巨大プラットフォームの任天堂が課金ビジネスに積極的に進出することによって、今後、ゲーム業界全体の“拝金主義”は止まらなくなる。もちろん、任天堂は高額アイテムを買わなければ次のステージに進めないような無茶な課金システムは採らないでしょう。あくまでメインターゲットの子供の懐をキズつけないよう、十分な対策をとるはずですが」<br><br>　その言葉通り、ドラクエの新作には子供が無料で遊べる「キッズタイム」が設けられている。しかし、ゲーム業界全体の闇は深い――と、前出のアナリストは手厳しい。<br><br>「コンプガチャが怖いと思っている消費者は、グリーやDeNAだけでなく、携帯ゲームを提供しているコナミやバンダイナムコ、スクウェア・エニックスも含まれるソフトメーカー全般を怖いと思っている。ひいては、そうしたメーカーのゲームを提供している任天堂やソニーのオンラインゲームそのものに警戒感を持っているのです。<br><br>　今後、ゲーム業界は課金ビジネスの基準を設けるだけでなく、ゲームの質とそれにともなう“適正価格”をいまいちど見直す必要があるでしょうね」
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 14:41:48 +0900</pubDate>
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<title>デジタルコンテンツのもたらす新しい流通網</title>
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<![CDATA[ ｱﾒﾘｶでは既に、ＤＲＭフリーのデジタルコンテンツのマーケットが存在しているにも関わらず、日本では未だに、既存既得権益事業者の抵抗もあって、デジタルコンテンツのマーケットには、十分な量のコンテンツが流通しているとは言えない。<br>日本のコンテンツ文化の浅さ、絶対量の少なさを考えるといかんとも為しがたい側面があるのかもしれないが、民間の立ち遅れは致命傷になりかねない。<br><br>このような中、政府の支援はどの程度進んでいるのであろうか。<br>第二次麻生内閣の時に提唱された政策で、当時、鳩山民主党代表を筆頭に、大手マスコミがこぞってバカにした「コンテンツで外貨を稼ぐ」という考え方があります。<br>当時の麻生総理大臣は、これを「漫画ミュージアムを作る」という表現で耳目を集めたせいか、揚げ足取りのネタを探し、とにかく自民党政権を倒す事を至上命題として報道をしていた大手マスコミはこの言葉尻を捉え、異常なまでに政府・政権を叩いた事は、記憶に新しく、生々しい記憶でさえあります。<br><br>それからまだ3年程度と言うところでしょうか。<br>いつのまにか民主党政権は、コンテンツビジネスを次の外貨を稼ぐ有力な手段として、ちゃっかり政権の中長期的重要政策課題に据え、目玉政策であるかのような位置づけにすらなってる感があります。<br>それは、経済産業省を始めとして、国策としてコンテンツビジネスを推し進める事業者に手厚い支援をしようという仕組みから、感じる事ができるところです。<br><br><a href="http://shiroutokensakunin.blog.fc2.com/" target="_blank">エロゲ 体験</a><br><br>もはや民主党政権の公約とその後の掌返しは責めても仕方の無い事ですのでこの際何も言う事はありません。<br>むしろ、麻生政権の際に提唱された、このデジタルコンテンツによって外貨を稼ごうと言う画期的な政策を、詰まらない維持を張って潰さなかっただけ、まだ評価ができると言ってもいいくらいでしょうか。<br>さて、そのデジタルコンテンツの外貨獲得ですが、infopotやDLマーケットを始めとしたコンテンツのポータルサイトの登場で、一般人にとっても極めて身近な販売手段になりつつあります。<br>コンテンツ製作能力のある人なら、だれでもインターネット上で無料でコンテンツ販売を始められると言うこの仕組みは、草の根のレベルで企画・制作力に溢れる日本の多くのクリエーターにとって、大きなチャンスを与える画期的な試みでもあります。<br><br>なんせ、若手クリエーターはお金が無い。<br>しかし、自分のコンテンツを世に問い、その価値を試してみたいという意欲あふれる若者には、またとない活用ツールではないでしょうか。<br>今後も、このようなサービスがますます発展してくれる事を祈りたいと思います。<br><br><a href="http://erogamelove.blog.fc2.com/" target="_blank">エロゲ オススメ</a>
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 11:09:03 +0900</pubDate>
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<title>デジタル端末の発展とコンテンツマーケットの可能性</title>
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<![CDATA[ <a href="http://nekogilrs.blog.fc2.com/" target="_blank"></a>デジタルコンテンツの受け皿となるべく携帯端末の発展には目覚しいものがあるが、スマートホンやタブレットＰＣ、ウルトラブックの3種の神器が出揃ったところで、当面の発展は行き着くところまで行きついた感もある。<br>こういうものの発展の歴史を顧みるに、恐らく次はコンテンツマーケットのほうが充実を始め、そのゆり戻しが一段落するまで、端末へのニーズは大きな変化を見せる事が無いというのが、今のところの大方の予想ではないだろうか。<br><br>iPadやタブレットPCなど、最近はデジタル端末はいかにして便利に、外出先や少しの余暇において便利に手軽にコンテンツを取り出し、よりスマートにその利用を図っていくかという事に消費者とメーカーの利害が一致し、一気にその流れが進んでおり、当面この流れは治まる気配はない。 <br><br>それどころか、このところ薄利多売で市場の崩壊も秒読み状態であったPC販売市場が、これで生き返るであろうという起爆剤としての役割も期待されているように思う。<br><br>そんな中、Disneyが先日発表した、デジタルコンテンツに関する統計がとても興味深い。<br>これまでDisneyは、毎年75言語で7億冊の書籍と雑誌を発行してきたそうだが、ここにきて電子書籍の売上の比重がとても伸びてきているとのことです。<br>その数、全世界で実に300万冊。<br>電子書籍をこれだけの数売り捌くのも驚異的だが、その中身はさらに驚異的で、実に半数以上が米国外での電子書籍の販売ということだそうです。<br><br>日本では、どうしても売れるコンテンツというとアダルトゲームがまだまだ多く、一般コンテンツが市場に出回る事は無い状況を考えると羨ましくも思う。<br>まだまだ日本では、デジタルコンテンツの市場は育たず、下記の様なレビューブログが人気なのも、その象徴というところでしょうか・・・。<br><br>物事の秩序や流通の過渡期ではあるので、ひとつの現象としては受け入れられるものの、微妙な気がします。<br><br><a href="http://gameviewer.dtiblog.com/" target="_blank">エロゲ　人気アニメ</a><br><br>もとい。<br>ところで今後、Disneyが主戦場と考えているのはiPad向けのアプリ開発との噂もあり、、現在すでにDisneyが関連のアプリの数は30を超えているそうだ。<br>新コンテンツも常に開発中で、実に毎週というペースでローンチを予定する強気の戦略も噂されているので、Disneyがデジタルコンテンツの配信市場に掛ける鼻息の荒さはかなりのものといえると思う。<br><br>また、Disneyはデジタルコミック作品についても今後の大きな戦略テーマにしているようだ。<br>具体的にDisneyは、男子よりも女子の方がより多くコミックを読むと分析しており、そのメインターゲットが電子端末を器用に使いこなす若い世代の女性である事を暗示しているように思われる。<br><br>それにしても、既に男性のアダルト需要を見込んで市場を組み立てようとしている日本勢に比べ、海外勢は消費意欲が旺盛な若い女性をターゲットに次世代のビジネスを考えているというのであれば、なかなかビジネスそのものの立ち遅れの感が否めない。<br>とはいえ、ひとつのジャンルとしてこのようなものも認めるべきか・・・。<br><br><a href="http://nekogilrs.blog.fc2.com/" target="_blank">同人アニメ　ダウンロード</a>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 15:43:59 +0900</pubDate>
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<title>朝から台風だったので</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から台風を口実に仕事をサボって一日中ネットゲームをしてました。<br>こういう廃人人生もたまには楽しいよね。<br>でも、２～３日続けたら社会復帰する自信が無い。<br>でも、2週間続けたらそれ以上同じ生活する自信ないｗ<br><br>何でもほど程が一番ですね。<br>やる気出して仕事しヨット。
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 23:03:06 +0900</pubDate>
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<title>お初のブログデビューです</title>
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<![CDATA[ 初めまして、ブログを開設しました。<br>暇に任せた専業主婦のゲームプレイ日記です。<br>どうぞ宜しくお願いします！<br> (≧∇≦)b
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<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 17:02:56 +0900</pubDate>
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