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<title>久留米の家族葬専門葬儀社　「まちの小さなお葬式」白香苑のブログ</title>
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<description>「まちの小さなお葬式」</description>
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<title>困った話・・・</title>
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<![CDATA[ 最近急増していることがあります。<br><br>それはよそでお葬式をされた方が、そのご請求書を持ってうちに相談に来るのです。<br><br>それ自体は全然困りませんし、頼っていただくのはホントありがたいのですが、なにぶん他社様の請求を指摘しづらい・・・<br><br>明らかにおかしいことなどをお伝えしたり、お客様の不満を受け止めたりが精一杯です。<br><br><br>数年前までこんなことはあまりなかったのですが、現在はお葬式の情報がテレビなどのマスメディアでよく取り上げられるのでお客様も敏感に反応されるようになっているんでしょう。<br><br>とても嬉しいことですが、お葬式後に私たちができることはお話を聞いたり不満を共有することぐらいです。是非事前の知識を得ることと、事前のご相談やお見積もりを取ることを広めていきたいものです。<br><br>お葬式は下手したら、高級大画面テレビや自動車一台分になったりすることがあるんです。<br>下調べやお見積もりは当然かと・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11737829034.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 10:21:56 +0900</pubDate>
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<title>葬儀なんてこわくない！</title>
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<![CDATA[ というホームページを見つけました。<br><br>http://funeral.main.jp/index.html<br><br>私たちが提唱する「事前のご相談」や「事前のお見積もり」の本質は、お客様が知識を得ていただくことです。<br><br>その知識を得るためにはなかなか良いホームページでした。<br><br>運営者は葬儀業界に詳しい葬儀社じゃない方のようです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11714399490.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 11:03:15 +0900</pubDate>
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<title>法名や戒名について・・・</title>
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<![CDATA[ 近年、自殺者や過労死などの現役世代の突然死がクローズアップされがちですが、実は高齢化が進み、大往生！と呼ばれるような方のお葬式が増えているように感じます。<br><br>信仰心の厚いそういう世代の方々に比較的多いのが、生前に戒名（法名）を戴かれている方です。<br><br>私は菩提寺が曹洞宗なので、私の祖父も永平寺に行って生前に戒名を戴いていたようです。<br><br>そんな中こんな記事を発見しました→http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Himawari/4022/seizen.html<br>（要約すると、戒名や法名をビジネスにして勝手に付けて売っている人がいる。戒名や法名はきちんと菩提寺やその宗派の本山で付けてもらいましょう～ということです）<br><br><br>真偽のほどは定かではありませんが、確かにネットを見ると戒名や法名を有料で付けるサイトがあります。<br><br>法律上は問題がないのでしょうが・・・たぶん<br><br>あと、気をつけていただきたいのが、おじいちゃんやおばあちゃんが生前に自分で戒名を戴いていることを伝え忘れたりして、残された人が改めて菩提寺から戴いてしまうこともよくあるようです・・・<br><br>
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<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 09:54:32 +0900</pubDate>
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<title>歴代のお葬式参列者数ランキング・・・</title>
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<![CDATA[ http://blog.livedoor.jp/sougi24/archives/52011.html←コレ<br>お葬式の参列者数のランキングだそうです。<br><br>余計なお世話・・・と思いつつも<br><br>４位までが全てミュージシャン<br><br>亡くなられた方やそのご家族、関係者の意思により葬儀の形態は様々です。<br><br>コレだけ派手に大きく執り行われるお葬式ができる能力は私たちにはありませんが、<br><br>私たちは私たち流でこんな→http://www.machino-sougi.com/<br><br>小さなお葬式にプライドを持っています。
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11591222729.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 15:18:39 +0900</pubDate>
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<title>てきかく！</title>
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<![CDATA[ お葬式業界のことをよく知っていらっしゃる。<br>↓　　　↓　　　↓　　　↓<br>http://www.re-lief.com/column/trouble03.html<br><br>＜一部抜粋＞<br>80万円の祭壇が、会員になれば30万円だなんて、うさん臭いとしか言いようがありません。<br>だって、これまで定価の80万円で提供したことは一度も無いでしょう？<br><br>割引後の価格30万円で利益が出る仕組みになっているのですから、定価の80万円の意味は分かりますよね？根拠のない、見せかけだけの二重価格なのです。<br><br>あなたが 50％引きなどの大幅値引きを見た場合は、元の価格設定を疑ってくださいね。<br><br>祭壇には「定価」や「市場価格」がありません。祭壇の金額は、葬儀社がそれぞれ独自に設定しているのです。300万円で仕入れた祭壇を1回100万円で提供しようと、30万円で提供しようと、葬儀社が自由に設定できます。<br><br>そういう状態ですから、定価がないのに大幅値引きと言われると、かえって信用できないのです。あなたはそんな二重価格にひっかからないでくださいね<br><br><br>私たちが言うと単なる互助会批判だったりしますが、互助会に限らず葬祭業全体に対する警鐘だと・・・
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11580316299.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 09:52:17 +0900</pubDate>
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<title>マイケル・ジャクソンのお葬式代は１００万ドル・・・</title>
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<![CDATA[ こんな記事を見つけました。<br><br>冠婚葬祭はお金がかさむと言うが、故マイケル・ジャクソンのお葬式にかかった費用はなんと１００万ドル（約８９００万円）だったそうだ。６月25日に急死してから約70日後に、ロサンゼルス郊外にあるフォレスト・ローン・メモリアル墓地に埋葬されたマイケル。埋葬費用は４万９０００ドル（約４３０万円）で、これに加え、遺影の額入れ作業代、家族と案内係の服装費、招待状と式次第の制作費、花代、車両費、警備費、葬儀のプランニング費、そして葬儀後の会食代などが積み重なり、合計９０００万円近い出費となったという。ちなみに、葬儀後に開かれた食事会の会場となったイタリア料理店には、２万１４５５ドル（約２００万円）近くが支払われたそうだ。１時間30分にわたる葬儀に集まったのは、マイケルの家族や親しい友人を含め２５０人。葬儀を計画したのは母親のキャサリンさんと、兄弟姉妹のランディ、ジャネットたちだった。ちなみに費用は、マイケルの遺産から支払われたという。（2009/11/12 <span class="title">マイケルジャクソンさんの葬儀費用</span><span class="hatena-star-comment-container"><br></span><span class="hatena-star-star-container"><br></span>　http://d.hatena.ne.jp/kei0901/20091112）<br><br>高いのか、安いのか・・・決して安いという感覚はないのですが。<br><br>お金のかけ方が・・・いや、かかり方が日本と根本的に違うんですよね。<br>日本のように装飾された祭壇や豪華な斎場設備が基準ではないので、不思議と高い感覚がそこまでないんです。<br><br>日本で億のお金を投じたお葬式を見たことがありますが、上手く言えませんが、葬儀に対しての目的やお金のかけ方が違って、マイケルの葬儀費用は何かしっくりきました。
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11560321361.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 16:38:06 +0900</pubDate>
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<title>イオンのお葬式・・・</title>
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<![CDATA[ http://funeral.dgblog.dreamgate.gr.jp/e62720.html<br>最近、イオンがお葬式に参入して伸びてきていると報道されてます。<br><br>上の記事にも書かれていますが、「葬儀屋はぼったくり」とか「葬儀屋大手は引退ヤクザばかり」とかそんな風に思われている業界です。<br><br>イオンのホームページを見たら、そんなことを書かれている大手葬儀社がイオンの提携葬儀社なんですよね。<br>私たちのような小さな葬儀社には提携の話はありません・・・←ひがみです（笑）<br><br>業界大手と上手に結託して、異業種大手が参入してきて何が変わるんだろう？？？？<br><br>金額をしっかりわかりやすく明示することは大切です。<br>ですが、金額のわかりやすいレストランで無愛想に対応されて満足なデートができるのか？<br><br>金額の明示の仕方は私たちも更にわかりやすくなる努力をしなくてはなりませんが、お客様の気持ちを考えることが難しい横柄な葬儀社がどんな大手と組んでも業界の変革には繋がらない・・・<br><br>イオンはウワバミを取りにいっただけだと思えてしまう。
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11540466988.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 17:04:42 +0900</pubDate>
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<title>お葬式業界</title>
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<![CDATA[ 異業種参入がすさまじいらしい・・・<br><br>http://diamond.jp/articles/-/9898<br><br>記事にも書いてあるようにマーケットとしては伸びるのであろうが、何を取り扱っている業種なのか？わかっているのであろうか・・・<br><br><br>異業種の大手やなんやかんや参入してくるのは構わないが、この仕事において何が大切なのかを知らずに、市場動向だけを見て参入されるのは・・・<br><br>お客様に対し決して優しくなかったこの業界に、家族葬やら直葬やら、やっとお客様の意向が反映されだしたのに・・・<br><br>私たちは私たちが正しいと思う道を行くが、大手の勢いには悩まされそうです。<br><br>http://www.machino-sougi.com/ ←私たちが正しいと信じる【まちの小さなお葬式】
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11528215162.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 09:09:23 +0900</pubDate>
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<title>ご相談</title>
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<![CDATA[ 最近、お葬式の事前相談をお受けすることが多い。<br><br>もともと事前相談をお受けすることが多い葬儀社ではありましたが、最近は急激に増えています。<br><br>何でなんかなぁ～～～と原因を考えておりますが、よくわからない・・・<br><br><br>週刊誌やテレビでよくお葬式を特集されているようですのでその影響が少しはあるのかな？とは思います。<br><br><br>何はともあれ、安心して生きるために不安に思うことのご相談を事前にしていただき、安心して笑顔で帰っていただけることは私にとってはとても嬉しいことです。<br><br><br>ホームページはこちら→http://www.machino-sougi.com/
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11521743218.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 09:40:12 +0900</pubDate>
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<title>なんちょっとですか・・・</title>
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<![CDATA[ 特に接客や営業においてはキレイな言葉や丁寧な言葉は大切。<br><br>ただ、キレイな言葉＝標準語ではない・・・と思う。<br><br>業種によっては適度な方言や親しみやすい言葉遣いは大切です。<br><br><br>そんなことを考えるうちの会社。<br>お客様と適度をちょっと超えた方言を行き交わせています・・・・<br><br>なんちょっとですか・・・文字にすると失礼だ（笑）
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<link>https://ameblo.jp/ganbara9/entry-11517291077.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 09:16:39 +0900</pubDate>
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