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<title>アラフォーママのつぶやき</title>
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<description>アラフォーママ　はなはな　です。現在４３歳、二人の子持ち主婦が、日々思っていることを書き綴っていきます。</description>
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<title>私の働き方</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000">まいどご無沙汰しております。<br><br>４４歳の　はなはな　です。<br><br>耳も治って、体調も戻りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>久しぶりに仕事のことを・・・。<br><br><br><br>あんまり詳しくは書いていませんでしたが、<br>私は派遣に登録して、保育補助で働いています。<br><br>資格を取ったら、<br><br>定職（フルタイムではなく）につきたいなあ<br><br>と思っていましたが、<br><br>就労条件がなかなか合わず、<br>今までと変わらず派遣です。<br><br><br>いろいろな保育園や託児ルームで働いていますが、<br>あくまで保育補助としてで、<br>保育士として働いたことはありません。<br><br>主な仕事内容は、<br>子どもたちのお世話（食事の介助・寝かしつけ・排泄関係・衣類の着脱、遊びなど）と食事の準備・片付け、掃除や食器洗いなどです。<br><br><br>保育士さんと仕事が似ているようで、<br>やっぱり全然違います。<br><br><br>まず、カリキュラムを立てたりカリキュラムの準備、進行などは<br>全て保育士が行います。<br>保護者への連絡（連絡帳などへの記入など）も保育士がやります。<br>この二つは、保育士の仕事の要となり、とても重要な仕事です。<br><br>基本的に保育補助は、保育士の指示に従って動きます。<br><br><br>資格は取ったけど、<br>専門学校を出て実践を学んだわけではないので、<br>私にあんな仕事できるかな・・・<br>保育士さんすごいなあといつも思います。<br><br>それと就労条件が合わないと書きましたが、<br>保育士さんのお仕事は基本的に保護者がお仕事に出ている間、<br>お子さんをお預かりするお仕事なので、<br>朝ものすごく早くて、夜は遅かったりします。<br><br>保育園によっては、夜勤もあります。<br><br>私はできるだけ自分の子どもの生活を優先したい<br>と思っているので、<br>できたら平日の９時～１５時頃までの仕事がしたい。<br><br>が、そういう仕事はすでに埋まっていたり、<br>競争率が高かったりします。<br>（もしくはコネ）<br><br>時間を選ばなければ、仕事はたくさんあるんだけど、<br>時間を選ぶと仕事が本当に少なくなります。<br><br>ということで、だいたい土日や祝日に仕事に入ることが多いです。<br><br>土日祝なら夫がいるので、子どものことを任せられるので、<br>始発の電車に乗って仕事に出かけることや、夜の帰宅も可能なので。<br><br>一時期は、土日全部、仕事で埋めていたこともありましたが、<br>仕事は楽しいけど、自分の子どもとの時間を取れなくて寂しくなり、<br>そういう働き方はやめました。<br><br>よって、就労時間が少ないのが最大の悩みです。<br>でも好きな仕事で、時間の融通がきくところが、<br>派遣の最大のメリットだとも思っています。<br>あと、仕事を選んだりもできる・・・<br>（合わないと思った園は断ったり^^;<br>私の場合は、断る理由はほぼ時間が合わないことですが）<br><br><br>せっかく資格を取ったので、<br>資格を持っている人しか登録できない派遣に登録してみようかなあと思いながら、<br>今日まできました。<br><br>資格があると、先生にも保護者にも信頼してもらえると思って<br>資格取得を目指しました。<br><br>ですが、保育士として働くとなると責任感が全く違ってくることに、<br>資格を取ってから気がつきました。<br><br>浅はかだったなあ・・・。<br><br><br>なので、今一歩踏み出せません。<br><br><br>最初は誰でも初心者だけど、<br>なんせ見た目だけ年取っていて、<br>資格もあるのに使えないんじゃ情けないなあと思って。<br><br><br>書いてて思ったけど、なんだ私の変なプライド。<br><br>どう思われるかよりも、<br>反省を積み重ねて、少しでも成長していくことの方が大事じゃないのか。<br><br><br>どうなるかわからないけど、もうちょっと頑張ってみようか。<br><br>まあ、保育補助で働いていきたいという気持ちは、<br>今のところ変わらないんですが…。<br><br><br><br>ちなみに、前にちょっとだけ書いたもうひとつの保育以外の仕事は、<br>９ヶ月で辞めました(;^_^A<br><br>平日１０時～２時か３時頃までの仕事で、条件的にはよかったのですが…。<br><br>やっぱり私は保育の仕事が好きだと再認識しましたよ。</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151203/09/ganbare-around40mama/79/69/j/o0165022013501069630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151203/09/ganbare-around40mama/79/69/j/t01650220_0165022013501069630.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"></a><br><br>猫のカレンダー、セリアで買いました！<br>超お気に入りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">１０８円也<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>キッチンに飾って、癒されてま～す。
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 09:41:44 +0900</pubDate>
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<title>あのころの未来に</title>
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<![CDATA[ 先日、４４歳になりました。<br><br>近くの文字が見えにくくなったので、<br>老眼鏡を買いました。<br><br>セリアで１０８円でした！<br><br><br>実は９月半ばから体調が絶不調。<br>肺炎になり、息をするのも食事をするのもしんどくなってしまいました。<br><br>今は復活しました！<br>でも、ずっと寝ていたので、体力がなくなってしまいました。<br><br>あと、耳を悪くしてしまって、今は週２～３回の耳鼻科通いをしています。<br><br><br>周りがインフルエンザになっても自分は罹らない<br>というくらい元気だった自分が、<br>だんだん衰えていくのがわかります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>もっとできると思っていたのに！と思っていたことができなくなってきた<br>今日、このごろ。<br><br><br>今年に入って、高校時代の友達から連絡があり、<br>１５年以上ぶりに会いました。<br><br><br>なんか私の中ではずっと、<br><br>昔の友達には会えないなあって思っていました。<br><br>みんなに自慢できるようなキラキラしている毎日でもないし、<br>年取ったし！<br><br><br>でも、年を取ったのはみんな一緒。<br>当たり前だけど。<br><br>だから、老眼の話とか健康の話とか髪が薄くなった話とか<br>太った話とか・・・<br><br>みんなに知られたくないと思っていたこと、<br>みんなも同じだった！<br><br>それで盛り上がった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>あとは、高校時代のバカ話。<br>思い返すと恥ずかしくなるようなことばかりで嫌になるけど、<br>たくさん笑った。<br><br>行ってよかった！楽しかった！<br><br><br><br>ＳＭＡＰの歌に<br><br><font size="2"><font color="#000000">「あのころの未来に　ぼくらは立っているのかなぁ<br><br>　すべてが思うほどうまくはいかないみたいだ　」</font></font><br><br>（「夜空のムコウ」より）<br><br><br>というのがあるけど、思うようにいっている人もいるだろうけど<br>そうじゃない人だっていっぱいいるはず。<br><br>でもその中でみんな頑張っているんだよね。<br><br><br>それぞれの立場でそれぞれの悩みがある。<br><br><br><br>大好きな藤子・Ｆ・不二雄先生の言葉から・・・<br><br><font size="2"><br><font color="#000000">「みんな、今の自分よりも少しはましになりたい、<br>　<br>　もっと向上したいと思う。<br><br>　でも、毎日、同じ反省を繰り返しながら、足踏みをしている。<br><br>　結局のところ、それが人間というものなんじゃないかと思うんです。」</font></font><br><br>１９９２年　藤子・Ｆ・不二雄　<br><br>（「ドラことば　心に響くドラえもん名言集」<br>　小学館ドラえもんルーム◎編　監修◎藤子プロ　より）<br><br><br><br>４４歳の私は、藤子・Ｆ・不二雄先生の言葉が胸に染みています。<br><br><br>明日は久しぶりに保育の仕事に行きます。<br>短時間なので、がんばってみます！<br>
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<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 10:21:00 +0900</pubDate>
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<title>離れて暮らしている年老いた両親と</title>
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<![CDATA[ 父が要介護５に認定されました。<br><br>父は自力では這うのも難しくなりました。<br>認知症と持病の糖尿病を抱えています。<br><br>両親は二人暮らしで、<br>７５歳の母が７３歳の父の介護をしています。<br><br><br>父は、３週間ほど入院していたのですが、<br>先日ようやく退院することになりました。<br><br>退院の日がちょうど土曜日だったので、<br>子どもを夫に任せて、<br>久しぶりに親子水入らずで実家で過ごしてきました。<br><br>父は私のことも母のことも私の子どものことも夫のことも<br>まだちゃんと覚えています。<br><br>体は動かなくても、時折、おかしなことを言っても、<br>父は父。<br><br>母は、父の介護の愚痴を全くこぼしません。<br><br>便をばら撒いたりということもよくあるそうですが、<br>母の話し方は、こんなことがあったよというような<br>近況報告のような感じで<br>暗い言い方ではないんです。<br><br>たぶん、私が想像するよりももっと大変なことは<br>たくさんあったと思うのに。<br><br>本当に明るくて社交的で、太陽のような母。<br><br>母が母でいてくれてよかったと<br>本当に思います。<br><br>（ちなみに私は一匹狼で人見知りの父にそっくりです＾＾；）<br><br><br>父が入院している時、看護師さんは退院後に<br>施設入所を前提として話してくることが何度もあったそう。<br><br>看護師さんから、私の携帯に連絡が入ってきたことがあったくらい、<br>父は看護師さんを困らせていました。<br><br><br>でも退院して、自宅で過ごす父は、<br><br>とても穏やかで、<br><br>とても嬉しそうにみえました。<br><br><br>私と母がいろいろ他愛ない話をしていると、<br><br>ベッドで横になっている父が突然、<br><br>「しあわせ～ってなんだっけ、なんだっけ<br><br>　ポン酢しょうゆのある家（うち）さ～<br><br>　ポン酢しょうゆはキッコマン～♪」<br><br>と歌いだしました。<br><br><br><br>私がちょうど、<br>親子水入らずで過ごせる時間が持てて<br>本当に幸せだなあと思っていた時でした。<br><br><br>きっと父も幸せだと感じて、<br><br>でも、照れくさいから<br><br>そんな歌を歌いだしたのかな？<br><br>なんて思いました。<br><br><br><br>この日は、ケアマネージャーの方とお会いすることもできました。<br><br>いろいろなサービスやその料金について、<br>無知な私に丁寧に教えてくださいました。<br><br><br>それから、保険証書のある場所も母に聞いておきました。<br><br>母が頼りですが、母も年老いているので、<br>万が一、入院などすることがあったら、私が手続きをしなくてはいけない。<br>（その辺、もう少し勉強しなくては）<br><br>それと、お墓についても聞いておきました。<br><br>縁起でもないかもしれないけど、<br>大切なこと。<br><br>両親は末っ子同士なので、お墓がありません。<br>子どもにも手を煩わせるのは嫌だから、共同墓地に入りたいそうです。<br><br>母と父の希望を聞くことができたので、一安心です。<br><br>（私が死んだら、母と父と一緒のお墓に入りたいなあ。<br>　夫の代々続くお墓に入るのなんて嫌だなあ）<br><br><br>介護の本をいろいろ読み始めています。<br><br><br>私は両親とは同居ではなく、<br><br>たまにしか行くことができません。<br><br><br>たくさんいろいろしてあげたいと思うけど、<br><br>現実には経済的にも時間的にも<br><br>いろいろ厳しかったりします。<br><br><br>でも、なんでもかんでもしてあげることは、<br><br>必ずしも、いいことではないと<br><br>介護の本に書いてありました。<br><br><br>認知症だからとか、寝たきりだからとかと思って、<br><br>介助ばかりすることは、進行を進めることになるそうだし、<br><br>介護している母に対しても、近かったらご飯ぐらい作ってあげられるのになあとか<br><br>思ったりしたけど、<br><br>まだまだ動けるうちは、料理のことを考えたりすることも<br><br>母にとっては必要なことみたい。<br><br><br>私にとっても、今はよくてもそれがずっと続くと<br>負担になりすぎてストレスになっていくかもしれない。<br><br>この距離感が難しいけど、<br>試行錯誤しながらやっていこうと思う。<br><br><br><br>２０年位前、友達がお父さんの介護問題を抱えていました。<br><br>その時、友達が<br><br>「家族が病気だからって、何もかも我慢することはないのよ。<br><br>　いろいろ楽しまないとね」<br><br>と言っていました。<br><br><br>その友達の言葉を、私は母に伝えています。<br><br>大切なことを教えてくれた友達に感謝しています。<br>
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<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 22:57:32 +0900</pubDate>
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<title>試験まであと少し</title>
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<![CDATA[ 去年、勉強していた机に書いてあった落書きです。<br>落書きはもちろんいけないんですけど、自分がたまたま座った席にこんなメッセージがあって、なんだかうれしくなって、写真とっていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150718/10/ganbare-around40mama/7b/ab/j/o0640048013369209043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150718/10/ganbare-around40mama/7b/ab/j/t02200165_0640048013369209043.jpg" alt="KC4A0089.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>私は、役所の憩いのスペースというところで勉強していたのですが、<br>そこの机です。<br>（「皆さん一緒に合格しましょう」と書いてあります）<br><br><br>試験までもう少しですね。<br><br>でもまだ２週間以上あります。<br><br>あきらめないでください。<br><br><br>ここからが勝負だといっても過言ではないです！<br><br><br>子どもが夏休みに入ると、勉強しづらいと思っていましたが、<br>私は子どもが宿題をしている傍らで、一緒に勉強していました。<br><br>そして、子どもが遊びに行っている間もテレビを見ている間も勉強。<br><br>家事もそこそこに（いつもそこそこですけど^^;)、<br>一日中、勉強していました。<br><br>（そんなイメージ・・・・。実際は少し違っていたかもしれませんが (＞＜;)）<br><br>たとえば、子どもの映画（仮面ライダーとスーパー戦隊とか）を観に行く時は夫に任せて、私は映画館には入らず、ロビーの椅子で１人で一問一答をやったり、ＩＫＥＡに行っても、子どもを託児ルームに預けている間に１人で椅子で勉強したりしていました。<br><br>スキマ時間も侮れませんよ。<br><br>まあ、そんな風にうまく勉強できたのは、３年目になってからでしたが。<br><br>時間の使い方、勉強の仕方など、３年目になるとなんとなくコツがわかってきて。<br><br><br><br>私がすごくお世話になったサイトをご紹介します。<br><br>ご存知の方も多いと思いますが、<br><br><a href="http://shakatekiyougo.blogoo.ne.jp/" target="_blank"><u><font color="#0000FF">保育士試験：社会的養護・教育原理攻略講座</font></u></a><br><br>です。<br><br>私はここのリベンジセットの社会的養護を購入しました。<br>そして、ものすごく読み込んだら、３年目の社会的養護が驚くほど易しく感じました。<br>（２年目の時は注文しましたが、浅くしか取り組まず、ものすごく後悔しました）<br><br>でも、ここのサイトを読み込むだけでも本当に勉強になります！<br><br><br><br>ところで、写真の場所ですが、<br>私が勉強していた憩いのスペースは、大きな木のテーブルがいくつかおいてあって、そこでは、食事をしたり、談話をしたり、勉強している人もたくさんいました。<br><br>だから、近所のスーパーで軽いデザートとジュースと昼ごはんを買って、時間を決めて休憩時間を作ってデザートを食べたり、お昼を食べたりしながら勉強をしていました。<br>集中できないときは、グルっと役所を散歩したりもしていました。<br>図書館が併設してある役所なので、ブラ～と図書館覗いたり。<br><br>ここを見つけるまでは、どこかいい自習スペースがないか、本当に探しまくりました。<br>図書館は私の市では自習禁止なので勉強できないし、青少年活動センターは３０歳以下限定の施設だし、スタバとかフードコートとかも考えましたが、勉強で席を独占するのは良心がとがめてできませんでした。<br>まさか図書館とは別の階の役所のスペースにこんなところがあったなんて、見つけたときは本当にうれしかったな。<br><br><br>家で昼間に勉強するときは、自分の気持ちをアゲルために<br>好きな飲み物とデザートも用意していました。<br>デザートって言っても、スーパーで１００円くらいで売っているケーキとか<br>シュークリームとかなんですが。<br><br><br>とりとめもない話でごめんなさい。<br><br><br>みなさん合格できますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/22646.gif" alt="流れ星" border="0"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 12:34:48 +0900</pubDate>
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<title>レインツリーの国</title>
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<![CDATA[ 最近、有川浩さんの本にハマっています。<br><br>え～！いまさら～！<br><br>と思われる方も多いかもしれませんね。<br><br><br><br>映画化されたり、テレビでドラマ化されたり、<br>話題の作家さんだと思っていましたが、<br>私は彼女の作品を本はもちろん、テレビでも映画でも<br>まったく見る機会がありませんでした。<br><br><br>彼女の本を読むきっかけは小説「阪急電車」から。<br><br>それも今年の２月くらいなんですが。<br><br>「阪急電車」については、またの機会に。<br><br><br><br>とにかく有川浩さんの本が気に入って、<br><br>図書館で彼女の本を見かけるたびに、<br><br>借りてかえってきます。<br><br>彼女の本は、ほぼ貸し出し中で<br><br>あんまり置いていないので、見かけたら即借り！です。<br><br><br><br>で、「レインツリーの国」ですが、<br><br>この週末に読んだところです。<br><br><br><br>それで今さっき、「レインツリーの国」で検索してみたんです。<br><br>そうしたら公式HPがあってビックリ！<br><br><br><br>映画化されるんですね。<br><br><br>それも、今人気の若い子が主役で。<br><br><br>すごいですよね？<br><br><br><br>なんだか、リアルタイムで自分が読んだ本が映画化されると知って<br><br>すごくうれしくて仕方ないので、<br><br>思わず書き込んでしまいました！！<br><br><br><br>なんか単なる「話題の本読んだぜ自慢」みたいになったので、<br><br>この本の感想を少し書いておきます。<br><br><br><br>核心には触れていませんが、<br><br>本文をほんの少しだけ引用しています。<br><br>読みたくない人は以下は読まないでくださいね。<br><br><br>一応下げておきます。<br><br><br>・<br><br>・<br><br>・<br><br>・<br><br>・<br><br>・<br><br>・<br><br><br><br>「レインツリーの国」<br><br>はじめの方は、なんか若者向けの携帯小説風のようで、<br><br>もしかしたら、この作品は好きになれないかもしれない・・・<br><br>と思いました。<br><br><br>正直、この年で若者のラブストーリーを読むのはちょっときついので。<br><br><br>でも気がついたら、ハマっていてました。<br><br><br>私はいつもコンプレックスを感じている方なので、<br><br>彼女の気持ちがすごくよくわかる。<br><br>それが、自分の思考のクセで、<br><br>あんまりよくないことだとも思っている。<br><br><br><br>そんな中で、<br><br>この作品の中の主人公の男性が<br><br><font size="3"><br><em>コンプレックスのある人はフラットになるのが難しいと思う</em></font><br><br><br>と言っていて、<br><br><br>ああそうかと、心にストンと落ちました。<br><br><br><br>フラットになれたら・・・と思いながらもそうできなのは、<br><br>コンプレックスがあるからなんだなと。<br><br><br><br>最後のほうはちょっと泣きました。<br><br><br>彼が優しすぎて。<br><br><br><br><br>映画、どんな風になるのかな？<br><br><br>玉森さんファンの方には、<br><br>きっと胸キュンな映画になるでしょうね^-^<br><br><br>役自体、ちょっと毒のある感じなので、<br><br>爽やかなルックスの彼はちょうどいい感じなのでは？と<br><br>思います。<br><br><br>ただ、女性の配役は原作とはちょっと違うかな？<br><br>あんなにきれいな人じゃなくて、<br><br>もっと普通っぽい人がよかったな。<br><br><br>私の勝手なイメージは、<br><br>２５歳くらいの富田靖子！！<br><br><br>玉森さんファンの方は、富田靖子って言っても、<br>きっとわからないだろうなあ。<br><br><br>＊<br><br><br>＊<br><br><br><br><br>あ、「有村浩」で、今調べたら、<br><br>「フリーター、家を買う」はテレビで見てました！<br><br><br>ニノ主演でしたね。<br><br>大好きな作品でした。<br><br><br>まさか有川浩さんの作品だったなんて。<br><br>いや～、有川浩さんフリ幅広いなあ。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150601/11/ganbare-around40mama/cd/b7/j/o0640048013324183793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150601/11/ganbare-around40mama/cd/b7/j/t02200165_0640048013324183793.jpg" alt="KC4A0116.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>↑<br>今、借りている有川浩さんの本です。<br><br><font color="#000000">「旅猫リポート」</font>も週末に読みました。<br><br>猫好きにはたまらない1冊です。もうこの本、大好き！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>有川浩さんの作品は、読後感がいいところが好きです。<br><br>今は「キケン」を読んでいます。<br><br><br>ちなみに、「図書館戦争」シリーズはまだ一冊も読んでいません。<br><br>いつも貸し出し中なんだもん。<br><br><br><br><a href="http://raintree-movie.jp/" target="_blank"><u><font color="#0000FF">レインツリーの国　公式ＨＰ</font></u></a>
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<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 09:10:59 +0900</pubDate>
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<title>みんな一緒にバギーに乗って</title>
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<![CDATA[ お元気ですか？<br><br>なんてどこかよそいきみたいですね<br><br>いつだって会ってるのに<br><br>他人みたく声をかけてみた・・・<br><br>（song by　吉沢秋絵「鏡の中の私」より）<br><br><br>ピンときた方は、おニャン子世代ですね！<br><br><br>ご無沙汰しております。<br><br>私のパソコンが壊れまして、もう直らないようです・・・（クゥー&gt;&lt;)<br>最近、パソコンから遠ざかった生活をしています。<br><br>今は主人のパソコン使用中・・・<br><br><br>ところで、<br><br>川端裕人さん著の<br><br><font size="3">「みんな一緒にバギーに乗って」</font><br><br>という小説を読みました。<br><br>ごく普通の保育園での日常が、保育園の先生の視点で描かれています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150601/11/ganbare-around40mama/86/40/j/o0640048013324182937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150601/11/ganbare-around40mama/86/40/j/t02200165_0640048013324182937.jpg" alt="KC4A0120.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>この本にはいろんな先生が出てきますが、<br>みんな子どもたちのことを一生懸命に考えている先生たちばかりです。<br><br><br>主に、ぼんやりとしたタイプの新人男性保育士を中心に書かれているのですが、同期で入った同じく男性保育士はイケ面で機転がきき、自分とはまったく違うタイプで、もう一人の同期は女性で、男性というだけでハンディを感じてしまう出来事が続き、落ち込んだり、悩んだりします。<br><br>また、ベテランの先生の思い、非常勤の先生のことなど<br>いろんなタイプの先生のことも書かれています。<br><br>ほんの少しサスペンス調なところもあり、ぐいぐいと惹きこまれ、<br>文章自体はとても読みやすいので、あっという間に読めました。<br><br><br>私事ですが、実はここ数ヶ月、保育の仕事から遠ざかっていました。<br>でも、今度また、お仕事を少しだけ再開することにしたんです。<br><br>楽しかった仕事ですが、ブランクができたことで、<br>仕事に対して不安でいっぱいになってしまいました。<br><br>そんな中でこの本に出会いました。<br>たくさん共感できるところがあったり、<br>子どもとの関わり方や保護者との関わり方、<br>仕事のやり方など、とても勉強になって、<br>読んでよかったなあと思いました。<br><br><br>保育園の先生のお仕事ってどんなのかな？<br><br>と興味のある方や、保育園の仕事をしている方だけではなくて、<br><br>保育園にお子さんを預けていて、保育園の中の様子を知りたいと思われる方にもお勧めです。<br><br>皆さんもよかったら、ぜひ！<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29920162" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">みんな一緒にバギーに乗って/川端 裕人<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51K9S7W3PSL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 12:50:43 +0900</pubDate>
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<title>保育士試験のための講習会</title>
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<![CDATA[ 大阪府職業能力開発協会　職業訓練センターで、<br>「保育士（筆記）試験のための講習会」の受付中です。<br><br>独学で煮詰まっていたり、<br>講習会にあまりお金をかけたくない方にオススメです。<br><br><u><a href="http://www.osaka-noukai.jp/vtc/index.asp" target="_blank">大阪府職業能力開発教会　職業訓練センター</a></u><br><br>１科目３５００円です。<br><br><br>私は昨年、ここの実技試験対策の講習会を受けました。<br><br>大阪で開催されていますが、北陸など遠方から<br>来られている方もいらっしゃいました。<br><br>私は受けて、本当に良かったです。<br><br>何が良かったって、<br>自分の勉強不足を痛切に実感できたことです。<br><br>この講習会を受けていなかったら、絶対に実技を<br>合格できなかったと断言できます！<br><br><br>あとは、他の受講者と関わることができたことでしょうか。<br><br><br>たまたま帰りに一緒になった方が、<br>色鉛筆を買いに行くというので、<br>私も一緒についていかせてもらいました。<br><br>梅田の<a href="https://www.tools-shop.jp/shop/osakaumeda/" target="_blank"><u>トゥールズ</u></a>という画材屋さんに行った後、<br>３番街のキディランド近くの<a href="http://kawachi-sanbangai.sblo.jp/" target="_blank"><u>カワチ画材</u></a>に連れて行ってもらいました。<br><br>口は紅色で描くといいよ～とか<br>シルバーはお年寄りの髪の毛にいいよ～とか<br>ケント紙はＡ３を買って、試験用のサイズにカットすると<br>効率がいいよ～とか<br>いろいろ教えてもらいました。<br><br>その際はありがとうございました。<br><br>（・・・メアド交換すればよかったなあ。<br>　名前も聞き損ねてしまいました･･･）<br><br><br>せっかく、受講するのだから、<br>できるだけ積極的に受講者の方と話せたらいいな！なんて思っていましたが、<br>そのように思っている方は自分だけではなかったようで、<br>何人もの方が声をかけてくさって、いろいろ話すことができました。<br><br><br>ちなみに<a href="http://www.angel110.com/" target="_blank">エンカレ</a>のＢＢＳにも講習会情報が載っていますよ♪<br><br>ＢＢＳは会員になっていなくても見ることができます。<br><br>エンカレさまには、いつも感謝です。<br><br>（エンカレ＝保育士試験対策講座エンゼルカレッジ　です）<br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 02:36:33 +0900</pubDate>
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<title>和室の壁塗りしました♪</title>
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<![CDATA[ <div>我が家の居間は８畳の和室で、</div><div>壁は砂壁なんですが、一面だけ、</div><div>リフォームした時に壁紙になりました。</div><div><br></div><div>その壁紙の色が、暗い緑色で、ずっと気に入っていませんでした。</div><div><br></div><div>本当は、漆喰風の壁紙にしたかったのですが、</div><div>業者さんと夫に、「和室の一面の壁だけ白い漆喰風の壁は変」と言われ、</div><div>うーん・・・、そうかなあ・・・そうかもしれない・・・と</div><div>私の気持ちが揺らぎ、和室にあう緑色の壁紙になりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>でもずっと、あの緑は嫌だ、やめとけばよかったと思いながら、</div><div>でも、どうしよう･･･と過ごすこと５年。</div><div><br></div><div>ようやく、そうだ壁紙の色を変えよう！と行動を起こしました。</div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/ganbare-around40mama/95/a5/j/o0448033613258000227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/ganbare-around40mama/95/a5/j/t02200165_0448033613258000227.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1427509125145"></a><br><br>この緑色が嫌でした↑<br><br>右側は引き戸です。<br>（あいうえお表が貼ってあります。わかりますか？）<br>左側が砂壁。砂壁は黄土色です。<br><br>引き戸を<span style="line-height: 1.5;">開けると台所です。<br><br></span></p><p>養生をしっかりして、いざ、塗り塗り♪<br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150330/00/ganbare-around40mama/81/34/j/o0120016013259913627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150330/00/ganbare-around40mama/81/34/j/t01200160_0120016013259913627.jpg" style="width: 100px; height: 133.333333333333px; border: none;" ratio="0.75" id="1427641843105"></a></p><p></p><p><br>次男が頑張って塗ってくれました。<br>汚れてもいいように、もう着ない小さい服を着ています。<br>（それでおなかが見えています・笑）<br><br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/ganbare-around40mama/04/6e/j/o0448033613258000645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/ganbare-around40mama/04/6e/j/t02200165_0448033613258000645.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1427507335556"></a><br><br>完成！<br>上は私が塗りました。<br><br>脚立が見つからなくて（夫がしまいこんでいました）、<br>椅子の上に椅子を重ねて塗っていたら、<br>椅子がずれて、椅子から落ちました。<br>背中などをゴンゴンと強打してしまい、<br>大変な目にあいました。<br>（皆さん、気をつけてくださいね）<br><br>でも、なんとかできました。<br>私もなんとか無事です。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/ganbare-around40mama/7b/ec/j/o0336044813258007688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/ganbare-around40mama/7b/ec/j/t02200293_0336044813258007688.jpg" style="width: 180px; height: 239.727272727273px; border: none;" ratio="0.7508532423208191" id="1427507841225"></a></p><p></p><p><br>こちら側は長男が塗ってくれました。<br><br>初めは、しまった！色が明るくて浮きすぎると<br>後悔しましたが、塗っていくうちに気にならなくなりました。<br><br>結果、大満足です♪<br><br>たった一面だけど、部屋が明るくなったし、<br>一面だけ新築のようにキレイなの♪♪<br>（このキレイさも、そのうちなくなってくると思いますが）<br><br>夫には何も言わずに決行したので、<br>何を言われるか不安でしたが、<br>「お、ええやん。キレイに塗れてるやん」と<br>褒めてもらえました。<br><br>よかった。<br><br><br>砂壁もなんとかしたいんのですが、<br>下地剤を塗ったり、塗料もけっこう必要で<br>お金がかかりそうなので、とりあえずはこれでおしまいです。<br><br><br>使った塗料は、<br>ホームセンター（ケーヨーデイツー）のオリジナル塗料のクリーム色。<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/11/ganbare-around40mama/16/ca/j/o0235031413258020576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/11/ganbare-around40mama/16/ca/j/t02200294_0235031413258020576.jpg" style="width: 150px; height: 200.454545454545px; border: none;" ratio="0.7482993197278912" id="1427509004354"></a><br><br>写真を撮り忘れて、とっとと片付けてしまったので、<br>もう一色買っていたものを。<br><br>１缶まるまる使いました。<br>1280円（プラス消費税）でしたよ♪<br><br>臭いもほとんどしなかったのでよかったです。<br><br><br></p></div>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 10:42:13 +0900</pubDate>
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<title>保育士証が届きました。</title>
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<![CDATA[ <span><p></p><p></p><p></p><p><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">月曜日（２３日）に保育士証が届きました。<br></span><br><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">本当は日曜日に届いていたのですが、<br>外出していたため、翌日に再配達してもらいました。<br><br>私の名前と生年月日が記載されていました。<br>なかなか感慨深いです！<br><br></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/23/ganbare-around40mama/a7/a5/j/o0165022013255810287.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150325/23/ganbare-around40mama/a7/a5/j/t01650220_0165022013255810287.jpg" style="width:165px; height:220px; border:none;" ratio="0.75" id="1427296387717"></a><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br></span></p><p></p><p><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">３月２０日付になっていました。</span><br><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">一斉に配送されたようです。（エンカレ情報です！）<br></span><br></p><p></p> </span>
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<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 23:42:28 +0900</pubDate>
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<title>トマト　から　はくさい　へ</title>
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<![CDATA[ 今から３年くらい前、<br><br>次男が<br><br>「<font size="3">ママはトマトみたいにきれいだよ</font>」<br><br><br>と言ってくれました。<br><br><br>うれしかったな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>最近、生意気になった次男に<br><br><br>「前は、ママのこと、トマトみたいにきれいだって<br><br>　言ってくれたのになあ」<br><br><br>と言ったら、<br><br><br><br>次男、<br><br><br>「ふーーん。今は、<br><br>　<font size="3">ママ、白菜みたいにしわくちゃだね</font>。やな！」<br><br><br>だって。<br><br><br><br>きーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br><br>と思いつつも<br><br><br>うまいこというなあと<br><br><br>感心した母でした。<br><br><br>泣き虫次男、<br><br>もうすぐ小学２年生。<br><br><br><br>毎日私にプロポーズしてくれていた次男でしたが、<br><br>最近はプロポーズしてくれなくなりました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbare-around40mama/entry-12004825954.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 20:50:04 +0900</pubDate>
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