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<title>過去から現在にそして未来へ・・・</title>
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<description>小説を載せてたりします。他にも学校のことや、落書きのような遊びまでも載せています。更新率悪いですけどよろしく！！</description>
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<title>あ</title>
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 12:28:39 +0900</pubDate>
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<title>ＲＡＫＵＧＡＫＩ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120304/11/ganbareniltupon/98/f4/j/o0640048011831127107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120304/11/ganbareniltupon/98/f4/j/t02200165_0640048011831127107.jpg" alt="$人と人の見えない絆" border="0"></a><br>↑は『ライン』の主人公！<br>アキ・ディーサイドでーす！！<br>実は学校でちゃっかり、マンガを書いてたりします。<br>（マジで！！吹き出しとか、コマとかちゃんとかいてるよ）<br>そんでこの画像はある一コマなのです！！！！！<br>こんどマンガを載せよっかな～<br>『ライン』更新したんでよろしく！！↓
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 11:24:54 +0900</pubDate>
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<title>『ライン』第3話　不思議の森アオゲバオム</title>
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<![CDATA[ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>ライン前回までは<br>突然現れた男、ハイドと名乗る男に敗れてしまい<br>そして父さんがさらわれてしまった<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><font size="3">アキは体力の消耗が大きかったらしくアキは気絶してしまった<br>目を覚ますとさっきまで、戦っていた場所にいた<br>そしてハイドが入っていった穴が残っていたのだ<br>アキはあることを、思い出した<br>「アンラーなんて本当に、いるのかなぁ？」<br>アキは考え込み始めた<br>「未来を変える・・・」<br>「何が起こるんだ・・・」<br>そう言いながら立つと<br>「わずかだけど可能性に賭けよう・・・かな」<br>そして走り出した</font><br><br><font size="4">不思議の森『アオゲバオム』</font><br><br><font size="3">「はぁ、なかなか着かないなぁ」<br>そう言いながら歩いていると、毒蛇が出てきた<br>シーッ、シーッ<br>そう言うと飛びかかってきた<br>「やっべ！！」<br>そしてポケットからナイフを取り出し、素早く投げた<br>すると毒蛇に刺さり、木に刺さった<br>「危なかった～じゃあ、そろそろ進むかっ」<br>アキは進んでる内に、疑問を抱き始めた<br>それはどんなに歩いても、泉に着かないことだ<br>（何でだ！ガキの頃に泉まで行ったが、こんなに遠くなかった！！）<br>そして歩いていると、ある目印があった<br>その目印は木に刺さった、蛇とナイフだった<br>「どういうことだ」<br>そう言うと走り出した<br>するとまた、ナイフと蛇があった<br>何度も前に進んでも、同じ光景<br>「なんでだ！！」<br>アキはかなりイライラしていた<br>すると<br>「この森は７歳までの子供だと、普通にいける」<br>「しかし８歳から６９歳までの、人間は幻覚を見ると言う不思議な森じゃ」<br>いきなり現れたおじいさんは、それだけ言い残して森の奥へ進もうとしたら<br>「待ってくれ！おじいさん何歳なんだよ！」<br>アキはとっさにおじいさんの、肩をつかんだ<br>おじいさんはピタッ、と止まり振り返るとニッコリ笑った<br>「おじいさん７０なってんの！？」<br>そう聞くと、「おう」その一言だった<br>おじいさんと歩いていると泉が見えてきた<br>「見えてきたこれが・・・泉！！」<br>「これで未来が変わるのか！？」<br>ここからアキの未来が変わる！！！</font>
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<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 13:08:41 +0900</pubDate>
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<title>『ライン』第２話　ハイドＶＳアキ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">舞台は９８１年<br>竜の伝説から８１年後・・・<br>今の時代では、竜の伝説を知る者はほとんどいない<br>そして平和な島、シャンズ島は人口５０００人という人数で、少ないが店は２０軒ほど<br>田舎で大きな建物などはない<br>だからといって水田（たんぼ）は１つもない、ほとんどが輸入なのだ<br>それとこの島の山奥には泉がある<br>そこには、女神様のアンラーがいるらしい<br>実際会った人はいっぱい、いるらしく<br>ある話では未来を変えてくれるため別名『未来のアンラー』とも言う、らしい<br>でも俺はそんなのは嘘と思っている<br>そんなのがいたら、母さんは死なずに生きていたと思う・・・<br><br>ある日<br>「父さん外で、剣でも振ってくる」<br>そう言うと俺は庭に走りだした<br>父さんは鍜治屋（かじや）で剣を作ってる<br>若い頃、地球を一周する冒険をしたらしい<br>そして壁に飾ってあるのが、無限の可能性を持った魔法のような剣『カーシングソード』<br>炎や水が剣から出てきたりする剣<br>実際に使ってもらったこともある<br>感想は「すごい」の一言だった、使わせてもらおうとすると<br>「父さん以外使えないんだ」<br>「ごめんな」<br>そう言って父さんは剣をしまった<br>母さんは死んだ<br>そして俺が生まれた<br>『これはおかしいって？』<br>『おかしくはないさ、本当のことだ』<br><br>それは１３年前<br>母さんは馬車に乗り帰ってきていた<br>でも崖から馬が滑り落ちて、馬車ごと落ちていった<br>その中には母さんがいたでも崖は高く、命は助からなかった<br>でもこの頃には、母さんのお腹の中に俺がいた<br>母さんは死んで父さんが、母さんを抱きかかえようとした時、俺が母さんの足下で泣いて<br>いたらしい<br>そして母さんと同じ名前がつけられた<br>名前は『アキ』<br>男なのに変だと思ったことがあるけど、今は誇りに思う<br>だって、生んでくれた母親と『同じ名前だから』<br><br>ブゥン、ブゥン<br>剣を思いっきり振り下ろすといい音がでて、快感が生まれる<br>この剣は７歳くらいの頃から、使っていてとても使いやすい<br>父さんが俺のために作ってくれた、大切な剣だ<br>剣の持つ部分には、自分で『スーパーソード』と彫ってある<br>そして思いっきり素振りをしていると</font><br><font size="5">「うわぁぁぁぁぁ！」</font><font size="3">と父さんが、叫ぶ声がした<br>悲鳴が聞こえた方へと走っていくと、見たこともない男がいた<br>そしてアキの父であるジルアの髪をつかみ、穴に入ろうとしていた<br>「てめェ父さんに、何してんだよ！」<br>アキが男に怒鳴りつけた<br>「我が名は『ハイド』なり、そなたの覚悟を見せてみよ」<br>ハイドと名乗る男は、そう言うと戦う体勢をとった<br>するとアキは、使い慣れた剣を強く握った<br>「父さんを返せ」<br>そう言うと一瞬だけ、目は黄色くひかり、耳はとんがり、歯が鋭くなった<br>アキ本人は気付く様子はなかった<br>（何っ！？竜神族か？そんなはずはない、人間界に竜神族がいるなどありえん！）<br>そんなことを考えていると、アキはハイドの方に走ってきた<br>そして剣を振り上げ飛びかかった<br>「うぉぉりゃゃゃゃっ」<br>アキは思いっきり剣を振り下ろした<br>「そなたの覚悟はまだ足りぬ」<br>そう言うとアキが振り下ろした剣を、握った<br>「そなたは力がない、そなたの負けだ！」<br>そう言って剣を思いっきり握ると<br>ピキッ、ピキッ<br>そんな音をたてながら剣は、粉々になった<br>「我の生まれながらにして最強の、能力『クリーク』戦う者の２倍の力がでる」<br>そう言うと再びアキの父、ジルアの髪を引っ張って穴の中へと消えていった</font><br><font size="5">「父さぁぁぁぁぁぁぁん！！」</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11168753134.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 18:56:45 +0900</pubDate>
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<title>おすすめの曲</title>
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11175027150.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 14:29:24 +0900</pubDate>
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<title>『ライン』第１話　竜神様（プロローグ）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">９００年<br>それは竜がいなくなった時代<br>そしてある国である竜が、竜の神『竜神様』（りゅうじんさま）と言われるようになった<br>その理由は・・・<br><br>時代が９００年の話<br>ある大きな祭りでの出来事<br>その国には姫がいた、そしてそのお腹には子供がいた<br>あと一週間で生まれるため、大きな祭りが開かれた<br>もちろん姫も出てくる豪華な祭りだった<br>しかしある『竜』のせいで、祭りは中断された<br>事件が起きる１時間前の話<br>「姫は車いすで来るんだろ、親切にしようぜ」<br>「俺は姫様をいつでも大切にしてるぜ」<br>客たちの間ではそんな話が合っていた<br>それから３０分程立ったころ<br>空から何かが落ちてくるのだ<br>それは竜だった、その竜に踏み潰される者もいた<br>見た目は黒、目が赤く光っているのがわかる<br>姫は車いすから落ちてしまった<br>するとそれに気づいた、黒い竜が姫を食べようとしたとき<br>その黒い竜は勢いよく蹴飛ばされてしまった<br>そこには月の光に照らされていたせいか、白ではなく白銀に輝やいて見える竜がいた<br>すると黒い竜はおきあがり口から炎を吹き出した<br>白い竜は翼を使い風を起こし、炎をかき消した<br>そして白い竜は鋭い爪を使い、黒い竜の首元に大きな傷をつけた<br>そしたら黒い竜は息が止まり倒れた<br>すると姫のもとに白い竜が行くと<br>「大丈夫ですか？ありがとうございます」<br>姫が竜にお礼を言うと<br>ガルルル（城まで送りましょうか？）と竜が小さい声で、鳴いた<br>「えっ、そうですか？じゃあお言葉に甘えて」<br>姫は動物などと、話せる能力があった<br>そして翌朝<br>白い竜の死体が見つかった<br>姫を城に送り届けた後に、闘ってできた傷が原因だった<br>それから白い竜は『竜神様』と言われるようになった</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11168650476.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 18:09:04 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ お知らせをします<br>バスケット小説、ステップを終了致します<br>応援してくださった皆さん本当に、ありがとうございます<br>そして新しく・・・<br>　<font size="3">『ＲＡＩＮ』</font>が、投稿されます<br>＝予告＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>とある島「ディオライン島」から始まった。<br>ある少年は一つの剣を抜き、魔界へと旅立つ<br>そこから激しい戦いが繰り広げられる！！<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>これからもよろしくお願いします
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11164894803.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 20:09:55 +0900</pubDate>
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<title>STEPーステップー NO,15</title>
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<![CDATA[ <font size="3">放課後<br>　鋼佑と琴音は部室で待っていると、１年生が３人２年生が１人<br>　部室に入ってきた<br>　そして自己紹介が始まった<br><br>  「１年１組、山貴　優途（やまき　ゆうと）です」<br>　「１年２組、羅式　亜守（らしき　あかみ）です」<br>　「１年４組、三国　裄途（みくに　ゆきと）です」<br>　「２年２組、黄泉　中文（よみ　なかふみ）です」<br>　新部員の自己紹介が終わると、鋼佑が前に出てきた<br>　「３年３組、バスケ部キャプテン、七瀬　鋼佑だ」<br>　鋼佑が自己紹介をすると次に琴音が出てきた<br>　「３年３組、バスケ部マネージャー、霜月　琴音よ」<br>　琴音の自己紹介が終わった<br>　「自己紹介も終わって時間たったことだし練習は明日からだ！」<br>　「明日の朝練開始時間は、７時半からだ今日はこれで部活を終了する」<br>　そう言うとみんな帰って行った</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11155326728.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:36:16 +0900</pubDate>
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<title>STEPーステップー NO,14</title>
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<![CDATA[ ある少年が屋上に寝ていた<br>「ふぅー明日だな、部活が始まるのは・・・」<br>　大きく深呼吸をしながら言うと立ち上がった<br>　「鋼佑君何してるの？」<br>　「正門のところで『部員募集！』の紙を配ろう」<br>　琴音はにっこりとして言った<br>　（３年生になった琴音ちゃんは、何か違うなぁ）<br>　（何か、こう、大人っぽくなった、ていうか・・・）<br>　鋼佑はそんなことを考えていた<br>　「どうしたの鋼佑君？」<br>　琴音はニヤニヤしている鋼佑を不思議そうに見ていた<br>　「あっ、いやっ、何でもないよ行こう」<br>　鋼佑はそう言うと走っていった<br>　正門では新１年生がぞろぞろと、来ていた<br>　「男子バスケ部入部お願いしまーす」<br>　琴音と鋼佑は一緒に紙を配っていた<br>　他の部活も紙を配っていた<br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11152422874.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 20:31:31 +0900</pubDate>
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<title>STEPーステップー NO,13</title>
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<![CDATA[ 数分後・・・<br>　試合終了のホイッスルがなった<br>　結果は・・・<br>　桜咲中は２２点このうちの２０点は本当の点数とは言えなかった<br>　そして黒魔中は９７点圧倒的な差だった<br>　次の日５人全員は、病院へと向かった<br>　４人は入院、残ったのは鋼佑だけだった<br>　学校に向かうと校長先生からの呼び出しがあった<br>　「七瀬君それとバスケ部キャプテン箭凪（やなぎ）君来たかね」<br>　校長先生は真剣な顔だった<br>　「いきなりだが・・・」<br>　「今から約２年後まで・・・」<br>　「バスケ部は休部とする！」<br>　あまりにもいきなりのことだった<br>　「こんなにけが人が、出たのに続けるわけにはいかん」<br>　そう言うと校長室から追い出した<br>　部室にみんなを集めるとみんなにキャプテンが話した<br>　みんなは部室にユニフォームをおいて帰って行った<br>　そして琉太は他の中学に転校、氷魔、涼、風土はバスケを続けようとは<br>　しなかった<br>　それから約２年後<br>
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<link>https://ameblo.jp/ganbareniltupon/entry-11150637816.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 20:52:30 +0900</pubDate>
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