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<title>日々精進</title>
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<description>ブログでは、資格試験の勉強やその中で学んだことを書いています。趣味で、たまに思ったことを詩にしたりしてます。もしよければ、のぞいてみてください。https://mypage.syosetu.com/645518/※小説家になろうのサイトで書いています。↑はURLです。</description>
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<title>カーボンニュートラル　ゼロの闘い</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　昨今の異常気象に伴う災害の悲惨さに直面するたびに、温暖化現象の恐怖を感じることがあります。その予防策として全世界が温室効果ガスを減らそうと目標をたてて、努力をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>　現在、仕事の関係上、中国の政策を研究することがあるのですが、中国も同じく温室効果ガスを削減すべく動いています。意外に思う方もいるかもしれませんが（僕だけかもしれませんが(^-^;）、昨年の国連総会で中国トップの習近平総書記が二酸化炭素（CO2）排出量を2030年までに減少に転じさせ、2060年までにCO2排出量と除去量を差し引きゼロにするカーボンニュートラルを目指すと表明しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　その具体的な実行政策の一環として、去年から電力発電として従来主流だった石炭を使用を減らす方針をとっていました。上手くいっていると思っていたのですが、突然8月初旬から電力不足に陥るという状況が襲ってきました・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　コロナ後の生産過多等に伴う予想以上の電力使用で、電力が足りなくなり、行きつく先は、工場の電力制限・・・。今までの中国であれば、直ぐに対応しようと石炭を使用し、電力不足をフォローする所なのですが、外交上オーストラリアとも険悪な状況にあり、石炭も直ぐには輸入ができない状況で、現在中国は電力不足を補うために、血眼になって打開策を繰り広げている状況です。</p><p>　※現状、中国は石炭の輸入はほとんどをオーストラリアから行っていましたが、コロナの発生源の論争で外交問題に発展し、それが影響でオーストラリアから石炭をほとんど輸入しないようになっています・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　そのニュースを見るたびに、カーボンニュートラルの方向性と難しさを感じます。石炭での発電が温室効果ガスを発生しやすいと知りながらも、そうせざるを得ない状況、カーボンニュートラルのために、原発を推奨する一部の国々、あれだけ福島の悲惨な状況を見ても、原発に頼らざるを得ない何とも言えない矛盾した環境をひしひしと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>　何が正しいのかは、本当に現場に立って判断する時に、苦慮することもあり、私自身も判断が正しいのか自問自答する毎日です。ただスローガンを繰り広げても、現実の壁の高さと大きさに圧倒されて、無力感を覚えてしまうことはありますが、それでも日々できることを推進できればと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12703479208.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2021 23:53:16 +0900</pubDate>
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<title>協力関係を築くこと</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><p>　仕事をしていると、ふと気づくことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　仕事を上手く進めるためには、如何に良い協力関係を築けるかということです。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分一人で、できることを限りなくストイックに考えることも大事なのですが、他人と協力関係を築くためには仕事を進めるほうが効果的です。</p><p>&nbsp;</p><p>　ただ、他人と一緒に同じ作業をする際に、気を付けることが有ると思います。それは、他人の専門分野に敬意を払うことです。これは、主観的な話になりますが、見かけ上で、そうすべきというよりも、本当の協力関係を結ばないといけない状態になった場合、そうしないと「協力関係」を築くこと、そしてそれを継続することが難しくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>　私が、最近この「協力関係」を築くために、考えている概念があります。それは、自分の中に、「円」を書き、そこに「角度」をはかり、「色」を塗っていくことです。</p><p>&nbsp;</p><p>　「円」は何かをする時に、必要な知識や経験の全体を表しています。</p><p>　「角度」は、「円」の中で、自分が実際に有する知識や経験の幅を表しています。</p><p>　「角度」が広いほど、その業界の知識と経験の幅が広いことになります。</p><p>　「色」は「角度」における専門性を表しています。濃ければ濃いほど、専門性が高いことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>　私は、仕事で貿易業務をしていますが、何かの商品を日本に輸入する時には、様々な分野の方々の知識と経験が必要になります。商品自体を生産する工場、完成した商品を運ぶ運送会社、日本に輸入する為の輸入申告をする通関業者、工場にお金を支払うための銀行、輸入した商品を販売する為の店舗等々、他の役割が一緒になって初めて、仕事が完結します。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の分野は、主に海外との取引をする為の、翻訳や通訳、生産管理、物流関係の補助作業、ごくまれに通関士の知識を活かした通関業務の補助という仕事になります。</p><p>&nbsp;</p><p>　上記の仕事を例にすると、商品を生産して販売するまでの業務が、全体の「円」に当たります。</p><p>　そして、私の分野がその「円」の「角度」にあたり、「角度」のなかを専門性に従い、「色」付けしていくことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>　まず行うことは、自分の分野である「角度」を見極めることです。・・・と言っても、全体の「円」がしっかり分かっていないと、この「角度」を正確には、図ることは難しいのですが、最初から正確に測る必要はありません。というのは、どの分野であれ、変化があり、「円」を見極めることは非常に難しく、一定の「円」がないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、「円」をひとまず、自分の中で定義してみることが大事です。そして、描いた「円」が正しいかは、その都度、見返してた時に調整すればよいかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　「角度」と「色」付けの件については、また後日書こうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12700028667.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Sep 2021 09:56:44 +0900</pubDate>
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<title>中国のコロナ対応</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　久しぶりの投稿です。</p><p>&nbsp;</p><p>　オリンピックとパラリンピックも終了しましたが、ほっと一息ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　様々なことがあったこの期間ですが、個人的には中国のコロナ対策の凄まじさに、振り回された一ヶ月半でした・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　日本でも間接的にニュースになっていますが、一部の業界では中国生産の部品が納期通りに到着せずに、工場生産をストップせざるを得ないという事態が発生しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　日本の感染者から比べると、極々わずかな感染者数ですが、発生原因と目されているのを気にしているのと、コロナ感染の本当の怖さを知っている中国は、感染地域をロックダウンして徹底的に封じ込めるという強い意志を持って対応していたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　業務上、中国と取引をしているので、中国の強硬的な対応は全世界のサプライチェーンに大きな影響を与えていると実際身に染みて思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>　特にそれを強く感じたのは、先月中旬ごろに上海の国際空港で働いている作業員でPCR検査で陽性者が出た時の対応でした。</p><p><br></p><p>その日の午後には、その従業員が発生したターミナルビルは、隔離されて、その当日に手配していた貨物便はキャンセルになり、当分の間そこのターミナルビルは、ほぼ使用できないという状況が続きました。</p><p><br></p><p>たまたま業務上、その翌々日に貨物便で商品を発送手配をしていたので、急遽違う方法で対応しましたが、その日は、情報収集や代替案の検討や社内役員への説明等、大変な目に遭いました。</p><p>&nbsp;</p><p>　今は、上海の国際空港も少しずつ隔離政策を解いていますが、様々な規制を持って緊張感を保ちながらオペレーションをしているようです。</p><p><br></p><p>また一部の都市では、ここ近日は感染者が出ていないにも関わらず、まだ完全なロックダウン解除には至らず、物流面では大きな影響を受けている様子なので、慎重に慎重を重ねている状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>　今のところは、世界でかなり批判をうけているこの中国のコロナ対策ですが、中国の思惑は、全ては来年の北京冬季オリンピックの為だと思っています。</p><p><br></p><p>　その時までには、完全なコロナ対策をして、成功したオリンピックを迎えたい気持ちがあるのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　個人的には、この中国のコロナ対策に対して、100％の賛成ではないのですが、去年の中国のコロナ拡大により多大な影響を世界に与えたことも、記憶に残っているので、仕方がないなあと思いながら見ています。</p><p><br></p><p>　今は非常時なので、「100％の正解ではないけど、少し我慢すれば、生きていける方向」を見いだしてしまうことになり、実際にそうしないと生きていけないこともよくあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　だからこそ、何でも「仕方がない」で済ましてしまうと、少しずつの「仕方がない」が積み重なってしまって、取り返しのつかないことになることもあるので、中国だけではなく、日本も「仕方がない」状況でも、少しでも議論を尽くして、「仕方がない」という状態を減らしていけるように努力していってほしいなあと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12696447909.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 19:47:31 +0900</pubDate>
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<title>憲法ってやっぱり大事！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;司法書士の資格勉強をしていて思うことがありますが、法律で大事な分野ってどこなんだろうって考えた時、「憲法」だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　司法書士の中では問題では3問しかでないマイナー科目ではありますが、法律全般の勉強では憲法をしっかり勉強していたら、他の法律の判例の結末や効果等が推測できるのかなって思います。憲法に書かれていることが、覆ることはないけど、法律は違憲として取り扱われる可能性もあるので、何か法律関係でつまづいたら憲法を勉強をしたらよいのかなって、個人的には思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　司法書士の勉強では、ホント関係ないけど、裁判関係の答弁書とか作っていくうえで、憲法を勉強していると役に立つことが一杯で、自分が知らない法律でも、大体推測で憲法でこんな風に書いてあるのだから、こういった法律があるはずだと思い、その分野の法律を探していると、けっこうな近似値で自分の思っていた内容と同じような条文が存在することが多いです。</p><p>　</p><p>　今は、そんなに力を入れてできないですが、つくづく思います。そして、後は「民法」ですが、これは司法書士試験の範囲なのですが、これも勉強するにつれて、外せないなあっと思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　これも、憲法から導き出される条文が多いと思いますが、それでも基礎的な内容は覚えておくと、他の法律内容を理解する上で、正しく条文を読めるようになるのかなって思います・・・。こういったことは、司法書士の資格を取った方が言うと、更に説得力が増すと思いますので、早く資格取得して教えてあげたいなあと思います(^-^;</p><p>&nbsp;</p><p>　先は長いですが、日々ない時間の中で、頑張って行きたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12676121203.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jul 2021 23:41:57 +0900</pubDate>
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<title>最近の出来事</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　5月から色々人生を変えるような別れや出会いもあったりで、40歳になって様々猛烈に人生を考えた2カ月でした(^-^;</p><p>&nbsp;</p><p>　司法書士の試験、本当は昨日あったのですが、勉強時間が足りなさ過ぎて、やっぱり断念。久しぶりにアメーバに来てみて、色々な人たちの奮闘記を見させていただき、本当に頑張った人たちの思いを見て、感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>　やっぱり、精一杯頑張った人にしか悔しさは分からないし、そこからきっと次の出発ができると思います。僕はこの点においては、中途半端だったので、本当に司法書士を目指すという意思を固く持ち、来年につなげていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　プライベートでは色々あって、一昨年書き終わった小説の続きを書くきっかけやアドバイスを様々な方から頂き、下地を書いてるところです。そのついでに、以前書いた小説を思い出すために、投稿サイトに少し修正してアップロードしています。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんて言うか、色々縁は続くもので小説の続きを今になって書くことになるとは思わなかったけど、様々な出会いから、続きの展開が出てきてしまい、どうしても書きたくなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>　ホント、司法書士の勉強や仕事をしながら、果たして書けるのかはかなり微妙なところですが、全てに時間革命して日々を過ごしていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　あ、宣伝という訳ではないですが、ちなみに小説を読もう「<a href="https://ncode.syosetu.com/n3392ha/" id="novelread">https://ncode.syosetu.com/n3392ha/</a>」に、以前書いた小説をアップロードしていますので、是非時間つぶし程度に見てください。</p><p>　※後、4回ぐらいで投稿完了です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12684686463.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 18:23:51 +0900</pubDate>
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<title>「井の中の蛙大海を知らず」の続きを知っていますか?</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(62, 62, 62); font-family: Helvetica, 游ゴシック, YuGothic, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Meiryo, sans-serif; font-size: 16.48px;"><p>今回は中国ネタです。</p><p><br></p><p>と言っても、古典の話です。</p><p><br></p><p>皆さんも知っていることわざ</p><p><br></p><p>「井の中の蛙大海を知らず」</p><p><br></p><p>の由来は道教を作った「荘子」という方が書いた書物に記載されています。</p><p><br></p><p>中国語の原文は</p><p><br></p></span><span style="box-sizing: border-box; font-weight: 700; color: rgb(62, 62, 62); font-family: Helvetica, 游ゴシック, YuGothic, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Meiryo, sans-serif; font-size: 16.48px;"><p>「井蛙不可以語於海者、拘於虚也。」</p><p><br></p></span><span style="color: rgb(62, 62, 62); font-family: Helvetica, 游ゴシック, YuGothic, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Meiryo, sans-serif; font-size: 16.48px;"><p>と書かれています。</p><p><br></p><p>現代語訳すると「井戸の中の蛙は海について語ることができないのは、虚のことしか知らないからだ。」となります。</p><p><br></p><p>ここまではよく知っている方も、いるかも知れません。</p><p><br></p><p>ただ、この後に続く言葉があります。</p><p><br></p><p>「されどその空の青さを知る」</p><p><br></p><p>僕が初めて知った時、こんな言葉が続いてたんだって感動したのを覚えています。</p><p><br></p><p>これを、調査していくと、実はこの続きの言葉は、中国から伝わってきた言葉を当時の日本人が付け加えた言葉と知りました。</p><p><br></p><p>また日本の地域により、「されどその地の深さを知る」とか、若干表現が異なり、各地域により言葉が独自に発展されて行ったようです。</p><p><br></p><p>中国から文化的に様々な影響を受けている日本の文化ですが、ただそれを受け入れるだけでなく、自分たちの風土にあった文化に溶け込ませる努力を続けた先人の方に頭が下がる思いです。</p><p><br></p><p>現在は、中国だけでなく、全世界の情報が溢れていて、何を選んで良いのか分からない時代です。先ずは、何を選ぶのかという関門が待っていますが、その後に続く、「発展性」を目指し、地域や個性にあったものに消化する努力が大事だと思いました。</p><p><br></p><p>以上です。ありがとうございました。</p><p><br></p><p><br></p></span>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12677526810.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2021 08:54:46 +0900</pubDate>
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<title>青空曇り空虹のかかる空透き通るような空雲がきれいに混じり合う空息を吸う...</title>
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<![CDATA[ <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CPOEefJnZAl/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CPOEefJnZAl/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewbox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CPOEefJnZAl/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ガンベン(@gangben_1zhuoye)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote><script async src="https://www.instagram.com/embed.js"></script>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12676739475.html</link>
<pubDate>Wed, 26 May 2021 07:26:43 +0900</pubDate>
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<title>詩　-星の煌めき-</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><p>　最近は司法書士の勉強で、日々頭がパンパンになってます。布団にはいってテキストを見ようと思っても、いつの間にか、眠りに入って、途中で電気がついてることに気づくという感じです。。。</p><p>&nbsp;</p><p>　勉強はしてますが、一進一退という感じで、本当に進歩はあるのか？この勉強を続けて将来役に立つのか？裁判が終わってから、本当にこの司法書士の勉強が意味があるのか？等々、ふと不安になることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなことを日々思いながら、勉強を続けています。</p><p>&nbsp;</p><p>　話は変わりますが、先日ドライブしてるときに、ラジオのDJが星の輝きの事を話しているのを聞きました。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分の大変な時は、自分には見えないけど、命を燃やしている証拠だって。その命の光は、きっと離れた場所に届く光になって、他の人たちの灯りになるっていう話でした。<br><br>　なんか、星を見るのが、これまで以上に楽しみになりました。離れていても、誰かが生命を燃やして頑張っているのを想像しながら僕も頑張っていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな思いを込めて、詩にしてみましたので、見てみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>--------------------------------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>「星の煌めき」</p><p>&nbsp;</p><p id="L1">夜中に空を見上げると</p><p id="L2">&nbsp;</p><p id="L3">星が輝いていた</p><p id="L4">&nbsp;</p><p id="L5">綺麗な形をしながら</p><p id="L6">&nbsp;</p><p id="L7">光の共演みたい</p><p id="L8">&nbsp;</p><p id="L9">あの光は遠い所から</p><p id="L10">&nbsp;</p><p id="L11">放たれた光なんだって</p><p id="L12">&nbsp;</p><p id="L13">長い年月をかけて</p><p id="L14">&nbsp;</p><p id="L15">僕らのもとに</p><p id="L16">&nbsp;</p><p id="L17">届いてるんだって</p><p id="L18">&nbsp;</p><p id="L19">星は自分が輝いてるのを</p><p id="L20">&nbsp;</p><p id="L21">知ってるのかな</p><p id="L22">&nbsp;</p><p id="L23">人をうっとりさせるほど</p><p id="L24">&nbsp;</p><p id="L25">吸い込まれるような</p><p id="L26">&nbsp;</p><p id="L27">煌めき</p><p id="L28">&nbsp;</p><p id="L29">自分の精一杯の生命を</p><p id="L30">&nbsp;</p><p id="L31">燃焼させて届く光線</p><p id="L32">&nbsp;</p><p id="L33">ふと目線を落とした</p><p id="L34">&nbsp;</p><p id="L35">僕もそうなのかな</p><p id="L36">&nbsp;</p><p id="L37">一生懸命にありったけの</p><p id="L38">&nbsp;</p><p id="L39">力を使って生きてみたら</p><p id="L40">&nbsp;</p><p id="L41">誰かに届く光になるのかな</p><p id="L42">&nbsp;</p><p id="L43">自分が輝くときは見えないけど</p><p id="L44">&nbsp;</p><p id="L45">自分の生命を燃やして</p><p id="L46">&nbsp;</p><p id="L47">誰かに光を灯す明かりに</p><p id="L48">&nbsp;</p><p id="L49">なれるのかな</p><p id="L50">&nbsp;</p><p id="L51">いつか、その煌めきが</p><p id="L52">&nbsp;</p><p id="L53">遠い、まだ知らない誰かに</p><p id="L54">&nbsp;</p><p id="L55">届くように</p><p id="L56">&nbsp;</p><p id="L57">その光が、誰かの道の</p><p id="L58">&nbsp;</p><p id="L59">灯りになるように</p><p id="L59">&nbsp;</p><p id="L59">--------------------------------------------------------</p><p id="L59">&nbsp;</p><p id="L59">最後まで見て頂きありがとうございました</p><p id="L59">&nbsp;</p><p id="L59">↓ハッシュタグランキングに入っていたので、お時間があれば一緒に見てみてください(笑)</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12674527566.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『詩　夢見た未来　-朝ドラ　おちょやんを見て-』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">&nbsp;　&nbsp;NHK連続テレビ小説『おちょやん』NHK連続テレビ小説『おちょやん』公式ホームページ。少女が女優への道を駆け上がる、ドラマティックストーリー！www.n…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20200406/00/11/hw/g/o01400140p_1586100821420_vqzcm.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12675083537.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2021 18:25:22 +0900</pubDate>
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<title>詩　夢見た未来　-朝ドラ　おちょやんを見て-</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.nhk.or.jp/ochoyan/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">NHK連続テレビ小説『おちょやん』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">NHK連続テレビ小説『おちょやん』公式ホームページ。少女が女優への道を駆け上がる、ドラマティックストーリー！</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.nhk.or.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://www.nhk.or.jp/ochoyan/assets/images/ogimage-normal.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>　今日で朝ドラ、『おちょやん』も最終回でした。本当に感動的な最後だったなあと思いました。</p><p>　ドラマを見ていない方も是非見て頂きたいなあと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　このドラマを見ながら、たまに詩を作っていたのですが、以前作った詩と今日の最終回のセリフがとてもリンクしていたので、余計に感動してしまいました。千代さんが最後に見つけたように、今が夢見た未来と違っていたとしても、どこかで交わる日を信じて、日々生きていきたいなあと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>----------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>「夢見た未来」</p><p>&nbsp;</p><p id="L1">小さい頃に見てた夢</p><p id="L2">&nbsp;</p><p id="L3">憧れの人や仕事</p><p id="L4">&nbsp;</p><p id="L5">あんな人になれたら良いな</p><p id="L6">&nbsp;</p><p id="L7">こんな仕事出来たら良いな</p><p id="L8">&nbsp;</p><p id="L9">それをかなえるために</p><p id="L10">&nbsp;</p><p id="L11">まねしたり、勉強したり</p><p id="L12">&nbsp;</p><p id="L13">時に夢を見るのが辛くなったり</p><p id="L14">&nbsp;</p><p id="L15">それでも諦めたくなくて</p><p id="L16">&nbsp;</p><p id="L17">もがいてみたり</p><p id="L18">&nbsp;</p><p id="L19">でも、そうはなれなかった。</p><p id="L20">&nbsp;</p><p id="L21">なりたくても、なれなかった。</p><p id="L22">&nbsp;</p><p id="L23">自分が情けないって思う時もある</p><p id="L24">&nbsp;</p><p id="L25">そんな風に思うと今までの</p><p id="L26">&nbsp;</p><p id="L27">人生の分かれ道を振り返りたくなる</p><p id="L28">&nbsp;</p><p id="L29">あの時、選んだもう一つの方の自分は</p><p id="L30">&nbsp;</p><p id="L31">元気かい?</p><p id="L32">&nbsp;</p><p id="L33">上手くやってるかい?</p><p id="L34">&nbsp;</p><p id="L35">そんな事を思うときがある</p><p id="L36">&nbsp;</p><p id="L37">そんな後悔のような気持ちが胸に広がる。</p><p id="L38">&nbsp;</p><p id="L39">胸が締め付けられるぐらい苦しいなあ</p><p id="L40">&nbsp;</p><p id="L41">寂しいなあ。あのもう一人の自分がいたかもしれない。</p><p id="L42">&nbsp;</p><p id="L43">あの時の選択の先を長いこと思い浮かべてみた。</p><p id="L44">&nbsp;</p><p id="L45">長い間、なれなかった自分を夢見てた。</p><p id="L46">&nbsp;</p><p id="L47">そこでパッと、声がした。</p><p id="L48">&nbsp;</p><p id="L49">元気かい。もう一つの世界じゃない今の世界で会えた人たち。</p><p id="L50">&nbsp;</p><p id="L51">ありがとう。もう一つの世界では会えなかった人たち。</p><p id="L52">&nbsp;</p><p id="L53">色々あるけど、時には嫌になることもあるけど</p><p id="L54">&nbsp;</p><p id="L55">こっちの世界も悪くないさ</p><p id="L56">&nbsp;</p><p id="L57">だから、そっちの自分も楽しんで。</p><p id="L58">&nbsp;</p><p id="L59">こっちは、こっちで楽しむからさ。</p><p id="L60">&nbsp;</p><p id="L61">いつか選んだもう一つの道につながる日が</p><p id="L62">&nbsp;</p><p id="L63">来ることを信じて</p><p id="L64">&nbsp;</p><p id="L65">その日を夢見て</p><p id="L66">&nbsp;</p><p id="L67">今日も頑張るからさ。</p><p id="L68">&nbsp;</p><p id="L69">今選んだ道で出会えた人たちと一緒に</p><p id="L70">&nbsp;</p><p id="L71">あの日の別れ道の合流地点が</p><p id="L72">&nbsp;</p><p id="L73">あることを信じて。</p><p id="L73">&nbsp;</p><p id="L73">------------------------------------------</p><p id="L73">&nbsp;</p><p id="L73">最後まで見て頂きありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12674527566.html</link>
<pubDate>Fri, 14 May 2021 22:51:49 +0900</pubDate>
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<title>道程-ドラゴン桜-</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　先週から始まった「ドラゴン桜」を見て感動してました。</p><p>&nbsp; ↓は第二話です。（5月9日21時まで）</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://tver.jp/corner/f0073285" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ドラゴン桜(2021)｜民放公式テレビポータル「TVer（ティーバー）」- 無料で動画見放題</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">【毎週日曜 よる9時から放送】 龍海学園に東大進学を目指す特別クラス･東大専科が設立された｡専科の設立も桜木(阿部寛)のやり方も気に入らない理事長の久美子(江口のりこ)は､桜木にこれ以上問題を起こさせないよう､教頭の高原(及川光博)に釘を刺す｡バドミントン部員の楓(平手友梨奈)は､大学推薦をかけた大事な大会を前に追い詰められていた｡調子の上がらない原因は､コ…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">tver.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://api-cdn.tver.jp/s3/@202105/large/@20210503/fbb74e91-29e4-4fd4-ae95-7938008fcc77.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>　遠い目標に向かう人たち。ドラマだとは思いながらも、自分も司法書士の勉強をしているので、他人事ではないと思いながら、感動しながら見てます(笑)</p><p><br>　頑張れ！東大合格</p><p>　頑張れ！司法書士合格</p><p>&nbsp;</p><p>　ということで、詩を書いてみましたので、是非見てみてください。</p><p>--------------------------------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>「道程」</p><p>&nbsp;</p><p id="L1">道は遠い</p><p id="L2">&nbsp;</p><p id="L3">果てしなく遠い</p><p id="L4">&nbsp;</p><p id="L5">彼方に見える</p><p id="L6">&nbsp;</p><p id="L7">ぼんやりとした道程</p><p id="L8">&nbsp;</p><p id="L9">どれだけ歩いたら</p><p id="L10">&nbsp;</p><p id="L11">たどり着けるのか</p><p id="L12">&nbsp;</p><p id="L13">精いっぱい背伸びをして</p><p id="L14">&nbsp;</p><p id="L15">眺めてみた</p><p id="L16">&nbsp;</p><p id="L17">ため息がでるほど</p><p id="L18">&nbsp;</p><p id="L19">遠い遠い目的地</p><p id="L20">&nbsp;</p><p id="L21">いっそこのまま</p><p id="L22">&nbsp;</p><p id="L23">引き返そうかな</p><p id="L24">&nbsp;</p><p id="L25">もしかしたら、この道は</p><p id="L26">&nbsp;</p><p id="L27">進むべき道でないかもしれない</p><p id="L28">&nbsp;</p><p id="L29">もしかしたら、あの道の方が</p><p id="L30">&nbsp;</p><p id="L31">近道なのかもしれない</p><p id="L32">&nbsp;</p><p id="L33">大事な時間</p><p id="L34">&nbsp;</p><p id="L35">この道の先に待ってるものって</p><p id="L36">&nbsp;</p><p id="L37">自分が求めてるものなのかな</p><p id="L38">&nbsp;</p><p id="L39">本当に、その先に探してたものが見つかるのかな</p><p id="L40">&nbsp;</p><p id="L41">たまらず声をあげて叫んでみた</p><p id="L42">&nbsp;</p><p id="L43">こだまする声</p><p id="L44">&nbsp;</p><p id="L45">でも、目の前の先の向こうは</p><p id="L46">&nbsp;</p><p id="L47">その声も返ってこないぐらい</p><p id="L48">&nbsp;</p><p id="L49">遠い遠い彼方の先</p><p id="L50">&nbsp;</p><p id="L51">空を見上げた</p><p id="L52">&nbsp;</p><p id="L53">雲が激しく交錯していた</p><p id="L54">&nbsp;</p><p id="L55">ため息を吸い込んだ</p><p id="L56">&nbsp;</p><p id="L57">来た道の方に一歩戻ろうとしたときに</p><p id="L58">&nbsp;</p><p id="L59">後ろから声がした</p><p id="L60">&nbsp;</p><p id="L61">また前の道を眺めた</p><p id="L62">&nbsp;</p><p id="L63">彼方の方からその声が響いてた</p><p id="L64">&nbsp;</p><p id="L65">よく耳をそばだてると、・・・れーって</p><p id="L66">&nbsp;</p><p id="L67">聞こえてきた</p><p id="L68">&nbsp;</p><p id="L69">なんて言ってるのかわかんないけど</p><p id="L70">&nbsp;</p><p id="L71">また、その声が聞こえてきた</p><p id="L72">&nbsp;</p><p id="L73">今度は重なるような声だ</p><p id="L74">&nbsp;</p><p id="L75">はっきりと聞こえる声だった</p><p id="L76">&nbsp;</p><p id="L77">あの遠い雲が運んでくれたようだった</p><p id="L78">&nbsp;</p><p id="L79">彼方先の誰かが届けてくれた言葉を信じて</p><p id="L80">&nbsp;</p><p id="L81">もう少し歩んでいこう</p><p id="L82">&nbsp;</p><p id="L83">道は遠そうだけど、聞こえてきた言葉を信じて</p><p id="L84">&nbsp;</p><p id="L85">頑張れ。この道で大丈夫だから。待ってるから。</p><p id="L86">&nbsp;</p><p id="L87">その言葉を信じて、歩んでいこう</p><p id="L87">&nbsp;</p><p id="L87">------------------------------------------------------</p>
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<link>https://ameblo.jp/gangbenzhouye/entry-12672539262.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2021 23:18:19 +0900</pubDate>
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