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<title>越喜来はお嫌い？いや、大ちゅき</title>
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<title>久々の！</title>
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<![CDATA[ 久々の更新です！なかなか話し合う機会がなく、私のほうでも状況を全て把握できてなかったもので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>とりあえず！ｵｷﾗｲｸﾘｴｰｼｮﾝが主催するわけではないですが協力させていただく感じで8月11日に花火をやります！ﾗｲﾄｱｯﾌﾟ日本実行委員会の方々が行っている活動であり、地元でやるなら協力できることはしようって感じで！なんか誤解が多いみたいなので！<br><br>あとその日から16日まで祭りというか、なにかしらイベントをする予定でもいます！こちらは地元の方々やｵｷﾗｲｸﾘｴｰｼｮﾝが実行委員会を組み中心に進めていることです！こちらが委員長中野、副委員長森です！<br><br>花火のはﾗｲﾄｱｯﾌﾟ日本の方なので注意を！<br><br>もちろんイベントに関して自分たちはあくまでも裏方に徹し、主役は被災地のｽﾄﾚｽや不安を持つ人です！<br><br>少しでも笑顔を増やし、勇気や元気を与えることができたらいいなと思います！<br>特に小さな子どもたち、高齢者の方々に楽しんでもらえたらと思います！<br><br>ここからは個人的な心配ですが、開催者目線で物事を考えるのでなく、被災地の幅広い年齢の方がいかにして楽しめるかを考えなければなりません！<br><br>現段階で具体的なイベントは決まっていませんが、自分たち20代目線よりも下の世代や上の世代の方が一番ｽﾄﾚｽや不安をもっていると思います。<br>その方々をしっかり考えて行動していきます！<br><br>もちろん私も相談するときに意見をぶつけていき、良きイベントにできるように頑張ります！<br>一番大切なのは地元の方みんなでやるんだという意識！ｵﾚがやるぜ！目立つぜ！って考えは一番嫌いです！<br>協力、共生！忘れちゃいけません！<br><br><br>1人でも多くの参加を是非お待ちしております！
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 18:21:17 +0900</pubDate>
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<title>近況報告</title>
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<![CDATA[ 越喜来に2日間くらい帰って状況確認やできる範囲の活動をしてきました。<br><br>越喜来地区は自衛隊や住民の方々などの協力があり、比較的に他の地域よりも瓦礫撤去は進んでいるみたいです。仮設も建て始められ、避難所の方々も少なくなってきています。<br><br>北里大学の学生がいなくなることによる経済的ダメージがすごく大きく、計画が難しいみたいです。<br><br>ただ、未来に向かい必死に努力している方々や明るいメッセージがたくさん見られたので私も逆に勇気をもらいました。<br><br><br>私は越喜来に残るメンバーと仮設公民館を作っている東海大教授である杉本さんにお会いし、アドバイスなどをいただきました。<br><br>また岩手日報の方に現段階の取材機会をいただきました。<br><br>岩手日報に関しては、現段階で記事にすることは難しいとのことですが、今後物が完成し、具体的なことがしっかり決まり、地域のメンバーにもパンフレットなどで方向性を統一すれば大きな記事にしてくれると言ってくれました。<br><br>杉本教授は自然エネルギーを利用して生活できる建物を作っており、勉強になるお話を聞くことができました。<br><br>原子力に頼らず、太陽光を利用して生活できる建物を実験として建てており、5月7日には完成するみたいです。<br><br>アドバイスの内容<br><br>余った木材、捨てられる木材を使ってあげることが地域の方のためになる。<br><br>今やってることも大事だけどもっとできることはたくさんあるのだから地元の人間で集まり考えて行動に移したほうが良い。<br><br>越喜来の自然は本当に素晴らしいからこれを生かすも殺すもあなたたち若者にかかっている。<br><br>など、細かいことから本当に勉強になりました。<br><br>今後も協力してくれると言ってくれましたし、杉本教授の活動にも必ず協力していくつもりです。<br><br>私たち以外にもたくさんの方や団体が復興活動を進めてくれています。協力し合える体制を作り、一緒になって越喜来を良き街にしていきましょう。<br><br><br>現段階で早急に進めているのは内容が濃く、具体的な事を盛り込んだパンフレットを作り直すことです。<br><br>これを協力してくれる方々に渡し、何をどうしていくか、目標、今後の流れなどをみなさんにも理解してもらい、情報を共有できる体制にします。<br><br>まだまだ未熟なokirai creationですが、必ず越喜来を復興させるという意志で走っていきます！<br>
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<pubDate>Wed, 04 May 2011 19:54:34 +0900</pubDate>
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<title>チューもく情報！</title>
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<![CDATA[ 地元の古くからの友達であり、現在も越喜来で生活している坂本君、金野君、森君が被災地の写真用にﾌﾞﾛｸﾞを作ってくれました！<br><br>ここの状況が見たいなどあれば気仙地区なら撮ってきてくれるみたいです。コメントなりメッセージなり送ってみてください！<br><br>なんとありがたい！<br><br>是非ともご覧あれ！<br><br>aluf1986さんのﾌﾞﾛｸﾞ<br><br>http://ameblo.jp/aluf1986/<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/garfinc/entry-10877332836.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 22:14:20 +0900</pubDate>
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<title>遅れました！</title>
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<![CDATA[ 更新遅れてしまい申し訳ありません！個人的な諸事情で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>最近の活動の中でやっと一歩先を見ることができました。<br><br>先日、コンサルティング会社を自ら立ち上げた山口代表取締役とお話をすることができました。<br><br>中野とその方のオフィスにて私たちの活動を説明したのですが、いかに私たちの活動が現実的ではなく、甘い考えだったのか思いしりました。<br><br>山口さんは代表取締役としてではなく、個人として私たちの活動に興味を持っていただき、今回お話する機会をくださったのですが、その理由としては私たちがあまりにも無知で、大人の知恵がお前たちには必要だということでこのような機会に至りました。<br><br><br>今回の話のなかで、良きアドバイスをたくさん聞くことができました。時には冗談を交えて…笑<br><br><br>そのアドバイスの中で私たちが早急にしなければいけないことが何点が挙げられました。<br><br><br><br>まず、okirai creationという名の会社を設立する。<br>事業計画書をしっかり作成し、自分たちが何をどうしていくか、先を数字などを使い、具体的に表す。<br><br>パンフレットも一枚のもので仕上げるのでなく、よりクオリティの高い冊子にする。もちろん内容も自分たちで思い描いているストーリーをまとめ、誰が見てもわかる内容、言いたいことが伝わる内容にする！<br><br>メディアでできる限りアピールし、自分たちの活動を多くの方に理解してもらう。<br><br>これが現時点で早急に進めなければならないことです。<br><br><br>もっと先の事も山口さんはアドバイスをしてくれ、協力もできる限りすると言っていただきました。すごく大きな力であり、本当にありがたく思います。<br><br><br>今回の機会で私たちの考えの迷い、焦りがなくなり、何をどうしていくべきか、先の兆しが見えてきた気がします！<br><br><br>まだまだ自分たちは力不足であり、自分たちだけではやっていけないと実感しました。経験があり、的確なアドバイスをしてくれる山口さんに出会えたことは非常に大きいです。<br><br><br>これからは先の事まで具体的にみなさんに伝えられるように前に進みます！<br><br><br>あと今回の模様を撮らせていただきましたので、近いうちに載せますのでご覧ください。<br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 12:08:25 +0900</pubDate>
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<title>伝えるって大切なこと</title>
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<![CDATA[ 昨夜、今後の活動について中野、田中と話し合いをしました。<br><br><br>これまでは震災により何ができるか、いち早く何かしなければという焦りのなかで活動を進めてきました。<br><br>しかし、被災地の方でない客観的な方、冷静に物事を考えれる方の意見は全く見方が違っていたのです。<br><br><br>その話は何一つ間違ってなく、私たちを冷静にさせてくれました。<br><br><br>今までは目の前のことしか見えず、具体的な今後のことは考えてなかったのです。<br><br><br>今回の話し合いの内容、正直な気持ちを伝えます。長くなりますがお付き合いいただければと思います。<br><br><br><br>まず、代表である中野と活動しているメンバーで目的のズレがあったのではないかと感じました。<br><br><br>中野が本当に復興を第一の目的として活動しているのか、ただこれをﾁｬﾝｽとみて起業を成功させたいのが目的ではないのかと…<br><br>これは最初から疑問には感じていましたが、なかなか聞けずにいたことでした。<br>これについては復興が本当に目的であり、自分たちよりも仕事や収入がなく不安を感じる人のためにやりたいとはっきり言ってくれました。<br><br>長い付き合いですが彼の目は正直でした。少しでも疑いを持ってしまったことを情けなく感じます。<br><br><br>聞くべきことを聞く、本当に伝えるべきことを言葉に出す。簡単なようで難しいことだと感じました。<br><br>ただこれだけは中野に言いたい！<br><br>1人で未来を描くな！仲間の意見、周りの方の意見にもっと耳を傾けろと！<br>思ってるより仲間は大人だ！もっと信じろ！<br><br><br>少々話は傾きましたが、戻します。<br><br>私たちの活動は今日、明日、明後日を日々つくりながら進めており、先の具体的な数字などは全く決まっておりません。<br><br>この先、いつ物が完成して、どのくらい価格で売って、どのくらいで雇用体制を確立できて、収入はこのくらいでなど…具体的なビジョンがないのが現状です。<br><br>こんな状態で雇用なんて口にするな。復興なんて言葉使うなと思う方はいると思います。それが正しいです。家族ある方の人生、収入を求めてきてくれる方の人生を背負えるの？って正直私たちも不安です。<br><br><br>もちろん、越喜来の名前も借りる限り、失敗したときのリスクは相当高いです。越喜来だけでなく、岩手県のイメージに直接影響すると思います。<br><br>今は被災地出身のみなさん、被災地以外の方へ協力を募っていますが、協力するという言葉だけにとどめていただきたいです。<br><br>なぜなら岩手県、越喜来、みなさん個人に迷惑かけたくないからです。それでもやってくれる方は今でなく、具体的なビジョンを形にできたとき、この先のメドが見えたときにできれば協力いただきたいです。<br>この先たくさん力が必要になるのは間違いありません！<br><br>急な話で本当に申し訳ありません。<br><br>また、成功させるという気持ちで挑んでるのはもちろんですが、もし失敗したらそれでもいいんじゃないかと思っているのが正直な気持ちです。<br><br>成功したら成功したで越喜来だけでなく、被災地の復興のモデルとして役立つかもしれない。越喜来がより発展できるかもしれない。<br>失敗したらしたで、彼らの失敗が教訓となり同じ間違いをしないように復興を進めることができるかもしれない。<br><br><br>いずれにしても、まずやってみること、動いてみることが大事だと思っています。全力を尽くしてこの活動をしていきます！是非暖かい目で理解していただきたいです。意見もどんどう言ってください！力になります！<br><br><br>ごちゃごゃして説明が足りない部分が多くありますが、少しは理解できたでしょうか？<br><br>伝わらなかった方は本当にすいません。<br><br><br><br>また、この活動以外にも復興にむけてできることはたくさんあると思います。<br><br>国や市に向けてこんな街にしましょうと署名活動をしたり、瓦礫撤去、募金活動など、多くのことが復興に絶対につながります。<br><br>この活動以外にできること。みなさんも自分に今何ができるか考えて、行動にしてください！忙しいとは思いますがほんの少しの力でも現地の笑顔は増えます。<br><br><br><br><br>今回の話し合いで正直な意見をぶつけ合うことは仲間として重要だと感じました。時に衝突のできる仲間を持つことができ、本当にありがたい。<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 19:17:46 +0900</pubDate>
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<title>パンフレット完成</title>
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<![CDATA[ 復興のための第一段として私たちが取り組んでいるのは岩手の木材を使った箸作りです。<br><br>今日パンフレットが完成しました！<br><br>その前になぜこのような取り組みをしようと思ったのか…<br><br><br>目的は雇用の拡大です！被災地の方の大勢が仕事をなくし、精神的にも辛い状態にあります。不安から来るストレスで体を壊す人も出てきています。<br><br>そんな中でいち早く雇用を確保してあげることが現地の方の元気につながり、さらにはより明るい街作りに反映されると考えたからです！<br><br><br><br>箸の生産は継続性があります。<br><br>私たちがなぜ箸を買っていただきたいのか…それは継続性あること、そして災害のことを忘れて欲しくないからです！<br><br>募金としてお金を出すことはもちろん素晴らしい行動です。<br>しかし、私たちは箸を義援金として買っていただくことで以下のメリットがあると考えました。<br><br>①義援金がモノとして手元にあることで災害を忘れない。<br><br>②買っていただくことが直接雇用の拡大と生産者の喜びを生み出す。<br><br>③売る、買うという行為には継続性があり、一時的な支援でなく、今後にもつながる支援ができる。<br><br><br><br>このように、今ではなく将来を考えたとき、何ができるのか考えた結果として箸の生産、販売を進めております。<br><br>もちろん私たちだけでは力不足の面も多々あるので、監修者として職人さんとも連絡を取りながらやっています。<br><br>復興のため、より質の高いものを目指してみんな頑張っています。<br><br>具体的な事、流れはその都度載せていきます！<br><br>また協力者も募集しておりますので、何とぞよろしくお願いいたします<br><br><br>及川<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110414/22/garfinc/81/0a/j/o0480085411166218417.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110414/22/garfinc/81/0a/j/t02200391_0480085411166218417.jpg" alt="越喜来はお嫌い？いや、大ちゅき-2011041417310000.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 21:47:29 +0900</pubDate>
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<title>若い力を発展へ</title>
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<![CDATA[ 日々の余震が被災地をさらに苦しめる。<br><br>涙と一緒に復興へ前向きに頑張る被災地の方々をどこまで追い詰めるのか…。<br><br>そんな状況の中、国の対応は非常に遅い。<br>まず何をするべきか、優先順位が全くない。<br><br><br>1ヶ月たったのにまずは何とか生活できるレベルに？<br>瓦礫撤去、仮設住宅、下水道整理…予算に1ヶ月かかる？<br><br>ニュースを見るたびイライラする毎日です。<br><br><br><br><br>私たちの活動の最大の目的は雇用促進です。<br><br>今はもちろん、この先を考えなければなりません。地元が発展することで若者の流出を回避し、活気ある街を創造することが大切なのです。<br><br>今こそ人生の先輩たちに恩返しを！若者の力が復興のためには必要です！<br><br>国に頼らず、誰かがやってくれると思わず、自分で自分の故郷を守っていきましょう！<br><br>及川<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110414/22/garfinc/19/a6/j/o0320024011166235313.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110414/22/garfinc/19/a6/j/t02200165_0320024011166235313.jpg" alt="越喜来はお嫌い？いや、大ちゅき-DVC00090.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 18:32:58 +0900</pubDate>
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<title>スタート</title>
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<![CDATA[ 震災から1ヵ月…地元は電気も通ってきており、最初の頃よりは落ち着いてきました。しかし、現地には余震や日々の生活に苦しんでいる人がたくさんいます。<br><br>私たちは、何もできず歯がゆい毎日を過ごすなか、復興支援の一段階として箸作りを進めております。<br><br><br>現段階ではパンフレット作り、協力体制の構築、販売ラインの確保などを行っています。<br><br>具体的な内容、日々の活動を随時ご紹介するつもりです。<br><br><br>もちろんそれだけでなく、楽しめる内容にしていきますので、是非よろしくお願いいたします。<br><br>               及川<br>
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<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 09:31:02 +0900</pubDate>
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<title>まずは代表あいさつ！</title>
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<![CDATA[ もう震災で地元がやられてから１ヶ月近く。。<br><br>あの日東京で揺れを経験し、<br><br>我慢できず次の日地元に戻ってしまいました。<br><br>家族が生きているかどうか。<br><br>それだけ知りたくて。<br><br><br>３０時間かけて到着。<br><br>生きていました。<br><br>もうそれだけでよくて、<br><br>ガソリン不足に見舞われながらもなんとか東京へ。<br><br><br>あれから何ができるのかをずっと考えてきました。<br><br>よりどころにしたのは親父の言葉。<br><br>「地元に戻っても仕事がない。みんな収入なくなるから帰ってくんな」<br><br>そうか。。<br><br>どうしよう。<br><br>帰りたい。<br><br><br><br>じゃ、地元に仕事を作ればいいじゃないか。<br><br>そうすれば若いやつは帰れるし、<br><br>地元の人の雇用にもなる！！<br><br><br><br><br>というわけでまずは地元に仕事を作れるように<br><br>日々がんばってます。。。<br><br><br><br>これには皆さんのご協力がとても必要で、<br><br>何かしたいと思ってらっしゃる方は<br><br>してほしいことを伝えます！！<br><br><br>これから具体的に計画を書き綴っていきますんで<br><br><br>よろしくお願いします！<br><br>             代表　中野<br>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:33:40 +0900</pubDate>
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