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<title>夢か現(うつつ)かジーファイブ</title>
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<description>目の前に見えている出来事が、夢なのか現実なのか。</description>
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<title>夢28</title>
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<![CDATA[ 犬の散歩をしている上戸彩に会った。<br><br>上戸彩の犬が僕の方に手をのせてきた。<br><br>上戸彩と会話してたら、小池徹平が来た。<br><br>なぜか僕は、小池徹平と馴れ馴れしく話した。<br><br>友達のようだ。<br><br>徹平についていった。<br><br>そして、徹平の母親にご飯をご馳走してもらった。<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 10:16:35 +0900</pubDate>
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<title>夢27</title>
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<![CDATA[ 空を飛べる夢。<br>友達は飛べないらしが、俺をみてあまり驚いてくれない。<br>何故かみんな笑っていた。<br>飛んで、川に落ちているパンダのぬいぐるみを取ったりしていた。<br><br>川から拾った手のひらサイズほどのオモチャで遊んでいると、オモチャが次々に動き出し、指を潰されそうになった。<br>恐怖だった。<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 13:13:10 +0900</pubDate>
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<title>夢26</title>
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<![CDATA[ ビートルズの曲で何が好きかをインタビューして回る夢だった。<br><br>次は<br><br>家族を探して異民族の住むウエスタン風の街をさまよう夢。<br>現実には妹なんていないのに、何故か妹を心配していた。<br>同い年ぐらいの二人が協力して探してくれたが、全く役に立たない。<br><br>結局、家族は見つからなかった。<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<link>https://ameblo.jp/garter-5/entry-10340901275.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 12:02:31 +0900</pubDate>
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<title>夢25</title>
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<![CDATA[ これは学校の修学旅行かな。生徒と先生がホテルのロビーにいる。<br><br>同学年で、２つのグループにランダムに分けられる。30人ずつぐらいだ。<br><br>俺はＢ班になった。仲の良い人はみんなＡ班だ。<br><br>これはまずい。誰とも喋れない。喋ったことすらない人が多い。<br><br>そんな時、事件は起きた。<br>俺のバイオリンが盗まれた。<br><br>「だれ？」<br><br>そう訊くと、明らかに挙動不審になる男がいた。<br><br>「なぁなぁ、お前？」<br><br>その瞬間、男はポッケから拳銃を出し発砲した。<br><br>銃弾は、一人の先生にヒットした。<br><br>まさに地獄絵図である。<br><br><br>俺は男に向かって行き、銃口を掴んだ。<br><br>「おいやめろ！お前なんやろ？」<br><br>男は俺の手を振り払おうとするが、俺は必死で銃口を上に向けて、打たれても安全な方向に向けている。<br><br>男は暴れる。<br>それでも俺は手を離さない。<br>そんな自分が格好よかった。<br><br><br>誰にも負けへんからな！<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 13:19:13 +0900</pubDate>
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<title>夢24</title>
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<![CDATA[ 自分に、ひげがいっぱい生えていて、それを剃るのが快感でした。<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<link>https://ameblo.jp/garter-5/entry-10314538090.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 13:58:47 +0900</pubDate>
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<title>夢23</title>
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<![CDATA[ 長くてうっとうしい夢だったので、ここはひとつ、割愛させていただきます。
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<link>https://ameblo.jp/garter-5/entry-10302250613.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 14:52:50 +0900</pubDate>
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<title>夢22</title>
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<![CDATA[ 新しい目覚まし時計を買って少し上機嫌な俺は、見慣れた道を歩いていた。<br><br>前方から、犬をつれた老人が歩いてくるのが分かる。犬のテンションが高いのも分かる。犬は人面っぽくて気持ちが悪い。「絡まれないだろうか。」嫌な予感がした。<br><br>「お坊っちゃん。」<br><br>うわぁ、絡まれた。<br><br>「何ですか？」<br>「この犬、トイレの中から『あるもの』を取り出せるんですよ。」<br>「え、何ですか。」<br>「アリエール」<br><br>丁度、道に洋式便器があった。老人は犬に指示したのだろうか、犬は洋式便器に向かって走った。<br><br>犬は、便器の中に潜った。便器はスケルトンだったので、潜った犬の様子が分かる。濁った水から犬は出てきた。口には、アリエールをくわえていた。<br><br>犬は、どや顔でこっちを見ている。やはり人面っぽくて怖かった。<br><br><br>突然、新しく勝ったはずの目覚まし時計がなり始めた。なぜか、椎名林檎の「ありあまる富」だった。無駄に高音質で音量がでかく、ベース音が効いている。<br><br>目覚まし時計を買ったとき、白い紙袋に入れてもらった。しかし今ではそれが開かず、アラームを止めることができない。手探りで止めようとはしたが、無理だった。もはや騒音なので、誰かに怒られると思ったが、道には誰もいなかった。<br><br>落ちはありません。<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<link>https://ameblo.jp/garter-5/entry-10287003947.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 00:38:53 +0900</pubDate>
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<title>夢21</title>
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<![CDATA[ <p>少し不思議で、少しおもしろい夢をみた。</p><br><br><br><p>「MOW 巨峰味」を買って来いと家族に頼まれたＴ氏は、セブンイレブンへ向かった。しかし、そこに「MOW 巨峰味」は売っていなかった。</p><br><p>ちょっと遠い気もするが、ほかのコンビニを探すことにしたＴ氏。</p><br><p>道の途中だった。ここからＴ氏の不思議な物語がはじまる。</p><br><br><br><p>障がい者の群がこちらに向かってくるではないか。Ｔ氏の脚は、自由を失った。そう、Ｔ氏は障がい者を見ると自分の脚がまるで折れたかのように、途端に歩きづらくなる。原因は不明。</p><br><p>障がい者の群れの中に、障がいを持っていなさそうな人間が数人いた。どうやら、どっかの福祉大学のボランティアみたいだった。Ｔ氏は、彼女らに話しかけてみた。</p><br><br><p>そして、Ｔ氏はその福祉大学に無理やり入学させられた。なぜだろう。</p><br><p>突然シーンが切り替わり、Ｔ氏はその福祉大学の校舎の中にいた。小西という人物と一緒に階段を下りていた。小西は、バスケットボールをドリブルしながら階段を下りている。たまにボールを前へ投げたりして、窓ガラスにひびを入れている。</p><p>「…こいつ、どうかしてる。」</p><p>Ｔ氏はそう思った。</p><br><p>窓ガラスのひびに気づいた先生らしき人物２人（男性と女性）が、小西に声をかけた。小西は、なぜか一度否認して、そのあとすぐ謝った。小西が必死で謝っていたので、Ｔ氏も謝ることにした。男の方の先生の胸に貼られていた名札を見ると、「平和」と書かれていた。</p><p>「平和さんていうんですか？」</p><p>Ｔ氏はそう尋ねた。</p><p>「ああ、平和だ。」</p><p>どうやら、小西が所属するバスケットボール部の顧問らしい。珍しい名前だと思った。</p><p>「あのーぼく、生まれる前、和平っていう名前だったんですよっ！」</p><p>Ｔ氏は言ったが、平和は完全に無視だった。平和の隣にいる、わりと美人な女教師には触れないようにした。</p><br><p>１限目の授業は、バスに乗ってどこかへ行くというものだった。一つの授業にわざわざバスを使うなんて、なんという大学だ。案の定、バスに乗っている時間でほぼ授業はつぶれた。目的地にいるのは、ほんの数分だったような。ちょっとおバカな大学なのか。</p><br><p>次の授業が始まるの前に廊下を歩いていると、あの時、平和とやらの隣にいた女に出会った。よく見た感じ、教師ではなく、生徒みたいだった。やはり美人だったので、Ｔ氏は話かけてみることにした。</p><p>「名前、なんていうんですか？」</p><p>「あっ、君ね。私はもこです。あのとき、バスケ部に入ろうと、平和先生に入部届けを出していたんです。」</p><p>この女、なんか喋り方がうっとうしい。機械的というか、無機的というか…。</p><p>「モコ…？」</p><p>「はい、もこと言います。」</p><p>うわ、また変な苗字だ。しかし機械的とはいえ、美くしいモコさんとの会話を弾ませたかったＴ氏はこう言った。</p><p>「もこってなんか、モコっとしてません？」</p><p>空気が止まる。</p><p>「えっ？…」</p><p>「こう、モコモコってしてますよねぇ～」</p><p>「んー。」</p><p>「だから、なんかこう、モコモコーっとしたイメージなんですよねぇ。」</p><p>そして、Ｔ氏はついに完全に無視された。もこは急いで授業へ向かう。ちぇっ、なんだよこの女。授業優先しやがって、俺は無視か？ってか無視が多いな、この学校。なにがモコだくそ女め。Ｔ氏はそう思いながらも次の授業に行った。</p><br><p>２限目は、普通に教室での授業。Ｔ氏は遅れて教室に入った。授業は、Ｔ氏にとってつまらないものだった。なにせ、Ｔ氏は福祉など全く興味が無い。障がい者を見ると自分まで害を負ってしまう人間だ。興味が無いというより、嫌いなのだ。むしろ、「福祉」というテーマはできるだけ遠ざけたいと思っている。そのＴ氏が「福祉」の授業を受けているのだから、これほど苦痛なことはない。友達もいない。話しかけても、あざ笑われるか無視ばっか。「なんで？いきなり入学してきたから？福祉のこと何も知らないから？そりゃ知らないよ、嫌いだもの。」Ｔ氏は、言葉には出さずに胸にしまっておいた。そしてその瞬間、この大学が本当に嫌になった。小西とは何故かすぐに友達になれたのだが、彼は今頃何をしているのだろうか。考えてみたら、小西も少し変人だった。あぁ、つまんない。</p><br><p>授業が終わったので、Ｔ氏は気分転換に外に出た。外の空気はなかなか気持ちよかった。Ｔ氏は、大学の周りを歩くことにした。「授業なんてもうどうでもいい。」そんな気持ちにさえなっていた。</p><br><p>大学の横には田んぼがあり、かなり広かった。Ｔ氏はその田んぼに足を踏み入れてみた。田んぼにはお婆さんが一人、なにやら作業をしていたが、こちらに気づいて言った。</p><p>「あんた、なんだね！」</p><p>「え、あ、すいません。」</p><p>Ｔ氏は田んぼから出ようとした。</p><p>「ちょっと待ちなぁ！」</p><p>え…なに婆さん？</p><p>「こういうの興味あるのかい。」</p><p>こういうのって、田んぼのことか？別にありませんけど。</p><p>「ちょっとついておいで～。」</p><p>お婆さんはそう言って、田んぼの奥の方へ行ってしまった。Ｔ氏は行かないとやばい気がしたので、お婆さんについていくことにした。じっとしていると足が埋まるほどのどろどろの道を歩く。途中、足を崩して苗を踏んでしまった。ま、黙ってたらバレないだろう。</p><p>「苗だけは踏まんといてやぁ～！」</p><p>見られていた。完全にバレていた。</p><p>「おっと、すいません。気をつけます。」</p><p>気づいたけど、これ、お婆さん、田んぼの中を往復してるだけじゃないか？あれ、お婆さんだんだん速くなってるでしょ。お婆さん、なんで走ってるの？え。</p><p>「ほらほら、走りなさいって！」</p><p>えぇ。こんな泥の上を走れってか。絶対ぐっちょぐちょになるから嫌だなぁ。しかし、Ｔ氏は走らないとやばい気がしたので、言われるがまま走ることにした。お婆さんは相当速いが、それについて行こうとした。</p><p>「うわー！！」</p><p>Ｔ氏はこけた。もう服とズボンはぐちゃぐちゃに汚れてしまった。Ｔ氏は、もう服のことなんか、自分の容姿なんかどうでもよくなった。そして、田んぼの中を走りまくった。</p><br><p>純粋に楽しかった。「楽しい」とはこのようなことで、「楽しくない」とはあのようなことなのだと、Ｔ氏は感じた。お婆さん、ありがとう。本当に楽しいよ。田んぼ走り、本当に楽しいね。</p><br><p>日が暮れたので、大学に戻った。もう５限目の前ぐらいかな。教室前のロッカーで、石田に出会った。まだ話したことはない。彼は、Ｔ氏のびしょびしょの服装をまじまじと見た。</p><p>「お前、びっしょびしょやん！お前やるなぁ。どうしてんお前。」</p><p>Ｔ氏は無視をした。気がつくと、廊下にいる皆がざわついている。その中にはモコや平和、小西もいた。おいおい、無視しろよ…。無性に腹が立ったＴ氏は、行く当てもなく無言で廊下を歩き続けた。後ろからついて来る奴も何人かいた。石田と小西もついて来る。なんだよ、いきなり注目しやがって。「絶対に立ち止まらない。立ち止まるとヤバイ気がする。」</p><br><p>歩き続けるＴ氏の目には涙が溢れていた。原因は不明。</p><br><br><p>☆☆☆☆☆</p><p>目が覚めた</p>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 04:13:35 +0900</pubDate>
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<title>夢20</title>
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<![CDATA[ 草なぎが普通にスマスマ出とった<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<pubDate>Tue, 05 May 2009 14:09:53 +0900</pubDate>
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<title>夢19</title>
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<![CDATA[ 俺と兄と母と親戚の女の４人で、競争をした。<br><br>スタートからゴールまで走って、誰が一番早くゴールに着けるかというものだった。<br><br>海の中を泳ぐ時、親戚の女は、俺に吹き矢で矢を飛ばしてきた。俺はそれに何回も刺さった。<br><br>俺はやめろと言ったが、女は無言だった。<br><br>親戚にも、こんな恐ろしい奴がいたんだなと思った。<br><br><br>結局、俺は３位、親戚の女は４位だった。<br><br>夢の中とはいえ、針は本当に痛かった。<br><br>☆☆☆☆☆<br>目が覚めた
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<link>https://ameblo.jp/garter-5/entry-10233196853.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 13:02:47 +0900</pubDate>
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