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<title>勝ち組FX</title>
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<description>はじめまして。 当ブログへようこそお越しくださいました。こらからの日本に不安を感じて投資をはじめました。まだまだ初心者です。気づいたこと書いていきます。宜しくお願いします。</description>
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<title>難しい。。。</title>
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<![CDATA[ <p>ちょこちょこトレードしてるんですがほんと奥が深いですね。<br><br>正直舐めてました。<br>一つずつ、ゆっくり、続けることが一番だ。<br>皆さんはfx始めた頃はどうでした？？<br>コメントお待ちしてますね。</p><a href="https://fx-on.com/re/?i=%2FIttoX0KsVrxybqYNNxRPQHyVP1Ybaq893aZwZerYi8" target="_blank">みんなのFX　口座開設<br><img src="https://img.gogojungle.co.jp/affiliates/847/1/7207" alt="みんなのFX　口座開設" style="border: 0;"></a><img border="0" style="display:none;" width="0" height="0" src="https://fx-on.com/0.php?p=0&amp;m=0&amp;a=167563&amp;af=847" alt="みんなのFX　口座開設?|?fx-on.com">
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2019 18:04:00 +0900</pubDate>
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<title>そもそも取引とは？</title>
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<![CDATA[ <p>取引（とりひき、英: transaction）とは、契約や合意などのもとに、金品や事柄をやり取りを行うこと。<br><br>競馬・パチスロなどの賭博は、主催者側の取り分を除けば敗者から集めた資金を勝者で分け合う仕掛けになっているため、ここに該当すると言える。また、外国為替取引もここに該当する。<br><br>株式は、基本的に非ゼロ和である。上昇局面では価値が創出され、下降局面では価値が減少する。一つの銘柄で見ると、株価が上昇した場合、株価の値上がり幅×発行株式数分の価値が生まれている。市場全体で見ても同じことで、全体の株価が上がれば時価総額が増え、その増えた分だけ価値が生まれている。つまり、上昇トレンドでは、時価総額が増えた分だけみんなが得をし、下降トレンドでは時価総額が減った分だけみんなが損をする。ちなみに、一定期間時価総額は上下したがその始めと終わりで時価総額が変わっていない場合、その間の取引はゼロ和であったと言える。<br><br>改めて勉強になります！</p><a href="https://fx-on.com/re/?i=A6pJ4mMYnWWX8SSnHFgJIAQqDmY3Qpq7AG%2BBzdlddDQ">インヴァスト証券 シストレ24 口座開設</a>
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 00:39:00 +0900</pubDate>
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<title>fxはゼロサムゲーム</title>
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<![CDATA[ <p>競馬・パチスロなどの賭博は、主催者側の取り分を除けば敗者から集めた資金を勝者で分け合う仕掛けになっているため、ここに該当すると言える。また、外国為替取引もここに該当する。<br><br>株式は、基本的に非ゼロ和である。上昇局面では価値が創出され、下降局面では価値が減少する。一つの銘柄で見ると、株価が上昇した場合、株価の値上がり幅×発行株式数分の価値が生まれている。市場全体で見ても同じことで、全体の株価が上がれば時価総額が増え、その増えた分だけ価値が生まれている。つまり、上昇トレンドでは、時価総額が増えた分だけみんなが得をし、下降トレンドでは時価総額が減った分だけみんなが損をする。ちなみに、一定期間時価総額は上下したがその始めと終わりで時価総額が変わっていない場合、その間の取引はゼロ和であったと言える。</p><a href="https://fx-on.com/re/?i=oBhmUMB08KY%2BXN1L9CtEzl4OigRZ%2Fjcsffi0mfJBH48">俺のEA FOREX EXCHANGE 新規口座開設</a>
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>リチャードデニス</title>
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<![CDATA[ <p>トレンドフォローを駆使したドンチャン・ブレイクに代表されるような20日・55日のブレイクアウト手法に資金管理を加えたものである。インターネットが普及し、複雑な値動きをする現在ではトレンドフォロー系の手法はほとんど通用しないという説がある（実際、デニスは一時期50パーセント近いドローダウンに遭い、資金を引き上げトレードを止めた時期がある）。一方で、トレンドフォロー系の手法には収益性に波があるだけであり、現在でもその有効性に変わりはないという説もある。いずれにせよ、非常に大きなドローダウンを伴うため、少ない資金で始めた場合、破産する可能性は低くない。現在でも、この手法で運用しているという触れ込みの投資機関は存在する。<br><br>この人凄いです！</p><a href="https://fx-on.com/re/?i=BYRKSPleJUeBRgVVMF0j0OrbaVck5lMqVwhceCnjtPs">マネックスFX 通常口座開設</a>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 18:52:00 +0900</pubDate>
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<title>投資と投機について</title>
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<![CDATA[ <p>株式で言うと、その会社の将来性や今後上げるであろう収益を買うのが「投資」であり、その性質から投資はポジティブサム（利得の合計がプラス）であることが多い。もちろん企業が倒産してしまったり赤字になればネガティブサムとなる。一方「投機」の場合、必然的にゼロサムゲームとなる。これが投機はギャンブル的だと言われる由縁である。<br><br>このように投資と投機にはそれぞれの特徴はあるが、実際には投資と投機の違いは明確ではない。前述のキャピタルゲインを目的とした投資であっても、会社が成長し10年後には株価が上昇していると予測し買った場合には長期投資などと呼ばれることが多い。<br><br>市場混乱や経済危機が起きると、決まって投機家が槍玉に挙げられ批判の的となる。そして政治家は投機家に責任転嫁し、市場を規制しようとする。<br><br>実際にも投機家が引き起こした経済危機は存在する。相場師として著名なジョージ・ソロスはイングランド銀行を潰した男と言われている。<br><br>だが、投資行為を行う人間がいなければ資本主義国家の市場経済システムの発展は期待できない。現代における先進国の経済発展には、投資家が必須なのである。そしてその中で投機の動きが存在することで、投資のための環境整備が進み、結果的に経済システムの安定をもたらすという側面もまた持っている。</p><a href="https://fx-on.com/re/?i=XzgCbDYEMxedVTe3PpuT1nXeGWGYGmR8l7rckci4CCI">セントラル短資　ＦＸダイレクトプラス 口座開設</a>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2019 19:40:00 +0900</pubDate>
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<title>ジョージソロスとは？？</title>
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<![CDATA[ <p>ヘッジファンドがまだその呼称さえ確立していなかった黎明期の1969年にファンドを立ち上げ投資家としてのキャリアを開始する。2010年時点のソロスのファンドの運用資産は270億ドル。思考の不確実性と現実の出来事の不確定性の双方向の繋がりに関する概念「再帰性 (相互作用性[2]、reflexivity)」の理論を提唱。<br><br>2011年1月26日、ファンドでの投資活動から引退したことを明らかにした。同年7月26日、ソロス・ファンド・マネジメント内の外部投資家資金を全額年内に返還することを決定。また、1979年に始まるソロスの慈善事業への寄付金総額は、2015年までに120億ドルを超えた[3]。なお、ソロスの財団は一時期ウィキメディア財団のための基金を創設した大口寄付者でもあった。<br><br>クリントン政権時代にはソロスの著書に共鳴したクリントン大統領によって外交問題評議会 (CFR) に在籍した。ソロスはまた、ビル・ゲイツやウォーレン・バフェットらと共に、（超）富裕層への一層の増税を求める共同声明に名を連ねている一人である[4]。<br><br><br><br>1930年、ブダペストのユダヤ人家庭に二人兄弟の次男として生まれる。父親は弁護士でエスペラント作家のティヴォドア・ソロス（Tivadar Soros）。<br>1935年、ハイパーインフレーション下のハンガリーで初めて通貨取引を行う。<br>1947年、単身イギリスに渡る。<br>1949年、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス (LSE) に入学する。大学卒業後は志望していた金融業界に就くことができず、一時期はイングランド北部のブラックプールで記念品や土産物や宝飾品などを販売するセールスマンとなる。<br>1953年、ロンドンのシンガー &amp; フリードランダー社に入社。<br>1956年、アメリカに移住[2]。ニューヨークのウォール街に赴く。<br>1961年から1966年にかけて、自身の学位論文『認識の重荷』（The Burden of Consciousness）を完成させることに集中する。<br>1969年、ジム・ロジャーズ（彼もやがて世界的に有名な投資家となる）と共にファンド（後のクォンタム・ファンド）を設立。<br>1980年、ジム・ロジャーズと訣別。<br>1981年、クォンタム・ファンドは創設以来初めての損失を出す。ファンドは4億ドルから2億ドルに縮小、運用実績は22％のマイナスとなる。<br>1992年、イギリス政府の為替介入に対抗してイギリスの通貨ポンドへ空売りを行い、15億ドルとも言われる利益を得る。この一件により、「イングランド銀行を潰した男」の異名を得る。<br>1998年、クォンタム・ファンドがその規模（運用資産）において世界最大のヘッジファンドになる。<br>2000年、インターネット・バブルの崩壊によって60億ドルを失う（これは同バブル崩壊によって損失を被ったあらゆるファンドの中でも最大の損失額に相当する）。ファンドの規模は100億ドルから40億ドルへ縮小。<br>2010年、ファンドの規模が史上最高額の270億ドルに達する[5]。<br>2011年1月26日、世界経済フォーラム（ダボス会議）に出席するため訪れていたスイスのダボスにて、投資から引退し、それまで注力していた慈善活動や新経済概念の構築に力を入れることを表明。<br>2011年7月26日、ソロス・ファンド・マネジメントは外部投資家から受け入れていた相対的に少額の投資金を年内に全額返還することを表明。<br>2013年、アベノミクスの量的緩和政策による円安相場で10億ドルの利益を得る。また同年にクォンタム・ファンドは、55億ドルもの利益を上げた。これはヘッジファンド史上最高額であるという。</p><a href="https://fx-on.com/re/?i=LyakC4cQbds6PG%2BCtKf6kjyXWvSuG2WNh6eZ4TG7oxU">FXTF×「Beatrice RISE1」 タイアップキャンペーン</a>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 08:56:00 +0900</pubDate>
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<title>トレード手法</title>
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<![CDATA[ <p>主にトレンドフォローです。<br><br>トレンドフォローとは？？<br>↓<br><br>値動きの中にトレンドを見つけて、それに沿って取引することを「トレンドフォロー」といいます。<br><br>上昇トレンドが明確なときは買いで勝負するのが基本になります。最も一般的なのは、上昇トレンドが小休止していったん下落したあと再上昇に転じたところで買う取引です。上昇が小休止することを投資用語では「押し目」といい、そこで買う取引は「押し目買い」と呼ばれます。<br><br>むろん、上昇トレンドが加速して勢いよく高値を更新する動きに便乗した「追随買い」も有効です。ただ、こちらは急上昇中に買うことになるので、その後、急落して思わぬ高値づかみになるリスクもあります。また、上昇トレンドでは原則として新規売りの取引は控えます。<br>下降トレンドが明確なら｢戻り売り｣｢追随売り｣が有効<br><br>一方、下降トレンドが明確なときは、下落が小休止して反転上昇したあと再び下落に転じたところを狙う「戻り売り」、下降トレンドが加速して急落が始まった瞬間に便乗する「追随売り」が有効です。<br><br>上昇トレンドがじわじわ上がることが多いのに対し、下降トレンドは短期間のうちに急激に下落することが多いので、初心者には見極めが難しいかもしれません。ただ、いっきに大きく下がるので、予想が当たれば利益も大きくなります。<br><br>横ばいトレンドではレンジの高値近辺から下落したら売り、安値近辺から反発上昇したら買い、という取引で臨みます。為替レートが横ばい相場の高値を超えて勢いよく上昇したら追随買い、安値を割り込んで下落したら追随売りも有効です。</p><p><a href="https://fx-on.com/re/?i=zgHZkJAe7qlTWhG7Bqw563Y1w34A8Gp7oab3w5nLK%2Fc">岡三オンライン証券　FX口座開設</a></p><p><a href="https://fx-on.com/re/?i=S%2B2DSIgQzC95%2FDbqvZaQuHATUomXx3SWMh5T%2B%2Fbmo7o">トレードステーション選んでもらえる３点タイアップキャンペーン【トレンドフォローストラテジー】</a></p><a href="https://fx-on.com/re/?i=FPSY31AJsTmM8Lou5T2bcj%2Fh5NVVfjfjW0fkzLtcIug">デューカスコピー・ジャパン 口座開設</a>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 13:49:00 +0900</pubDate>
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<title>投資家ってそもそも、、、</title>
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<![CDATA[ 投資家の投資対象には株式や債券などの金融商品、不動産、コモディティなどがあるが、その保有目的（投資の目的）には様々なものがある[1]。例えば株式であれば経済的な利潤（配当や値上がりによる利益）が目的である場合もあれば、会社の経営への参画であることもある[1]。短期の値動きによる利益を狙う「投機家」や「トレーダー」に対して、長期の値上がりを期待する立場を意味することもある。<br><br>一般的に銀行に預金を保有していても投資家と呼ぶことはないが、それは投資と貯蓄が対立した概念として捉えられているからである[1]。しかし、経済的には預金の保有は預金者と銀行との間の金銭消費貸借契約であり、これは銀行等が発行している社債等に投資しているのと本質的には同じである[1]。<br><br>投資を行う者には「個人投資家」や「機関投資家」がある。<br><br>外国の株式や不動産に投資する者は、投資先の国から「外国人投資家」と呼ばれ、時にその国の投資家以上に存在がクローズアップされる事もある。たとえば日本では、株式市場における外国人投資家の売買シェアが5割を超える為、その動向に常に注意が払われている。投資家の中には才気と好機に恵まれ、巨万の富を築く人物もおり、世界の長者番付に名を連ねる者もいる。<br><br>労働を美徳とする社会においては、キャピタルゲインを目標とした投資によって利益を得る投資家は攻撃の対象とされることがある。しかし投資家は「高い確率で存在している」買い手であることから流動性を高め、企業の資金調達（増資や余剰不動産の処分）を潤滑し経済活動の機動性や効率、規模を向上させ経済全体の向上に寄与している面がある。また逆に株式や不動産の取得を望む場合にも「高い確率で存在している」売り手となることから同様に流動性を高め、やはり経済全体の向上に寄与することになる。
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 00:28:00 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>FXトレード・ノウハウは無数に存在します。テクニカル分析、ファンダメンタル分析、占星術、その他諸々。投資の勉強をしようにも何を選べばいいのか・・初めは誰でも思い悩みます。まずは基礎からという事で入門書を 手にする事でしょう。<br>ただそれだけでFX（トレード）で利益を上げていけるレベルには至りません。応用編、実践編となるべきトレードノウハウを身に着ける必要があるのです。無数に存在するノウハウから何を選ぶかは、提供者の情報にどれだけリアルタイム性があるかに依存します。<br>特に「テクニカル分析」は後付けで何だって言えるわけです。提供者が都合の良い箇所を切り取っていくらでも虚飾できてしまう事が大きな問題です。どのようなノウハウにしろ、提供者が自身のノウハウを使用してリアルタイムの相場で有効性を説明できなけ れば全く価値は薄いのです。<br>自分はその点を何年も前から主張し実況で実践してきております。他の多くの提供者が遣らないのは法的な問題もありますが、自信が無い、自ら有効性が薄い事を証明してしまいかねない、そもそも相場分析などした事が無い・・・そんなところでしょう。<br>これまで多くのトレードノウハウを編み出してきました。海外のトレーダー仲間との交流も含めて未だに最先端にいると自負します。FXトレードではMeta Trader が主流ですが、他にも優れたチャートが存在します。Trading View というウェッブ上で走る高機能なプラットフォームも存在します。<br>自分のアイデアを実現していくだけの能力もまだ枯れてはおりません。ここ数年、自分と同じように独自のアイデアやノウハウを持つと自負するトレーダーへご協力する事も多々ありました。<br>ほとんどの方はただの独りよがりか、ご自信しか理解できないロジックで客観性がまるでない、<br>なのでプログラム化できない・・・残念ですがほぼ同じ結論でした。<br>自分は何時でもクリエーターとして無から有を生み出す事が信条であり、それを発展させていくアーティストのつもりです。相場に挑む、戦うのではなく、相場と対話する、協調する意識がなけれ答えは得られません。<br>トレーダーは孤独です。情報交換の為にも自制心を保持し続ける為にも仲間は必要です。<br>残念ながら「自分にとって」師と呼べるような投資家、トレーダーに出会える可能性はほぼゼロなのです。なぜなら生活スタイルから資金量、思想・宗教、その 他諸々違い過ぎて参考にならない、真似できないからです。<br>ネット上でも様々な情報が発信されています。皆さんがまずは見極めなくてはいけない事は、その発信者の「ガワ」です。一番厄介なのは公正に各種ノウハウを 評価して御丁寧に点数やらをつけて発信しているブロガーなどから得る情報でしょう。かく言う自分のノウハウも多くの方々に言いも悪いも評価されている事か と思われます。（ここ何年も自分の評価サイトは一切見ない事にしています。）<br>当サイトでは以前から自前のインジケータ、システムの販売に加え、海外の役に立つ、有効性の高い投資ノウハウを紹介してきました。全てを刷新し本日から再開していきたいと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 23:46:00 +0900</pubDate>
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