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<title>思いをつらつらと。</title>
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<title>裏切るということ</title>
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<![CDATA[ <p>前記事よりかなり時間を空けての投稿になりました。お久しぶりです。このコロナ禍、皆さまはどうお過ごしでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>早速ですが本題に入ります。</p><p>よく「私は裏切られた」というような文句を目にすることがあります。それが対人であれ何であれです。</p><p>今回、その「裏切られる」対象が「言葉」である場合に限った話をしようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は長年英語を勉強していて、もう英単熟語にはかなり慣れてきた頃合いかなと自負しており、よほど高度で堅苦しい</p><p>英文でない限りすんなりと読める程度の実力はついてきました。が、そんな過去の学習経験を振り返ったうえでみなさんにお伝えしたいのは、「人は言葉で裏切るが、言葉そのものは裏切らない」ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>伝えたいことはこのワンフレーズにほぼ収めたつもりなのですが、何を言いたいかというと、例えば英文を一つでも多く読めるようになりたいとき、まず大体誰でもその英文をひたすら繰り返し読もうとします。しかしそれが何十文という量になり、その上見聞きもしたことない単語が羅列されたとき、多くの人は挫折を経験すると思います。私にも一時期そんなことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、冷静に考えてみると、言葉そのものが裏切ったわけではなく、その単語を覚えられていないことに少々腹を立てつつも「まあいいか」と"あきらめた"自分自身を心のどこかで「できるだろう」と信じていたのに、結果としてやりきれなかった自分自身に対して「裏切られた」と感じるのではないかと思うんです。これはおそらく対人でも同じことが言えるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし幸いにも、言葉は「人の感情を乗せるツール」ではあるけども、言ってしまえば所詮は言葉です。自分を裏切った人に再三再四会うことはきっと苦痛だと思います。しかし、言葉を知るというのは裏切る行為でもなんでもなく、ただ出合う回数を増やせば増やすほど体に染みていくものですし、何よりそれが自分自身への味方になっていってくれます。単語学習の中で、この単語帳に裏切られたなんて経験をした人は万に一いるかいないかぐらいのはずです。言葉そのものは裏切っていないのです。裏切るのはあくまで「人」なので。</p><p>&nbsp;</p><p>もしこの記事を読んでくださった方がいたら、このことをぜひ思い出して、「出合う回数がどんなに多くても、言葉は裏切らない」ということを思い出せば、おそらく英単語暗記の苦痛も和らぐのではないでしょうか。</p>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 22:49:32 +0900</pubDate>
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<title>想像力</title>
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<![CDATA[ <p>ほぼ連日の投稿となります。みなさんいかがお過ごしでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回の記事投稿は「想像力」についてです。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のニュースで、小学校であだ名禁止が言い渡されたということが話題になりましたが、そのことについて疑問符が浮かびました。</p><p>あだ名禁止でいじめがなくなるのはあまりにも短絡的ではないか？と。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、確かにある程度のルール決めは大事なんです。それこそお互いがけがをしないようにするために廊下を走らないという昔からあるルールみたいなものは必要です。ただ、こういったルールよりも前提として必要なものがあるんじゃないかと思います。それは「想像力」です。</p><p>&nbsp;</p><p>人として生まれてきていて唯一といっていいほど、動物と比べて優れているところはこの想像力という部分だと私は思っていて、生き残っていく術を身に着けるために得た能力だといっても過言ではないはずです。</p><p>「自分がこんな事したら相手はどう思うかな」「自分がどんなことをしたら状況を変えられるかな」なんて考えるのは、想像力を働かせてこそ活きてきます。考えてわからなければ質問を投げかければいいし、想像力を働かせてこそうまくいくことって多分にあるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>事実、私もまだ小さいときにつけられたあだ名が嫌だったり、想像力も配慮のかけらもないことを言われて悩むし「なんだかなあ・・・」と思った経験が死ぬほどあります。だからこそ自分では気をつけなきゃと思いなおすことが何度もあるし、そういう意味では人より長けているほうかなと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gc2609/entry-12634869742.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2020 17:40:08 +0900</pubDate>
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<title>「勉強」という言葉の意味</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>この1年くらいで自分の中で「変わったなあ」というできごとがありまして、少しでも教養を深めるべくいろんな本に出会う努力をするようになりました。</p><p>というのも、こんな理由を言うと「何をいまさら」と思う方もいるかもしれませんが、高校生を終えるぐらいまでは「読書？なにそれ」ぐらいにしか思えていなかったのが、大学入学後に課題図書だとか参考図書という形でさまざまな本に触れるようになって、こう思ったんです。「本を読んでも楽しめなかったのは自分の中で勝手に読破しなければいけないという高いハードルを持っていたがゆえに読めなかったんだ」と。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>確かに本というのは著者自身の考えが言語化されたものを隅から隅まで記述してあるもので、最後まで読めば読者の思いは伝わるかもしれない、けれど読む側としての目的はそれ以外にもあって、必ずしもそれだけではないんだなということに気づけて（もちろん読破することが最終目標ではあるが）、少し肩の荷が下りたなと感じたことがきっかけです。そのおかげで今では興味を持ったいろんな文庫本に着手して読めるところは読めるようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、前置きが長くなってしまいましたがタイトルにもある通り、今回は「勉強」についてです。</p><p>&nbsp;</p><p>少し前にたまたま用事があって立ち寄った本屋で、東大で数学の教鞭をとっていらっしゃる西成先生という方の本が出ていました。（ページはこちら→</p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%AE%E5%85%88%E7%94%9F-%E6%96%87%E7%B3%BB%E3%81%AE%E7%A7%81%E3%81%AB%E8%B6%85%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%82%92%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84-%E8%A5%BF%E6%88%90-%E6%B4%BB%E8%A3%95/dp/4761273917/ref=sr_1_6?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;dchild=1&amp;keywords=%E8%A5%BF%E6%88%90&amp;qid=1603547417&amp;sr=8-6" target="_blank">https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%AE%E5%85%88%E7%94%9F-%E6%96%87%E7%B3%BB%E3%81%AE%E7%A7%81%E3%81%AB%E8%B6%85%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%82%92%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84-%E8%A5%BF%E6%88%90-%E6%B4%BB%E8%A3%95/dp/4761273917/ref=sr_1_6?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;dchild=1&amp;keywords=%E8%A5%BF%E6%88%90&amp;qid=1603547417&amp;sr=8-6</a>）</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%AE%E5%85%88%E7%94%9F-%E6%96%87%E7%B3%BB%E3%81%AE%E7%A7%81%E3%81%AB%E8%B6%85%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%82%92%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84-%E8%A5%BF%E6%88%90-%E6%B4%BB%E8%A3%95/dp/4761273917/ref=sr_1_6?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;dchild=1&amp;keywords=%E8%A5%BF%E6%88%90&amp;qid=1603547417&amp;sr=8-6" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">東大の先生! 文系の私に超わかりやすく数学を教えてください! | 西成 活裕 |本 | 通販 | Amazon</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Amazonで西成 活裕の東大の先生! 文系の私に超わかりやすく数学を教えてください!。アマゾンならポイント還元本が多数。西成 活裕作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また東大の先生! 文系の私に超わかりやすく数学を教えてください!もアマゾン配送商品なら通常配送無料。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.amazon.co.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>この本の一節で、僕は本当の意味で「勉強」という単語を知ることになります。</p><p>その一節とは、相対性理論で有名なアインシュタインがとあるインタビュアーに聞かれた質問に対して、こう答えています。</p><p>「私が偉大なのではない。私がこうやって実績を残せるように知識や知恵を残していってくれた昔の人たちがすごいんだ。私はただその巨人たちの肩に乗っているだけだ」と。ちなみに最後のこの一文は英語でもフレーズとして残されており、「Stand on the shoulder of the giant」というそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>相対性理論でさえもすごい理論なのに、こう言葉を残してしまうアインシュタインもすごいなと僕は思うのですが、巨人が残してくれた知識があるからこそ相対性理論を確立できたと述べています。</p><p>&nbsp;</p><p>この一節を受けて、僕は親であったり目上の人が「勉強しなさい！」という理由がわかったような気がするんです。勉強というのはいわばショートカットで、わざわざ昔の偉人が発明してくれたものをないがしろにしてまで、最初からやり直さなくとも知識を使えと暗に意味しているのがそれなんだということなんです。勉強という単語そのもののルーツからいうと「気の進まないことを無理やりやる」ということらしく、もとはあまりいい意味ではないんですが、要するに偉人の恩恵を受けられる最高の方法が「勉強」であるということなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には、勉強という言葉は主観的要素が強い言葉なのかなという気がしていますし、勉強が嫌だなと思う人の気持ちもわかるのですが、そうした最高の方法と称するに値するようなものをそういう意味の言葉で受けてしまうというのも少し失礼なのかななんて気もします。けれどそれはきっとその当時の人たちも同じように考えていたことでしょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 24 Oct 2020 23:19:26 +0900</pubDate>
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<title>世の中を俯瞰してみて</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ最近、目にしたできごととか事件なんかを見て考えや意見がぽっと思いつくとこうしてメディアで発信することが多くなってきた僕ですが、またひとつ思いついたことがあるので投稿します。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、つい今日の話なのですが、すでにお気づきであろう方もいるとおり、俳優の三浦春馬さんが亡くなりました。メディアでは多数「自殺が原因か」と報道されていて、ネットニュースを見てもその情報をもとに「誹謗中傷がひどかったんじゃないか」という憶測が飛び交っています。この一報を受けて個人的にはああ、知ってる俳優さんだしショックだなあと感じたのが正直な印象なのですが、ここで一つこれとは別に述べておきたいことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさん、発言する、特に批判するとなったとき、一度立ち止まっていますか。僕も過去に何度か失敗したことがあり、反省もしているのですが、発言するとなったとき、その発言の要素に、容姿・思想・ファーストインプレッションはもちろんのこと、否定・ネガティヴィティは含まれていますか。ほとんど常にそうなっているのであれば、なるべくすぐにやめてください。「そんなことわかってるよ！」という人ほど、気づかぬ間に言ってしまっているものです。ですので、批判したい気持ちはわかります。その人のパブリックイメージが悪くなるなら僕もおそらく批判することは厭いません。けれど、根拠がありそうに見えて何の根拠もなしの批判は批判した本人のパブリックイメージが下がるだけです。</p><p>もし仮に誹謗中傷したいなら、その人がどういう人なのかを見極めてからしてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gc2609/entry-12611812815.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2020 16:55:33 +0900</pubDate>
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<title>この数年で気をつけていること</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが、僕はここ2年ほど気をつけていること、というより、正確には気にしていることがあります。それは、「一日に飲む水の量」です。</p><p>&nbsp;</p><p>今と比べて想像つかないぐらい細かった僕は食べる量も食べられる量が少なかったので、エネルギーを蓄えるには米のような固形物からというより、甘い飲み物で補うことが多かったです。しかし、食べないとやせることはわかりつつ体は受け付けないので、ファンタみたいな甘いものを飲むことが多い少年時代でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな生活を続けていたのが高校を終えるあたりまでだったのですが、とある時期を境にうすうすと甘い飲み物に魅力を感じなくなっていきます。そのとある時期とは、大学時代です。</p><p>フットサルのサークルに入っていたこともあり、体を動かす機会が多かった僕は、活動内で思い通りの動きにしていくためには、体に取り入れるものに気をつけなければならないと実感することになります。といっても、食生活が不規則だったのでそんなハードなことはしなかったですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、振り返ってみれば僕の普段飲用するものの変遷は、おそらくそこからだったのではと思います。</p><p>大学卒業後、思い通りの職に就けぬまま今もパートとして働いている僕ですが、その意識だけはむしろ強まっているように感じます。というのも、意識はしつつもスポーツドリンクやフレーバー付きの水（ヨーグリーナ、いろはすみたいなもの）が比較的好みだった僕が、ここ一年愛飲しているのが、ノンカフェインのお茶と水（両方とも2ℓタイプ）なのです。自分でもどうしてかと疑問に思った末いくつか思い当たったのが、お酒を飲むようになったことと、食の好みが変わったこと、健康意識が高まったことではないかと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>お酒を飲んでいると不思議なもので（僕の場合ですが）、味が濃いものがあまりおいしくないと感じるようになります。だから食事も薄味のおかずが好きだし、飲み物も水やお茶以外の味付きのものはあまり受け付けなくなりました（よほど疲れてしまったときは別ですが）。</p><p>それに、水やお茶を継続して飲んでいると、頭がさえて考えがまとまりやすくなったり、お通じがよくなったりと、いいことづくめなんです。</p><p>あとなにより、のどが渇いたと思ったら何が一瞬で潤いを満たせられるかといったらそう、水なんです。お肌の状態改善にもいいので、健康にも見えてきますし。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、ここ最近の健康志向報告でした。お水、おすすめですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gc2609/entry-12606867695.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 00:07:31 +0900</pubDate>
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<title>Twitter新規アカウント作りました</title>
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<![CDATA[ <p>おはこんばんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ最近、投稿したいなっていう内容が増えてきたので個人的にはうれしい限りです。読んでくださっている方々、ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、さっそく本題ですが、タイトルの通り新規でTwitterアカウントを作成いたしました。</p><p>しかしなぜわざわざここで告知したかというと、ある目的がその理由です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回か、あるいは前々回の記事で少し触れましたが、半年ほど前まで精神科に通っていました。</p><p>行くことになったのは、前職で正社員として働いていたころに発達障害を疑われ、その時はなぜか悔しくも、「本当にそうなのかもしれないな」と認めたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>事実、仕事の覚えはそこまでよくなく（言い訳かもしれませんが、職場との相性もあったのかも）、何度も「前にも言ったよね！？」と問い詰められることばかり。そんな日々が重なり、とうとう精神的に支障が出てしまいました。</p><p>そんなこんなで去年の6月にやめることになり、7月からは元バイト先でお仕事をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そのかたわら、母が手に入れた本の中でたまたま紹介されていた精神科が発達障害系の診断に評判があるということで、非常に予約は取りにくかったですが通院してみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>一通り検査を終え、診断結果を知ってから、「これは自分の性格のせいじゃないんだな」と知ることができて、内心ほっとした反面、多分世間で言う「一般的」になれる部分は少ないんだろうなと覚悟を決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、同時にもう一つ分かったことがあって、アスペルガー傾向だと診断されてから納得いった部分もあります。</p><p>というのも、一つ興味を持ちだしたら気が済むまで調べるのをやめないという特徴です。これが功を奏すると、他の追随を許さないぐらいに知識量が膨大になります。これは場合によっては、誇るべきといっていい部分でもあるのかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、僕の今の症状についてお話ししましたが、これでもし興味がわいた！という方がいれば、下記のツイッターアカウントをぜひフォローしてください。</p><p>&nbsp;</p><p>Twitter:@imgn8401</p>
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<pubDate>Wed, 13 May 2020 01:55:52 +0900</pubDate>
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<title>前回に引き続き</title>
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<![CDATA[ <p>さて、前回はiTunesの外付けHDD上での管理方法について記述しましたが、今回はiOSデバイスのバックアップ方法について記述します。これを知っておくと、iTunesやiOSデバイスもろもろの管理が非常に楽になり、パソコンのハードディスクが壊れてデータを見られない！なんてことも最小限に防げるので、ぜひ実践してみてください。では、手順に移ります。</p><p>&nbsp;</p><p>その前の準備段階として、WindowsではやっかいなことにiOSデバイスのデータは隠しフォルダとして扱われているので、iOSのデバイスのバックアップはしたけれど場所が見つからないよ！という方は、エクスプローラー→表示タブ→隠しフォルダにレ点チェックしてください。その後、ローカルディスク→ユーザー→ユーザー名→Apple→MobileSync→Backupと進めると、データが出てきます。それが現時点でiTunesで保管されているバックアップの一覧です。</p><p>&nbsp;</p><p>初期の保管場所が分かったところで、ここからが本題です。</p><p>通常、バックアップがとられるとそこにデータが行くようになっているのですが、暗号化されているとはいえそこそこデータ量があるんです。地味に20GBとかそのあたりはデータとしてHDDの容量を食います。その容量を空けられるだけでも、結構な量のデータを入れられるようになりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、どうすればいいか。今回、Windowsの一機能であるシンボリックリンクというものを使用します。簡単に言えば、例えば普段はフォルダAという場所に入っていく設定のデータがあるとします。そのデータの行き先の途中にフォルダBへのわき道を作ってあげ、フォルダAに行く方々、行先はBです、というように、BがAの代理役になるように設定するのがシンボリックリンクの役目というわけです。</p><p>では、やり方を説明します。</p><p>&nbsp;</p><p>①あらかじめ、外付けHDD上でバックアップの行き先用のフォルダを作成しておいてください（フォルダ名はBackup-newなど、各々で分かりやすい名称で構いません。ここでは、Backup2としておきます。）</p><p>&nbsp;</p><p>②Windowsの検索窓でcmdと入力するとコマンドプロンプトが検索候補として出てきます。それをクリックすると、黒い背景のコマンドプロンプトというものが出てきます。そこで、以下のコマンドを入力してください。</p><p>&nbsp;</p><p>mklink /J "もとのバックアップ保管場所" "G(外付けHDDがつながっているドライブがGの場合）:Backup2"</p><p>もとのバックアップ保管場所とは、上記でいうと、"Apple\MobileSync\Backup"の部分となります。つまりここでは、</p><p>mklink /J "Apple\MobileSync\Backup" "G:Backup2"と入力し、エンターを押すと、ジャンクションが作成されます。</p><p>&nbsp;</p><p>③ジャンクションが作成されたことを確認できたら、一つiOSデバイスをつないでバックアップを取ってみてください。新規作成先であるBackup2にバックアップが作成されていたら完了です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gc2609/entry-12592415734.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 01:23:10 +0900</pubDate>
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<title>ものすごく久々の投稿</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。もう何か月ぶりだろうってぐらいお久しぶりです。</p><p>実はこの半年以上、とある理由で精神科に通ったりなんだりと、結構あわただしい生活をしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>まあそれはさておき、1か月ぐらい前にパソコンの環境を少し変えました。</p><p>急遽ではありますが、ここ何年かカスタムIEMとiPod touchの7世代目、128GB（買ったのはちょうど去年あたり）を使っていて、せっかくこれだけ容量があるしイヤモニだしということで、iTunesのインポート設定をWAVに変えました。そう、CD音源まんまです。1枚当たりでも結構容量食います。</p><p>&nbsp;</p><p>それで、今使っているパソコンが500GBモデルなんですが、まあとても足りなくなってくるので4TBの外付けを買いました。（商品ページはこちら→</p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07SJXHS8P/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o02_s00?ie=UTF8&amp;psc=1" target="_blank">https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07SJXHS8P/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o02_s00?ie=UTF8&amp;psc=1</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、やっと本題に入ります。</p><p>容量が膨らんできた！でも外付けがあるからあとは移すだけだ！確かにそうなんですが、せっかくならインポート設定したときに直接外付けにデータが行くようにしたい…そうなるとちょっとした設定が必要なんです。それを以下に記述します。</p><p>&nbsp;</p><p>①まずiTunes上で、パソコンのところどころにあるミュージックファイルを統合します（編集→環境設定→詳細の順。Windowsの場合）。そうすれば、パソコン内部で散り散りになっているファイルをミュージックフォルダに一括管理できます。やり方は、以下の写真の青丸で囲ってある部分にチェックを入れればいいです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/23/gc2609/6c/92/p/o0819059614749050098.png"><img alt="" height="306" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/23/gc2609/6c/92/p/o0819059614749050098.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>②統合が完了したら、iTunesフォルダを丸ごと外付けにコピーします。（データ量によって数時間かかることがあります）</p><p>&nbsp;</p><p>③コピーが完了したら、iTunesの編集→環境設定→詳細（手順①で説明したクリックの手順と進み方は全く同じ）で、iTunesフォルダのデフォルトの保存先を外付けHDDに変更します。（例えばFドライブにつないだのであればFドライブからというような感じ）</p><p>&nbsp;</p><p>④変更後、パソコンのハードディスク側でエクスプローラーを開き、ミュージックフォルダの中のiTunesを削除します。</p><p>&nbsp;</p><p>⑤削除が完了したら、ミュージックフォルダでプロパティを開き、場所タブで変更後の保存先（ここでいう外付けHDDがつながっているドライブ）に変え、移動とOKをクリックします（写真参照）。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/23/gc2609/92/1c/p/o0819054814749053981.png"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/23/gc2609/92/1c/p/o0819054814749053981.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>⑥変更が終わったら、iTunesをいったん閉じ、shiftキーを押しながらiTunesを再起動します。その際に、iTunesライブラリの選択というポップアップが出るので、外付けの中のiTunesライブラリファイル（拡張子がitlのもの）を選択し、ファイルの選択を押します。</p><p>&nbsp;</p><p>⑥外付けの中にあるiTunesのライブラリが表示されれば完了です。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにiOSデバイスのバックアップも直接外付けに入れられる方法もありますので、後日上記で細かく説明できなかった部分と合わせて追記したいと思います。</p>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 02:20:48 +0900</pubDate>
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<title>心の整理 二度目</title>
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<![CDATA[ 多分1年近くぶりです。お久しぶりです。<div>近況報告を少し。</div><div><br></div><div><br></div><div>この2ヶ月近く、新しい職場が決まってからあわただしい毎日を送っていました。叱られることも当然多く、覚えることも数限りなし。日々業務との格闘です。</div><div><br></div><div><br></div><div>ところで、ふと疑問に思ったのですが、20代前半の若い頃の恋愛の価値観と、30近くになってきたときの恋愛の価値観ってやはり違ってくるものなのでしょうか。若い頃はただがむしゃらに突っ走るだけで周りが見えなくなる、そんな状況に陥るとはよく聞きます。反対に、歳をとって落ち着いてくると周りが少しずつ見えてくるという話も聞きます。</div><div><br></div><div>若い頃にしくじった行動の反省って、歳を重ねるにつれて治ってくるものなのでしょうか。傷ついたときの反動みたいなものも、若いときの方がダメージを食らいやすいのでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>少し、整理がつかない状況です。</div>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 00:26:21 +0900</pubDate>
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<title>またまた…</title>
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<![CDATA[ お久しぶりですね。<div>最後の投稿は、もしかしたらカスタムIEM故障の話かな？うん、多分そうだ。</div><div><br></div><div>そして！今回も不幸に不幸が重なって（自分のせいではあるけども）、また修理に出しました…今回も接続不良が原因です。なにやらMMCXのメス側の一部が歪んでたらしい…どうしたらそんなふうになるんだ。</div><div><br></div><div>ちなみに修理に出したのは先月の頭のほうです。そしてそれから一月半たったのでもうそろそろ納期も近づくかと思ったら、メールが届く気配すらなし。まあ長いと2ヶ月ぐらいはかかるみたいだけれど…前回が一月半だったので今回も同じようにいくかと思ったらそうでもないらしい…んーいつになったら届くのだろうか。</div><div><br></div><div>とにかく待つしかないですね。</div>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2018 01:20:14 +0900</pubDate>
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