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<title>劇団まよいねこ稽古場ブログ</title>
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<description>劇団まよいねこの稽古場ブログです！参加者によって、日々更新されていく…はず！第三回公演「カッコ悪さの証明」日時　10月16日（木）～19日（日）　計六ステージ場所　駒場小空間</description>
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<title>きしょうてん</title>
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<![CDATA[ どうも、まよいねこブログに足を運んでくださった方々、こんにちは。こんばんは。ごきげんよう。<br><br><br>このブログというものを定期的につけていくという習慣がないので、アメーバだなんだという代物にはよくわからない点もたくさんあるのですが、どうやらこちらのブログには『読者になる』というシステムがあるみたいですね。<br>まぁ正直ブログを使いこなしている人にとっては別段取り上げられるものでもないのではないかとは思うのですが、ちょっと調べてみたところ要するにブログの更新をまだかまだかと待ってくださっている方々の数だということらしいです。<br><br>なるほど、ココのブログのことに当てはめれば、要は劇団まよいねこのファンの方々ということで差支えなさそうですね。これはなんとわかりやすい指標でしょうか。<br><br><br>さっそく人数をチェックしてみましょう。あわよくばここはそのまよいねこファンの皆様方に『毎度ご愛読ありがとうございます』ぐらいのご挨拶をするのも筋というものでしょう。<br><br><br>さぁて、肝心のココのブログの読者様の数は・・・<br><br><font size="4"><strong>０</strong></font><strong>人</strong>（2014.10.11現在）<br><br><br>・・・・・<br><br><br><font size="4"><strong>０</strong></font><strong>人</strong>（2014.10.11現在）<br><br><br><strong>ゼロでした。</strong><br>誰もいませんでした。そして誰もいなかったのでした。アガサ・クリスティもびっくりなのでした。<br><strike>まぁ、高々学生劇団のブログで何百何千何万とか読者がいたらそれはそれで異常だと思いますが・・・</strike><br><br>これはつまり今日のネットワーク社会において、<font size="3"><strong>30億人ほどの世界中の人々がココのページの更新をガン無視している</strong><strong><em></em></strong></font>ことになります。<br><br><br>あれ、そうするとここで疑問が・・・<br>我々がここにブログという形でメッセージを残す意味とは・・・？<br><br><br><br><br><br><br><br><br>こうして自分は一つの結論に至った。<br><font size="2"><strong>読者がいないのなら特段オチを付けずにここでブログを終わりにしても何ら問題はない</strong></font>、と<br><br><br>というわけでみなさん。また逢う日まで。<br><br><br><br><br><br>（それでもココのブログを見に来てくれた方々へ。<br>ご愛読ありがとうございます。<br>劇団まよいねこ第三回公演『カッコ悪さの証明』はいよいよ来週開演です。<br>ぜひぜひお越しくださいませ。）<br><br>【文責：青ジャー（本名：中村）】
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 21:10:45 +0900</pubDate>
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<title>月を眺むる秋の夜長</title>
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<![CDATA[ 初めまして。役者で参加させて頂いている土橋です。<br>昨日は皆既月食でしたね。昨日は駒場で稽古をしていたのですが、皆既月食の時刻が近付くと役者たちはウキウキしていました。休憩中に月を見ると、半分ほど月が欠けていました。普段の月の満ち欠けとはまた違うもので何だか不思議な気分になりました。天体ショーっていいものですね。<br><br>そしていよいよ、皆既月食の時刻になると、作演の桑嶋は3分休憩を取ってくれました。<br>はしゃぐ役者たち、皆既月食を見ようと中庭に駆けて行きました。<br>そしてそこにはなんと、、、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>雲！<br><br>雲に月が覆い隠されてしまい結局皆既月食を見ることが出来ませんでした(&gt;_&lt;)<br><br>無念！<br><br>でも夜空を見上げるのは楽しかったです。<br>もう公演がすぐそばまで迫っていますが、下を見るのではなく、上を向いて悔いなきように全力を尽くしたいです。是非見に来て下さい！
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<link>https://ameblo.jp/gekidanmayoineko/entry-11936582950.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 10:33:45 +0900</pubDate>
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<title>外の話ができません</title>
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<![CDATA[ ブログ当番振られてから丸一週間放置してました。<br>役者で参加してます、日野です。<br><br>僕は風上に置けるかは怪しいところですが一応は役者の端くれですから、舞台上では見れる程度には堂々と振る舞えている…と少なくとも自分では思っています。しかし普段は目も当てられない有様で、そこまで親しくない人と話そうとすると心拍数は上がり舌も回らなくなって蛙の潰れたような声を辛うじて絞り出すような体たらくです。<br><br>役者をやっている事を（辛うじて）人に話すと、時として「意外！何か昔の公演とかのセリフ言ってみてよ！」とか言われたりしますが、前述のような不甲斐ない僕にはそんな事ができるわけもなく畸形の蚊が鳴くような声で冷汗流しながら断るのが常なのです。<br><br><br>なぜ同じセリフでも舞台上では言えて人前では言えないのか、なぜこんなコミュ障が拙いながらも舞台に立てているのか、について先日少し考えました。<br><br><br>きっと客席と舞台の間の隔絶が僕には不可欠なんだろうと思います。<br>第四の壁、でしたっけ。<br><br>多分僕は役者として観客に物語を見せる、という事が未だに上手くできていないのでしょう。<br>役者日野として舞台に立つのではなく、舞台上の世界で生きる誰々さんとして、まさか自分の行動が大勢の人に出歯亀されているなんて夢にも思わずに、ただ自分の周りの出来事に対処しているだけなのです。<br>きっと何かの拍子に第四の壁が壊れて誰々さんの薄皮が剥がれたら、そこにいるのは百人近い人の視線に曝されているコミュ障の小男日野でしかなく、耳まで真っ赤にして舞台袖に這々の体で逃げる事しかできなくなることでしょう。恐ろしいことです。<br><br>人と接するのが苦手な僕の自己嫌悪と別人になりたい願望、それと危うさを楽しむ露出狂的な冒険心を一挙に満足させてくれているのが演劇なのかなあ、と最近思います。自分を悦ばせるために演劇してるんですね。根っからのエンターテイナーではないのです。多分。<br><br>そんなだから僕にとって演劇は楽しいです。<br><br>本当に真面目にやってる人からすると冒涜的にすら取れる態度かもしれませんが、底に流れるものが卑屈で陰鬱で変態的でも、一度劇に出演するとなれば僕なりに劇に、役に、観客に誠実に向き合ってるつもりではあるので許していただきたいです。<br><br><br>ブログは苦手です。<br>
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 11:55:43 +0900</pubDate>
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<title>つれづれ</title>
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<![CDATA[ <div>役者の川嶋晃仁です。もう一人川島さんがいるのでフルネームにしました。</div><br>大昔、一日は24時間より多かったそうです。<br>その方がいい！24時間は短い！とか言う人がもしその頃に生きてたならやはり一日は短い！と思ってしまったと思うので、短いなど思わない自分でいたいと思ったりします。<br><br>しかし、<br>もう日付が変わるのか…なんか早くね？<br>などと思うことは増えているように思え、私が一日は短いと思う人の気持ちがよく分かる人間だというのは確かなようです。<br><br><br>歳をとると時間が早く過ぎるそうです。<br><br>目の前のことに何にでも反応していたら、或いは、起こることに常に変化を求めていたら疲れてしまいます。辛いこともあるかもしれません。<br>だから、人は目の前のことを見逃すように、考えないように、見たいものだけ見えるように、そして、何もないことが良いことだと思うように、生きることに慣れると思います。<br>だから、時間が早くすぎるのではないでしょうか。<br><br>しかし、時間は物事に夢中になっているときも早く過ぎます。<br>演劇でも、公演一週間前から終わるまではとても短く感じます。<br>此方はポジティブな短さだと思います。<br>最中に振り返ることもない程に夢中なために、すぐに終わってしまうように感じるのでしょう。<br><br>24時間以上の一日を有効に使えるひとがいるとしたら、此方の理由で一日を短く思う人かもしれません。<br><br>私は何もせず短いと思うことが多々ある人間なので、短く感じるならポジティブな方で感じることを増やしたいですね。<br><br><br>公演の日が迫ってきてはおりますが、<div>これからの時間がたっぷりと早く過ぎるようにして、良い公演にできるようにしたいと思います。<br></div>
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 00:02:22 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット</title>
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<![CDATA[ 役者内でダイエットが流行しています。毎夜開催される炭水化物との対峙。そして敗北。<br><br>行動を選べる以上、そこには自由が存在します。ただ、人間(役者)はある状況(つけ麺屋)にあらかじめ投げ込まれている不幸な存在です。<br><br>しかし、その状況を否定し、超え出ようとすることこそ自由に他ならないのです。そんなに太りたくないのならつけ麺なんて食べるんじゃない！<br><br>しかし、人間は複数の欲望に葛藤する存在であり、だからこそ自分が何を求めているのか分からなくなり、時として矛盾した行為、無意識の行為、麺をすする行為をしてしまうのです。<br><br>と、体重計が証明しています。
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<link>https://ameblo.jp/gekidanmayoineko/entry-11932161269.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 22:34:33 +0900</pubDate>
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<title>小道具です</title>
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<![CDATA[ <p>初めましてと書こうか迷いましたが、このブログ的には何度目かの登場なので無難にこんばんはと挨拶をさせてください。劇団まよいねこ第三回公演「カッコ悪さの証明」小道具の小林です。</p><br><p>第一回公演「さかい目」、第二回公演「ヒース」では役者として参加させていただきましたが、今回は色々な巡り合わせで小道具をしています。宣伝用のチラシではクレジットが「？？」となっており、何やら凄い事をしでかしそうな雰囲気を醸していますが、小道具です。</p><br><p>本日はスタッフとしての仕事も兼ねて稽古場にお邪魔しました。初めてスタッフとして外から見る稽古場はとても新鮮でした。何より、役者のマイムが気になる。マイム＝小道具が必要では？と思ってしまうわけです。小道具脳です。スタッフさんの稽古や役者を見る目が少しわかった気がします。</p><br><p>初めての小道具ですが、とても楽しいです。身の回りにあるものが小道具になりますから、我が家で眠っていたあれやこれや、道端で出会ったあれやこれが小道具になります。今回とてもエコな小道具になれそうです。</p><br><p>そんな小道具の私ですから、稽古場ブログを書く機会など二度とないと思っていました。にも関わらず再びブログを書く運びとなりましたのは、稽古場にて男気あふれる役者さんにジャンケンで負けたからです。ジャンケンというのは負けた瞬間に何も言い訳できない圧倒的な敗北感があります。ですから、こうして潔くブログを書いています。</p><br><p>そんな感じです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gekidanmayoineko/entry-11931663476.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 22:22:48 +0900</pubDate>
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<title>5年越しの手紙</title>
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<![CDATA[ どうもこんばんわ。ブログ？書く書くぅ～！書きたいこと決まってんねーん！とか言ったのが確か、5日位前だったような気がする役者の矢島です。<br>忘れてたわけじゃないよ、忘れてはいなかった。・・・違うんだよ。ほら、なんか忙しかったっていうか、気分じゃなかったというか、さ・・・ね。<br><br>え～まぁそんなことはどうでもいいんですよ。実はですね。今月の頭なんですけどね。私、誕生日だったんですよ。そのときにね。ある手紙を読んだんです。その手紙っていうのがね、過去の友人からの手紙なんです。いや、もちろん今でも友人なんですけど。<br><br>どういうことかっていうと、高校2年のときに<font size="4"><b>「5年後の互いの誕生日に向けて手紙書こうぜー！ひゃっはー！」</b></font>ということをやりまして、今年がちょうどその5年後の年だったわけです。つまり、高校2年生の頃の友人からの手紙というわけです。<br><br>まず、開けて驚き。<font size="2">ルーズリーフ3枚裏表ぎっしりに文字</font>が・・・。何をそんなに書くことがあるのか、と読んでみるとこれまた驚き。<b><font size="3">内容なんてない</font>。</b>ただ、「今授業中で矢島がくしゃみしてる」とか「今日は二人で映画を見ようとしたけどいいのやってなかったから辞めたよ」とか「受験日ギリギリまで一緒にいたんだよ」とか本当に当時の日常が書かれているだけ。しかし、これまた驚き。たかだか<font size="3"><b>5年だから覚えてると思っていたことが、すっかり忘れていた</b></font>ことに気が付いた。うっすらとは覚えている・・・けれどはっきりとは覚えていない。その状態だった記憶がこの手紙により、当時の情景がはっきりと思い起こされた。<br><br>手紙の力って凄い。メールとかラインとか手軽でいいけど、すぐに消えちゃう。それに比べて残ることのできる手紙ってやっぱいいな・・・って思えた。それにこの友達とは5年後の今でも仲良くしてるし、何年経っても繋がっていられるっていいなとも感じた。大学の友人ともこういう関係になれたら素敵ですね。<br><br><br><br><br>さて！<font size="4"><b>ここで問題です！</b></font>私の今回のブログで<u>劇団まよいねこ第三回公演「カッコ悪さの証明」の中で重要な<font color="#FF0000">キーワード</font>がいくつか隠されています！</u>さぁそれは一体いくつあり、なんなのでしょうか！答えは是非劇場でお確かめください！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ちなみに、この手紙。最後の方はもっと驚き。<b><font size="3">ただのラブレターだったwww</font></b>当時の私は「友達いっぱいいるし、まぁその中の一人みたいなもんだろー」とか思っていたが、なんか思ってた以上に好かれていたらしい。そうかそうか。そんなに私のことが好きだったのか・・・<b><font size="3">恥ずかしいわ！あほ！</font></b>ってなったので、本人に「お前、私のこと好きすぎだろｗｗｗ」って送ったら<b><font size="3">「え、ごめんｗ何書いたか覚えてないｗ」</font></b>って返ってきた。まぁ5年前なんてそんなもんですよね。私も向こうに何書いたか覚えてねぇもん。<br><br>【役者　矢島】<br>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 01:01:07 +0900</pubDate>
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<title>うつらうつらしながら頭突きをかます</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>たまにの話。<br>電車で仕事帰りのOLが男の人の隣に座ると、まず両足をキュッと反対側へ寄せる。<br>しかし不意にスマホが鳴り出したり手に持っていた傘が通路に倒れたりすると、一度座り直し、両足はあまり反対側へ寄せなくなる。<br><br>気色悪い気付きだけど、何もしていないのに拒否反応みたいなものを見せられたら少し不快な気分になるじゃん。<br><br><br>うーん、<br><br>帰りの薬局でティッシュを買わなければならなかったが、結構疲れていたもんだから、入浴剤も買う気満々でいた。<br>ゆず、森林浴、シトラス、と色々香りはあるけど、個人的に今日のぐったり感に合うのは花の香りな気がする。家のなかは寒色ばかりだから風呂ぐらいはあたたかい色で過ごしたい……<br><br>過ごしたいけど、花だよ、花。<br>レジの人にどう思われるだろうか。<br><br>うーん、<br><br><br>薬局の人はいつも優しい。<br><br><br>いやいやよく考えてみれば、<br>僕もクッキー焼いて売ってるけど(いらっしゃいませ～)、<br>クッキーは女の子だけの食べ物じゃないし、<br>イケメン大学生が集団で買いに来てもサラリーマンのおじさんがひとりで買いに来ても「毎度ありがとうございます」しか思わない。<br>それと同じでしょう。<br><br><br>電車で男の人の隣に座ったOLは申し訳なさに比例してツンケンドンしなくなってるって思うんだけど、それってつまり、あまりにも隣の存在を認めていないってことなんじゃないかな～と思うのです。<br><br>別にゼロでいいよゼロ。<br>でも男だからってマイナスにすることはないんじゃないの？<br><br><br>認めよう、人間。<br>いろんな人がいる、そうだそうだ。<br><br><br><br>認められてぇ～～～～～～～～～～<br>こんな人もいるんだよ～～～～～～<br><br><br><br><br>あ、男女の話ではないです。<br><br>役者 梅村
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 00:12:34 +0900</pubDate>
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<title>季節の節目</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>劇団まよいねこ劇団員の川島です。<br>劇団員としては一番新参者です。<br>今回は役者として参加します。<br><br>最近急に涼しくなってきましたね。<br>思えば９月も後半に差し掛かっているので当然かもしれませんが、半袖半ズボンで過ごすには少し肌寒くなってきたようにも感じます。<br>昨晩は迂闊にもパンツ一丁で寝てしまったため、今朝は凍えて目を覚ます羽目になりました。<br>稽古に響いたら困るので、役者として体調管理にも気を使おうと思います。<br>特に季節の変わり目は暖かくなったり涼しくなったりが激しいと思うので。<br><br>季節が過ぎるのは本当に早いですね。<br>４月から新年度が始まったかと思ったら、気が付けば半年経っていました。<br>この劇団まよいねこも主宰の桑嶋が立ち上げてから一年半が経ち、今回の『カッコ悪さの証明』で３回目の公演を迎えようとしています。<br>僕自身にとっては、今回の公演が役者として参加する最後の公演になると思います（たぶん）。<br>そう考えると僕の演劇人生（？）も一つの節目を迎えているようでしみじみします。<br>最後の節目なので、是が非でも格好良く終えたいです。<br>今まで色々あったような気もしますが、今回の公演が成功すれば全部結果オーライになると思っています。<br>終わりよければ全てよし。<br><br>なので、今回の公演にはいつも以上に気合を入れて臨もうと思います。<br>明日は通しの２回目です。<br>頑張ります。<br>今からセリフを覚えます。<br><br><br>おわり。
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<link>https://ameblo.jp/gekidanmayoineko/entry-11927801764.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 20:54:18 +0900</pubDate>
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<title>ローリング丸太の経済効果</title>
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<![CDATA[ <br>はじめまして。<br>今回の公演に演出助手で参加しております小西力矢といいます。<br><br><br><br><br><br><br><br>先輩ばかりの稽古場で日々勉強させていただいております。<br><br><br><br><br><br><br><br>いやはや役者さんたちがとっても豪華なんです。<br><br>僕が演劇を始めたばかりの頃に憧れていた人たちが皆さんもう勢揃いしちゃって毎日楽しいです。<br><br>オールスターです。<br><br><br><br><br><br>僕もいつか後輩に｢小西さんってオールスターですねまじかっけえ｣とか言われたいです。<br><br><br><br><br><br><br><br>人生を回る丸太に捧げた漢たちがいます。<br>これはサスケオールスターズです。<br>ミスターサスケの就職には全日本が涙しましたね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>残り物で作ったお弁当があります。<br>これは働く女性オールスターズです。<br>あたりまえの日常の中で家族のすれ違いが生まれていきます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>有名大学に合格したとたん突然あらわれる親戚たちがいます。<br>これはあやかりオールスターズです。<br>よくわからない子供時代の恩を着せてきます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>合唱の練習中に急に泣き出す女子たちがいます。<br>これは男子ちゃんとやってオールスターズです。<br>すぐ泣き止みます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>総集編と銘打って収録時間が8時間あるDVDがあります。<br>これはSODオールスターズです。<br>実質2時間ほどしか見ないです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ほんとに皆さん豪華な顔ぶれです！<br><br><br><br>是非！<br><br><br><br>演出助手 小西
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<link>https://ameblo.jp/gekidanmayoineko/entry-11927560017.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 09:25:03 +0900</pubDate>
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