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<title>劇団たかのん</title>
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<description>ここは四人で運営するモンスターハンターのイラストブログです。まだ始めたばかりでイラストは少ないですが、ゆっくりしていってください。</description>
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<title>モンスターハンターの音楽　　　アルヴ</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。これまでは順調に夏休みを謳歌出来ているアルヴです。<strong><font color="#ff6600" size="3">これまではね。</font></strong></p><p>そろそろ課題に取りかからないとなぁと思いつつ、ゲームと本に逃げてる毎日です。はぁ。<font color="#000033">鬱。</font></p><br><p>ところで、昨日はろっぐときかさちゃんと遊びましたよ。いつものようにマックでＭＨをする予定だったのですが、お店の人に<strong><font color="#800080">「混んできたので席をお譲り下さい」</font></strong>って言われちゃいました…そんな風に言われたら、退散するしかないじゃないの…泣く泣くクエリタして店を出ました。でも惜しかったなぁ、あのトトス。<strong><font color="#ff0000"><font size="4">絶対キングサイズだったはずや！</font>（何故ここで関西弁？）</font></strong></p><br><p>で、屋外ではＰＳＰの画面が見づらいし、他にたむろ出来るアテも無かったので、久々にカラオケに行きました。</p><p>密室に響き渡る、多様な歌声…きかさちゃんの<font color="#ff99cc">ソプラノ</font>、きかさちゃんの<font color="#336666">シャウト</font>、きかさちゃんの……<font color="#ee82ee" size="4"><strong>あれ？ きかさちゃんばっかり？</strong></font> いや、ちゃんと歌いましたよ私も。もちろんろっぐもね。</p><p>でもどちらかと言うと、<strong><font color="#33cc33">いかに場を盛り上げるか</font></strong>ということに熱心になってました。歌の合間に合いの手を入れたり、マラカスやタンバリンを鳴らしたり、ここぞというタイミングで録音した<font color="#008000" size="3"><strong><em>「森のバタ～～～～～～～!!!」</em></strong></font>を流したり……<font color="#0000ff" size="3"><strong>うん！</strong></font><font size="4">&nbsp;</font><strong><font color="#0000ff"><font size="4">冷静に考えると<font color="#ff0000">妨害</font>ばかりしてたね!!　<font color="#00bfff">ごめんよ二人とも!!☆</font></font></font><font color="#ff9900">（反省してるのかしてないのか）</font></strong></p><br><p>話は変わりますけど、ＭＨの音楽って本当にいいですよね。楽器の素朴な音色とか、異国情緒溢れる曲調とか、はっきりとしたメロディーラインとか、<font size="3"><strong>…猫の声とかｗ </strong></font>どれも大好きです。一曲一曲のイメージが使用されているシーンに本当にマッチしてて、すーっと染み込んでくるんですよね。特に戦闘曲は、各フィールドやモンスターを生き生きと表現していながら狩りの邪魔にはならず、逆に集中を高めてくれる感じがします。</p><p>私のお気に入りは、ベタかもしれませんが、シリーズテーマ曲の<strong><font color="#cc0000">「英雄の証」。</font></strong>豪華で迫力あるフルオーケストラの勇ましいマーチは、何度聴いても感動します。砦で初めてラオと戦った時、最後の防衛ラインでこの曲が流れた瞬間、どれだけ勇気づけられたか。正直、<strong><font color="#660099" size="3">感無量で鳥肌が立ってしまいましたｗ</font></strong></p><br><p>それから、唄もいいですよね。一番好きなのは<strong><font color="#660066">「魂を宿す唄」。</font></strong>いくつかアレンジバージョンがありますが、やっぱり原曲が最も印象的です。</p><p>二年以上前、ドスの発売前にあるサイトで試聴したのがこの曲との出逢いでした。短略バージョンだったのですが、私の心を掴むには十分でした。<font color="#ff1493"><strong><font size="3"><font size="4">もう、ガッチリ捕獲されちゃいましたよｗ</font> </font>一目（耳？）惚れでした。</strong></font></p><p>それからは毎日そのサイトにアクセスして何度も何度も聴き直し、音楽データをダウンロードしてパソコンで四六時中聴きました。更にそれだけでは飽き足らず、この曲が入った限定ミニアルバムまで購入してしまうハマりっぷり。今思い返してみると、<em><strong><font color="#336633">あんなに積極的に行動する自分 </font></strong></em>は、かなり珍しいですｗ</p><br><p>でも、裏を返せばそれくらいのめり込んじゃってたんですよね、この唄にも、ＭＨにも。</p><p>中毒と言うのはアレですけど……<strong><font color="#ff0000">熱中</font>してたんです。本気で。</strong></p><p>今では以前ほどの熱はありませんが、火はついたままです。恐らく、これからも暫くの間は火種は消えないでしょうから、またいつどこで<font color="#ff0000" size="3"><strong>再燃</strong></font>することかｗ 周りが見えなくなるほど激しい炎になってしまったらどうしよう？ いかんと思いつつも楽しみでもあります。</p><br><p>とまあ、いささか話はずれてしまいましたが、ＭＨの音楽はモンスターやフィールドに負けないくらい美しく、このゲームにおける重要な要素だと、個人的には思っています。</p><p>実は、<font color="#ff6600"><strong>ＭＨの唄がカラオケで出ないかなー</strong></font>と、密かに思ってたりもします。ただ、歌詞の意味は知ってるんですけど、何語かは分からないんですよねぇ…是非とも教えて欲しいことの一つなのですが。<font color="#ff9900" size="3"><strong>ねえ、カプコンさん？ｗ</strong></font></p><p>まぁ、耳で覚えた発音で歌えると思うので問題は無いかな。<font color="#33cc33" size="3"><strong>だから、近い内にカラオケに入れて下さーい!!</strong></font></p><br><p><strong><font size="6">…………………………………………………無理かｗｗ</font></strong></p>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 22:50:35 +0900</pubDate>
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<title>ムキムキムキルー　　　　ろっぐ</title>
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<![CDATA[ <p>　朝から暑いですね、オハヨウゴザイマス。ろっぐです。　</p><br><p>団長、団長の称号入手おめでと～んヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><p>称号に「たかのん」があれば完璧なのにｗ</p><br><br><p>　最近、俺のムキルーの攻撃力がキッチンのトレーニングで上がってくれません。</p><p>もしかして攻撃力上げすぎた？</p><p>ムキルー的に</p><br><p>　「ご主人、もうオイラの肉体ははちきれんばかりにムキムキにゃ！もうこれ以上は無理ニャ！」</p><br><p>　って状態？</p><br><p>　やっぱもうレベルを上げるしかないのかしら・・・？</p><br><p>　</p><p>　そういえば今日はＭＨ大会するんだったね。</p><p>　天鱗でろ、天鱗。レイアの。</p><br><p>　ていうか物欲センサーが酷すぎる～</p><br><p>　きかさちゃんに一気に四枚出るとかどんだけラッキーガールなんですか！？</p><p>一枚おくれ（無理ｗ</p><br><br><p>　</p>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 08:47:41 +0900</pubDate>
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<title>開演</title>
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<![CDATA[ <p>　劇団たかのん開演です。　</p><br><br><p><em><font color="#0000ff" size="5">ファイティング☆ニモ</font></em></p><br><br><p>　そのとき起きた驚愕の事実を目撃した人間は奇跡の体験者だったのかもしれない。　</p><p>　　　　　　―ドンドルマ、ハンターズギルドの酒場にある長テーブルに書かれた落書きより抜粋。</p><br><br><p>　その日、ドンドルマの街にある酒場は静まり返っていた。</p><p>大地に跳梁跋扈する飛竜や巨大な獣を狩ることを生業としたモンスターハンターを統括する天下のギルドの経営する酒場にもかかわらず、だ。</p><p>いつもなら狩りの依頼を受けにハンターたちがこぞって押しかけ、酒場の中は芋洗い場よろしくごったがえっているはずの時間帯だ。</p><p>カウンターに腰掛け煙草をふかして日がな一日ぼーっとしているギルドマスターすらそのあまりの閑散とした様子に涙を流すかわりに放屁した。</p><br><p>　「きゃっ、ギルドマスター！！びっくりしたじゃないですか」</p><br><p>　隣で肘を突いて暇そうにしていた受付の娘はそのあまりにも人間離れした屁の音にしりもちをついた。</p><br><p>　「そうプリプリするでない。ワシも暇でのぅ、気が緩んだだけじゃ」</p><br><p>　「暇だからって、そんな人を殺すような音を出していいとでも思ってるんですか！！」</p><br><p>　娘はぷぅと頬を膨らましカウンターの外へでた。</p><br><p>　「もう、私外の様子を見てきます」</p><br><p>　娘は小走りに酒場の出入り口の方へ行き観音開きの扉を両手でグイと力強く押し開けた。ギルドマスターはその様子を煙草の煙で輪っかを作りながら見ていた。</p><p>娘が下を見るように頭を下げる。一瞬、彼女の髪の毛が逆立ったように見えたと思うと同時に、娘が叫び声を上げた。</p><br><p>　「きゃぁぁぁぁぁ！！」</p><br><p>　「な、なんじゃいっ」</p><br><p>　ギルドマスターは喉に煙を詰まらせながら、娘のほうへと駆け寄った。</p><br><p>　「あ、あ、マスターこれ・・・」</p><br><p>　娘は顔面を蒼白にして入り口の地面を指差している。ギルドマスターはその方を見て、目を見開いた。</p><br><p>　「うぎゃぁぁぁぁぁ」</p><br><p>　ギルドマスターが年柄もなく叫んでしまったその理由は二つある。</p><p>一つはギルドの前にハンターらしき男が倒れていたこと。</p><p>そしてもう一つが倒れているその男の顔が東洋に伝わる恐ろしい顔をした鬼、般若と猛り狂った雪山の王者ドドブランゴの顔を足して二で割らずにさらに頑固親父を掛けてしまったかのような顔をしていたからである。</p><br><p>そしてその男の顔が酒場を閑散たらしめた理由である、と彼が確信するのにはそう時間はかからなかった。</p><p>なぜなら今しがた酒場に来ようとしたであろう４人組のハンターが男の顔を見るなり、顔をリオレウス亜種よろしく蒼くしてＵターンをして雑踏の中へ消えていってしまったからだ。</p><br><p>　「まったくとんだ大損じゃわい！！おぃ、お主ハンカチを持っておるか」</p><br><p>　それを見たギルドマスターはため息を吐いて娘に手を差し出した。</p><br><p>　「あ、はい。これでいいですか？」</p><br><p>　娘は少し大きめの白い木綿のハンカチをギルドマスターに手渡した。</p><p>ギルドマスターはそれをパンっと音をたてて広げると男の顔の上にかぶせた。白い布が顔の上に置かれている姿はまるで通夜の時に見る光景にそっくりだった。</p><br><p>　「あのマスター、その人まだ生きてると思いますよ・・・？」</p><br><p>　娘がおずおずとギルドマスターに話しかけると彼はフンと鼻をならし、</p><br><p>　「そんなことは分かっておるわい、しかしこやつの顔のせいで客が来なくなるなんて願い下げじゃ」</p><br><p>　と言い、男の足をピシリと叩いた。</p><br><p>　「お、なんだ。死人が出たのか？」</p><br><p>　すると二人の後ろからにゅっと顔を突き出してきた人物がいた。</p><br><p>　「あ、スティさん。こんにちは」</p><br><p>　「おぅ、しかしこんなとこで死ぬたぁ余程の酒好きだったんだな」</p><br><p>　スティと呼ばれた人物は人好きのする笑みを浮かべた。</p><br><p>　「違いますよ！酒場の前で倒れてただけです。まだちゃんと生きてますよ」</p><br><p>　するとギルドマスターが進み出て、スティの鎧をコンコンと叩いた。</p><br><p>　「おぃ、お主丁度よいとこに来たわい。ちょっとこやつを中に運びいれるのを手伝ってくれ」</p><br><p>　「ああ、いいぜ。んじゃ二人は足一本ずつ持ってくれよ」</p><br><p>　スティは男の脇に腕を回し、ヒョイと持ち上げた。さすがハンターなだけはある。力仕事はお手のものである。</p><p>二人は感心しつつ、足を引きずらないように一本ずつ持ち上げた。スティは背中で扉を押し開けつつゆっくりと男を運びいれようとした、その時。</p><br><p>　ふわり</p><p>と悪戯な風が吹き、男の顔に被さっていた白いハンカチをどこまでも高く、そして澄み渡った青い空へと舞い上げてしまった。</p><br><p>　「あ、おい。ハンカチが・・・」</p><br><p>　スティはハンカチの行方を目で追い、あれ拾ってこなくて大丈夫か？と足を持っている二人に顔を向けようとした。二人はサァッと全身から血の気が引いて行くのがわかった。そして示し合わせたかの様に</p><br><p>　『見ちゃダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ～～～～！！！！！』</p><br><p>と叫んだが、ときすでに遅し。スティの視界には男の、般若とドドブランゴと頑固親父の三位一体顔が入り込んでいた。</p><br><p>　「あぎぇやぁぁぁぁぁぁぁ！！！！」</p><br><p>　スティは思っても見なかったところにチャチャブーが潜んでいたときのような悲鳴をあげ、男の脇に回していた腕を外してしまった。</p><br><p>　ごちん。</p><br><p>　にぶい音がして、男の頭は酒場の入り口の床に激突した。</p><br><p>　「ななな、なんだこいつ！？」</p><br><p>　スティは手を震わせながら男を指差した。いつもなら大の男が情けない、と一笑するギルドマスターですら気の毒そうにスティを見ているのが空恐ろしい。</p><p>　すると、今までありえない顔を披露していた男がううんと唸ったかと思うと身体をもぞもぞ動かして、うずくまってしまった。三人は男の頭を床に落としてしまったことを思い出し、男を軽く揺すった。</p><br><p>　「大丈夫か、返事ができるか？」</p><br><p>　スティが男に話しかけると男はあーとかうーとかいう声を出したので三人はホッと胸を撫で下ろした。</p><br><p>　「あれ？俺、もしかしてまた倒れてました？」</p><br><p>　男が蹲ったままで聞いてくる。どうやらはっきりと意識が戻ったらしい。</p><br><p>　「えぇ、外にでたらいきなり倒れてたのよ」</p><br><p>　娘が優しい声で答える。</p><p>その声に男は顔を上げた。三人はまたあの恐ろしい顔がおまみえするのかと身構えた。</p><p>気を確かに持ち、叫び声を上げないように、ましてや気絶などしないように。</p><br><p>　『あれ？』</p><br><p>　三人は異口同音にその疑問の声を口にした。</p><p>顔を上げたとき、その男はごくごく平凡などこにでもいそうな青年の顔をしていたからである。</p><br><p>　「すみません。あまりの空腹に倒れてしまい、なにかご迷惑をかけたようで・・・」</p><br><p>　男は丁寧に頭を下げた。三人は倒れていたときの顔は幻であったのだろうかとアイコンタクトで話合いを始めたところだった。</p><br><p>　「あの、俺はジェロニモと言います。先日このドンドルマについたばかりで今日ハンター登録をしようと思いまして」</p><br><p>　「なにっ！お前さんジェロニモというのか！？」</p><br><p>　男の名前を聞いた途端ギルドマスターの顔から血の気が引いた。</p><p>スティと娘はギルドマスターが慌てるとは、この目の前にいる男はどれほどの実力者であるのかと、ごくりと唾を飲み込んだ。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</p><br><p>　</p>
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<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 22:30:20 +0900</pubDate>
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<title>念願成就せり＾＾　　　　　アルヴ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。アルヴです。</p><p>本日は、前々回の記事でちょっと触れたことの報告をします。</p><br><p>私は最近、ある称号を得るためにあるモンスターを<font color="#ff0000">集中砲火</font>…いえ、狩り続けていました。まあ、そのターゲットとはドスランでしたから、集中砲火もあながち間違いではないのかもｗ</p><p>何匹狩ったかと言うと…およそ<font size="3"><font color="#0000ff"><strong>７０匹。</strong></font>結構<strong><font color="#800080">乱獲</font></strong>しちゃいましたｗ</font></p><br><p>そしてついに！ 目的の称号を<font color="#ff6600" size="2"><strong>GET！<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></strong></font> したのです!! その称号とは…………………………(ドキドキ)………</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="6">「団長」。</font></strong></p><br><p>―――あっ！ 何ですかその目は！ いいじゃないですか、私一応劇団たかのんの団長なんだし！ <font color="#fa8072" size="3"><strong><em>狙って当然でしょ!?</em></strong></font></p><br><p>達成したのは昨日、日付が変わる直前でした。先週の半ばから始めて約一週間――ザコとはいえ（ゴメンネ！）、１００匹狩猟しないともらえない称号だったので、案外時間がかかりました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>村の下位クエなら楽勝じゃん…と思っているそこのアナタ（<font color="#999999">誰だよ</font>）。ちゃんと集会所上位でやりましたよ。</p><p>どうせシングルプレイでコツコツやることだし、それならオトモの成長も兼ねないともったいないと思ったので。<font size="3">もう、<font color="#993333"><em>鬼の如く  </em></font>雪山に連れ出しました。</font></p><p>その結果、<font color="#006633"><strong>めっきめき</strong></font>成長しまくりましたよ、うちの壁ルーちゃん達（※知らない方のための注：ひたすら防御力を高めて<font color="#666666"><em><strong>ぬり壁のように </strong></em></font>なったアイルーのこと）。</p><br><p>上位クエとは言え、所詮は<font size="2"><font color="#6699cc">血色の悪い</font>トサカの生えたトリ</font>が相手ですから、Ｇ級武器で殴れば<font color="#ffcc00" size="1">（<strong>うわー、反則ー☆</strong>）</font>大体５分以内にカタがつきます。それで他の上位クエをクリアするのと同じ経験値が得られるのだから、しめたもの。獲得経験値を<font color="#ff0000"><strong>１．５倍</strong></font>にするオトモピアスを着けて<strong><font color="#ff0099">ばーんばん</font></strong>狩っていたら、<font color="#ff0000" size="3"><strong>ばーんばん</strong></font>成長したというワケです☆　そこ、<em><font color="#cc9900">なんかやらしい </font></em>とか言わない。<font color="#33cc33" size="4"><strong>一石二鳥と言うのです<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">（キッパリ）</strong></font></p><br><p>それにしても、２ｎｄＧになってもらえる称号の幅がより一層広がったので、集めるのが楽しいです＾＾</p><p>これまではそれほど興味をそそられなかったのですが、他の称号と組み合わせると面白い単語になったりするのが多くなったので、ついそういうのを狙って集めに行ってしまいます<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>もちろん、ドスランに限らず１００匹狩猟とかハードルの高いものも沢山あり、そういうものほどイイ感じのがあったりして、でも個人的に苦手なモンスターだったり…と、<strong><font color="#cc0033">物欲と障害の板挟み</font></strong>になります(^∀^;)</p><br><p>ですがオトモと一緒に挑むなら、そういう狩りも楽しいかな、と思います。猫の成長を感じつつ、私も目的に一歩ずつ近付いていく……（お、ちょっといいこと言ったかも）何より、称号を手にした時の達成感がたまりませんしｗ</p><br><p>というワケで、この夏は<font color="#00bfff" size="3"><strong>「色んな称号を獲得しながらオトモを成長・強化しよう<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">」</strong></font>というテーマの下、狩りに励もうと思います。いやー、忙しくなりそうだ(;^_^A</p><p>またいい称号が手に入ったら、報告します。今度は時間かかりそうですけど……出来たら、次は絵も載せられたらいいなぁ<font color="#ff0000">（描けよ！）</font>　</p><br><p>それでは皆さんも <strong><font color="#66ff33" size="4">レッツ！ サマー・狩り・ライフ!!　(*゜▽゜ノノ゛☆</font></strong></p>
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<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 12:06:48 +0900</pubDate>
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<title>アボカドは爆笑の味</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ffd700"><strong>こんにちは～！</strong> <strong>団長でっす。</strong></font></p><p>本当は昨日更新しようと思っていたのですが、帰宅後すぐにダウンしてしまいました＞＜</p><p>恐らく、ろっぐときかさちゃんから返却された<font color="#993333"><strong>本の重み</strong></font>が原因でしょうな。運動不足で筋肉量の減った腕には堪えました（→<font color="#800080" size="1">あれ？ 真の原因は私の運動不足??</font>）</p><br><p>前フリはこれくらいにしておきましょう。</p><p>これまでの記事でご存知の通り、昨日はろっぐ＆ロジ男さん宅で<strong><font color="#fa8072" size="3">手巻き寿司パーティ兼ＭＨ大会</font></strong>をやってきましたよ！（<font color="#ee82ee" size="1">ワ～、パチパチパチ</font><img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">）</p><p>手巻きなんて久し振りでしたので、そりゃもう楽しいのなんの(^-^) 皆で作ると、美味しさもひとしおですね<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p><font color="#800080"><strong>ロシアン手巻き</strong></font>とか笑えることも色々起きましたけど、その中でも最高の事件を以下に書きます。</p><br><p>それは、思い思いの具を包んで手巻きを堪能している真っ最中のことでした。</p><br><p>ろっぐ「アボカドってどんなん？ 食べたことないんやけど」</p><p>私「美味しいよ。魚介や野菜にスゴく合うし」</p><br><p>へぇ～と箸を伸ばすろっぐに、ビタミンEと脂肪分が豊富で、それ故にこう呼ばれているのだと説明しようとしたその時、事件は起こりました。</p><br><p><font color="#008000" size="4"><em><strong>ロジ男「森のバタ～～～～～～～～～～～～!!♪」</strong></em></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>――先越された!!</strong></font> いや、それ以上に、<font color="#993399" size="5"><strong>何、今の声楽歌手みたいな声!!?</strong></font></p><br><p>すかさずろっぐが「うぜぇ～～ｗ」とツッコんだものの、<font color="#ff0000">全員大爆笑。</font></p><p>その後、事ある毎に何度もそのネタを畳みかけてくるロジ男さん。そしてついには、</p><br><p><strong><font color="#ee82ee" size="3">きかさ「みんなで合わせてみる？」</font></strong></p><br><p>よもや、こんな<font color="#00bfff">ようわからん</font>フレーズでコーラスをすることになろうとは!! しかも、<strong><font color="#ff0000">誰も反論しない</font></strong>のがスゴイ。さすがは変人劇団・たかのん。</p><p>あれよあれよという間にパートの割り振り、歌い出しのタイミングが決まり、更に録音準備もバッチリ。</p><p>全てのスタンバイが整うと、私の箸の指揮で、<font color="#ff9900" size="3"><strong>さん、はいっ!!</strong></font></p><br><p><strong><em><font color="#008000" size="5">全員「森のバタ～～～～～～～～～～～～～～～～～～!!!♪」</font></em></strong></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>その時、団員が一つになった!!<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></strong></font></p><br><p>歌い上げた後は、やはり<font color="#ff0000">一同爆笑</font>。だが次の瞬間、その笑いに更に拍車をかける出来事が。</p><br><p><font color="#008000" size="5"><strong><em>「森のバタ～～～～～～～～～～～～～～～～～～!!!♪」</em></strong></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>録音再生。</strong></font></p><br><p><font color="#800080">第二次大爆笑勃発。乱れ飛ぶツッコミ。</font></p><br><p><font size="4"><strong>ろっぐ「なんか<font color="#996600"><em>おっさん </em></font>の声入ってるよ！」</strong></font></p><p><font size="4"><strong>ロジ男「それ<font color="#ff0000">俺の声</font>！」</strong></font></p><p><font size="4"><strong>きかさ「<font color="#ff1493"><em>うひゃあははは</em></font>」</strong></font></p><br><p>そう、録音された音声には、明らかに<font color="#000066"><strong>男声</strong></font>と思われる<strong><font color="#330066" size="3">見事なバリトン</font></strong>が入っていたのです。ううむ、恐るべしロジ男さん。<strong>電話口で男と間違われた経歴はダテじゃありませんね！☆</strong></p><p>しかしそこで終わらないのが、我が劇団たかのん。なんとろっぐが、<strong><font color="#0000ff">この前代未聞のハーモニーを着メロ登録する</font></strong>と言うのです。</p><p>こぞってろっぐにメールを送りつける団員達。そして。</p><br><p><strong><em><font color="#008000"><font size="4">「森のバタ～～～～～～～～～～～～～～～～～～!!!♪」</font><font size="5">「森のバタ～～～～～～～～～～～～～～～～～～!!!♪」</font><font size="6">「森のバタ～～～～～～～～～～～～～～～～～～!!!♪」</font></font></em></strong></p><br><p>怒涛の如く鳴り響く、<strong><font color="#008000"><em>森のバターコーラス</em></font>（しかも<font color="#ff0000">大音量</font>）。</strong>一同、ダメ押しの大爆笑でのたうつ。</p><p>絶対、近隣の人々に<strong><font color="#996633">「あの家、ヤバい」</font></strong>と思われたことでしょう<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><br><p>あんなに笑い転げたのはホントに久々でした。しかも<strong><font color="#ff6600">後を引く</font></strong>笑いなんですよね、これが。</p><p>きかさちゃんなんて、怒涛の連続再生＆思い出し笑いで<strong><font color="#669999">抱腹絶倒</font></strong>→<strong><font color="#cccc33" size="3">呼吸困難</font></strong>→<strong><font color="#990033" size="4">アブナい痙攣</font></strong>にまで陥ってましたからね。やばいやばい。</p><p>これで<font color="#cc9966"><strong>笑い死に</strong></font>なんてされたら、加害者は<strong><font color="#ff6633">自らも加わったコーラス音声</font></strong>になるんでしょうか。それとも、事の発端となった<strong><font color="#008000">アボカド</font></strong>？ まあ、いずれにせよ、<font color="#663399" size="3"><strong>殺人罪の適用は難しいでしょう。</strong></font></p><br><p>世間一般では好き嫌いがハッキリ分かれるので皆の口には合えばいいなぁと思って持参したアボカドが、まさかあんな大波乱を巻き起こす引き金になるとは……全く思いもしませんでしたよ。<strong><font color="#ff0000">ええ、全く。</font></strong></p><p>今回はきかさちゃんが<font color="#990099">瀕死</font>に陥ってしまったので断念しましたが、<strong><font color="#ff1493"><font color="#ff99ff">いつか第二弾もやりたいですね、意味不明コーラス</font><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></strong></p><br><p>次回はどんなネタが爆笑を引き起こすのかと思いを馳せつつ、今回は失礼しまーす。</p>
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<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 13:05:44 +0900</pubDate>
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<title>れっつ、手巻き！２　　　　ろっぐ</title>
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<![CDATA[ <p>　誰にも見られないように各々持ってきた取って置きの具材を寿司にこれでもかと詰め込んでいく。</p><p><font color="#ee82ee">漏れる忍び笑い。ぶつかり合う視線。</font></p><br><p>　できた闇寿司をアルミホイルで包み、阿弥陀くじで誰のを食べるか決める。</p><p>じつはこのとき私は心の中で密かに　（<font color="#008000">きかさちゃんの何かヤバクね？</font>）　と思い、またそれが自身の元に来ないように願っていた。</p><br><p>きかさちゃんの闇寿司は拳骨のような形をしていて、私の中に警告を発しさせるのには十分すぎるほどに<strong><font color="#800080">危なげな雰囲気をかもし出していた。</font></strong></p><br><p>そして運命の女神は私に</p><br><br><p><font color="#ff1493" size="7">微笑まなかった＾＾＾＾＾＾＾</font></p><br><p>ばかっ、オレのくじ運のばかっ。</p><br><p><strong><em><font color="#33cc33" size="3">　こういうときに限って来るなとか思ってたのがバッチリきてんじゃねぇかよぉぉぉお！！</font></em></strong></p><br><p>ちなみに</p><br><p>団長　　リッパーが作った、きゅうりがひたすらみっっっちり詰まった寿司</p><br><p>アイラ　　団長が作った色とりどりのキューブチーズが入った寿司</p><br><p>リッパー　オレの作った、たこ焼きが入った寿司</p><br><p>ハッシュ　アイラの作ったキャラメルコーンがムッチロ入った寿司</p><br><p>　まずいよ！！</p><p>「お菓子と酢飯の国際交流や～」</p><br><p>とか言ってる場合じゃないよ！！</p><p>なんかもう色々と交渉決裂してるよ！？</p><br><p>く、くそう。オレももっと変な具にすればよかったぜ（オィ</p><br><p>でも面白かったからいいけどねｗ</p><p>次はきかさちゃんに負けないような具を考えときます(*^-^)b</p><br><p>その後はもう自由にお寿司タイム。</p><p>みんな思い思いの食材をお寿司に詰め込んでいきます。</p><br><p>　「なぁ、君たち」</p><br><p>そんなところにリッパーが一言。</p><br><p>　「君たちは手巻きではなく、太巻きを作っていないか？」</p><br><p>　うぅむ、ばれてしまったか！！</p><p>じつは先程からまともに手巻きをまいてるのはリッパーのみで、他のメンバーは端からくるくる巻いていく太巻きスタイルｗ</p><p>　普段から手巻きを作らないので、具を多く入れすぎてうまく巻けないのであった。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8a/39/10079142379.jpg" target="_blank"><img alt="節子それ手巻きちゃう、太巻きや！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8a/39/10079142379_s.jpg" border="0"></a></p><br><br><p>　　ちなみに私は最後まで太巻きスタイルでしたｗ</p><p>手巻きむずいよ～(´□｀｡)</p><br><p>↓リッパーが巻いた手巻き、さすがにキレイに巻けています。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6b/9f/10079141118.jpg" target="_blank"><img alt="正しい手巻き" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6b/9f/10079141118_s.jpg" border="0"></a> </p><br><br><p>　お腹いっぱいになったあとは皆でＭＨ大会をしてさらに盛り上がりました♪</p><br><p>団長とアイラちゃんのＨＲもあがりました～。おめでとう＾　＾</p><br><p>今日はとても楽しかったね～(￣▽+￣*)</p><br><p>またみんなでワイワイやりましょ～＾　＾</p><br><p>それでは今日はこの辺で～＾　＾/~~</p>
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<link>https://ameblo.jp/gekidantn/entry-10119394480.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 22:54:30 +0900</pubDate>
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<title>れっつ、手巻き！　　　　ろっぐ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2f/92/10079142377.jpg" target="_blank"><img alt="パーティ開始" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2f/92/10079142377_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>　というわけでコンバンハ！ろっぐでございます。</p><br><p>　いや～今日の手巻きパーティは楽しかったですね！</p><p>いろいろと面白いことが起きたのですが、そこらへんの<strong><font color="#33cc33">おいしい所</font></strong>を書くのは団長と、きかさちゃんにゆずっておいて私は今日のレポートをかきますね！ｗ（誰も聞いてないって？ｗ）</p><br><p>　はい、まずはこちらの写真。↑</p><p>パーティ開始の前に酒場に集まる、たかのんメンバー。</p><p>キルビルみたいな格好してるのが団長でコックさんがアイラちゃん。ネコ顔がオレ。</p><p>画面の中央手前でお尻丸出しでしゃがみこんでるのがリッパーですなｗ</p><br><p><font color="#ff1493" size="4"><strong>リッパーズボン、ズボン！！</strong></font></p><br><p>このあと食材であるガノトトスとダイミョウザザミを狩りに行くきました～＾　＾</p><br><p>　そのあとは台所で具材を切ったり、酢飯作ったりしました。</p><p>ちょっと驚いたけど、みんなはお家で寿司酢作らないのね？今、酢飯の元なるものがあるんだって？</p><p>おじさん、びっくりそちゃったわぁ～世の中便利になったのねぇ～（誰<br></p><p>でも今回はそんな便利なものが家にあるわけ無いので寿司酢作ったけど、きかさちゃんが酢の匂いにむせてたようですｗ　</p><br><p>　そして、アボカドが登場。</p><p>私、アボカドなんて食べたことすらなかったから切り方とか分かんなかったので、団長にやってもらう。</p><p>おお、<strong><font color="#0000ff" size="3">アルヴが包丁使ってる～</font><em><font color="#00bfff">しかもちゃんと！！</font></em></strong></p><br><p>とか変なとこで関心しつつ、刺身とかを切って食卓に並べておく。</p><p>　全部の具材がならぶと・・・</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/07/da/10079142378.jpg" target="_blank"><img alt="手巻き～♪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/07/da/10079142378_s.jpg" border="0"></a></p><br><p>はい、こんなに豪勢な食卓に大変身<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>みんな美味しそうな食材にハイテンションです:*:・(￣∀￣)・:*:</p><br><p>そして、ここで団長が真剣な顔で一言。</p><br><p>　<font color="#ff6600" size="5">「ロシアン手巻き、やろうか？」</font></p><br><p>ろろろろ、ロシアン手巻き！？</p><p>あれをやってしまうと言うのっ？団長。</p><br><p>　ロシアン手巻きと言うのは、手巻きの中に変な具を入れて食わせてやろう。というとてつもなく人の不幸は蜜の味的イベントなのである。</p><br><p>みんなは顔を見合わせ、頷きあった。</p><p>それはロシアン手巻きをするという覚悟と同時に、今この瞬間から己自身以外は全て敵だという合図であった。</p><br><p>　　　　　　　なんか長くなりそうなので、一旦ここで続きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gekidantn/entry-10119375262.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 22:12:15 +0900</pubDate>
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<title>お刺身おばさん　　ロジ男</title>
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<![CDATA[ <p>　つつがなく、手巻き寿司パーティーも終わり、楽しゅうございました。なロジ男です。おはこんにちわんこのごろは暑苦しいね！（もう、挨拶なのかすら…）</p><br><p>　さて、パーティーではMH大会や、アボカド事件など、おもろげなことが起きたのですが、恐らく他の三人が面白おかしく書いてくれると思うので、ここでは割愛しまふ。</p><br><p>　今日の朝、手巻きに使うお刺身をろっぐと近所のスーパーに、買いに行ったのですが！</p><p>　そこのお刺身コーナーで、マグロをどれがいいのか物色していた時の事。</p><p>　いきなり横合いからおばさんが割り込み、俺達が狙っていた赤身のマグロをガツガツと取っていったのです。</p><br><p><font color="#ff0000" size="7">　しかも、二パック。</font></p><br><p><font color="#0000ff" size="7"><strong>(　；ﾟДﾟ)(　；ﾟДﾟ)オィィィィイイイィィィイイイイ！</strong></font></p><br><p>　自分で、ええのは選べやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！</p><br><p>　ポカーン…とする俺達を尻目に颯爽と去っていくおばさん。いや、ババ…ごふんげふん。</p><p>　あんな、歳の取り方はイヤァァァァァァァ！なぁんて学んだ、そんな夏の日。</p><br><p>　MH大会は、ヤマツに行ったり、黒グラに行ったりとワサワサゴチャゴチャ行きました。ドラゴンボールネタやらを叫びつつラーにも行きましたよ。</p><br><p>　さて、明日から地獄の七連勤。こえぇぇぇ。</p><p>　気合を入れてがんばります。皆様も夏バテには気をつけてね。（はぁと</p><br><p>　では、今回はこのへんで。</p>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 19:06:18 +0900</pubDate>
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<title>もっそり　　　　　ろっぐ</title>
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<![CDATA[ <p>ようやく掃除も架橋にはいり、あとは明日みんなが来るのを待つばかりになりました、ろっぐです。コンニチハ。</p><br><p>　さてさて、明日はＭＨ大会を兼ねるということでして行きたいモンスターを選んでおかないといけませんなｗ</p><p>みんなも選んでおいてね～＾　＾</p><br><p>　そういえば、アルヴとアイラちゃんはまだ緊急クエスト終わらせてなかったから、それもいけるとよいね。</p><p>あと古龍だよ、古龍。</p><p>まだ出てすらいないよ(´・ω・`)</p><br><p>　古龍のＧ級装備って見た目どうなんだろうか・・・？</p><p>カッコいいと良いのだけど。</p><br><p>なんか少し細身で頭装備がカッコいい全身鎧ってないものだろうかなぁ～。</p><p>あ、もち男装備でｗ</p><br><p>でもゲリョス装備のもっそり感にもロマンを感じる今日この頃。</p><p>３ｒｄキャラはゲリョスとかハイメタとかを着せる予定で育成中。あんまり進んでないけどね（Ｔ＿Ｔ）</p>
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<link>https://ameblo.jp/gekidantn/entry-10118867530.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 12:56:31 +0900</pubDate>
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<title>必殺★掃除狩人？　　　　ろっぐ</title>
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<![CDATA[ <p>　<font color="#000000">ハッシュは、それを見つけた瞬間に息を潜めた。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　「奴だ」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　そう直感した。　先ほどから捜し求めた獲物が今、彼の目の前に現れたのだ。</font></p><p><font color="#000000">ハッシュは右手と左手に握っている頼れる愛武器を見つめた。武器は静かに、しかし内なる強さを秘めた輝きを放っていた。そう、今から始まる闘争の予感にその身を震わせているがごとく。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　（お前も暴れたいのか）</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　ハッシュはニヤリと不適な笑みを浮かべた。</font></p><p><font color="#000000">ピカリ、それに呼応するかのように愛武器たちも光を反射した。</font></p><p><font color="#000000">ハッシュは武器を引き抜き、しゃがみこんでいた物陰から飛び出し、獲物へと踊りかかった。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　「はぁぁぁぁ！！」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　しゅしゅっ！</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　という音がして、獲物は泡だらけになった。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　「まだまだぁぁぁ！！」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　ごしごしごしごしっ！！！！</font></p><br><p><font color="#000000">ハッシュは武器を音速で縦横無尽に動かした。</font></p><p><font color="#000000">　しかし敵もさるもので、なかなか力尽きる気配がない。ハッシュは左手の武器を持ち上げ叫んだ。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　「必殺！二度付け！」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　しゅしゅっ！</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　「これで最後だ！」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　がしがしがし！</font></p><p><font color="#000000">ハッシュの気合に押されたのか敵はその巨体をよろめかせた。</font></p><p><font color="#000000">彼はそれを好機と見るいなや一気に攻め込んだ。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　「うぉぉぉぉ、きえろぉぉ！オレの家の壁の汚れ！」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　ぎゃおおおおん・・・</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">　そんな悲鳴を発し、敵は消え去った。あとに白い壁だけを残して。</font></p><br><p><font color="#000000">　ハッシュは念願の敵を倒した喜びに両手を空に突き上げた。</font></p><p><font color="#000000">その手には薄汚れ、ボロボロになった雑巾と、掃除用洗剤マイペットが握られていた。</font></p><br><br><p>（注、敵という部分を汚れに置き換えて下さい。</p><br><p>　</p><p>はい、お馬鹿な文章を書きながらオハヨウゴザイマス。ろっぐです。</p><br><p>　パーティに向けて家の掃除してたもんですからつい書いてしまいましたｗ</p><p>ＭＨとはまっったく関係ありませんｗ</p><p>でもハッシュは変に凝り性な気がするので、これくらいはフィーバーしてしまいそうな気がするｗ</p><br><p>　だってオレが実際こんな感じでしたもん（爆）</p><p>でも汚れが落ちて行くのって気持ちいいんだよね( ゜∋゜)ｂ</p><br><p>　それでは、また掃除人になってきますので今回はこの辺で～＾　＾/~~</p>
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<link>https://ameblo.jp/gekidantn/entry-10118486702.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 11:19:42 +0900</pubDate>
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