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<title>FF14　散歩日誌</title>
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<description>FF14をRabanastreサーバーで、Gelehrte Crestという名前でやってます。その日々を書いていきたいと思います。</description>
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<title>あれ・・・</title>
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<![CDATA[ Twitter Botが動作しなくなった・・・・・<br>どうやら、認証を失敗している模様。<br><br>んー何が原因なのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10984775044.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 15:36:18 +0900</pubDate>
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<title>Twitter Bot＋無料レンタルサーバー（その２）</title>
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<![CDATA[ 前回<a href="http://ameblo.jp/gelehrte/entry-10975535137.html" target="_blank">「Twitter Bot＋無料レンタルサーバー（その１）」</a>に引き続き、設置をしてみよう。<br><br>実は、設置のためには、一部EasyBotter.phpファイルを編集する必要がありました。<br>49行目を<br>$path = $dir."/../../EasyBotter2.05/PEAR";<br>と編集する必要があります。<br><br>これは、実行ファイルとそれ以外のファイルが別の場所に置く場合の措置ですね。<br><br>これを以下のようなディレクトリ構造で置くことを想定します。<br><br>/<br>|--EasyBotter2.05<br>|  |--PEAR<br>|  |  |-- ...<br>|  |<br>|  |--bot.php<br>|  |--data.txt<br>|  |--EasyBotter.php<br>|  |--license.txt<br>|  |--log.dat<br>|  |--reply_pattern.php<br>|  |--setting.php<br>|<br>|--jobs<br>|  |--daily.d<br>|  |  |--bot.php<br>|  |<br>|  ...<br>...<br><br>daily.d以下に置くbot.phpのファイルの中身は、<br><!--?php<br /-->require_once("../../EasyBotter2.05/bot.php");<br>?&gt;<br>と書いておきます。<br>このファイルからPEARファイルを読み込むために、EasyBotter.phpファイルを編集する必要があったわけです。<br><br><br><br>さて、早速C4SAに載せてみましょう。<br><a href="https://user.c4sa.jp/" target="_blank">https://user.c4sa.jp/</a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/7c/f8/p/o0514048511394944341.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/7c/f8/p/t02200208_0514048511394944341.png" alt="FF14　散歩日誌" border="0"></a><br><br>アカウント作成は、ドキュメントに従って設定してみました。<br>メールアドレスがあればアカウントが作成できるようです。<br><br>新規アプリケーション作成を押すと、レンタルサーバー(それとも、共有ディレクトリ？)を借りれるようです。<br>借りるときのAppIDというのが重要で、これがURLに含まれるようです。<br>私は当然「gelehrte」というIDを取りました。<br>これって早い者勝ち？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/38/be/p/o0800026111394944455.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/38/be/p/t02200072_0800026111394944455.png" alt="FF14　散歩日誌" border="0"></a><br><br>作成後、数秒待つと、「アプリケーションが作成されました。」というメールが送られてきます。<br>送られてきた後、「gelehrte」をクリックすると、詳細画面に移行します。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/b4/b4/p/o0800035111394944342.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/b4/b4/p/t02200097_0800035111394944342.png" alt="FF14　散歩日誌" border="0"></a><br><br>ファイルアップロードには、WebDAVを用いているようです。<br>マニュアルに従い、<a href="http://www.netdrive.net/" target="_blank">NetDrive</a>をインストールし、ファイルをアップロードしました。<br><br>テストとして、ブラウザ上からPHPファイルを実行できるようです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/5b/b7/p/o0800027711394974123.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/21/gelehrte/5b/b7/p/t02200076_0800027711394974123.png" alt="FF14　散歩日誌" border="0"></a><br>「実行」ボタンを押すと、ツィートできました。<br><br><br>問題は、自動実行ですねぇ。<br>おそらく、時刻を設定して自動実行できず、1日1回の実行しか出来ないようです。(手動実行は何度でも可能みたいです。)<br><br>リアルグローブのFacebookページにフィードバックがありますので、そこでコメント書けば、もっと頻繁に自動実行できるように修正してくれるのでしょうか？<br><a href="http://www.facebook.com/realglobe?sk=app_46468144668" target="_blank">http://www.facebook.com/realglobe?sk=app_46468144668</a>
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10975620047.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 23:55:16 +0900</pubDate>
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<title>Twitter Bot＋無料レンタルサーバー（その１）</title>
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<![CDATA[ @oouchidaさんから、「弊社のPaaS、C4SAが制限付きですが無料でサーバーを利用出来ることが決まりました！　無料でブログやソーシャルアプリやTwitter Botなどが設置出来ます。 #C4SA」というツィートが来た。<br><br>無料でTwitter Botが実行できる・・・だと・・・・Σ(・ω・´)<br><br>一般的には、Cronが動くレンタルサーバーを借りないとTwitter Botを定期実行できないですけれど、どうやらC4SAではTwitterを自動的に実行できる模様。<br>ただ、1日1回だけっぽいですけどね・・・・<br><br>んー<br>まぁ、そこは無料ですし、今後のバージョンアップに期待するということで。<br>折角ですし、「プログラミングができなくても作れるTwitter botの作り方」を参考に、Twitter Botを載せてみましょう。<br><a href="http://pha22.net/twitterbot/" target="_blank">http://pha22.net/twitterbot/</a><br><br>まずは、<a href="http://pha22.net/twitterbot/file/EasyBotter2.05.zip" target="_blank">最新版(2.05)</a>をダウンロードします。<br>そして解凍。<br><br>ファイルの構成としては<br> bot.php<br> data.txt<br> EasyBotter.php<br> log.dat<br> /PEAR（フォルダ）<br> reply_pattern.php<br> setting.php<br>となっています。<br>自動実行させるのは、bot.phpというファイルのようです。<br><br>bot.php内のファイルのうち、次の行のコメントを外しました<br>$response = $eb-&gt;postRandom("data.txt"); <br>これで、bot.phpが実行されたら必ずつぶやくようになりました。<br><br>data.txtでつぶやく内容を書くことができるようなので<br> C4SAから、「プログラミングができなくても作れるTwitter Bot http://pha22.net/twitterbot/」でつぶやいてみた #C4SA<br>と書き込んでみました。<br><br>あと、C4SAはどうやら、特定のディレクトリにおいてあるPHPファイルを実行するようなので、これらのファイルをどこか別のディレクトリに置き、自動実行されるディレクトリには、内部でbot.phpファイルを読み込むようにすればいいと思います。<br><br>次回の日記では、C4SAのアカウント作成からTwitter Botの設置について書きたいと思います。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=gelehrte&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10975535137.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 20:12:30 +0900</pubDate>
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<title>クラウドホスティングサービスを試してみる。</title>
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<![CDATA[ クラウドホスティングサービスとは、仮想サーバリソースをオンデマンドで利用できるサービス。<br>IaaSやPaaS、SaaSなどの種類がある。<br><br>今回はその一つ、PaaSに属するサービスとしてfluxflexというのを試してみた。<br>とりあえずアカウントは無料で使える模様。<br><br><br>競合するサービスにdotcloud, Heroku, GAEなどが存在してるらしいので、少し調べてみようかと思う。
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10974538198.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 21:40:27 +0900</pubDate>
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<title>Twitter Bot for Android　その２</title>
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<![CDATA[ さて、Twitter Botを作るとして、どのようなものがいいのだろうか。<br><br>むしろ、Twitter Botジェネレータみたいなものは作れないものだろうか。<br><br>例えばだ<br>時間とつぶやきたいセリフを入力すれば、時間ごとにつぶやいてくれるBotが作成され、Android端末がBotサーバーとなるのはどうだろうか<br><br>例えばだ<br>キーワードとつぶやきたいセリフと時間間隔を入力すれば、その時間間隔ごとにキーワードを検索し、キーワードにヒットしたつぶやきに返信してくれるのはどうだろうか<br><br>フォローしてくれた人にフォローを返すのはどうだろうか<br><br><br>Twitter Botでやりたいことは、大体決まっている。ちょっとした入力をするだけで、Twitter Botが作成され、Android端末をサーバー化するのは面白いのではないだろうか。<br><br>時間があれば、やってみたいなあ<br>
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10937981984.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 15:39:00 +0900</pubDate>
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<title>Twitter Bot for Android　その1.5</title>
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<![CDATA[ さて、Twitter Bot for Androidを作るとして、<br>名前をどうしょう(^-^;<br><br>まぁもしかすると、iPhone用にも開発するかもしれないし、ネーミング気をつけておこう。<br><br>例えば、Twitter＋Bot+Smartで<br>TBS<br><br><br><br>...<br>はい却下<br><br>真面目に考えるとして<br><br>TwiSma<br>Smart Botter<br>スマホのつぶやき<br><br>あたりはどうだろう<br>意見を求む
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10938002215.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 12:15:00 +0900</pubDate>
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<title>Twitter Bot for Android　その１</title>
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<![CDATA[ 前回の記事『Twitter Bot for PHP　その１』はレンタルサーバーで実行するのが当然だった。<br>でもよく考えると、手元にはAndroid端末があり、これは常時ネット接続していて、電気代もそれほどかかる訳ではない。<br><br>こいつをTwitter Botサーバー化するのはどうだろうか。<br><br><br>他にも同じような考え方している人もいるかもしれないが、有名なアプリはしらない。<br>ちょっと作りたくなってきたな。<br><br>会社で認めてもらうには、Scalaで書く必要はありそうだが、そこは勉強すれば何とかなるかもしれない。<br>ちょっと勉強してみるか
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10937933988.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 10:19:00 +0900</pubDate>
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<title>Twitter Bot for PHP　その１</title>
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<![CDATA[ Twitter Botというのはご存知だろうか。<br>Botというのは、まぁネトゲをしているひとにはいい印象を与えるものではないのだが、簡単に言うとあたかも人間のような行動を、自動的に行ってくれるプログラムのことだ。<br>そのなかで、Twitter Botというものは、まるで人間がつぶやいているのではないかというようなつぶやきを、自動的に行ってくれるプログラムのこととなる。<br><br>既に数多くのTwitter Botが存在している。<br>大別すると<br><br>・小説や漫画のキャラクター、または実際の人物がつぶやきそうなつぶやきを自動的に行うBot<br>・他の人のツイートもしくは外部サイトの情報(RSS)などを読み、新着情報があればつぶやく情報収集Bot<br><br>の2種類に分けられるであろう。<br>他の種類のTwitter Botもあるかもしれませんが、まぁツッコミはコメントでおねがいします。<br><br><br>また、Twitter Botではさまざまなプログラミング言語で書かれている。<br>実際にはどの言語でもTwitter Botは書けると思うのだが、多くのTwitter BotはPerlやRubyやPHPなどのスクリプト言語で書かれている。<br>というのは、<br>・速度をそれほど重要視しない<br>・自然言語を解釈するので、正規表現など言語処理に優れた言語を用いることが多い<br>・ライブラリが充実している<br>などの理由だろうか<br><br><br><br>さて私としては<br>・情報収集BOT<br>・PHP<br>でTwitter Botを書こうと考えている。<br><br><br>PHPで書くのは、私が借りようとしているレンタルサーバーがPHPしか実行できないという問題があるからで、これはしょうがない。<br>情報収集BOTを作りたいというのは、私の趣味です。<br><br>私の気になりそうなツィートを収集するBOTを作りたいなぁと考えています。<br>どういうツィートが私の好みに合うかどうか、次の日記で考察したい。<br><br>次回に続きます。
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10937914584.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 09:34:49 +0900</pubDate>
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<title>課金システムとソーシャルアプリ</title>
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<![CDATA[ 広義にネットゲーム（以下、ネトゲ）というと、ネットワーク通信して遊ぶゲーム全般が含まれるだろう。<br>例えば、FF11やFF14のようなクライアントとサーバーとが通信するゲームもそうだし、ガラケーやブラウザで動作するソーシャルアプリもそうだ。<br><br>今回はそれらネトゲのお話<br><br><br>ネトゲの多くは有料である。<br>それはサーバー管理するうえで必要な料金だからしかたない。<br>一部、広告を見ることで無料になったり、ダンジョンやイベントを完全にユーザー任せにして無料化したゲームもあるが、数は少ないだろう。<br><br>課金方法としては、よくある方法として、定額課金とアイテム課金がある。<br>定額課金は、月々～円の課金を行うことで、サーバーを利用することができるゲーム。<br>アイテム課金は、アイテムなど(他にも、ガチャを回したり、修得経験値2倍とかもある)のサービスを受ける場合に課金するゲーム。<br>また、その両者を取り入れたハイブリット課金というものもある。<br><br><br>ここまでは前提知識<br>ここからは、中の人の個人的な意見なので、異論他論あると思うが、それはコメントによろしく・・・・<br><br>OK？(´・ω・｀)ｂ<br><br><br><br>はい、<br>個人的にはアイテム課金・ハイブリット課金のゲームは好きじゃありません。<br><br>最近はネトゲが多く乱立していますが、多くがアイテム課金制をとっています。<br>初期費用はたしかに0円なのですが、実際ゲームをしてみると課金しないとやっていけないゲームがほとんどです。<br>そして、実質な課金量を考えると、定額課金のゲームより多くの課金を強いられることが多いです。<br>実際、そういう批判が多いです。<br>異論ある人もいると思いますが・・・・<br><br><br>ところが、ソーシャルアプリの多くがこのアイテム課金制をとっています。批判されているにもかかわらず。<br>なぜ、アイテム課金のソーシャルアプリが多いのだろうか。<br><br><br>アイテム課金のゲームの多くに見られる傾向として、<br>一気に流行って、一気に人が減るという、流行り廃りの激しさが見られる。<br>実際、ソーシャルアプリの多くが、開始当初アクセス数が増加して、時間が経つにつれて減少し、ころあいをみて終了するパターンが多いようだ。<br>それが、ソーシャルアプリだから流行り廃りが激しいのか、アイテム課金制だから流行り廃りが激しいのか、それはわからないが。<br><br>もちろん、アイテム課金制のソーシャルアプリでありながら、一定のアクセス数をキープしているゲームもある。<br>そういうゲームでは、2つの傾向がある。<br>1つは、新要素を随時追加したり、課金アイテムを随時追加するなど、バージョンアップを心がけていること。<br>これは、定額課金制のゲームなら当然の行為だし、それほど変わったことではない。<br><br>もう1つは、アイテム課金でありながら定額課金コースをつくっていることだ。<br>そして、うまくハイブリット課金とみられない方式を作っていることだ。<br><br>ハイブリット課金がなぜだめなのかというと、<br>定額課金だけであったゲームが収益の拡大を目指してハイブリッド課金へと移行するケースが多く、料金の二重徴収であるとするユーザーの批判のため、一度はハイブリッド課金をとりいれたものの、定額制度を廃止してアイテム課金のみに移行したゲームもある。<br><br><br>では、ハイブリット課金とみられないための方式とはどういうものだろうか。<br>例えば、課金のグレードをレギュラー・ブロンズ・シルバー・ゴールドと用意し<br>課金しなかったらレギュラー<br>1ヶ月に500円課金したら、ブロンズ<br>1ヶ月に2000円課金したら、シルバー<br>1ヶ月に10000円課金したら、ゴールドとし<br><br>レギュラーでは手に入らないアイテムを、ブロンズの人に配布したり<br>ブロンズでは出来ないガチャを回す権利を、シルバーに渡したり<br>シルバーではガチャ一回回すのに100円かかるのを、ゴールドは90円で回せるようにしたり<br><br>月々定額課金すれば、そのグレードを維持することができるようにしておけば、定額課金のようなアイテム課金をおこなうことができるようにしている。<br><br><br>私は、これでもまだアイテム課金のような感じがするので<br>もうグレードを、レギュラーとプレミアムの2つだけにしておいて<br>レギュラーは無料<br>プレミアムは月々500円課金<br>というソーシャルアプリが増えてきてもいいのではないかなぁと思う。<br><br>もちろん、ソーシャルアプリの規模を大きくして、多くのユーザーを抱える覚悟と自信が必要になるけど。<br>ソーシャルアプリの開発者ってそういう感じじゃないのかなぁって思う。<br><br><br>ソーシャルアプリの開発者と話す機会があったら、こういう話もしてみたいなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10937033213.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 12:50:27 +0900</pubDate>
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<title>自由研究</title>
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<![CDATA[ 私は夏休みの自由研究が嫌いだ<br>った。<br>理由は、なにをやればいいのかわからなかったから<br><br>そう思っていた。<br><br><br>そんな私だが、一応、修士号を持っている。博士号にもチャレンジしたが、まだとれていない。でも、いずれは取りたいと考えている。<br><br>自由研究が嫌いだった私が、大学では研究していた。<br>違いは何なのだろうか。<br><br><br>実は、修士号は情報系の研究で取ったものだ。<br>今の時代では高校とかでも中学校とかでも情報の授業があるらしいが、私の時代にはなかった。<br><br>私は情報系に向いていたのだろう。情報系で自由研究して良かったのなら、私は自由研究を苦痛だと思わなかったかもしれない。<br><br><br>仮に、情報系の自由研究が許されるとして、どのようなプログラムを書けば認められるのだろうか。私は小学校の頃、自由研究として、ラジオを作った。もちろんコンデンサーや抵抗などを作れるわけではなかったから、多くの部分をラジオ自作キットに頼った。そして、キットを使ったという理由で、その自由研究は認められないという判断を下された。<br><br>実際の研究は、全ての部分を自作する必要はなく、一部自分なりの実験と考察が加わればいいと思う。情報系の研究をするにしても、殆どの部分を外部のプログラムに頼ったものでもいいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/gelehrte/entry-10935987663.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:40:00 +0900</pubDate>
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