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<title>ゲーム制作日誌</title>
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<description>日々のゲーム制作で感じたことを書ける範囲で書きます。機密が多いのであんまり書けませんが(^^;</description>
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<title>ニンテンドー3DS</title>
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<![CDATA[ みなさんもうご存知のことでしょうが<br>ついにDSの後継機が発表されましたね。<br><br><a href="http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2010/100323.pdf" target="_blank">ニュースリリース「</a><a href="http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2010/100323.pdf" target="_blank">新携帯ゲーム機発売に関して」</a><br><br>次のDSは裸眼立体だったんですね。<br>全くの予想外でした。<br>任天堂はいつも、私たちの予想の斜め上をやってくれますよね。<br><br>ネットの書き込みを見ていると<br>アッタコレダは、裸眼立体の実験だったんだとか<br>アッタコレダと同じような方式では？というのを見かけます。<br><br>残念ながら、そんな話は一切なかったので<br>アッタコレダが同じ技術の実験だったという事はありませんヽ(;´ω｀)ノ<br><br>方式に関しては、おそらく過去に携帯電話で出ていた<a href="http://k-tai.hitachi.jp/h001/index.html" target="_blank">コレ</a>と同じだと思います。<br>原理とかに関しては<a href="http://k-tai.hitachi.jp/h001/special/index.html" target="_blank">ココ</a>を見てください。<br>（あくまでも個人的な予想です）<br><br>この方式を実際に見たことあるのですが<br>「わっスゲー！」と言う感じではなく<br>ジワっと立体に見える程度で、あまり立体感は強くありません。<br>またスイートスポット（立体に見える観測者の位置）が狭いのも問題です。<br><br>正直、裸眼立体ってどうだろ？って思います。<br>アッタコレダ作っといてなんですがσ(^_^;)<br><br>DSみたいに1億台売ろうってハードに適してんのかな？<br>人によっては立体に見えない人もいるし・・・<br><br>ま、それでもいつも「そんなんやってもダメやろ！」って言うのを大ヒットさせてくれるので<br>今回も期待してます(^∇^)<br><br>最後にニンテンドー3DSってネーミングもどうかと思いました。<br>アッタコレダを命名しといて何ですが（爆）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10493575471.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 16:47:38 +0900</pubDate>
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<title>【回顧録４】PC-9801DX</title>
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<![CDATA[ 浪人中は、まじめに勉強していた私。<br>１浪して何とか某府立大学に合格しました。<br><br>これがまたふざけた話なのですが<br>この某府立大学は滑り止めで、ここだけ受かっても行きたくないと思っていました。<br>それで学部を選ぶ時に自分が一番嫌いな化学系の学科にしました。<br>これなら、この大学だけ受かった時に２浪を選ぶだろうと・・・<br><br>そしてこの浅はかな考えは現実のものとなりました。<br>２浪という現実を突きつけられた私は、結局、某府立大に入学することにしました。<br>こんな事なら偏差値が同じくらいの電子工学科にしておけばよかったと<br>返す返すも後悔したのでした（＾＾；<br><br>さて、兎にも角にも大学の合格した私は、合格祝いと称してパソコンを買ってもらいました。<br>それが、PC-9801DXです。<br>FM-77AV、X1Fとマイノリティ・マシンに懲りていた私は、今度こそ多数派になりたかったのです。<br>当時PC-9801の国内シェアは圧倒的でした。<br><br>そして大学でもパソコン部に入部しました。<br>大学のパソコン部ともなると、専門知識を持った人も多く、<br>先輩達のやっている事が刺激になったり、分からなかった部分を質問して解決できたり<br>今までになかった学ぶという環境が出来ました。<br><br>PC-9801DXでは、主にアセンブラを用いてプログラムを書いていました。<br>後にC言語も習得したのですが、フルアセンブラが主体でした。<br><br>アセンブラが使えるようになると、やれる事の幅が広がりました。<br>というより、大抵の事はできるようになりました。<br>常にハード限界をさぐるようにプログラムを組んでいたので<br>市販のゲームがやっているような事は、ほとんど再現できました。<br><br>この頃はアクションゲームを作る事が多かったです。<br>BASICしか使えなかった時は、アクションゲームを作る事は不可能でしたから<br>俺もアクションゲームが作れるようになったかと感慨深かったです。<br><br>そして、3年の時にパソコン部の部長に就任しました。<br><br>＜つづく＞<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10487594892.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 16:49:23 +0900</pubDate>
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<title>【回顧録３】X1F</title>
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<![CDATA[ 高校に入ってよりパソコンに熱が入ってきた私は、<br>学校に働きかけてパソコン同好会を立ち上げます。<br><br>たぶん今時は、どこの高校でもパソコン部みたいなものがあるのでしょうが<br>当時はまだパソコン黎明期で、うちの高校にはまだありませんでした。<br>それが同じ時期に複数の生徒が、パソコン部の話を先生に持ちかけて<br>パソコン同好会成立の動きとなりました。<br>そういう時代だったんだと思います。<br><br>さてパソコン同好会が立ち上がったのはいいのですが<br>学校から提供してもらえたのは、理科室の使用許諾だけでした。<br>パソコン部にはパソコンが必要です。<br>自分達のパソコンを持ってくるしかありませんでしたが<br>さすがにFM77AVを持っていくのはイヤでした。<br>かといってMZ-2000では役に立たないし・・・<br><br>という事で、何か手ごろな中古パソコンを日本橋（大阪）に買いに行くことにしました。<br><br>機種は、フロッピーさえ付いていれば何でもよくて<br>とにかく安いものという事で探しました。<br>それで見つけたのがX1Fでした。値段は、確か5万弱だったと思います。<br>これが自分のお小遣いで買ったはじめてのパソコンになります。<br><br>X1というパソコンは購入してはじめて分かったのですが、<br>BASICでゲームを作るには最適なマシンでした。<br>X1独自の機能で、PCGというものがあります。これは外字登録のようなものなのですが<br>カラーで登録できるので、ゲームのキャラクターや背景の表示に使え、大変便利でした。<br><br>ディスプレイは、MZ-2000のものを学校にもって行きました。<br>MZ-2000ってディスプレイ一体型では？って思いますよね。<br>確かにそうなのですが、MZ-2000は別売りのグラフィックボードとディスプレイを使うことで<br>グラフィックの表示が可能になるのです。<br>しかし、MZ-2000を売った店側がよく分かっていなかったのか、我が家では別売りのディスプレイのみを購入していました。<br>小学生だった私は、これにかなり悩まされました。<br>で、この長らく役に立たなかったディスプレイが、ようやく日の目をみたわけです。<br><br><br>X1Fを学校に持ち込んだ私は、来る日も来る日も放課後は部室に行きプログラムを組んでいました。<br>この頃は毎日が楽しくて仕方ありませんでした。<br>パソコンを持ち込んできたのが3人ほどで、部員はもっといたので<br>クラブということを考えると、うまく回して使えるように考えた方が良かったのでしょうが<br>そんな事は一切考慮せず、ただひたすら自分だけでプログラムしていました。<br><br>文化祭前日などは、プログラムを完成させるために学校に泊り込んで作業したこともありました。<br>まあ会社入ってからはよくある話ですが（＾＾；<br>高校生が自分で決めて実行したので、出来上がった時の充実感は相当なものでした。<br><br>こんな高校生だった私は、案の定浪人することになりました；；<br><br>＜つづく＞<br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10487137433.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 00:23:12 +0900</pubDate>
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<title>【回顧録２】FM-77AV</title>
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<![CDATA[ 中学の時に、はじめて自分用のパソコンを買ってもらいました。<br>それが、“総天然ショック”のFM-77AV<br><br>それまでのグリーン１色からいきなり4096色<br>まるで原始人が、宇宙人からオーバーテクノロージーを手に入れたような衝撃！<br>当時は8色が主流だったので、本当に驚愕の美しさでした。<br><br>さらに、それまでテープだったものが、フロッピーディスクに変わりました。<br>これが驚異的な技術発達で、データの読み書きが本当に速く、<br>ゲームの途中でデータを読み直すという事も可能になりました。<br>テープでもやれなくはないのですが、<br>友達の家でテープ版のザナドゥをやって、その悲惨さを痛感しました（；；）<br><br>FM-77AVでも主にBASICを使ってゲームを作っていました。<br>前は当り判定も作れなかったのですが、この頃は色々出来るようになっていました。<br>当時はRPGが好きだったので、3DダンジョンのRPGやドラクエタイプのRPGを作っていました。<br><br>もちろん中学生が作るものなので大したものではないのですが<br>ラインでダンジョンを描画したり、キャラクターをちゃんとマスクして表示したり<br>結構見た目に凝ったものが作れるようになりました。<br><br>この頃のバイブルは「Oh!FM-7」という雑誌でした。<br>たまにしか買うことが出来ませんでしたが、買った時は穴が開くほど読んでいました。<br><br><br>そして、このマシンを手に入れてからパソコンゲームで遊ぶようになりました。<br>たぶんパソコンゲームブームだったと思います。<br>世間でどうだったか定かではありませんが、少なくと私のまわりでは流行ってました。<br>ファミコンに比べると、パソコンの方がグラフィックがずっと高精細で<br>RPGなどがたくさん出ていました。<br><br>ゲームのコピー屋さんにもずいぶん入り浸っていました。<br>当然違法コピーなのですが、当時は違法かどうかを考えた事すらありませんでした。<br><br>この当時は、小さなソフトハウスがたくさん誕生し<br>新しいゲームが出るのをワクワクしていました。<br>パソコンゲーム業界が非常に活気があった時期だと思います。<br><br>そしてそういうソフトをプレイし<br>触発されて似たゲームを作ろうとしていました。<br><br><br>＜きっと続く・・・＞<br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:26:53 +0900</pubDate>
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<title>【回顧録１】MZ-2000</title>
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<![CDATA[ 過去に携わったゲーム制作を思い出しながら書きとめていこうと思います。<br><br>何でこんな事思ったんですかね。<br>たぶん年取って（３０代後半です）記憶力が悪くなってきたからでしょう。<br><br>どこまで遡って書くかというと、小学生の頃です。ｵｲｵｲ<br><br>当時はマイコンブームで、<br>ゲームセンターあらしが漫画でマイコンの事を教えてくれる入門書が我々のバイブルでした。<br>本の名前は覚えていなかったのですが、ググったら「こんにちはマイコン」だと判明しました。<br>これを読んで、近所の電気屋さんに行き、店頭に置いてあるマイコンにBASICを打ち込んだのが<br>はじめて組んだプログラムでした。<br><br>そしてとうとう我が家にマイコンが来ました！<br>SHARPのMZ-2000というマイコンでした。<br>MZ-2000は、本体とモニターとテープレコーダーが一体になったマイコンで<br>モニターはグリーン一色で、文字しか表示できませんでした。<br>ついでに言うと、マシンを立ち上げる時は、付属ソフトのBASICを毎回ロードしないといけないのですが<br>当時はテープだったので、結構時間がかかって不便でした。<br>同世代のマシンは、大抵ROM起動だったので電源を入れたら即起動が普通でした。<br><br>このBASICを使って色々とゲームを作りました。<br>と言ってもゲームと呼べる代物ではなかったです。<br>文字を組み合わせたキャラクターを動かす部分は作ったのですが<br>攻撃の当り判定を作ることができず、敵も自分もただ表示されているだけで<br>あとは脳内で判定して遊んでいました。<br>それでも夢中になってゲームを作っていたのを覚えています。<br>間違いなく、これが私のゲーム制作の原点でした。<br><br>たぶん続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10481218990.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 23:45:45 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール</title>
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<![CDATA[ プロフィールに、これまで開発に携わってきたタイトルの一覧を載せました。<br><br>こんなにオープンにしていいのかと思わなくもなかったのですが<br>ゲームクリエイターとしての今まで経験したことを<br>少しずつ書き記して公開して行こうというブログなので<br>私のバッグボーンを知ってもらわないと理解もしてもらいにくいと思い<br>赤裸々に開示していくことにしました。<br><br>何かこれで何でも書けそうな気がしてきた(≧▽≦)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10477839821.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 23:16:19 +0900</pubDate>
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<title>さくらや → ビックカメラ</title>
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<![CDATA[ 近所の駅前に<span style="color: rgb(238, 130, 238);">さくらや</span>があったのですが、<br>そこがビックカメラとして新装開店したので、覗きに行ってきました。<br><br>駅前には電器屋が<span style="color: rgb(238, 130, 238);">さくらや</span>しかなかったので、ビックカメラが引き継ぎを決定した時は<br>本当に嬉しかったです。<br><br>さてさてどんなモンかと覗いてみたら、レジ前が長蛇の列！<br>とりあえず、さくらやポイントをビックポイントに変換して帰るかと思ったら<br>ワゴンに特売ゲームが・・・<br><br>何と、ゼルダの大地の汽笛が980円！安っ！！<br>そのままパッケージを持って長蛇の列の最後尾へ<br>全額ポイントで、お買い上げ0円也～<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100307/23/gen9rou/c1/ec/j/o0320024010442183424.jpg"><img height="165" border="0" width="220" alt="源九郎のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100307/23/gen9rou/c1/ec/j/t02200165_0320024010442183424.jpg"></a><br><br>いいもん買ったなぁ(￣∀￣)<br></div><br>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:05:13 +0900</pubDate>
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<title>ディベロッパー事情</title>
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<![CDATA[ ゲーム会社は、大きく分けるとパブリッシャーとディベロッパーに分かれます。<br><br>パブリッシャーとは、ゲームを販売する会社で大抵は大手企業です。<br>任天堂やスクエニ、バンナムなどがそうです。<br>私が昔いたコナミは代表的なパブリッシャーですね。<br><br>ディベロッパーとは、ゲームを開発する会社で<br>パブリッシャーの依頼を受けてゲームを開発します。<br>有名どころで言うと、ハル研、プラチナゲームズ、アクワイアなどでしょうか。<br>普通の人は名前を聞いたことも無いかもしれません。<br>私が現在勤める<a href="http://www.good-feel.co.jp/" target="_blank">グッド・フィール</a>もディベロッパーです。<br><br>ただし、パブリッシャーも開発部署を有していることが多く<br>主力タイトルは、自社で開発していたりします。<br><br><br>さて、ディベロッパーがパブリッシャーから仕事を請ける場合<br>２つのパターンがあります。<br><br>１つは、パブリッシャーからディベロッパーへ依頼がある場合<br>これは例えば、アニメのキャラを使ったアクションゲームを作りたいが<br>どこかそういうのが得意なディベロッパーはないか？と探して依頼してくる場合です。<br><br>もう１つは、ディベロッパーからパブリッシャーに企画を売り込む場合<br>こういう面白い企画があるのですが、開発費を出してくれませんか？と<br>販売してくれそうなパブリッシャーを探して売り込みます。<br><br>たぶん前者のパターンの方が多いと思うのですが<br>目を引くようなタイトルは、大抵後者なんじゃないかと思います。<br><br>私の仕事も後者の企画書を書いてパブリッシャーに売り込む事なのですが<br>これが一筋縄ではいきません。<br>前回の記事でも書きましたが、世の中にはありとあらゆるゲームが存在しています。<br>企画書だけで開発費を出してもらうには、よっぽどアイデアが斬新だったり、<br>確実に数が見込める企画でないとOKを貰えません。<br>だからこそ、この敷居を越えて世に出たタイトルは人の目を引くことが多いのだと思います。<br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 01:09:49 +0900</pubDate>
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<title>新企画</title>
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<![CDATA[ 今、次のゲームの企画を考えています。<br><br>私は、ゲームを企画する人なので<br>いつも考えてなきゃいけないのですが<br>特に今は集中して考えています。<br><br>しかし、ゲームの企画なんて、考えたら思いつくというものではありません。<br>だから常に考えてなきゃダメなのですが・・・<br><br>今の時代、ありとあらゆるテーマのゲームがあります。<br>その中で人の気を引き、楽しんでもらうゲームを考えるのは並大抵のことでありません。<br>まあゲームに限らず、漫画でも小説でも同じことだと思いますが。<br><br>こんなことを考えながら、朝と何も変わらない夜を迎えます。<br>・・・明日こそは<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10474430325.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 21:24:01 +0900</pubDate>
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<title>立体かくし絵　アッタコレダ　コインコンプリート</title>
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<![CDATA[ 3月3日に配信されたアッタコレダ<br>もうすでにコンプリートされた方も多いようですね。<br><br>アッタコレダをもっと遊びたいという方に、ちょっとしたネタです。<br><br>ステージ中に散らばっているコイン<br>ゲーム中に存在するコインの枚数と、消費可能なコインの枚数は同じなんです。<br><br>ちょっと分かりにくいですかね？<br><br>コインを全て見つけて<br>全部のヒントを購入、商人からダイヤモンドと望遠鏡を買うと、コインの枚数は０になります。<br>これでコインコンプリートしたかどうかが分かるという訳です。<br><br>コインコンプリートは、このゲームで最大難度を誇りますが<br>残念ながら何のご褒美もありません。ゴメンナサイm(__)m<br><br>私にお知らせ頂ければ、お祝いメッセージを送らせて頂きます(^▽^;)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gen9rou/entry-10473841635.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 01:02:12 +0900</pubDate>
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