<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>我が家のつれづれと　我が家の家作り</title>
<link>https://ameblo.jp/geniro/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/geniro/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>結婚５年目２児の母になりました我が家のつれづれと　家作りの様子を　日記に残していきたいと思います</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>明日は・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は息子のお誕生日<br>４歳になります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>今改めて<br>元気いっぱい　大きくなってくれてありがとう<br><br>１１月２７日の朝<br>初めて味わう陣痛にドキドキしながら病院に向かった日のことを<br>今でも鮮明に思い出す事が出来ます<br><br>病院についてたったの３時間で産まれてきてくれた息子<br>私の人生で　最初で最後の経験となった陣痛というものを教えてくれた息子<br>ドキドキしながら毎日の母親修行につきあってくれた息子<br><br>その小さな手で私の手を握ってくれるのも<br>あと何年だろうと思うと<br>今日という一日を大切にして生きていかなければと思います<br><br>いつもありがとう<br><br>明日は楽しい一日にしようね<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11090198070.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 22:37:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家作り⑥　〜参考プラン〜</title>
<description>
<![CDATA[ この建築士さんに家を建ててもらおうと心の中で決めていた我が家ですが<br>とりあえず、参考プランを出してもらい<br>そこで最終的な決断をしようという事になりました<br><br>希望の間取りや家の雰囲気など、漠然としたイメージは持っていましたが<br>言葉で伝えるのには難しく、時間もかかるため<br>本や雑誌の中で気に入ったものを切り取り、スクラップブックにして渡す事に決めました<br><br>細かな間取りは建築士さんに任せようと思っていたので、<br>（素人より専門家が考えた間取りの方が絶対良いと思うので）<br>私たちは、必要だと思う部屋とリビング階段にすること<br>あとは、大まかなイメージを場所ごとに分けて書き込んでいきました<br><br>こんな感じです<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/10/geniro/cc/f7/j/o0597080011642940152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/10/geniro/cc/f7/j/t02200295_0597080011642940152.jpg" alt="$我が家のつれづれと　我が家の家作り" border="0"></a><br><br><br>そして最初のページには<br><br>・前から建っていたかのような家に住みたい<br>・外の空間を感じることの出来る家に住みたい<br><br>という、何とも漠然としすぎたイメージを書き込みました<br><br><br>あまりにも漠然としすぎたイメージだったので<br>ちょっと笑われちゃうかな？と思ったくらいなのですが<br>建築士さん、「分かります分かります」と言ってくれました<br>こういう瞬間は本当に嬉しいですよね<br><br>その後の打ち合わせでも、私たちが「こんな感じ～」と言ったものを<br>具体的なプランにして持ってきてくださるので<br>やはり家作りに対する気持ちが似ているというか、共感できる建築士さんに出会うということは<br>とても大切なことなんだなと思いました<br><br><br>そして出来上がった参考プランですが<br>間取りはもちろんのこと、このようなイメージ図まで作って下さったので、<br>とてもわかりやすかったです。<br>やはり３Dになったほうが、生活の場としてのイメージを作りやすいですね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/10/geniro/61/c6/j/o0764102411642962948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/10/geniro/61/c6/j/t02200295_0764102411642962948.jpg" alt="$我が家のつれづれと　我が家の家作り" border="0"></a><br><br><br>我が家は結局このプランを見た日に、正式にお願いすることに決めました<br><br>そのくらい、文句なしのプランでした<br><br>もちろんこの後から間取りの調整は続いていくのですが<br>私たちの漠然としたスクラップブックを丁寧に見てくれたこと、<br>家に対する気持ちを理解してくれようとしていることが伝わった<br>とても素敵な参考プランでした<br><br>そして、これから始まる長い打ち合わせもきっと楽しく進めていけるな<br>そう思えた事が、一番の決め手だったように思います<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11093444935.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 20:29:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出来上がり</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111121/11/geniro/a0/df/j/o0478064011624581842.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111121/11/geniro/a0/df/j/t02200295_0478064011624581842.jpg" alt="$我が家のつれづれと　我が家の家作り" border="0"></a><br><br>娘のベストを編みました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>息子がお腹にいる時から始めた編み物<br><br>まだまだな腕前ですが<br><br>子どもや赤ちゃんのものを編んでいる時間は大好きです<br><br><br>私はもっぱら子どもたちが寝た後に始める編み編みタイム<br><br>気持ちが無になり、作業に没頭するこの時間が<br><br>私の一番のストレス解消法なのかも知れません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>次は最近産まれた娘と同級生のお友達赤ちゃんに<br><br>お揃いのベストでも編んでみようかなとおもっています<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wi/wild-boar1983/652169.gif" alt="編み物" border="0"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11084892202.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 21:35:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家作り⑤　〜建築士さんとの出会い〜</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も怒濤の打ち合わせが終わりました<br>そろそろ次の段階に入れるとこの事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>５月から始まった打ち合わせですが　<br>１１月になりようやく設計に終わりが見えてきました<br><br>何も分からない私たちの希望を丁寧に聞いてくださり<br>いつも細かく作業してくださる建築士さんには感謝感謝です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>打ち合わせは大変な事もありますが　楽しみな時間であることは間違いありません<br><br>そんな我が家の頼れる建築士さんとの出会いについて<br>今日は書こうと思います<br><br><br><br>土地を決めたと同時に私たちは<br>家をどうやって作っていくのか　その方法を考え始めました<br><br>我が家には<br><br>①　ハウスメーカーにお願いする<br>②　工務店にお願いする<br>③　建築士さんにお願いする<br><br>の３つの選択肢がありました<br><br><br>まずハウスメーカーですが、<br>夫の両親や兄弟が　ある大手のハウスメーカーで家を建てており<br>もしそこで建てるようなら紹介してくれるとのことでした<br>以前ショールームにも行った事があり<br>家を建てるという事においては<br>一番「わかりやすい」方法でした<br><br>つまりそこに行けば<br>設計から　工事まですべてを請けおってくれるので<br>家が出来上がった図を想像しやすいのです<br>また、そのハウスメーカーで実際に家を建てている身近な人がいる事も<br>安心材料の一つでした<br><br><br><br>次に工務店です<br>ハウスメーカーと工務店の違いがよくわからず<br>本で調べ、良さそうな工務店を一軒訪ねました<br>工務店という響きから<br>私は作業場のようなものをイメージしていったのですが<br>（ハウスメーカーのように　実際の家を見本に見せてくれる訳ではありませんが）<br>壁や床材は実際のものをいくつか展示してあり<br>とてもわかりやすかったです<br><br>専属の設計士さんもいて<br>私たちの希望をもとに　具体的な図面も書いて頂けました<br>その土地に合った設計図を書いてもらったのは初めてだったので<br>改めて家を建てるんだという実感が持てて嬉しかったのを覚えています<br><br><br>最後に建築士さんに依頼するという方法です<br>建築士さんに家を建ててもらうのは<br>テレビなどを見ていて（ドリームハウスなど）憧れはあったのですが、<br>知り合いから建築士さんで失敗したという話を聞いていた事や<br>建築士と言ってもあまりの人の多さにどうやって選べば良いのか分からず<br>躊躇していました<br><br>インターネットや本で探すだけでも<br>本当に建築士さんの数って多いんですよね<br>どうやって探しているのか<br>まして自分たちと相性の会う人が見つかるまで探し続けるなんて時間は<br>家賃とローンの二重払いの我が家にとっては難しい話でした<br><br>けれども何となく（ただの憧れでもありますが）<br>気の合う建築士さんに家作りをお願いしたいなという<br>願いのようなものがずっと消えなかったので<br>期間限定で建築士さんを探してみる事にしました<br>その期間の中で出会う事が出来なかったら<br>ハウスメーカーや工務店で建てようという条件で、、、です<br><br><br>我が家の決断は私が決定権を持つ事が多いので（かかあ天下です・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">）<br>建築士さんも主に私が探していたのですが<br>夫が<br>地元の建築士さんにお願いした方が良い、というのと<br>薪ストーブのある家が好きだ<br>というのを以前から言っていたので<br>その条件をクリアしつつ　<br>その上に夫や私の好きな感じをのせたようなものをイメージして<br>建築士さんを探しました<br><br>その中で出会ったのが今の建築士さんです<br><br>当初は<br>過去の作品を見てとても気に入り<br>「絶対にいいと思うから会いにいこうよ！」<br>と意気揚々としている私と<br>「もっといろいろな人を見てからの方がいいんじゃない？」<br>と心配気味な夫という<br>少し温度差のある始まりではありましたが<br>何となく「夫は絶対に好きになる！」と自信があったので<br>連絡がくるのを待って　すぐに会いに行きました<br><br>そして出会いの日<br>見せていただいたのは実際に建築士さんが３年ほど前に建てたという<br>お家でした（事務所もその中にあります）<br>ご夫婦と息子さん２人、そして奥様のご両親の６人で暮らしているそのお家は、<br>決して大げさな感じはなく、けれども心地よい空気が流れている<br>そんな素敵なお家でした<br><br>夫も<br>建築士さんの家（自分で設計したもの）を外から見た段階で<br>「こんな感じの外観、僕は好きですね」と話し<br>薪ストーブのあるリビングを見せてもらえば<br>「そうそう、イメージしていたのはこんな感じのリビングです！」<br>と嬉しそうに話す夫の姿に笑いをこらえながらも<br>趣味の系統が似ている人と結婚してよかったなと<br>変な所で感謝した私でした<br><br>お家はもちろん気に入りましたが<br>決めてはその方の人柄であった事は間違いありません<br><br>私たちの話をじっくり聞き<br>営業トークは一切なしに<br>家作りについて語ってくださったその姿を見て<br>この人にお願いしたら　きっと楽しい家作りになる<br>そんな確信が持てました<br><br>その確信通り<br>我が家の家作りは　この時に出会った建築士さんを中心に<br>楽しく今日まで来ています<br><br>我が家の頼れる建築士さんの<br>家作りに対するある種の美学のような哲学のようなものは<br>聞いているだけで本当に感動を覚える時があります<br>素敵な職業ですよね<br><br><br>最終的に決めたのは<br>この後作っていただいた参考プランを見た後だったのですが<br>それはまた次に書こうと思います<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11084879378.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 22:56:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうすぐ</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111117/10/geniro/2c/d7/j/o0800059711616319160.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111117/10/geniro/2c/d7/j/t02200164_0800059711616319160.jpg" alt="$我が家のつれづれと　我が家の家作り" border="0"></a><br><br><br>あと１０日で　息子の４歳のお誕生日です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>産まれて４年<br><br>ここまでがあっという間だったような　<br>長かったような<br>不思議な気持ちでいっぱいです<br><br>分娩時間２時間と<br><br>とても安産で産まれてきてくれた息子<br><br>娘が緊急帝王切開でドタバタと産まれた事を思うと<br><br>本当に親孝行な息子だったんだな～と<br><br>改めて感謝します<br><br><br>落ち着きがなくて　泣き虫な息子ですが<br><br>優しい男の子に成長していってほしいです<br><br><br>３歳のお誕生日は私のつわりが落ち着かず<br><br>しっかりお祝いできなかったので<br><br>今年ははりきってお祝いをしようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>写真は「いつお誕生日がくるの？」と聞いてくる息子に<br><br>郵便局で頂いたメモ帳に即席カレンダーを・・・<br><br>ちょっと味気なかったかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11080958664.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 10:24:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家作り④　〜土地を決めた理由〜</title>
<description>
<![CDATA[ 我が家が今の場所に土地を決めた一番の理由<br><br>それは<br><br>息子の幼稚園でした<br><br><br>一生住むであろう土地を　<br><br>そんな理由で決めてよいのかどうなのか<br><br>私も悩みましたが<br><br>逆を言うと<br><br>そんな理由でもなければ決められなかったのではないかな、、、とも思うのです<br><br><br><br>息子は<br><br>私が職場復帰をしようと考えていた年に<br><br>待機児童となり入園が叶わず<br><br>１年間保育園が空くのを待ってから<br><br>２歳半で　ようやく入れた保育園に通い始めました<br><br>息子の成長を暖かく見守ってくださる素敵な先生方ばかりで<br><br>働き始めてからも　息子は楽しく通っていました<br><br>そんな保育園なのですが<br><br>都会ならではの理由とでも言いますか<br><br>きちんとした認可園なのですが<br><br>待機児童対策で急遽建てられた保育園で<br><br>園庭がありません<br><br>お散歩の時間を除けば　室内にずっといる生活です<br><br>「外でのびのびと育てたい」　という子育てに対する私の希望は<br><br>仕事と両立させる上では　叶わない望みとなっていました<br><br><br>そして息子は　<br><br>虫も触れない　公園に行っても手が汚れるのを嫌うという<br><br>男の子になってしまいました<br><br><br>もちろん反省すべきは私であって息子ではありません<br><br>私が働くことを決めなければ　<br><br>もっとのびのびと育っていたことでしょう<br><br>本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになる時もありますが<br><br>今さら言っても仕方がない、まだ間に合う！<br><br>もっと息子がのびのびと暮らし、遊べる環境で生活しよう！と<br><br>湘南生活を夢見たというのも大きな理由でした<br><br><br><br>実際に土地を探し始める作業と同時に<br><br>春から通う息子の幼稚園も探し始めたのですが<br><br>その中で　とても魅力的な幼稚園に出会いました<br><br><br>釘と金づちを使って廃材で大きな船を作ろうとする子どもたち<br><br>ドロドロの砂で遊び<br><br>雨水を貯めたタンクから水を運びおままごとをしている子どもたち<br><br>木にのぼり　そこから園庭の様子をのんびり眺めている子どもたち<br><br>そして最低限の言葉をかけるだけの先生方<br><br>そんな幼稚園の姿に心奪われ<br><br>「この幼稚園に通わせたい」と　強く願ったのです<br><br><br>体験入園からの帰り道<br><br>「木登りできるようになりたいな～」<br><br>とつぶやいた息子に<br><br>「春からこの幼稚園に通ってみる？」<br><br>と聞いてみると<br><br>「通ってみたい」と大きな返事をし、<br><br>泥だらけの洋服で満足そうな顔をしている息子を見て<br><br>本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました<br><br><br><br>虫が触れないのではなく　虫がいない場所で生活をさせ<br><br>泥だらけを嫌がるのではなく　泥だらけになる遊びをさせなかった<br><br>反省だらけの私も一緒に成長できるであろうその幼稚園に<br><br>自転車で通える範囲に住もう！<br><br><br><br>そうやって　我が家の土地探しの範囲は<br><br>ぐんと狭くなったのでした<br><br><br><br>それからは、あっという間でした<br><br><br>素敵な土地が、出てきたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>広さ　環境　そして価格<br><br>我が家にぴったりな土地が　何日か前に売りに出されたとの連絡が入り<br><br>見に行ってみて　即決でした<br><br><br>幼稚園の件がなくても<br><br>おそらくその土地はとても気に入ったと思います<br><br><br>慎重な夫は　一人で何度も足を運び<br><br>夕方や夜の雰囲気を確かめたようですが<br><br>こんなにぴったりのタイミングで出たこの土地にはきっと縁があると思って<br><br>今の土地を購入することにしたのです<br><br><br><br>次は　建築家さんとの出会いです<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11080999840.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 23:05:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマスツリー</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111117/10/geniro/f0/4c/j/o0597080011616327744.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111117/10/geniro/f0/4c/j/t02200295_0597080011616327744.jpg" alt="$我が家のつれづれと　我が家の家作り" border="0"></a><br><br><br>まだ飾り付け途中ですが<br><br>クリスマスツリーを出しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" alt="クリスマスツリー"><br><br><br>昨年<br><br>１m８０㎝という大きなツリーを<br><br>夫の反対をよそに勝手に購入<br><br>かなり気に入ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>今年は息子と夫が２人で組み立ててくれました<br><br>飾り付けは息子一人で担当<br><br>その姿を見ているだけで　幸せな気持ちになってくるから不思議です<br><br>ただやっぱり飾りが少ないのが残念なところ<br><br>近所のお花屋さんで　<br><br>もうすぐクリスマスの飾りが売り出されるので<br><br>見に行ってみようかなと思います<br><br><br>今年のクリスマスプレゼントは何にしようか<br><br>そろそろ家族会議を開かないとです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11080963306.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 22:32:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家作り③　〜土地探しの始まり〜</title>
<description>
<![CDATA[ 湘南で暮らすことを決めた我が家が次に行ったのは<br><br>もちろん土地探しです<br><br><br>湘南と一言で言ってもとても広いですから<br><br>どこから手をつけてよいのやら分からなかったので<br><br>最初は広範囲に手当たり次第探していたのですが<br><br>いろいろ探すにつれ<br><br>何となく　ある地域に絞って探し始めるようになりました<br><br><br>なぜその地域だったかというと<br><br>結婚当初からよく遊びにいっていて<br><br>この辺りに暮らすと楽しそうだね～とよく話していたことや<br><br>夫の仕事上　湘南でもこの地域より遠くに行くのは無理なことや<br><br>夫の実家まで車で３０分くらいだったことや、、、、<br><br>あとは、正直　もう直感だけです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>多分、この辺りだと　楽しく暮らせるに違いない<br><br>という直感です<br><br><br>住んだこともありませんし、縁も所縁もない場所に移り住むというのは<br><br>本当に考えても考えても　分からないことだらけですし<br><br>まして知り合いもいないので<br><br>不動産やさんの話を聞いたり<br><br>市役所に行って話を聞いたりするくらいしか<br><br>知るすべはないのです<br><br>その中で決めるというのは　ある意味賭けでもあるのですが<br><br>大きなお買い物でもあるので<br><br>賭けだけで動いて良いのかどうなのか、、、<br><br>などといろいろと悩みました<br><br><br><br>けれどもその悩みを一瞬で解消されるような<br><br>ある出会いが我が家にはあり<br><br>やはりこの地域で探そうと<br><br>ピンポイントでの土地探しは始まったのでした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11080976718.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 23:45:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初！寝返り</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111116/10/geniro/6c/bf/j/o0597080011614415062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111116/10/geniro/6c/bf/j/t02200295_0597080011614415062.jpg" alt="$主婦日記" border="0"></a><br><br><br>寝返りをしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>あと１０日で５ヶ月という日でした<br><br><br>おめでとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>でも、、、<br><br><br>初寝返りの瞬間を見る事は出来ず（洗濯物を干しに行っていました）<br><br>ちょっと残念です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br><br>これからコロコロと動き始める時期になるのですね<br><br><br>今までは機嫌の良い時は寝室において　<br><br>私はリビングで掃除やお料理をしていたのですが<br><br>そろそろリビングにも娘の居場所を作っておかなくてはいけませんね<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11080022111.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 22:10:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１００日のお祝い</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111106/09/geniro/56/62/j/o0597080011594073510.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111106/09/geniro/56/62/j/t02200295_0597080011594073510.jpg" alt="$geniroのブログ" border="0"></a><br><br>１００日のお祝いで撮影した娘の写真が出来上がりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>１ヶ月ほど前の娘ですが、やっぱり赤ちゃんの成長は早いです。<br><br>首もすわらずふにゃふにゃしていた娘が<br><br>今は立派に縦だっこされている訳ですから、、、。<br><br><br><br>それにしても女の子の着物って、本当にかわいらしいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>赤やピンクの着物を見せてもらうだけで、その華やかさに心躍り、<br><br>３歳の七五三が楽しみになってくる気の早い母です<br><br>あ、その前に来年は息子の七五三です<br><br>ばか殿になった？我が家のお調子者息子の成長も、これまた楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/geniro/entry-11073317783.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 14:19:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
