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<title>SMILEhome〜笑顔でいられる毎日</title>
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<description>笑顔は自分も相手も和やかで良い気持ちになります。毎日自分に満足していれば自然と笑顔になります。そんな満足感を感じる為に自ら考え歩み出すキッカケを共有するための輪</description>
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<title>沖縄の新聞2紙を無くす発言に問う</title>
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<![CDATA[ 自民党の懇談会で、百田氏が沖縄の新聞は無くすべき、中国に取られればわかると発言しました。<br>その報道に対し、冗談を言ったところを切り取られた、しかも外から盗み取り、卑劣との発言！<br><br>確かに、普段、誰もがひどい言葉を冗談で言う！そして、大人げない行動を取る。<br>それが人間の自然だと思います。<br>百田氏の発言もその類だと…<br><br>しかし、誰もがその会合に出席できるわけではなく、発言が取り上げられるわけではない。<br>百田氏はそのような場に出席でき、プライベートが取り上げられてしまう人間なのです。それは自分で選んだ道ですよね。<br><br>なら覚悟を持って、冗談を言うなら場をわきまえるべきだろう。<br>もしくは発言に堂々としておくべきだ！<br>今回の報道に対し、また報道のせいにし、愚痴をはくのですか？<br><br>もしそうなら、それが卑劣だと思います。<br>冗談だというのは後からいくらでも言えるわけであり、話すときの真意は何ですか？<br><br>自分の発言に堂々としてないと余計に反感を買うだけになってしまわないだろうか。<br><br>不快に思う方には申し訳ないですが、これはあくまで個人的な思いで書いてます。<br>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 22:17:40 +0900</pubDate>
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<title>夢のマイホームが…</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150321/13/genjiren/90/de/j/o0640113613251149958.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150321/13/genjiren/90/de/j/o0640113613251149958.jpg"></a><br><br>ここで一句<br><br><br>「マイホーム  やっぱり落ち着く  トイレ室」<br><br>では（笑）
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<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 13:26:59 +0900</pubDate>
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<title>お笑い芸人から学ぶ人間性</title>
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<![CDATA[ 最近、ある二人のパクリ芸がハマっている。<br>基本的に、芸人でなければ宴会等で芸人のネタをパクればウケるが、お笑いの世界ではそうではない。<br><br>じゃあ、なぜあの二人は笑いがとれるのだろう。<br>私は、当たり前ですが、パクリの中に絶妙にオリジナルを入れるセンスもありますが、それがあの方たちの人間性だからと考えます。<br><br>ある方がやれば、話せば爆笑とれることでも、私が同じことやっても受け入れてもらえない。<br>それは私自身の人間性にあってないからです。<br><br>わかりますか？<br><br>同じことしても受け入れてもらえないのは、<br>私自身が自分の人間性にあってないことをしてるからです。<br><br><br>どうですか？<br>自分の魅力を出すためにやることは、見えましたか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/genjiren/entry-12002723417.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 17:11:15 +0900</pubDate>
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<title>惨めな川柳</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>ほしのゆとりです。<br><br>妻子持ちのサラリーマンである私は<br>笑顔になれる半歩なメッセージの他<br>惨めな体験談も笑いに変えて行く‼︎<br><br>ということで！新テーマも設けました。<br><br>第一川柳<br><br>ゆとり「今日も残業だ。また息子の寝顔しか見れないや＿|￣|○」<br><br>スマホ「ティン♪」<br><br>ゆとり「おっ！妻からのメールだ！」<br>妻「なにしてんの？」<br>ゆとり「仕事だけど…」<br>心の声「なんだろう…怖っ」<br><br>妻「はぁ？遅くなるなら連絡しれば？」<br>ゆとり「忙しかったから、ゴメンな」<br>妻「どうせ飲み会（コンパ）だろ」<br><br><br>ここで一句<br><br>「残業中   妻からのメール   また飲み会？」<br><br>妻からの励みになるメールが欲しいサラリーマンへ<br><br>  こんなメールがくるということは<br>  普段は毎回飲み会行ってますか？<br>  私はわかります。<br><br>  行けてないですよね（笑）<br>  なのにこういうメールがくるから<br>  ガッカリしてしまいますよね。<br><br>  でも奥さんも子育てでバタバタかも💦<br>  まずは、電話で声を聞かせて、<br>  自分も家庭の声を聞いてみよう(^^)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/genjiren/entry-12001392124.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 13:16:40 +0900</pubDate>
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<title>人は皆師匠</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日は、私の座右の銘について<br>お話ししたいと思います。<br><br>「人は皆し師匠」<br>これはそのまま人は皆師匠という意味です。<br>公私でいろいろな人と出会いますが、<br>その中では素敵な人や、尊敬できる人もいれば、自分にはあってない人、軽蔑する人もいるかと思います。<br><br>でもそれって、自分の思い過ごしではないですか？<br><br>人に対する思いは自分自身でどうにでも変えることができます。<br><br>不思議と人は、周りの反応や噂を否定できないのですが…<br>まずは、自分との違いを素直な目で観る、そして話を聴くということをしてみて下さい。<br><br>その否定的に見ている部分に、なにか盗めるものはないですか？<br><br>反面教師という言葉がありますが、あれは学ぶべきではない悪い手本ということで悪いような言葉に見えますが、そうならないように学び良い方向に変えていけるという良い表現に変えることができます。<br><br>人の見方も言葉（活字）と同じです。<br>見方によっていくらでも自分が尊敬できる人に変えることができると私は思います。<br><br>私が座右の銘にしているのは、つい忘れて人を悪く見てしまう気持ちを強制させるためでもあります。<br>そうすることで、人はいくつになっても成長できると私は信じています‼︎<br><br>ということで、自分の可能性を広げるキッカケは、いくらでも他人から貰えるということをお伝えします。<br><br><br>ちなみ、勿論、私にも嫌いな人は居ます！<br><br><br><br><br>いるんかい！っと思った方へ<br><br>無理に人と付き合う必要はありません。<br>ただ、その方からも盗めるところありませんか？^o^<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/genjiren/entry-12000708190.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 18:58:05 +0900</pubDate>
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<title>ゆとり世代のものさし</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>ほしのゆとりです。<br><br>日頃、感じたことや思いを伝え、同じ境遇の人たちが何か考え方のキッカケになればと思い、ブログを始めてみました。<br><br>最初のテーマとして、何を話そうかと考えました。まず名前にもある「ゆとり」にまつわるエピソードを話します。<br><br><br>今の若者＝ゆとり世代<br>というのが真っ先に思い浮かぶだろう。<br>仕事をする上で、先輩とコミュニケーションをとる上で、何か不備や欠点があれば突かれる言葉、「だからゆとり世代は」<br>この言葉を言われた人は多いと思います。<br><br>広辞苑で「ゆとり」とは<br>余裕のあること。窮屈でないこととある。<br>これは裏を返せば、ゆとり世代で生きてきた私たちだからこそ、これから吸収できる知識がより多くあるということではないだろうか。<br><br>悔しいと思うなら、まず半歩前進し、知識や経験を身につけていけば良いと私は感じます。<br><br>私は、先輩が言うゆとり世代というのは、その悔しいと思う気持ちが一時的になり、繰り返しの人生を送る何もしない若者のことを言っているのだと自分に言い聞かせています。<br><br>道を開くキッカケは、他人からたくさん貰えてます。<br>それをキャッチする素直な気持ちを持たず、自ら道を閉じてませんか？<br><br>以上<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/genjiren/entry-12000274408.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 18:20:20 +0900</pubDate>
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