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<title>アメリカ生活をエンジョイするための知恵袋</title>
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<description>そら　といいます。アメリカで家族とともに生活を楽しんできた経験をベースに、これからアメリカで生活をしていきたいと考えている方々の参考になるようなことを書いていこうとおもいます。</description>
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<title>年ばかり気にする日本男性捨ててイタリア行こう！</title>
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<![CDATA[ 日本ってなんでも年齢を書いてません？セレブでも必ず年を書いているし、あれってたぶん日本だけだとおもうんだけど、西洋化している国のなかで。女性の年を書くのちょっと失礼じゃないとおもうんですけど。<br><br>年齢を尊重する風潮があるからかもしれないけど、日本の男性はどうも年齢の低い女性をもてはやす傾向があるようだね、相変わらず。大人の女性たちが大事にされていないような気がする。<br><br>日本の熟女たちは若くてきれいなんだから、日本の男性たちを無視して世界に出ていけばいいのにとおもったりする。イタリアなんて、若い子よりも熟女のほうがもてるらしいよ。それに女性を大事にするからね。なんたって、ヨーロッパは大人の文化だよね。<br><br>ただ、イタリア男性はすごいマザコンだって聞いたけどね。大人になっても、お母さんに料理や洗濯平気でしてもらう人いるみたい。それもちょっといやかもね。フランスにする？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12178314893.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 21:10:48 +0900</pubDate>
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<title>フワフワでいいんじゃない</title>
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<![CDATA[ 何か女性がビジネスでも、勉強でも、なんか始めるとなると、ビシッとした感じで始めなければいけないような気がしている人が多いと思うけど、私はそんなことないのではないかとおもう。<br><br>別にこうしなければいけないとかいうのはなくて、気軽に始めたらいいのではないかと思う。家族を養う目的とかいうのなら別だけど、自分一人ぐらい食べていければという感じなら、好きなことを追求してみてもいいんじゃないかとおもう。<br><br>例えばモノづくりがすきなら、田舎のぼろやを借りてモノづくり工房を始めるとか、写真が好きなら取り巻くって、インスタなどや懸賞にだすとか、占い大好きだったら少し勉強して占い師になるとか、なんかかるーいノリでやってみてもいいんじゃないかと思う。いやになったら、また別のことをしてもいいんだから。<br><br>私の若いころは、まだ石の上にも３年なんてのがあって、長続きする人が偉いみたいに言われていたが、私は全然そんなの変だとおもっていた。好きじゃないものに３年も費やしても、好きじゃないものは好きじゃないんじゃないのと思っていた。<br><br>今はコンピューターのおかげで、なんでも体験できるし、リサーチできるから、いいなと思うことは思い切ってやってみてもいいんじゃないかな。いつまでも考えていないで、時間がもったいないし、私のように、フワフワしたままで、やりたいことをやり始めてもいいんじゃないかなと思ったりしています。<br><br>自分らしい生き方、それでいいのではないかとおもいます！
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12177654662.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 21:19:50 +0900</pubDate>
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<title>自分の人生を生きる！</title>
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<![CDATA[ 今までの人生はほとんどが、自分の家族のため、親のため、友人のため、周りの人たちのために費やしてきたような気がする。またそれが自分の喜びでもあったと思う。だけど、年を取り、誰にも必要とされなくなった今、自分で自分のことを何一つ決断できない自分に唖然とした。いつも決断が誰かのためにだったのだ。<br><br>たった一人で日本に帰ってきて、一人暮らしを始めて気がついた。そうか、すべて自分を基準にして物事を決めていいんだ。椅子一つを選ぶにしても、自分の好きな形でいろでいいんだ。私はまっしろなモダンスタイルの椅子を買った。すべて、自分スタイルでいいんだ。ウレシイ！<br><br>寂しかった気持ちが喜びに変わった。そうか、私はこれからの人生を自分のスタイルで生きていっていいんだ。やりたいこと、好きなこと、生き方、すべて自分で選べるのだ。もう今まで見たいに、親が悲しむからとか、子供に何言われたとか、人の目をきにしてとか、そんなこと一切関係ないんだ。自分の責任で自分の意志ですべて決めていいんだ。<br><br>この年齢になって、やっと自分の人生を生きることができるようになった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12177056804.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 00:38:01 +0900</pubDate>
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<title>美意識の高い女性はいくつになってもきれい！</title>
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<![CDATA[ 今日友達とお茶を飲んでいたら、そのお友達のお母さまにひょんなことからお会いしたのですが、そのお母さまというのが８２才というのにすごくきれいで、おしゃれで、とってもその年齢にはみえなかったのです。おまけにお話しをうかがっていても、とてもシャープでしっかりしたご意見をもったかたでした。私にもアクセサリーのアドバイスをしてくださり、本当にすごいなーとおもいました。<br><br>日本に戻ってきて、同年代のともだちが少しくたびれたように感じていたので、こんなすごい大先輩がいることに本当にうれしくなりました。彼女をじーっと観察してみると、すべてにおいて美意識が高いことを感じました。私の友達が言うには、彼女は４人も子供がいますが、それはそれは若いころから、美意識が高かったそうです。<br><br>やっぱりいつまでも健康できれいでいようとする人は、いくつになっても美しさを保てることができるのだなと証明されて、うれしい一日になりました。
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12176940090.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 18:56:31 +0900</pubDate>
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<title>超簡単に幸せにすぐなる！</title>
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<![CDATA[ 若いころから、どういう風に生きたら幸せになるんだろうといつもいつも考え続けていました。周りの人の生き方を参考にしたり、多くの本を読んだり、セミナーにでてみたり。とにかく興味を持ったことには何でも挑戦してみました。そのために周りに迷惑をかけてばかりいた人生だと思います。（お母さんごめんなさい。感謝しています。）<br><br>でも、昆虫学者が家庭生活を置き去りにして昆虫を追いかけまわすように、私にとってはどういう考え方が人を幸せに導くのかということが興味の対象であり、それをおいかけまわしていました。、そして何よりも自分が毎日幸せを感じて生きていきたいと、普通の人よりもものすごく強く願うところがあります。<br><br>だから自分よりも幸せに生きている人の習慣を取り入れたり、自分なりの前向きな習慣を作り上げたり、また日本だけでなく、世界中の人のアイデアを参考にしたりしてきました。そして気が付いたことは、幸せになるのはとても簡単なことなんだということでした。<br><br>それはただ毎日の習慣をつけるだけ、考え方の習慣をつけるだけということに行き着いたのです。いろんな人がいろんなことを書いているけど、本当に簡単なことで、人は幸せになれるのです。毎日の食事をとるように、まいにちやりつづけるだけ。それはむずかしいことでもなんでもないのです。<br><br>ただ一つだけ必要なことは、心から幸せになりたいという気持ちを素直にもつことです。強く持つことです。そして、自分が幸せになっていいんだと自分自身にゆるすことです。「よっしゃ、幸せになる！」と決めるのです。そうすればしあわせにすぐなれます。そしてつづけるだけ。<br><br>私は自分なりの毎日の習慣ノートを作り実行していったら、好きなことで生きていけるようになり、素晴らしい人間関係にも恵まれるようになり、健康でとても幸せな毎日をおくることができるようになりました。<br><br>私にできたから、誰にでもできるような気がするのですが。
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12176467106.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 07:51:44 +0900</pubDate>
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<title>わがままな生き方をおすすめ！</title>
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<![CDATA[ うまれたばかりの孫娘と犬の世話をしながら一緒に住もうよと言ってくれた長女夫婦の申し出を丁寧にお断りして日本に帰ってきて一人暮らしを始めた。<br><br>それまで大家族で暮らしていたので、一人で食べる夕食が寂しいこともときどきあるが、でも自由と比べたら小さなことである。<br><br>自分には日本でやり始めたいことがあるという確信のもとに、子供たちの巣立ちを機にわがままな人生を選ばせていただいた。体も心も目いっぱい元気なので、死ぬまでにやりたいことができるという感性のままに毎日をめいっぱいいきている。<br><br>でも日本に帰ってきて見て、私と同じ年頃の知り合いの人たちで、夫のためにと、子供のためにと自分の人生をささげている女性たちのなんと多いことか！それはそれで素敵なことかもしれないが、人生の後半ぐらい、自分が主人公になっていいのではないの？<br><br>私が夢を語り始めたとき、子供たちはかなうはずないよという顔であきれていたし、主婦をしていた友達たちは心配そうな顔で首をよこにふっていた。でも、そのとき私が信じていたのは自分のビジョンだけだった。自分は絶対にこういう風に生きるというわけのわからない自信のようなものだった。そして、今もそれは私の中で、生きるエネルギーになっている。<br><br>だから私はあえて言いたい。周りに反対されても、いや反対されるからこソわがままな人生をおすすめします！そのほうがずーっと楽しいし、後悔しないとおもう。だって、自分が選んだいきかただから。少なくとも私は毎日が楽しくて、成長している。
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12176375330.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 22:59:10 +0900</pubDate>
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<title>９０才まで生きるとしたら</title>
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<![CDATA[ 先日、東横線の駅の近所で手相を見ている人がいたのでみてもらったら、この明るいお母さんが「あなたは９０過ぎまで生きるよ、長生きするよ。」と私にいったのです。私はちょっとうれしいっような困ったような複雑な気持ちでした。だって、８０才までのライフしか考えていなかったからです。それから、慌てておうちに帰って、自分のこれからのライフデザインを書き換えました。だって予定より長く生きるかもしれないので、もっと楽しいことをいっぱいできるように、準備しなければとおもったのです。<br><br>私のことはさておき、皆さんはもしかしたら９０才まで自分が生きると実感したことがありますか？たぶん多くの人がそんな先のことはあまり考えていないとおもいます。だけど、４０才を過ぎたあたりから、自分の人生が後半に入ったことは実感すると思います。１０代や２０代の時と比べて、体調も頭の回転も遅くなり、外見もかわってきます。そうすると、「もう歳だから」と思ったり言ったりするようになりますよね。<br><br>でもー、もし９０才まで生きるとしたら、まだ人生の半分以上はのこっているのでーす！だから、その残りの半分以上の人生をどう生きていくかがとてもたいせつになっていくのです。<br><br>それでその時、それからの人生を考えるときに大事なポイントがいくつかあります。そのひとつは、親や子供の意見を絶対に聞かないことです。だってそれまでの人生で十分聞いてきたと思うので、ここからは、わがままになって自分の意見をきくのです。それが一つのポイントであります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/genkikirei/entry-12176014051.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 21:53:30 +0900</pubDate>
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