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<title>gentguntasssnor1985のブログ</title>
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<title>運動麻痺の治療戦略</title>
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<![CDATA[ こんばんはブログが途中で末梢されてしまい、書き直しました。。。8月17日にInfinite Possibilities定期勉強会を開催しました！！今回は運動麻痺の治療戦略について。インフィニスタッフの酒井がどうしてもBridgeの小松先生をお呼びしたいという熱い想いがこの機会を創ることが出来たと思います。私自身、小松先生とは今回が初めてお会いしましたが本当に素敵で真摯に臨床で患者さんと向き合っている先生です。すぐに好きになりました。笑運動麻痺の治療戦略という観点から患者さんの潜在能力を最大限に活かし、ADLに汎化させ、自律した生活・人生を送れるためにセラピストは何を目的にリハを提供するのか？それは各々、目的は違うし捉え方も違う単に運動麻痺といってもその患者さんが何を望んでいるかその望みを達成するためにあなたは何をしなければいけないのかセラピストが変わったと感じても患者さんが「実感」しなければ何の意味もない。その時だけの変化になってしまうそれは、セラピストの自己満に過ぎない患者さんに情報を与えてもそれを経験し「実感」しなければその情報はただの情報に過ぎないその「実感」がその人にとっても価値観を生む勉強会の内容をブログだけでは書ききれませんが私自身、小松先生の話しを聞いて「いま、ここを」一生懸命生きている熱い人だと感じました余計な未来や過去に囚われず今ここでしかできないことに真摯に向き合っている今、私たちが足りない部分として知識や技術ではなく（勿論、必要ですが）「いま、ここを」という一瞬を共有している患者さんと一生懸命向き合いことではないでしょうか？そんなの当たり前だって言うかもしれませんが小松先生とお会いして運動麻痺うんむんにその一言に尽きると私は思いました。きっと参加者の方々も「何か」を気づき・実感できたと思います。その「何か」はみんな違うと思うし、環境だって年齢だって性別だって違うんだからだから、みんな同じことを気づき・実感することは稀だと思うし、それでいいと思う。私とあなたは違うのだから。だからこそ、臨床で患者さんとその何かが共有出来た時、感動は生まれると思う。何より、感動は行動を生む！小松先生を始め、参加者の先生方本当にありがとうございました！！そして、インフィニスタッフのみんな色々と動いてくれてありがとう！！そういえば、前夜祭の様子小松先生との記念撮影Infinite Possibilitiesの活動は今年は終わりになりました。また、来年何かしら活動していこうと思いますので、どうぞよろしくお願いします。今日はこのへんで。。。んじゃねんぽっちゃりPTの臨床奮闘記 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ～未来を担う子供たちにとって夢のある職業に～...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/80cojnjr7wggg87x36l#http://ameblo.jp/#X9YmUfLwwWYznp" target="_blank">9781617833083</a>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 00:08:54 +0900</pubDate>
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