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<title>愚痴しかないので愚痴風呂</title>
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<description>どんな批判を浴びても「想定の範囲内」だと言い張るブログ</description>
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<title>2009年仕事総括</title>
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<![CDATA[ 辛かった時期と楽しかった時期が交互に訪れる<br>充実した一年だったと思う。<br><br>寝る暇も惜しんで仕事をした時期もあったし、<br>ダラダラ一日3時間ぐらいしか働かない時期もあったしと。<br><br>一番の収穫は、その気になれば、<br>どんなジャンルでもどんなポジションでも<br>大抵のことはできるということがわかったことかと思う。<br><br>転職しようかと心移りした時期もあったけど<br>今はもう少しこの会社にいても良いかと思っている。<br><br>この先、得るものより失くすものの方が多い気がするが、<br>そこはうまいバランスでやりたいと願う。<br><br>来年の目標はとにかく、英語やる。<br>年末年始英語やる。<br><br>これにつきる。<br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 18:50:15 +0900</pubDate>
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<title>2009年プライベート総括</title>
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<![CDATA[ 特段何もなかったような気がする。<br><br>会社→飲む→寝る<br>の繰り返しだった。<br><br>友達の結婚式が多かった。毎月行っていたような気がする。<br>そろそろ自分危ないのかと思うような思わないような。<br><br>春はまぁまぁ楽しかった<br>夏はまったく楽しくなかった<br>秋はホントに楽しかった<br>冬はさらに楽しい<br><br>そんな一年だった。上り調子で終わったプライベート。<br>とにかくお金を良く使った。<br><br>来年がいい年になるのかどうかはわからないが、<br>流れに身を任せつつも年齢に応じた遊びを楽しんでいこうかと思う。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10420728921.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 18:18:11 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず眠い</title>
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<![CDATA[ こんな時間になぜ2ヶ月以上ぶりに<br>こんなところで日記を書いているのか<br>自分でもよくわからないでいる。<br><br>今データセンターと呼ばれる場所にいる。朝の5時半。<br>もう何時間いるのかすらよく覚えていない。<br><br>データセンターは寒い。サーバが熱風を出すために<br>ガン冷え状態でエアコンをかけまくってる部屋なのだ。<br><br>こんなところにずっといたら死んでしまう<br>と思いながら、ずっといるのである。<br><br>真冬であるかのようなたくさんの衣をまとい、<br>ゴーゴーと鳴り止まない音を立て続ける<br>サーバたちに包まれながら、今を過ごしている。<br><br>思えば、ここ1ヶ月で7キロは痩せただろう。<br>昼食もとらず、夕食もとらず、帰り際につまみ片手にビールを1,2杯飲む程度で<br>押し寄せる内部圧力と外部圧力を振り払いながら、日々不足する睡眠が続けば、<br>痩せない方が不思議なぐらいだ。<br><br>あと少しでこんな生活から抜け出せる<br>のかもしれないし、抜け出せないのかもしれない。<br><br>世間は5連休で、多くの人が笑顔に包まれている。<br>その光景を思い浮かべ、自分もその中にいることを想像するだけで<br>少しだけ、幸せな気分になれる。<br><br>わけねぇー<br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10347124560.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 05:18:12 +0900</pubDate>
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<title>威圧させる人って</title>
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<![CDATA[ 6月は結局一度も更新していなかった。<br>目標達成できず。<br><br>今のプロジェクトに<br>ものすごい良くキレている人がいる。<br><br>「やれ言うたことはやれ！」<br>と一年目か二年目の子に<br>関西弁で大声で怒鳴りつけている。<br><br>プロジェクトルールがちょっとだけ凍る。<br><br>一度怒り出すと、<br>「まだか！」<br>「いつになったら終わんねん！」<br>とか、怒涛の如くまくし立てる。<br><br>状況は良くわからないが、<br>ウザい。<br>ちっちゃい。<br>しょぼい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10294161260.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 00:15:27 +0900</pubDate>
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<title>堕落</title>
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<![CDATA[ 月1では書かないとというわけで。<br><br>最近は堕落としか言いようがない。<br><br>誰かに怒られることも叱られることもなく、<br>本能と惰性で全てのことが進む。<br><br>言い訳と嘘で自分を塗り固めることで<br>自分を正当化してはいるが、<br>本質的な自分を見つめ直した瞬間に<br>愕然と焦燥感と絶望感に苛まれる。<br><br>誰か叱ってください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10269934988.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2009 01:12:02 +0900</pubDate>
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<title>会社の駒</title>
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<![CDATA[ ということを実感する今日この頃。<br><br>ずっと前から、これからも当分の間<br>将棋でいうと桂馬のように、<br>突撃して、最終的にはやられる駒でいるのだろう。<br><br>うちの会社の人は基本理不尽なので、<br>最終的に王手するのは、偉い人と決まっている。<br><br>詰みそうになったら、しゃしゃり出てきて<br>金銀飛車角の駒を使って、相手をねじ伏せる。<br><br>それまでのグダグダした戦いは<br>捨て駒をたくさん抱えて、相打ちでも何でも良いので<br>相手を攻め立てる。<br>捨て駒が悪いことをしたら、<br>打っているのは自分にもかかわらず、<br>駒のせいにする。<br><br>自分のことを桂馬に例えたが、<br>桂馬を場に出し、ミスをした時の言い草は<br>「なんでおまえは横に動けないんだ！」<br>当事者からすれば、<br>「じゃー金銀使えよ！」<br><br>幸いにも自分は、桂馬でありながら、<br>今は、裏の状態で戦えているので、<br>臨機応変な動きができて、<br>何とか、やりくりができている。<br><br>裏になっているとは、<br>相手の陣地に攻め入ることができている状態で<br>概ね、全体を俯瞰して物事を見られているということ<br><br>厄介なのは、敵を全然崩せていないのに、<br>桂馬で突撃作戦をするときだ。<br>そんな時は最悪で、死ぬしかない。<br><br>そんな戦いが日々繰り返されている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10246811004.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 23:16:21 +0900</pubDate>
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<title>全然書く気がないのですが</title>
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<![CDATA[ 誰かさんが数ヶ月ぶりにブログを更新していたので<br>せっかくなので何かを書いてみようかと。<br><br>ただ、書くことがまったくない。<br><br>もうすぐ三十路になるぐらい<br><br>歳なんてどうでもよいとずっと思っていたが、<br>20代から30代というのは、なぜか意識が働く<br><br>くだらない感情だ。<br><br><br>あと、なんだ、<br>景気がこんな感じなのでクビになるかもしれない。<br>お好きにどうぞって感じ<br>いや、少し困る<br>今は、転職面倒くさい<br><br><br>この前、電車とホームの間にすっぽり落ちちゃった人を<br>助けだした。<br>あんなミラクルな光景を見たのは久しぶりだったが、<br>とっさに手を出して、救い出した善人の自分を見るのは<br>もっと久しぶりだった。<br><br><br>中身のない内容ですんませｎ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10237915764.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 23:16:40 +0900</pubDate>
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<title>ひたすらにパワポを書き続ける日々</title>
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<![CDATA[ が続いている。<br><br>何枚書けば終わるのかもはやわからない。<br><br>ワードであれば、1ページに納められる字数に限りがあるし、<br>そもそも文章を書くためのものなので、段落とか見出しとかだけ<br>気にしてれば、後はひたすらにかけばよいのだけど、<br><br>パワポ様は、絵が中心だったり、文字が中心だったり、グラフだったりと<br>いろいろ多種多様な技を繰り出せるので、<br>ババババランスって奴がものすごく難しく、<br>書いては捨て書いては捨てを繰り返さざるを得ない。<br><br>後、色使いのセンスが非常に難しい。<br>完全にクリエイティブ能力が必要。<br><br>ひらめき力という才能がない自分には<br>非常にタフな日々なのである。<br><br>というか転職してから、パワポ8割、エクセル2割だ。<br><br>しんど<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10210933221.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 02:21:03 +0900</pubDate>
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<title>久々に</title>
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<![CDATA[ なんだか、本当に久々な気がする。<br>この意味のない日記を書く行為を。<br><br>誰が好き好んで、意味のない日記を書くのかと<br>ついつい、我に返りそうな気分になってはいるが、<br>せっかくなので、このまま続ける。<br><br>最近のニュースはオバマか派遣か円高か定額給付か小室か<br>そんなとこだろう。<br><br>完全に自己中社会と言っても良いアメリカンたちが<br>あそこまでオバマを崇拝してしまうのに何か宗教じみたものを感じる。<br><br>派遣と言えばレイオフ。<br>クビにする方も悪いが、クビにされる方も悪い。そしてマスコミも悪い。<br>いわゆる、派遣の中でも末端にいるキリの人々を取り上げて、<br>派遣＝かわいそうで不憫でちょっぴりわがままで・・・<br>みたいなイメージを作り上げている。<br>多くの派遣就労者は、今でもなお、働き続けているだろうし、<br>クビをきられても、次の職がすぐに見つかっていると思う。<br><br>社会保障もまたしかり。<br>ほんのごくわずかの病気や障害で働くことができない人たちを<br>取り上げて、どうして減額するのかと声を大にしてほざきやがる。<br>やむを得ない事情の方を救済してくれる制度は絶対にあるはずで<br>何が何でも、底上げが必要だみたいな言い分は少々度が過ぎる。<br><br>円高は少々ひどい。<br>ジムロジャーズが今年60円台になると言ってたが、本当だろうか。<br>末恐ろしいが、自分にはどうすることもできないので、戦況を見守るしかない。<br>海外のネットショップでドルでものを買い、輸入し、日本で円にして売れば、<br>それなりに儲かったりするのではないかと思ったりするが、<br>面倒だったり、輸入にかかる諸経費やら税金やらがどうなるのかよくわからないし<br>そもそもそんな暇がなかったりで、さらさらやる気もない。<br><br>定額給付はやるなら早くやってくれというのが本音だ。<br>成功も失敗もきっとしない。何もなかったように時が過ぎ去るだけ。<br><br>小室さんは言葉もない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/george/entry-10196556507.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 23:55:32 +0900</pubDate>
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<title>国のIT関連予算</title>
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<![CDATA[ 1ヶ月弱、ブログとご無沙汰だったので、<br>まぁー、これと言ってネタはないんだけど、<br>書いてみようかと。<br><br>2008年度の日本のIT関連の予算ってのは<br>おおよそ1兆2000億円程度。<br><br>そのお金が実際にどこにどれだけ使われているのかというと、<br>まず第1位が<br>郵便貯金のシステム（為替・・・機械化・・・みたいな名前だったと思う）<br><br>まぁーいわゆるATM関連だと思うんだけど、<br>これに1000億から2000億つぎ込んでいる。<br>郵政は民営化したんだから、国家予算から出さなくても良いのでは？<br>と思うんだけど、今のところはお国から金が流れ出ているよう。<br><br>で第2位が一部の巷では有名な<br>社会保険庁オンラインシステム（年金記録システム）<br><br>世間で批判の的になった最悪の超大規模システム。<br>年間600億から1000億ぐらい。<br>NTTデータ様が大半をせしめており、<br>それも批判を浴びる原因の一つとなっている。<br><br>第3位、第4位が<br>登記記録システム、国税システム<br>それぞれ、600億前後だったと思う。<br><br>まぁーなぜにこんなにもお金がかかるのかというと<br>値段を付けられないような構造で作られているシステムだからで、<br>「1日1億円ぐらい保守費がかかりまーす」と<br>言われてしまえば、払うしかないという作ったもん勝ちな代物なわけ。<br><br>国民の税金が一部のITゼネコンに<br>垂れ流されているという事実は許しがたいが<br>それを止めることができないのもまた事実。<br><br>作ったもん勝ちの代物ですから。<br><br>じゃあ、作り直せば？という考えもありにはありだが、<br>上記のシステムを全部作り直すだけの体力のある会社もまた、<br>ITゼネコンたち。<br><br>小さな会社はそんなリスクを背負うことはできない。<br>つぶれてしまう。<br><br>これらの予算は国民の税金なわけで、<br>1億でも2億でも減らせるものなら、減らしたいだ。<br><br>と、そんな仕事をしている今日この頃です。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 00:57:12 +0900</pubDate>
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