<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Blue Blue Saturday</title>
<link>https://ameblo.jp/gerd/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gerd/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぶつぶつ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>終わらないで。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>フルバは。。。</p><p>もう何年前の話ですけど</p><p>始めて見た時から</p><p>その頃いろいろ迷っていた自分に</p><p>生きっていても大丈夫だと</p><p>誰にでも必要ない人間はないと</p><p>そう、そう信じていても良いと</p><p>話しかけてくるような</p><p>勇気をくれるような</p><p>そんな存在だった。</p><br><p>なんとなく安心して</p><p>知らないうちに</p><p>涙まで出てしまって</p><p>私は自分が思ったより</p><p>弱い人間なんだと</p><p>そう思い知らされても</p><p>ちっとも恥ずかしくなんかなかった。</p><br><p>やっと肩の力を抜いたんだ。</p><p>やっと認めることができた</p><p>自分自身がすごく</p><p>偉い、</p><p>愛しい、</p><p>と感じただけ。</p><br><p>どんなに好きだと言っても</p><p>いつか終わりは来る。</p><p>まったく怖くないわけじゃないけど</p><p>どうにか乗り越えるような気がする。</p><br><p>だから、</p><p>今まで本当にありがとう。</p><br><p>これからも忘れないから。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gerd/entry-10020142188.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Nov 2006 18:07:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とべるんじゃない？なぜとべないの？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正直地上に慣れすぎだから離れるのが怖い。</p><p>そして地上はなかなか美しい。</p><p>空はどうだろうかまだ知らん。</p><p>知らないから行きたくもない。</p><br><p>。</p><p>。</p><p>。</p><br><p>だけど行かなければならないとわかるんでしょ？</p><p>風が吹き始めたよ。そのうちに行かなきゃね。</p><p>。</p><p>。</p><p>。</p><br><p>どうしたら良いのかまだ分からないんだ。待てくれないか。もう少し。。。</p><br><p>。</p><p>。</p><p>。</p><br><p>十分待っていたよ。知っていた筈よ。ま、仕方ないか。</p><p>もうすぐ時間切れだからね、気をつけなさい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gerd/entry-10013610140.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2006 09:04:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>主婦根性</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日はあたりのｖｉｐｓへ行きました。事務室があるビールの向こう側のビールの２階です。</p><p>***ｖｉｐｓはすべての客をｖｉｐどして迎えますとか。</p><p>友たち（だと言うべきだろうかしら？）と二人でのんびりじゃなく、ちょっとだけ道をさまよいました。</p><p>毎日見る物だし、確かに一度行った事があるのに・・・（涙）</p><br><p>支度のメニューはほとんど野菜や果物の（サラダ）パラダイス。</p><p>飲み物はオレンジジュース、ブルーべりージュース、コーヒー、緑茶、</p><p>コーラ、サイダー、そのほかの清涼（炭酸？）飲料たち。</p><br><p>ともかく、プラスチックの容器を三つ用意して、食べ物をそれぞれ人知れず器に入れたんです。</p><p>一つには、アーモンドクッキやチョコレートクッキをだっぷり。</p><p>または、ｄｉｍ　ｓｕｍをいくつ。</p><p>最後には、ｗｈｅａｔ　ｔｏｒｔｉｌｉａ（？）を　ふたつ。</p><br><p>今日になってふと自覚しましたよね、自分の主婦根性を。</p><p>いつ？いつのまに？いつから？どうして？なぜ私が？</p><p>さすがに大パニック。</p><p>記憶の中で探して見ても昔にはこんなややこしい（？）事しなかったのに。</p><p>私はまだ結婚もしない乙女なんですよ？（心だけはまだ１０代少女）</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gerd/entry-10012297656.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2006 09:16:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新しい職場</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日は休みの日なのに、出勤しました。新しく始める会社だからそうしなくてはならないのようです。じゃんじゃん仕事に回されてじゃなくて、何と言うか、周りの整理に働きましたね、ほんと。昼飯もたべられなかった。あきるあきる。</p><br><p>会社も改まり、２階から１階へ事務室も移転し、顔触れも変わりました。</p><p>以前の会社の人々はそれぞれ好きな物は持ち帰ったので、以前の事務室にはほとんどの物がなくなれ、がらんとした事務室は寂しい思いをさせます。でも、タバコの匂いだけは消えられない様です。困りますよ、ほんと。タバコなんか大嫌いなのに。（涙）</p><br><p>ほとんど使わなかった１階の部屋があらかじめ事務室になったので、色んな物を移し、溜まった埃を払い、雑巾で拭き洗い。。。</p><br><p>人が暮らせるようにするのは大変難しい。まるで果てしなくつづく洞窟のように。絶対終わらないような気持ちです。むしろ部屋を新しく上張りするのが早いでしょ。掃除、いや、大掃除しても、そんなのできない。</p><br><p>そうこうするうちに理事から帰っても良い、だと聞きました。かなり喜びましたけど、その後すぐに次長からもうすぐに新しいパソコンが着くからちょっと待てくれ、と言われました。むしょうに腹が立って、腹減ったと言いながら帰ろうとしたんですが、聞き取れなかったんです。むしろ叱られました。</p><br><p>誰が始めに新しいパソコンを使っても私は全然かまわないんですよ？　たかがそんなやすもの(celeron)のだめに、やです。望んだ職場もないのになぜ素直にしなきゃ、なれないんでしょ。一度帰れと言ったはずなのに。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gerd/entry-10012031702.html</link>
<pubDate>Tue, 02 May 2006 20:37:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
