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<title>げしぽんの日々是精進</title>
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<description>趣味とか仕事とかのブログになりそうですよ。なるべく更新はこまめにしたいですね＾ｑ＾</description>
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<title>残業部屋</title>
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<![CDATA[ 素直に感心してしまった。<br><br><br>●やっさくんをあしらった残業部屋のパネル<br>千葉県東金市役所で節電対策のため、残業する職員を「残業部屋」と名付けた 一室に集める試みをしたところ、月当たりの職員の残業代がほぼ半額になった。ユニークな地元キャラクターとして有名になった「やっさくん」を節電イメージ キャラクターに使った効果もあったという。<br><br>市は対前年比で２５％の節電を目標に取り組んだ。室温が２９度以下では、空調を使わないことを原則にした。早朝登庁による仕事 や、不必要な電気機器のコンセントをすべて抜くことも徹底した。<br><br>極め付きは、残業部屋の設置。庁舎２階の会議室を残業部屋に模様替えした。庁舎内の完全消灯時間を午後６時半に設定し、職員は 退庁しなくてはいけない。どうしても必要な残業をするときのみ、残業部屋に書類を持参し、仕事をする。１カ所に集中すれば節電できるからだ。<br><br>節 電を奨励するポスターには、東金商工会議所青年部がイメージキャラクターに選んだ「やっさくん」が描かれている。短髪で、着ているのはランニングシャツに 半ズボン、そして手にしているのはうちわという究極の省エネルックに注目しての登場だった。残業部屋は原則としてクーラーなしだが、６月１５日の開設以 来、これまでに延べ約１５０人が利用している。１日平均３人という。<br><br>この結果、庁舎の電気使用量は７月が対前年比約４１％ 減、８月は同約４２％減となった。残業代も昨年度は毎月計約６００万円だったが、３００万円前後に半減した。職員の間には「パソコンや資料を持って残業部 屋に移動するのは面倒だ」という声もあるが、思いのほかの効果に、市幹部は「残業部屋は当面存続させます」と力強く話している。<br><br>http://www.asahi.com/national/update/0902/TKY201109020748.html<br><br><br>これは凄く面白い考えだなーと思った。<br><br>前職でも非常に思ったことだが、無駄な残業大好きな人が多すぎる。<br>残業削減のために、勤怠管理表なるものを作成でフォロー制度とかやってたが、<br>あれはギャグにしか思えなかった。<br><br>本当に必要な残業をしている人も不必要な残業をしている人も、<br>全て混在しているフォロー制度なんて何の意味もないよ！<br>むしろ本当に残業を必要としている人が、魔女狩りにあってるようなもんかなと。<br><br>実際スタートから2ヶ月ぐらいで廃止になってたしね。<br>ある程度の規模の民間の企業で、これを行えるかと問われればかなり厳しいだろうけども。<br>（ブラック企業についてはもはや何もいえないけどね！）<br><br>今勉強してる分野に内部統制の分野があるけど、これはシステムの構築としては非常に面白いパターンの一つではないかなと思った。必要があれば部屋に残っていってもやらざるをえないし、必要がなければさっさと帰る習慣が身につく。<br><br>ただ面白い例ではあると思うが、情報紛失・社員のモチベーション低下の<br>リスクは高くなりそうだなぁ。<br>社員のモチベーション低下については難しい問題だけど、<br>情報紛失については、社外秘、部外秘情報については、<br>帳簿付けしておけばリスクはかなり逓減できるだろうし、あんまり問題はないのかな。<br><br>前述したフォロー制度についてもやった結果、減少していないんじゃ<br>勤怠管理表作成の分だけ余計な仕事作ってるだけだし。<br>やっぱり、内部統制って本当に面白い分野だと思うわぁ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-11009696482.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 17:09:42 +0900</pubDate>
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<title>フジテレビデモの巻</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。今日は寒いですね。<br>ニコ生でデモ実況流しながらお勉強中です。<br><br>デモの様子が流れてたけど規模がえらいことになっててびっくりしました。<br>ニコ生のランキングの上位２０位までがデモ騒動関連ってどれだけの人が見てるんだろか。<br>実際、参加している人を含めるとかなりの人数になるのではなかろうか。<br><br>実際に行動を起こすことっていいことだと思うんですよね。<br>某ミステリー作家の人も言及していたように、マスコミのあるべき姿を国民全員が考えるという機会が得られるという意味においてですが。<br><br>私自身テレビから離れて長いこと経ちますが、非常に根が深い問題なのかなと思ってます。<br><br>大きなところでは今回のフジテレビのようなもの、小さいところでは２ｃｈまとめブログのスレのまとめ方の恣意性。<br>情報を提供する側として恣意性が介入してしまうことはある一定のラインで致し方ないものだと思う。<br>まとめブログ等は個人で行っているため、その風潮は非常に強いですしね。<br><br>インターネット社会が確立される以前はやはりマスコミ自身がブームの仕掛け人になることが非常に多かった。<br>より正確に言えば、流行っていると思わされていたと言うべきであろうか。<br><br>それがインターネット社会が確立されることで、誰でも好きなように情報を発信できるようになり、情報の二分化が行われ、個人個人の発言の影響力が強くなってきたことが考えられるのではないだろうか。言い換えれば、個人の発言が世論に影響を及ぼしやすくなったと言える。<br><br>今回のデモにしてもインターネット上での情報ソースの提供が為されなければここまで嫌悪感をしめすことはなかったのではないだろうか。実際、言われなければ気づかないレベルのものが多い。<br><br>この問題がきちんと情報提供側に受け止められ、反映されるかは分かりませんが、願わくば大きな情報の提供者としての責任を果たしていただければいいと思ってます。<br><br><br>うんこしたいので、この辺で！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10993100110.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 14:46:06 +0900</pubDate>
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<title>お給料って一体・・・</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんな記事を見つけました。<br>皆さんはどう思いますか？<br><br>例えば「あなたの給料はだれが払っているのですか」と質問すると、<br>「会社です」「社長です」と答える人がいます。 大間違いもいいところです。<br>お客様が自社の商品なりサービスなりを買ってくださるから給料が払えるのです。<br>つまり社員の給料はお客様が払っている。<br><br>こういう価値観をしっかり叩き込まれた社員とそうでない社員とでは、<br>お客様対応にも大きな差が出てくるのは当然でしょう。その差はもちろん、<br>お客様満足度の高低にも如実に現れます。 勤務時間内に教育を行なうからこそ強制できる<br>さて、お客様満足度の追求のために社員教育を施すとなれば、教育とは端的に<br>仕事そのものということになる。わが社の社員にとって「教育を受ける」とは「業務に従事する」ことに等しいのです。<br>業務であるからには当然、報酬が発生します。だから先の「社員教育に関する方針」では、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">こういう</span>一文が後に続きます。 「社員にはお金を払って教育する」と。<br>日経BP社<br>http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110720/278219/<br><br><br>僕の意見は以下の通り<br><br>顧客対応における精神論として見るのであれば問題はないと思う。<br>顧客が会社から商品またはサービスを購入しているのは間違いないので。<br><br>これを経済的な考えとして言っているとしたら本気で頭おかしいと思えるレベルですね。<br>資本主義が何かすら理解していない。<br>ドヤ顔しながらこんなこと言っているしたら噴飯モノですね。<br>（まあ、流石に精神論以外で言うとは思えないけど。）<br><br>あくまで給料というのは労働力の対価として、もらうものであって顧客から貰っているものではない。<br>会社の留保利益と従業員に対する給料一緒にするなと。<br><br>しかし、ｗｅｂ記事とは言えこの文章ってちゃんと校正してるのか気になるわ。<br>「こういう」ってなんだよ「このような」だろorz<br>突っ込みどころ満載orz<br><br>自分が突っ込まれまくったせいか、文章の作り方は気になって仕方ないわ。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10961214384.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 02:16:55 +0900</pubDate>
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<title>草食系男子とリスクアセスメント</title>
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<![CDATA[ <br>※ＣＡＵＴＩＯＮ※<br>読む人にとっては一部女性蔑視な発言が混ざる可能性があります。<br>なお、オブラートに包んだつもりですが、下ネタも含まれております<br>読みたくない方はブラウザの戻るボタンをそっとクリックしてあげてください。<br><br><br><br><br><br><br><br>先日、前職の先輩2人と飲みに行った際に、女性の性に関する話になった。<br>話の内容としては女性の貞操観念についての話である。<br><br>僕が知っている女の子で、今年の4月～7月現在で交際する男性が4人変わった人がいる。<br>顔も客観的に見れば可愛い、スタイルもいい、まあ男性的な目線で言えば<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ごちそうになりたい一品</span>であろう。<br><br>先輩が、次の彼氏に立候補しろよという。<br>向こうがどうこう言う前に、僕としては<span style="color: rgb(0, 0, 255);">絶対にありえない</span>。<span style="color: rgb(0, 0, 255);">不可能レベル</span>。<br>そりゃ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">にゃんにゃん（笑）</span>しようと言われれば是非お願いしますといえますけどね。<br>付き合うとなると、僕は、貞操観念の薄い女性は苦手なので無理です。<br><br>と告げると先輩Ｔは同意してくれ、先輩Ｉも同意はしてくれたものの、何で？という問いになった。<br>先輩Ｉの言い分としては、何で<span style="color: rgb(0, 0, 255);">男は貞操観念考えずにＯＫで、女性にだけそれを求めるの？</span><br>ということである。<br><br>僕の回答は、お互いの合意を前提とすれば最終的に<span style="color: rgb(0, 0, 255);">にゃんにゃん（笑）</span>の実行権限を<br>持っているのは女性であり、男性が求めても女性がそれに答えない限り<span style="color: rgb(0, 0, 255);">にゃんにゃん（笑）</span>には<br>結びつかないためである。まあ無理やり行為を求めればＤＶに該当するしね。<br>法律的に見ても間違ってはいないと思われる。<br><br>別に僕は、処女信仰をしているわけでもないが、貞操観念は絶対的なものでなく<br>あくまで相対的なものなので、僕の四半期レビューの結果、男を4人チェンジするのはありえないという帰結になる。<br><br><br>さてさて、この話を昨今よく耳にする、草食系男子と肉食系女子という言葉に当てはめてみよう。<br>僕の思考においては、あくまで<span style="color: rgb(0, 0, 255);">にゃんにゃん（笑）</span>における<span style="color: rgb(0, 0, 255);">リスクアセスメント</span>というものは女性が行うべきものであり、男性を評価し、その上で<span style="color: rgb(0, 0, 255);">にゃんにゃん（笑）</span>に挑むというのが前提である。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">理由としては</span>にゃんにゃん（笑）</span>後のリスクは女性に帰属するものが多いこと、<br>それの許容の可否は、男性にできるものでなく、女性に委ねられるのが自然であるからと考えられる。<br><br>その前提を踏まえると、昨今言われる肉食系女子という言葉は、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">リスクアセスメントを排除した思考</span>といえるであろう。<br>男性が弱くなったというより、女性の地位の上昇につれ、旧時代の男性的な考え方を持つ女性が増え、<br>結果、相対的に女性の貞操観念が薄れ、リスクアセスメントを行うことがなくなったがために、この言葉が流行ったのではないだろうか。<br><br>女性が相対的に強くなるにつれ、やはりどこかに歪が生じてくるものである。その歪を修正したその結果が、<br>男性の立場からの女性に対する評価、つまり、リスクアセスメントが行われ、草食系男子という言葉が誕生したのであろう。男性には、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">にゃんにゃん（笑）</span>後のリスクを検討することは、心情的にも、非常に難しいため、結果的にある程度合理的に見積もれる貨幣的価値においてリスクは換算されるのであろう。<br><br><br>まあ、実際とっかえひっかえしてる本人からすれば、好きなんだからしょうがないじゃんというＢ’ｚの歌詞にでもでてきそうな回答がありそうな気がしてしかたないが、それはつまりリスクアセスメントをきちんと実行していない証拠なのである。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">結果、本当に好きで付き合ったなら1ヶ月程度で破局しないよね、はい論破♪</span>とボロクソに言ってあげる事ができるのである。（実際言わないけどね。）<br><br>※結論※<br>付き合う前には、男性も女性もちゃんとリスクアセスメントしましょうね♪<br>しかし、お互いがリスクアセスメントを実行したら少子化加速しそうな気がするのでほどほどに。<br><br><br>ちなみに僕は、上記に当てはめるならロールキャベツ男子かなと思います。というかたぶんそうです。<br>読み返すとひどいなこれ。まあ校正もめんどいのでこのままでいいや。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10956389877.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 15:53:04 +0900</pubDate>
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<title>よくある話</title>
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<![CDATA[ <br>今日、ニコ生を見てたら↓のようなことを話題にしてる生主さんがいました。<br><br>最近、リアル≠ネット、ではなくリアル≒ネットという考えになっている。<br><br>僕は、完全にリアル＝ネットという考え方なんですけどね。<br>ただ帰属するコミュニティの違いというだけの話。<br><br>学校におけるコミュニティ、職場におけるコミュニティ、その他趣味のコミュニティ。<br>帰属するコミュニティは人それぞれ全て異なってくると思います。<br><br>ただネットの普及により、ネットにおけるコミュニティというのが急速に発展しただけの話である。<br><br>それでも急速に発展した弊害かリアル≠ネットという考え方の人が非常に多い。<br>リアル≠ネットという考え方の人に非常に聞いてみたい。<br><br>「あなたがやり取りをしている人は何ですか？」<br><br>書きたいことはまだあるけどあの花みたいからここで終了！<br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10932720265.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 01:05:50 +0900</pubDate>
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<title>あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりに勉強しない日と決めていたのでのんびりアニメ見たり部屋の掃除したりしてました。<br><br>今フジテレビのノイタミナ枠でやってる<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。」</span><br>（通称：あの花）がずっと話題になっていて、見たいと思いながらも結局見ないままいたのですが、<br>今日１０話一気に見てしまいました。<br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">結論：最終回終わってから見ればよかったorz</span><br><br><br>以下あらすじ。<br><br>幼い頃は仲が良かった<span style="color: rgb(0, 0, 255);">宿海仁太、本間芽衣子、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道</span>ら6人の幼馴染たち。<br>しかし、突然の芽衣子の死をきっかけに、彼らの間には距離が生まれてしまい、<br>それぞれが芽衣子に対する後悔や未練や負い目を抱えつつも、<br>高校進学後の現在では疎遠な関係となっていた。<br><br>高校受験に失敗し、引きこもり生活を送っていた仁太。<br>そんな彼の元にある日、死んだはずの芽衣子が現れ、彼女から「お願いを叶えて欲しい」と頼まれる。<br>それをきっかけに、別々の生活を送っていた6人は再び集まり始める。（wiki改変）<br><br><br>仲間であったり会社とか全てのコミュニティ言えることだが、基本的には閉鎖的であり、<br>その閉鎖的な仲間内という重要なコミュニティの中で<br>芽衣子の死が残された５人にとってどれだけ大きなことであったのか。<br>それが最も多感な幼少期に起こったとしたらその後の生き方、価値観にどれだけ重大な影響を与えるのか。<br>「あの花」の要素の中でも重要なファクターを占めるのはまさにここである。<br><br>芽衣子に好きだと言えないままであった仁太。<br>芽衣子に好きだと言うが、振られた雪集。<br>芽衣子に仁太が「好きじゃねえよ、こんなブス！」と言ったとき喜んだ鳴子。<br>芽衣子を好きだった雪集が好きな鶴見。<br><br>基本的にはこの４者で話が成り立ち、<br>この４者が主観的にしか物事を見ることができない中、<br>久川のみが客観的にこの４人を見ることができるポジションにいるという構成となっている。<br><br>芽衣子の死により、過去に縛られ続ける仁太と雪集。<br>そしてその二人を思い続ける鳴子と鶴見。<br><br>コミュニケーション間、感情の推移等を様々な対比を用いて、表現しているのは非常に感動した。<br><br><br>ほぼ全員が芽衣子という過去に縛られ現在を生きているのはもの悲しく写った。<br>そして芽衣子の家族もまた芽衣子の死に縛られている。<br><br>人の生き死ににさほど関わったことのない僕は、<br>この話はひどく辛く感じてしまった。<br><br>前を向いて生きていけよという人がいるかもしれない。<br>過去を振り返って何になるんだという人がいるかもしれない。<br><br>けれどそれは利害で物事を考えてしまう大人な思考でしかない。<br>いい意味での子供らしさというものを、<br>一生忘れない大人でありたいと思わせてくれたアニメでした。<br><br>見てない人は人生の0,003%ぐらい損してるので是非みてください！<br><br>Ｐ.Ｓ.<br><br>ＥＤが僕世代の人間の卒業ソングとして定番だった<br>secret baseっていうのもまたいいところだわー。
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10928647739.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 23:27:02 +0900</pubDate>
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<title>メディアリテラシー</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-weight: normal;">　こんな記事を見つけました。</span><span style="font-weight: normal;"><br></span><br><br style="font-weight: normal;"><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　久々に、'麻生節'が、北京で炸裂した。</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　先週、麻生太郎元首相が、なぜか菅直人首相の「文化担当特使」として、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　6月8日からこちらで始まった「ジャパン・フィルム&amp;テレビ・ウィーク」に合わせて</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　北京を訪れた。</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">&nbsp;</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　「ポケモンはキュッキュッとしか言わねーが、世界中で通じてるじゃねーか。</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　文化交流ってのは、言葉じゃねーんだ。日本の素晴らしいコンテンツは、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　世界で通用するんだよ!　」「韓国は文化開放に踏み切ってから、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　日韓関係は劇的に改善された。あんたんとこ(中国)も、早くそうすべきだ!　」</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　まさに麻生特使の行くところ、拍手喝采が鳴り止まない。皮肉なことに、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　民主党政権下になって、これほど北京で人気を博した日本の政治家はいない。</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">&nbsp;</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　思えば、麻生政権時代、日本で『週刊現代』の政治記者をしていた私は、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　毎週のように、麻生首相の批判記事を書いていた。</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　「麻生総理、この漢字読めますか?　」「ゴルゴ13を見て外交するなかれ」…。</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　いまでも当時のタイトルが頭に浮かぶが、先週、2年ぶりにご本人を間近で見て、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　懺悔したい気分に駆られた。菅外交に較べたら、麻生外交には何と華があったことか!</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　民主党外交に較べたら、自民党外交は何と老獪だったことか!　　</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">&nbsp;</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　私たちはなぜ、「一度任せてみて下さい」などという甘言に騙されて、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　民主党に政権を託してしまったのだろう?</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　この2年間、北京から見ていて、民主党外交の杜撰さ、幼稚さには、</span><br style="font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal;">　一日本人として怒りを通り越して、涙が出るほどだ。</span><br><br>　<a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110613-00000001-gendaibiz-pol">http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110613-00000001-gendaibiz-pol</a><br><br><span style="font-weight: normal;"><br>無責任にもほどがあるだろう。<br>ペンは剣より強いのを理解しながらこれはひどい。<br>文章レベルも非常に幼稚なこの記事には私も涙が出そうです（笑）<br><br>そしてその情報に騙される国民も国民ですね。<br>メディアが言っていたから本当のことだ！という言葉は今まで何回聴いた言葉だろうか。<br><br>メディアに批判的な機能なんて求めていない。<br>事実をありのままに言ってくれればそれで十分。<br><br>偏った意見にならないよう常にフラットな立場から情報を与える立場のメディアが<br>世論を容易に操作できてしまう現状は非常に恐ろしい。<br><br>政治に対する批判的な機能は本来国民が為すもの。<br>断じてメディアが行うべきものではない。<br><br>本当にチラシの裏と呼ばれる２ｃｈと大差ないなぁとつくづく思う。<br>まあこのブログも完全にチラシの裏ですけどね。<br></span></strong><br><strong><span style="font-weight: normal;"><br></span></strong>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10923546441.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 21:58:12 +0900</pubDate>
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<title>アイデンティティ（笑）</title>
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<![CDATA[ タイトルと記事内容にはあまり関係ありません。<br><br>先日、喫煙所で予備校の講師とビジネス内で多用される英語について話をしてました。<br><br>りマインドメール（笑）コンセンサス（笑）etc...etc...<br><br>この講師の方は日本語の中に英語を交えて話すのがあまり好きではなく、<br>実務につかれてからも、もやもやとした気分で過ごしているようです。<br><br>そういう僕も、あまり好きではないです。<br>理由は単純に分かりにくいからです。<br><br>慣れればいいといわれればそれまでですが、<br>日本語化が容易なものではない単語は除くとして（タイトルのアイデンティティ等）<br>誰でも使うような単語をわざわざ英語化する意味が分からないんです。<br><br>多用する方を見ると僕は<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「この人って格好つけたいだけのただの中身のない人なのでは？」</span><br>という先入観まで抱いてしまいます。<br><br>例を挙げると、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「あの件、部長のコンセンサス取ってきた？」</span><br>これは実際に僕が言われた言葉です。<br>何かバカっぽくないですか？<br>別に<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「部長のＯＫもらった？」</span>って言えば済む話です。<br><br>例を挙げればキリがありませんので割愛しますが。<br><br>昨今の現代人はコミュニケーション能力が低下しているとマスコミにも<br>言われてますが、これもコミュニケーション能力低く感じませんか？<br><br>仕事できるなぁという人は誰と話す際にでも分かりやすい話し方をされます。<br>大多数の意見だとは思いますが、どんな人とでも意思疎通が<br>迅速に取れる人がコミュニケーション能力の高い人だと思います。<br><br>誰の言葉であったかは、覚えていませんが、好きな言葉で<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「常識とは自分の偏見のコレクションだ」</span>という言葉があります。<br><br>自分の常識が、相手にとっても常識とは、思わないように接するのが<br>本当のコミュニケーション能力養成の第一歩ではないかと思います。<br><br>難しいよね！僕できない！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10900845334.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 18:00:58 +0900</pubDate>
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<title>法人は人間・・・？</title>
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<![CDATA[ <br>ふと、こんなことを考えてました。<br><br>法律上、人間のことを自然人といい、それ以外の権利能力を有するものを法人といいます。<br>つまり一般的にいう会社のことですね。<br><br>僕が考えていたのは法人は生きてるんだろうかという<br>至極どうでもいいお話です。<br><br>人間は、生きるために食べ物を食べ、それをエネルギーに変え、<br>また食料を得るというサイクルをとっていますね。<br><br>では法人は・・・・？<br>財務諸表を作成する上で、重要なキーワードの資産と収益で考えてみます。<br><br>法人のサイクルを考えてみましょう。<br>会社は存続するために資産を消費することで収益を生み出し、<br>その収益を資産へと変え、また次の収益へと繰り返しますね。<br><br>法人を人間っぽく考えるのはややこしくなりそうなので<br>人間を法人っぽく考えてみます。<br><br>先述したサイクルを食べ物＝資産、エネルギー＝収益と変えてみます。<br>あれ・・・、一緒じゃね？<br><br>まあ細かいこといいだすとめんどさいのでこれくらいで。<br>法人は生きてるんだなーと妙な実感を得ながら気持ちよく家路につきました！<br><br>書きながら思ったけどハイパーどうでもいいなこれ。。。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 23:06:51 +0900</pubDate>
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<title>くだらないこと</title>
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<![CDATA[ ふとこんなことを考えたんですよ。<br><br>あはん<br><br>うふん<br><br>えへん<br><br>おほん<br><br>と最初一文字の母音と二文字目のは行の子音に続いて「ん」を入れると<br>ちゃんと日常会話？で使う言葉ができあがりますよね。<br><br>なんで　いひん（遺品）　だけ名詞になるんだろうか・・・<br>そもそも「遺品」という名詞がなければ　いひん　だけ使わないですよね。<br><br>いひんはいらない子なのかなとそんなことを考えながら<br>帰り道自転車を漕いでました。<br><br>しょうもないな・・・・<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/geshipon/entry-10887938498.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 23:34:26 +0900</pubDate>
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