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<title>private bool TrialAndError() /* 試行錯誤 */</title>
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<description>腐女子を好きになりました。どうすればいいのかわかりません。</description>
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<title>不安</title>
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<![CDATA[ 色々タイミング悪いことが重なると思考がどんどん悪いほうに進んでいく。<br>きっと今日は眠れない。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 01:14:37 +0900</pubDate>
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<title>グゥレイト！</title>
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<![CDATA[ チョコもらった！
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 02:25:45 +0900</pubDate>
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<title>メールが帰ってこない</title>
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<![CDATA[ よくあること。<br><br>その程度でくじけてたのは半年前までです。<br><br><br>仕事が残業＆休日出勤でゆっくり出来ないぜ！<br><br>チョコをくれ！ってお願いすべきか。<br>
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<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 23:34:42 +0900</pubDate>
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<title>コスプレイベント</title>
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<![CDATA[ 「撮影にノートＰＣ使いたいからもってこい。」（要約）<br>といわれたので行ってきた。<br><br>相変わらず、サンダーさんのクオリティは高かった。<br>サンダーさんのお友達もクオリティが高かった。<br><br>サンダーさんは喋らなければ本当に美人だと思った。<br>喋ってる時は可愛い人だと思うけど。<br><br>色々発言に失敗があってへこんだけど、楽しかった。<br>やっぱり同じ場所に居ることが出来るのは幸せ。<br><br>ノートＰＣも役に立ったし。<br>チューニングしてもっと使いやすくしよう。<br><br>日々是精進。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 23:54:41 +0900</pubDate>
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<title>&lt;summary&gt;状況の整理&lt;/summary&gt;</title>
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<![CDATA[ そもそも、要件定義からいきなりコーディングするような事をして、きれいな文章がかけるほどの文才はない。<br>なので、相手単位・時系列順に状況をまとめようと思う。<br><br>単位となる相手は、<br><br>・Kさん<br>・サンダーさん<br>・メガネさん<br>・Iさん<br><br>の4人。<br><br>とりあえず、前回までにでてきてないけど、多大な影響を与えてくれたIさんについてまとめてみる。<br><br>//Iさんここから<br><br>～199X年XX月 ～<br>保育園のころから幼馴染だったIさんが引っ越す。<br><br>～199X年XX月 から大体2年後～<br>Iさんが地元に遊びに来る。<br>久しぶりに会った彼女の言葉は、<br><br>「えー？だれー？全然おぼえてなーい（笑）」<br><br>だった。<br>平静を装いながら、こっちも<br>「全然おぼえてない」<br>みたいな事を返事してその場を去る。<br><br>女性にとって自分というのはその程度の存在なのだ。<br><br>どんどんマイナス思考が加速。<br>以降、まともに女子と話せなくなる。<br><br>//Iさんここまで<br><br>女性恐怖症とともに、なんに対しても自信がなくなったり、色々アレでしたとさ。<br>Iさんの事はコンストラクタみたいなもんか。<br><br>まあ、こんな感じで、時間を追って、一人一人まとめて行こうと思う。<br>
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<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 02:46:52 +0900</pubDate>
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<title>めぐりあい メイド喫茶　// 要・修正</title>
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<![CDATA[ 2006年12月頃の出会い<br><br>メイドさんに本気で惚れたりしてた時期。<br>小学生の頃からの女性恐怖症を直すことも目標にしてたり、そんな時。<br><br>惚れたメイドさん（Kさんとしておこう。）の事を色々調べているうちに、色々わかって（彼氏がいる事とか）、その事を本人に推理をぶつけたり、なんかんやあったりして、告白した。<br><br>メイド喫茶で。<br><br>当然振られるわけで。<br><br>号泣。<br><br>メイド喫茶で。<br><br>その時、まわりにいたメイドさんの1人。それが好きになった人。<br>彼女は、花右京メイド隊ではなく、突攻！メイドサンダーのようなメイドさんだった。<br>以降サンダーさんとでもしておく。<br><br><br>サンダーさんは、僕がKさんと話をしていると、ヒマだからと割り込んでくるような人だった。<br>ゲームをすれば目が本気！（マジ）になるような、それはそれは厳しい人だった。<br><br>何でこの人は話しかけてくるんだろう？という疑問を常に持ち続けながら、<br>でも他のメイドさんからの評価が悪いと色々都合が悪くなるというような話を聞いていたので<br>とりあえず僕は、サンダーさんと話をしたり、ゲームをしたりしていた。<br><br>後から聞いた話だと、サンダーさんは僕に興味があったらしい。<br>それは好意とは全く無縁のもので、Kさんから色々ヒドイ話を聞いていたので、どんなヤツだろう？<br>ということだった。<br>Kさんから聞いた話の僕は、萌え萌えうるさくてキモイ人、どこのメイド喫茶にも1人ぐらいいる嫌われている常連、ぐらいの扱いだったらしい。<br>正直、メイド大好き！って人間ではなく、Kさんの顔がすごくタイプだったから通い続けただけだったのだが。<br>まあ、当の本人からすれば気持ちわるい常連だったのだろうが。<br><br><br>そんなこんなで振られた翌日。<br>前日お騒がせした事をお詫びにしに行ったのが2006年12月24日、クリスマスイブ。<br>サンダーさんと別のメイドさんと、面識のない常連（僕以外は面識ある）で、<br>クリスマスケーキを食べに行く事に連れて行かれる。<br>その時に別のメイドさんと意気投合。お互いに全くタイプでないのと、趣味が似たような事で、友達になる。<br>携帯の番号やらメッセのアドレスを交換したりした。<br>サンダーさんには話しかけることすら出来ずにその日は終わる。<br>このとき意気投合したメイドさんが、この後、色々手助けをしてくれるのだが、それはまた別の話。<br><br>メイド喫茶で号泣。<br>そんな全世界で10人もいないであろう経験をした。<br>その時から、色々、はじまったわけで。<br>人の縁とは奇なもので。<br><br><br>Kさんが元は別のメイド喫茶にいたとか、<br>友人とサンダーさんをくっつけようとしたとか、<br>そんな話がこの話のちょっと前にあるんだけど、今回はパス。<br>いざ書こうとすると難しいもんだ。<br><br>小説家にはなれないと思った。<br><br>とりあえずまとめると、<br><br>Kさん：グッドデザイン。昔好きだった。<br>別のメイドさん：以降、メガネさん。本文ではメガネにまったく触れてないのに。<br>サンダーさん：今好きな人。一！十！百！千！<br>友人：少林寺拳法をやってたので、以降、少林寺。<br><br><br>Kさんにほれた話とかはどうでもいいはずなんだけど、最初の印象がどれだけ酷かったか、それだけを伝えればいいはずなんだけど。<br>どうすりゃいいやら。<br><br>要修正。<br>スパゲッティにならないように思い出しながら書くってのは難しいもんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/get-your-game-on/entry-10192694318.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 00:38:40 +0900</pubDate>
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<title>// アウトライン・あらすじ</title>
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<![CDATA[ 2006年12月頃、出会う。<br><br>2007年08月頃、好きになる。<br><br>2007年11月頃、好きだと伝える。<br><br>2008年6月頃、付き合ってくれという。断られる。<br><br>以降、色々頑張って現在に至る。<br><br>興味を持ってもらえなくてこんなのを書き始める。<br>自分の行動を客観的に見るために。客観的に評価するために。<br>
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<link>https://ameblo.jp/get-your-game-on/entry-10191694281.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 23:45:05 +0900</pubDate>
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