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<title>苦役労働者のぼやき</title>
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<title>大好きなアルビレックスも応援できません</title>
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<![CDATA[ ボクはJリーグのアルビレックス新潟の大ファンです。<br>関東にアウェイ戦に来れば仕事の合間を縫って観戦に出かけ、新潟で開かれるホーム戦に関しては<br>仕事の合間にでも家に一旦帰り、スカパーにかじりつくというのが昨シーズンまでの生活でした。<br><br>しかし、結婚した今シーズンはやはり勝手が違います。<br><br>昼間、家に帰る事は禁止されているので、観戦ために戻る事も許されませんでした。<br><br>失意の中しょうがなく仕事をしていると、逆転負けの一報が…<br><br>まぁ、良かったのか悪かったのかという感じになっちゃいましたが、<br>今後もこの昼間家に帰れない問題は物議を醸しそうな臭いがします。
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 20:31:41 +0900</pubDate>
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<title>幽霊が見えたらしい</title>
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<![CDATA[ <br>さて、うちの奥さんがついに言い争いの最中に霊に取り憑かれたと言い出しました。<br>真偽のほどはさだかではありませんが、基本その手の話は信じないので何事もなかったかのように<br>スルーしてます。<br><br>ことの顛末はと申しますと…<br><br>またもお金の件で言い争いになりました。<br>結果、いつも通り僕が何も考えてないということになり一旦落ち着きかけたのですが、<br>突然奥さんが無表情になりベランダに出ようとしたり、包丁を持ち出そうとしたり、<br>泣き出したり…そんな行動をとり始めました。<br>その間、どんなに優しく話しかけてもまったく話が通じません。無視です。<br><br>取り敢えずリビングの床に寝かせ、落ち着かせしばらくすると、<br>「アイスが食べたい」と口を開き、会話ができるようになりました。<br><br>その際に<br>「お化けがいた」「白っぽいの」<br>と言い始め、<br>「私寝てた？」<br>と先ほどの行動が記憶にないと言い始めたのです。<br>ようは取り憑かれていたといたということらしいのです。<br><br>正直、僕は半分呆れてしまっていたので、疲労感漂う顔をしてしまっていたのですが、<br>そんな僕に<br>「何かあった？」「隠し事してるでしょ？」「言いたいことあるんでしょ？」<br>とつめてきました。<br>なんかその霊に取り憑かれていたであろう行動について言及してほしいかのようだったので<br>敢えて<br>「なんもないよ」<br>とスルーしその場はやりすごしました。<br><br>どーなんでしょうか？<br>僕はまったく霊感もなければ、正直そのようなことは信じていないのでわからないのですが、<br>こんなことってあるのでしょうか？<br>奥さんを信じてあげたいですが、こればっかりはちょっと…って感じです。
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 04:08:18 +0900</pubDate>
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<title>奥さんの実家</title>
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<![CDATA[ 昨日のひな祭りは奥さんの実家に行ってごはんを食べてきました。<br><br>これは今まで母１人娘１人の親子２人で暮らしてきているので、お義母さんも寂しかろうという<br>配慮のもとで何かイベントのある日にはお義母さんと一緒に過ごした方がいいのではないかという<br>ある種の思いやりからそうしているのですが、<br>そういうイベントの日にお邪魔するということもあり、豪勢な料理をふるまってくれました。<br>とても美味しくいただきました。<br><br>ただそれが問題なのです。<br><br>ボクは体育会系思考のもと育っているので、「目上の人から出されたものは例え苦しくても全部平らげる」<br>というのがポリシーです。<br>なので、前回クリスマスにお邪魔したときはお腹いっぱいでも無理して<br>「美味しい美味しい」とたくさん食べました。<br><br>しかし…<br><br>今回、３／３を迎える数日前、奥さんから<br><br>「お母さんのごはんいっぱい食べるのが礼儀だと思ってるかもしれないけどやめてくれる？<br>　お母さんも余らせてタッパーに入れて私に持たせて、翌日の私のごはんにするつもりで作ってる<br>　んだから、余計なことしないでくれる？」<br><br>と言われたのです。<br>これまた奥さんにこのようなことを言われるのは日常茶飯事なので、大丈夫なのですが<br>お義母さんにもそのように思われていたのかと思うと申し訳なく、ただメシをここぞとばかりに<br>たらふく食べようとしている浅ましい人間のようで恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。<br><br>かと言って、出されたものをサラッとなぞる程度の食べ方では<br>「あれ？美味しくなかったのかな？」<br>という気持ちにさせてもいけないですし、加減が難しい状況なのです。<br>ここで箸を置くか？それとも食べ続けるか？<br>どちらにしても良く思われないという状況の中、美味しく楽しいながらも<br>なかなか苦しい時間をすごしてきました。<br><br>ああーボクの優しさってやっぱり押し付けがましくて、独りよがりなものなのでしょうか？<br><br>お義母さんは「また来てね」と言ってくれますが、その言葉のウラにどんな真実が隠されているのか<br>気になってしょうがないです。<br><br>ちょっとビビって足が遠のきそうです。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 12:55:39 +0900</pubDate>
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<title>お金のはなし</title>
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<![CDATA[ 奥さんとの揉め事の発端は大概がお金の話です。<br><br>正直ボクの月収は低くはないと思います。一般的に言えば…<br><br>ただ奥さんはこれまでバーキンだのなんだのをポンと買えるお金持ちと多く付き合ってきたみたいなので<br>ボクの収入では満足できないのでしょう。<br>いや、よくやってくれてますよ。ホント感謝してます。節約する所は節約してくれてるし。<br>でも、使う所でどーんと使うんです。<br><br>昨年のクリスマスは色々と入り用になるので、節約してクリストフル（銀食器の老舗）の箸をペアで買っていったものの、リアクションは「なんだこりゃ？これがプレゼントのつもり？」でした。<br>求めてきたものはバーキン（１００万？）もしくはボリード（バーキン程ではないが高いらしい）。<br>さすがにそれは無理と拒否した所、出てきた代替案がクロムハーツの２６万のバッグでした。<br>（ここに漕ぎ着けるまでにボクは土下座もしています。てへ）<br><br>頑張って節約してくれてるなーと思ったら↑コレなもんで、振れ幅大きくてわかんないときが多いです。<br><br>そして先日、簡単な雑貨の買い物（会計は￥５０００程度）に２人で出かけた際に会計時<br>お小遣いが底をつきそうだったため、思わず「これオレが払うの？」と聞いてしまいました。<br><br>そのあとボクがいつまでも釈然としない雰囲気を残していたことも悪いのですが、<br>色々堪えかねたのでしょう「やっぱお金がないとダメだよね。ケンカが増える」と<br>言われてしまいました。<br>これはボクもさすがにショックでした。<br><br>比べるなと言われてもお金持ちの前カレたち、彼女の男友達の存在がどうしてもチラつきます。<br>自分に自信を持てと言う人もいるかもしれませんが、付き合い始めてからというもの<br>顔がダメ、服もダメ、体型もダメ、収入もダメ、性格もダメとことごとくダメ出しを受け続け、<br>彼女の前でボクが自信を持てることなんて彼女を愛する気持ちぐらいしか残っていません。<br>（こんなことを言うと全く共感を得てもらえないというか、ボクがイヤなヤツに映るかもしれませんが一般的には「顔は悪くはない」と思います。生まれてこのかたモテなかった時期というのがないというのがこれまでの自慢でした。今は完全に洗脳されてそんなこと思えませんけど。さらに服も独自のセンス、分かりやすく言えば変な服でもなんとなく着こなすことのできるオシャレさんと世間では認識されていました。今では黒主体の地味な服しか着れませんが。）<br><br>そこでボクは売り言葉に買い言葉で「前の男と比べるな」と言ってしまい一気に噴火。<br>その後同じような言い争いが延々と続き、結局ボクが土下座をしてなんとか仲直りに漕ぎ着けました。<br><br>いやぁ今回もなかなか大変でした。<br>でもまた愛が深くなったと信じています。<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 11:58:07 +0900</pubDate>
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<title>最後の朝食</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120221/22/gethapp/d8/a4/j/o0480064011808777394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120221/22/gethapp/d8/a4/j/o0480064011808777394.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今朝奥さんはものすごい勢いで不機嫌になりながらも朝ごはんを作ってくれました。<br><br>でもものすごい勢いで機嫌が悪いのでとても申し訳ない気分になりました。<br><br>そんなこんなで、<br>「イヤなら作らなくても…」<br>と言ってしまった僕がバカなのですが<br>今後料理はしない宣言が下されました。<br><br>ご飯を作るのが当然と思われたくない！というのと手が荒れるというのが理由のようです。<br><br>なので写真は最初で最後となった昼食に持してくれたおにぎりの袋です。<br><br>結婚したら、帰ったら温かいゴハンがあって、朝家を出る時も小洒落たプレートかなんか出てくるんだろうなと淡い期待と夢を抱いていましたが、脆くも、そして早くも崩れ去りました。<br><br>本日はなかなか衝撃的な日でした。
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:16:39 +0900</pubDate>
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<title>洗髪</title>
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<![CDATA[ ボクの仕事は家に帰れないことがザラです。<br><br>今夜も３日目に突入です。<br><br>でも昼間にポっと時間が空くこともあります。<br><br>なので理想的なのは家にいつでも帰ることができて、シャワーを浴びることができて<br>軽く仮眠をとれるという生活スタイルです。<br><br>現に一人暮らしのときはそうしてました。<br><br>ところが結婚した途端それが難しくなりました。<br><br>うちの奥さんからは<br><br>朝帰り禁止<br>一時帰宅禁止<br><br>のお達しが出されています。<br>家でゆっくりしないのが許せないみたいなのです。<br><br>なので、３日目のボクはさきほど会社のトイレの手荒いの水道で身をよじりながら<br>せめてシャンプーだけでもと頭を洗いました。<br><br>正直３４にもなってこのADさんみたいなスタイルはいかがなものかと思いますが、<br>お小遣いの関係上、どこかシャワーを浴びにいくだとか、サウナにいくだとか（安くても１回７００円くらいしますもん）はできないのです。<br><br>ホントは少しでも帰って奥さんの顔を見て、疲れを癒したいという願望はありますが、<br>頑なのでもう言い出せません。<br><br>傍から見たら、「奥さん浮気してんじゃない？」というアドバイスも出てくるのでしょうが<br>そうでもないみたいです。彼女の美学に反するらしいのです。<br><br>ホントこんなんでは都内の会社から自転車で１５分ほどのところに家を買った意味がないのですが、<br>うちの奥さんは絶対なのでこれに従うしかないのです。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 04:01:16 +0900</pubDate>
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<title>朝ご飯</title>
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<![CDATA[ キホン奥さんは主婦です。<br><br>先月いっぱいで仕事もやめました。<br><br>仕事してる時は朝慌ただしく出て行く事もあったので、ボクが家にいるときに限ってですが<br>ボクが朝ご飯を作っていました。<br>２徹３徹明けでも朝７時に起きて彼女の朝ご飯を準備してました。<br>我ながら健気だなーと思います。<br><br>本来なら毎日ちゃーんと帰って７時間以上寝ている彼女が作るんではないのかなー<br>と疑問に思う事もありましたが、彼女の喜ぶ顔を見るのがボクの喜びでもあったので、<br>問題はなかったと思います。<br><br><br>でもですよ…<br><br>今はちゃーんと家にいるわけです。<br>昼間はどこか友達とお茶しにいったりなんだり。<br><br>ちなみに今日は温泉に行ってます。<br><br>そんな彼女からボクにごはんを作ってあげようという意思が全く感じられません。<br><br>昨晩には<br>☆ごはんをタイマーでセットしていた（最終的にはボクがやらされたのですが）。<br>☆「何時に起きて何時に出る？」と聞かれた。<br><br>ということがあったので内心、<br>「お、こりゃオレより早く起きてごはん作ってくれるのかな」と思いましたが…<br><br>朝８時に起きたのはいつも通りボク一人。<br>そのまま茶碗にごはんを盛りつけ卵かけごはんにしてかっこみました。<br><br>ホント期待するだけ虚しくなるので、もう二度と期待してはいけないと思いました。<br><br>こんな奥さんて世の中にたくさんいるんですか？<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 18:30:04 +0900</pubDate>
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<title>お小遣い</title>
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<![CDATA[ 通常のサラリーマンさんのお小遣いも減少の一途を辿っているとのウワサを聞いてましたけど、まさか自分がお小遣い制度になるとは思ってもいませんでした。<br><br>お小遣い5万。<br>ツライ！<br><br>サラリーマンさんは朝ごはんと夕ご飯を家で食べることがほとんどでしょうから、お昼ご飯&amp;飲み代がお小遣いの使い道になるんでしょうけど、職業柄毎日3食が外になるので追いつきませーん。<br><br>その上貯金しろと言われるので、もうダイエットを兼ねて断食するしかありません。<br><br>プラスに考えよ。<br>オレは痩せる！<br>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 12:04:11 +0900</pubDate>
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<title>はじめての…</title>
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<![CDATA[ まず大前提として、我が家は基本的にボクからの一方的な愛で関係が成り立っているような錯覚を起こす程<br>妻の恋愛感情の表現は乏しいものがあります。<br><br>つまり、つき合っているときから結婚した今も含めて１回も「好き」だとか「愛してる」だとか「一緒にいて」というような恋愛感情をストレートに言葉にしてもらったことがありません。<br><br>それでよく結婚したなと思われるかもしれませんが、ボクも本当にそう思います。<br><br>たまに意思確認をしようものならブチギレられます。<br><br>「じゃ、なんで今一緒にいんのよ」<br>「じゃ、なんでわざわざ結婚したのよ」<br><br>となります。<br><br>そんな妻と昨晩「Line」という無料通話アプリでメイルのやりとりをしていた際に、<br>はじめて「I Love You」というワードが登場しました。<br><br>スタンプという絵文字のような機能なのですが、うさぎちゃんが目をハートにしながら<br>かの言葉を吹き出しから繰り出しているのです。<br><br>今回ももちろん直接的な表現ではありませんが、そんなのでもうれしいことこの上なしです。<br><br>ただ気になるのは「がんばって稼ぐからね」とお金の話の流れでそのワードが出てきたこと。<br>金が絡んでなかったら出て来なかったろうなーとも思います。
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<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 10:02:46 +0900</pubDate>
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<title>昨日はバレンタイン</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/21/gethapp/cd/05/j/o0480036011796530402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/21/gethapp/cd/05/j/o0480036011796530402.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>昨日のバレンタイン、収録終わりに立ち寄った新橋のお花屋さんでバラを1本購入。シャレたことをしたつもりでしたが、会社に戻り作業をしていると1通のメイルが…<br>家に届いた駐禁の通知の写メが添付され"またやりやがったな"と。<br><br>あーバレた～<br><br>と思いました。<br>見つかる前に郵便受けからピックアップするつもりが2日家に帰れない間にみごと見つかってしまいました。<br><br>ここでさっき買ったバラが一気に釈明のためのバラになってしまい、またなんか変な感じに…<br><br>帰ると怒りモードの妻が待っており余りの危険度に正座で対応してしまいました。<br><br>案の定バレンタインのチョコなんぞはもらえず。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/21/gethapp/01/d9/j/o0480064011796530346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/21/gethapp/01/d9/j/o0480064011796530346.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>カウンターの上にあったこの袋がそうだったのでしょうが、完全なシカトモードに入ったので確証が持てず手を付けることもできずノータッチで今朝も仕事にむかいました。
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<link>https://ameblo.jp/gethapp/entry-11165976802.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 20:22:03 +0900</pubDate>
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