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<title>気になる！ログハウス</title>
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<description>気になる！ログハウスのあれこれ。マイペースに更新してきまーす。</description>
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<title>薪ストーブクッキング</title>
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<![CDATA[ <p>リビングに置いてあるようなふつうの薪ストーブでも、十分に料理は可能です。</p><p>ストーブトップの上にヤカンをかけてお湯を沸かしたり、鍋をかけてシチューを煮込んだり……。</p><p>これくらいは、だれでもやっているでしょう。</p><p>さらに一歩進んで、火室をオーブン代わりに使ってしまうという事も可能です。</p><p>ストーブトップがない薪ストーブはあっても、<a href="http://makistove.biz/matome/%E8%96%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%96%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86/%E7%81%AB%E5%AE%A4/">火室</a>がない薪ストーブはないですからね。</p><p>ちょっと邪道な方法かもしれませんが、火室を利用するだけでも、結構いろいろできてしまいますよ。</p><p>焼き芋やホイル焼きなら、おき火になったところを見計らって、材料を火室の中に放り込んでおくだけでOKです。</p>
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<pubDate>Sat, 04 Mar 2017 21:38:21 +0900</pubDate>
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<title>炎の癒し効果</title>
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<![CDATA[ <p>人間は古代から、裸火を使った生活のなかに安らぎを感じていたと思います。</p><p>しかし、現代では火を眺めながら日常生活することは、なかなか難しいですよね。</p><p>そんななかで、薪ストーブを焚ける生活を送るという事は大きな喜びです。</p><p>薪による炎とガスによる炎では、まるで表情が違います。</p><p>薪による炎は癒しそのものです。</p><p>夏の暑い時期に汗をかきながら薪を割ることも、冬へ向けての楽しみのひとつになるでしょう。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 13:02:00 +0900</pubDate>
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<title>薪ストーブの燃料</title>
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<![CDATA[ <p>伐採したばかりの木は、含水率が非常に高く、伐採時期によっても違いますが、30～50%もの水分が含まれています。</p><p>薪ストーブの燃料にするためには、これを20%前後まで乾かしたほうがいいわけですが、最初から少しでも含水率の低い木を選んで乾燥させたほうが、同じ樹種なら、当然ですが早く乾きます。</p><p>つまり、最初から含水率の低い時期に切った木を選んだほうがいいという事です。</p><p>具体的にいうと、樹木が水を吸い上げる春に伐採した木は含水率が高く、冬に切った材は非常に低い特徴があります。</p><p>薪を手に入れる際に、伐採時期も選べるのであれば、ぜひ冬に切った木を入手することをお勧めします。</p><p>冬に切った木であれば、その次の年の秋には、十分に使えるまでに乾燥しているでしょう。</p>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 11:37:45 +0900</pubDate>
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<title>強度アップ</title>
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<![CDATA[ 小屋づくりなら、足場は市販の脚立で十分です。<br><br>同じ高さの脚立がふたつあると、その上に板を渡して足場にしたり、作業台にもなって便利です。<br><br>サネが一本のものや厚みが3㎝程の<a href="http://www.talo.co.jp/primer/%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%BD%95%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/" target="_blank">ログ</a>材の場合には、ログの強度アップに、ノッチにコーキングを充填すると強度アップになります。<br><br>建築の流れと作業のスケジュールは事前に確認しておきましょう。<br><br>セルフビルドをするなら、完成までのおおまかな流れをしっかり把握することは間違いを減らし効率アップにもつながります。<br>
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 20:15:15 +0900</pubDate>
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<title>役割分担</title>
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<![CDATA[ ログ積みは3人で行うと効率がいいです。<br><br>複数人が同時進行で作業すると、ログの順番を間違って積んでしまうことがあります。<br><br>ログ積みは、司令塔のひとりが正しい番号のログを探し、残りふたりで積むという3人ひと組がベストです。<br><br>何十本もの思い資材は、運ぶだけでも大変です。<br><br>市販の<a href="http://www.komeri.com/howto/html/02070.html" target="_blank">ツーバイ材</a>とキャスターを使って、台車をつくると運搬が楽になります。<br>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 17:10:16 +0900</pubDate>
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<title>ミニログハウス</title>
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<![CDATA[ ミニログハウスは家のコストダウンに使用されることもあります。<br><br>庭に２つのミニログハウスを建てて子供部屋として利用したという実例があります。<br><br>こちらお宅のお子さんは独立され、現在はゲストルームとしてフル活用されているようです。<br><br>もちろん必ずしもコストダウンになるというわけではありませんが、遊び心のある家として参考にしたい事例です。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 22:10:43 +0900</pubDate>
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<title>最強のアウトドアとは</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにログハウスのお話に戻ろうと思う。<br><br>ログハウスはアウトドアを好きな人にとっては理想的な家で、室内にいながら<a href="http://www.talo.co.jp/%E5%A4%A9%E7%84%B6%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A0%E3%82%8F%E3%82%8A%E5%9C%A7%E5%80%92%E7%9A%84%E3%81%AA%E6%9C%A8%E3%81%AE%E4%BD%BF%E7%94%A8%E9%87%8F/" target="_blank">大自然を感じる</a>事の出来る優れモノなのだ。<br><br>また、自分の力で建てることもできる。<br><br>ログハウスの構造は比較的単純で、必要な講習を受ければ知り合いとワイワイしながらてられるのだ。<br><br>もちろんメーカーさんが木材を手配してくれるし、アドバイスもくれるだろう。<br><br>生ぬるいアウトドア生活に飽きてきていた人にとってはかなりハードな刺激となること間違いなしなのだ。<br><br>もちろん僕は業者さんに建ててもらいました。<br>
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<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 20:01:47 +0900</pubDate>
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<title>ゆとりと豊かさへ</title>
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<![CDATA[ 遠くまでまで行かなくても多摩川の鯉をフライで釣れば十分、サーモン気分を味わえるし、子供を三人オートバイに乗せて河原を走れば、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC" target="_blank">パリダカールラリー</a>以上のスリルである。<br><br>そんなに何度も行けない外国や、国内でも時問とお金がかかる豪華なキャンプ場よりも、気が向いたとき、サッと出かけられるところへ、回数多く行くほうがいい。<br><br>それによって「ゆとり」と「豊かさ」が生まれるのだ。<br><br>逆に、目標が大きすぎたり、高すぎるから「悩み」と「ストレス」が生まれるのである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/getloghouse/entry-12149156270.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 19:39:08 +0900</pubDate>
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<title>ご近所アウトドア</title>
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<![CDATA[ 家からベビーカーで行けるところに、海がある。<br><br>日曜日の午前中、ハンバーガーショップで朝食を買い込んで、出かけた。<br><br>日光浴や釣りをする人たちが、大勢きている。<br><br>「地元の人たちじゃないわね」スーパーの袋だけで判別できる妻の眼力は大したもんである。<br><br>木かげにビニールシートをしいて、僕はひたすら爆睡した。<br><br>「さあ、これからアウトドアだっ」と気合を入れなくても、サンダルばきで楽しめる、これくらいの外遊びが意外と心地よい。<br><br>アラスカやカナダへ出かけなければ本格的なアウトドアが楽しめないと思い込んで、遠い所に目標を設定してしまうと、しんどいのだ。
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<link>https://ameblo.jp/getloghouse/entry-12149150233.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2016 21:33:44 +0900</pubDate>
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<title>バランスのシグナル</title>
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<![CDATA[ 名古屋城の<a href="http://matome.naver.jp/odai/2140163448790519601" target="_blank">外堀に飛ぶヒメボタル</a>を見に行った。<br><br>大都会のど真ん中で20年以上も絶滅することなく、毎年この季節になると飛び続けているという。<br><br>古い石垣と街の灯をさえぎる灌木、そして人間には見苦しく見える、手入れしてないボウボウの野草が、偶然ホタルの住みやすい環境と暗闇を作りだし、奇跡的に生き残っていたのだ。<br><br>ヒメボタルは、一晩中眠らない大都会が、それでもわずかに静けさを取り戻す真夜中すぎに、またたき始める。<br><br>「ホタルが飛び交うきれいな川にしよう」水質浄化、環境運動の旗手としてホタルは、町おこし、村おこしに引っ張りだこだ。<br><br>たしかにホタルは、自然と人間が共生する最適のバランス点を教えてくれるシグナル、バロメーターとして貴重な存在である。<br><br>自然と人間の関係がバランスよくつり合ったとき、ホタルが飛び始めるのだ。<br><br>「自然がいい」ってことぐらいは誰もが言うけれど、何が、そしてどんな状態を自然というのかが、わかってる人は少ない。
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<link>https://ameblo.jp/getloghouse/entry-12149148834.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 19:28:34 +0900</pubDate>
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